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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3297号】 王育徳紀念館が33年目のご命日に300名が参列して開館式

2018/09/10

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1>> 王育徳紀念館が33年目のご命日に300名が参列して開館式
2>> 李登輝元総統のご健康を祈る  上田 真弓
3>> 11月3日、日台親善シンポジウム「一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきか」 
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1>> 王育徳紀念館が33年目のご命日に300名が参列して開館式

 台湾独立運動の創始者は、台湾の言語学者で明治大学教授などを歴任した故王育徳博士(1924年
1月30日〜1985年9月9日)で、発祥の地は日本だった。

 228事件で、台湾人初の検事だった実兄の兄の王育霖が無実の罪で殺され、自分にも命の危険が
迫ったことを知り、1949年に25歳で日本へ亡命する。

 1960年2月、台南一中の教師時代の教え子だった故黄昭堂氏たちと「台湾青年社」を設立、台湾
独立運動をはじめた。運動のバイブルとされた「台湾青年」をその年の4月から発行しはじめ、こ
の「台湾青年」によって、許世楷(元台北駐日経済文化代表処代表)、故周英明(東京理科大教
授)、金美齢(評論家)、宗像隆幸(アジア安保フォーラム代表幹事)、黄文雄(文明史家)、連
根藤(「台生報」編集・発行人)など多くの有為の人材が育っている。

 戒厳令下の台湾が蒋介石による白色テロが横行していた1964年、命を賭して著した『台湾─その
苦悶する歴史』は、半世紀もの間、台湾の歴史を学ぶ者のバイブルとして読み継がれ、ひまわり学
生運動(太陽花学運)の学生たちも読んでいたという。

 現在、行政院院長をつとめる頼清徳氏が台南市長時代、同じく台南出身の王育徳博士の記念館を
台南市内に建てることを発意、2年前に着工し、亡くなって33年目のご命日を迎えた昨日(9月9日)、
王育徳紀念館の開館式典が行われた。

 仙台市長や国際教養大学教授をつとめた本会常務理事の梅原克彦氏は現在、台南市の中信金融管
理学院客員教授をつとめ、台南市に在住していることから開館式に参列し、その模様についてお伝
えいただいた。

<本日の開館式には、故・王育徳先生の御遺族である王雪梅・令夫人(大正14年生まれ)、王明
理・台湾独立建国聯盟日本本部委員長(日本李登輝友の会理事)らの他、張燦●・李登輝民主協会
理事長(元台南市長)、羅福全・台湾安保協会名誉理事長(元台北駐日経済文化代表処代表)御夫
妻、林俊憲・民進党立法委員(次期台南市長選挙立候補予定者)、郭貞慧・台南市台日友好交流協
会理事長らの台湾各界有力者はもとより、台南市政府側から副市長、文化局長等の幹部が出席。出
席者約300人の盛大な開館セレモニーとなりました。>(●=洪の下に金)

 梅原氏は日本のマスコミ各社(朝日、毎日、読売、産経、共同、時事)台北支局長も取材に駆け
つけたと伝えていて、すでに産経新聞が記事にしているので下記にご紹介したい。

 なお、王育徳博士の自伝『「昭和」を生きた台湾青年』(草思社、2011年)は、近代化に邁進す
る日本統治時代の台湾にありながら、清朝時代の因習などが色濃く残る台湾社会が王育徳青年の目
をとおして生き生きと描かれている名著と言ってよい。実兄の王育霖氏のこともかなり詳しく描か
れている。

 ただし、王育徳博士の筆は1949年7月4日で止まっており、その後、1985年に亡くなるまでの軌跡
は次女の王明理氏が編集協力者として書き継いでいる。

 下記の産経新聞の記事に「61年には、後に総統となる李登輝氏が訪日して秘密裏に面会してお
り、記念館の入り口には『台湾の将来について語り合った』という李氏のメッセージも掲げられ
た」とあるが、『昭和を生きた「台湾青年」』には、そのときの模様が詳しく書かれている。

◆王育徳紀念館
 台南市中西區民権路2段30號
*台南公会堂のある呉園という名園の池の畔

 開館日:毎週 水・木・金・土・日
 休館日:毎週月曜と火曜 及び 年末
 時 間:午前9:00 〜午後5:00
 入場料:無料

◆王育徳(おう・いくとく)
 1924年、台湾・台南市生まれ。1943年10月、東京帝国大学文学部支那哲文学科入学、翌年、疎開
 のため帰台。1949年、日本へ亡命。1950年、東京大学文学部中国文学語学科再入学。1960年、東
 京大学大学院博士課程修了(文学博士)。1960年、「台湾青年社」創設。機関誌『台湾青年』発
 行。台湾独立運動に尽力。1975年「台湾人元日本兵士の補償問題を考える会」発足。事務局長を
 務める。明治大学商学部教授のほか、他大学で「台湾語講座」など多くの講義を受け持つ。1985
 年死去。主な著書として、『台湾語常用語彙』(永和語学社、1957年)、『台湾一苦悶するその歴
 史』(弘文堂、1964年)、『台湾語入門』(風林書房、1972年)、『台湾語初級』(日中出版、1983
 年)、『台湾海峡』(日中出版、1983年)、『台湾語の歴史的研究』(第一書房、1987年)などがある。
 *『王育徳の台湾語講座』(2012年、東方書店)より。

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台南に台湾独立運動家の記念館 亡命先の日本で生涯終える
【産経新聞:2018年9月9日】
 https://www.sankei.com/world/news/180909/wor1809090018-n1.html

写真1:9日、台湾南部・台南市で、除幕された王育徳記念館の看板の前に立つ妻の王雪梅さん(左
    から2人目)と次女の王明理さん(中央)=田中靖人撮影

写真2:9日、台湾南部・台南市で開館した王育徳記念館(田中靖人撮影)

写真3:9日、台南市の王育徳記念館で、王氏の東京豊島区の書斎を移設した展示(田中靖人撮影)

写真4:王育徳記念館に展示されている、王氏が1949年に日本に亡命した際に持っていた旅行カバ 
    ン(田中靖人撮影)

 【台南=田中靖人】戦後、日本に亡命し「台湾独立」運動に注力した台湾の言語学者、王育徳
(1924〜85)の記念館が出身地の南部・台南市に完成し命日の9日、開館式が行われた。王は87年
まで続いた戒厳令で当局の「ブラックリスト」に入り台湾に戻ることができず、日本で死去した。
都内在住の妻、王雪梅さん(93)は「この日を迎えられて夢のようです」と話した。

 王育徳は日本統治下の台湾に生まれた。台湾を接収した中国国民党政権が台湾住民を弾圧した
2・28事件で兄が殺害されたことを受け、49年に日本に亡命。台湾の言語や歴史を研究する一方、
1960年に雑誌「台湾青年」を日本語で発行し、独立運動に影響を与えた。

 記念館は台南市内の公園内の施設を改装。都内の自宅の書斎を移設したほか、原稿や身の回りの
品など約300点を展示している。61年には、後に総統となる李登輝氏が訪日して秘密裏に面会して
おり、記念館の入り口には「台湾の将来について語り合った」という李氏のメッセージも掲げられた。

 中央研究院近代史研究所の陳儀深副研究員は「王氏の論考には今日でも参考に値するものがあ
る」と指摘。著作の中国語への翻訳で、影響は「徐々に大きくなっている」と話した。

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2>> 李登輝元総統のご健康を祈る  上田 真弓

【稲毛新聞:2018年9月7日号「論壇」】

 6月下旬に台湾の李登輝元総統が沖縄を訪問され、氏が揮毫された台湾出身戦没者慰霊碑の除幕
式と慰霊祭に出席した。そして関係者や多くの日本人と交流を深めた。

 95歳のご高齢となった今も、台湾と日本の交流に全力を尽くしておられるお姿に感動する。

 李登輝氏は2007年に長年の念願であった靖国神社を参拝し、戦死して祀られている兄との再会に
涙を浮かべた。同時に靖国神社に祀られている約2万8千人の台湾人を慰霊した。中国や韓国が日本
に慰霊碑などを建てる時には、必ずと言っていいほど日本への恨みが込められている。しかも嘘だ
らけの歴史に基づく憎しみだ。しかし李登輝氏の思いは、戦死した台湾人への純粋な慰霊の思い
だ。今でこそ台湾を旅行する日本人が増えたが、きっかけを作ってくれたのは李登輝氏だ。

 それまでは台湾を旅行する日本人は非常に少なく、台湾がテレビで取り上げられることはほとん
どなかった。中国や韓国を旅行する日本人は多く、マスコミは日本を批判する中国と韓国のことば
かり報道していた。なぜ日本を愛する近くの台湾を紹介しないのか本当に不思議だった。

 2002年に李登輝元総統は日本の大学で講演する予定だったが、中国がらみの様々な妨害で実現で
きなかった。せっかく書いた原稿を日本人に読んでもらおうと、産経新聞が全文を掲載した。その
内容が台湾の発展に尽力した八田與一の話だった。

 ここから多くの日本人が台湾と日本の深い関係を知るようになり、台湾との交流が活発になった
のだ。

 日本で話が聴けないなら台湾に行って聴こうと、翌年産経新聞が企画したツアーに私も参加し、
李登輝氏のお話を聴いて感激した。私は産経新聞のツアーに連続五回参加して李登輝氏のお話を聴
き、毎回感銘を受けた。八田與一の話は日本の教科書に載り、マスコミも台湾について報じるよう
になり、台湾が大好きな日本人が増えた。

 原稿の全文を掲載し、ツアーを企画したのは、産経新聞の台北支局長だった河崎真澄記者だ。

 私はその後も何度か台湾を訪れ、河崎記者に紹介してもらった日本語世代の台湾人の方々から貴
重なお話をたくさん伺った。志願して日本兵になった方、二二八事件で父親を殺された方、高砂義
勇兵の慰霊碑建立に全力を尽くした方など、日本を愛してやまない方々の話を聞いて、その熱意に
心を打たれた。しかし皆さんご高齢で、多くの方が亡くなった。台湾で直接聞いた話を日本の人た
ちに伝えていかなければならないと思っている。

 親しくしていただいた台湾の方々のご冥福をお祈りします。

 そして李登輝元総統のご健康をお祈りします。  

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3>> 11月3日、日台親善シンポジウム「一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきか」 

 8月20日、マレーシアのマハティール首相は北京で「我々は新たな植民地主義が生じる状況を望
んでいない」と強調し、前政権が中国系企業と契約を交わした「東海岸鉄道」の工事を中止しまし
た。200億ドルにのぼる事業費を中国企業に誘導し、法外な金利を前提とした中国政府系銀行の融
資を強要するという中国の国益のみを軸とした「一帯一路構想」の実態が完全に世界に暴露された
事件とも言えます。このような現実を踏まえて今年も日台親善シンポジウムを開催します。

 『検証米中貿易戦争〜揺らぐ人民元帝国〜』(マガジンランド)を今年7月に上梓された産経新
聞社論説委員田村秀男氏と、昨年2月に『中国不要論』(小学館新書)を出版された経済評論家三
橋貴明氏をお招きしてこの一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきかを皆さんと考えてゆき
たいと思います。

 平成30年(2018年)9月吉日

                          日台交流をすすめる会 代表 廣瀬 勝

              ◇     ◇     ◇

・日 時:平成30年11月3日(土)午後1時開場 1時30分開始
     (終了時刻 5時予定)

・場 所:BumB(ぶんぶ:東京スポーツ文化館)研修ルームB
     江東区夢の島2丁目1番3号 
     TEL:03-3521-2551(有料駐車場有り) 
     【交通】JR新木場駅、有楽町線「新木場」駅下車 徒歩15分 
     http://www.ys-tokyobay.co.jp/

・登壇者:産経新聞社論説委員 田村秀男氏 
     経済評論家 三橋貴明氏 

・資料代:1000円 

・懇親会: 5時45分開始 会費4200円(希望者のみ)

・申込み:電話090-1927-1905(先着80名限定 
     http://kokucheese.com/event/index/535633/ 

・主 催:日台交流をすすめる会(代表 廣瀬 勝)
     E-mail:houreinoyu8@gmail.com 
     TEL:090-1927-1905

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

*金子展也著『台湾に渡った日本の神々』(潮書房光人新社)は在庫がなくなりましたのでお申し
 込みを締め切りました。ご了承のほどお願いします。【2018年9月4日】

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

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  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

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  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

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・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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