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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3271号】 8月25日、加藤秀彦氏を招き次世代の日台交流をテーマに「第39回台湾セミナー」

2018/08/09

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 8月9日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3271]
1>> 8月25日、加藤秀彦氏を招き次世代の日台交流をテーマに「第39回台湾セミナー」
2>> 日中関係と併存する日台関係  浅野 和生(平成国際大学教授)
3>> 秋田の佐竹知事が高雄市の趙建喬秘書長らと国際定期便就航について懇談
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● 加藤秀彦氏を講師に招き8月25日に「第39回台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 「黄文雄先生と行く 国交を越える日台の絆を探る旅」お申し込み
  http://urx.mobi/JPxZ
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180704/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 8月25日、加藤秀彦氏を招き次世代の日台交流をテーマに「第39回台湾セミナー」

 台湾では「台湾歌壇」代表の蔡焜燦先生や「緑島20年」の郭振純先生など日本語世代が次々とこ
の世を去り寂しい限りですが、一方で、2014年3月に起こった「ひまわり学生運動」に見られるよ
うに「天然独」と言われる次世代をになう若者が台頭し、時代力量や基進党など台湾人意識の高い
若者中心の政党も設立されています。

 日本でも名古屋を中心に活動する「日台若手交流会」は、日本人と台湾人のみを対象に「台湾人
と友達になりたい!」「台湾好きな日本人と友達になりたい!」「中国語を話したい!」といった
若者を中心に年2回、大規模な交流会を開き、毎回、活況を呈しています。

 今回のセミナーでは、本会理事・青年部長でもある日台若手交流会の加藤秀彦代表をお招きし、
先般7月初旬、本会青年部主催で実施した「全国日台交流サミットin高雄」へ参加の「フルーツ狩
りと日台交流サミットツアー」の報告を兼ね、若手交流活動を通じて見えてきた「なぜ日本の若者
は台湾が好きなのか」「なぜ台湾の若者は日本が好きなのか」「日台交流で忘れてはならないこ
と」「次世代交流のポイント」などについてお話しいただきます。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。

                     記

◆日 時:平成30年(2018年)8月25日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京シビックセンター 3階 会議室1

     *正面入口右側のエレベーターをご利用下さい。
      東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100 
      【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
              都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
          JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分
      http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆演 題:思いやりの重なりが生み出す次世代の日台交流

◆講 師:加藤秀彦氏(本会理事・青年部長、日台若手交流会代表)

     [かとう・ひでひこ] 昭和55年(1980年)、愛知県名古屋市生まれ。2010年に日台若手
     交流会を設立し、代表に就任。日本人と台湾人の若い世代の交流促進活動を行う。名古
     屋で年2回開催する大交流会は、日本人・台湾人あわせて200人を超える中部地方最大の
     日台交流会。名古屋市議会日台議連の活動なども支援。本会愛知県事務局長、理事、青
     年部長を兼任。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *8月23日(木) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて[参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
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2018年8月25日「第39回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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2>> 日中関係と併存する日台関係  浅野 和生(平成国際大学教授)

【世界日報「Viewpoint」:2018年8月7日】

 日中平和友好条約の締結から40年が経過した。1978年8月12日に署名された同条約の第一条第一
項には、「両締約国は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉」と
あるが、この40年間にわたって中国はこれを蹂躙し続けた。繰り返された「教科書問題」や、尖閣
諸島問題、東シナ海の海底資源開発問題など、中国からの内政干渉、日本の主権や領土に対する侵
害行為は枚挙にいとまがない。

 さて、日中間の最大の懸案は「台湾問題」である。しかし、日中平和友好条約に台湾への言及は
ない。ただ前文に日中共同声明が両国間の平和友好関係の基礎であること、そして共同声明に示さ
れた諸原則が厳格に遵守されるべきことが確認されている。

 そしてその日中共同声明の第二項には「日本国政府は、中華人民共和国政府が中国の唯一の合法
政府であることを承認する」とあり、第三項は「中華人民共和国政府は、台湾が中華人民共和国の
領土の不可分の一部であることを重ねて表明する。日本国政府は、この中華民国政府の立場を十分
理解し、尊重」するとしている。

 ところで、台湾の中華民国と大陸の中華人民共和国の関係について司法判断を示したのが光華寮
裁判であった。この裁判は、台湾の中華民国が所有していた京都の留学生寮が、1960年代に「毛沢
東思想万歳」などと高唱する中国人留学生に不当に占拠されたため、家主である中華民国が不当な
借家人(留学生)の立ち退きを求めて起こした訴訟である。裁判が始まった1967年には、日本と台
湾の間に国交があり、中華民国の訴訟の当事者適格が問題となることはなかった。しかし1977年の
第一審判決までに日華断交となったため事態は複雑になった。

 一審は原告の中華民国が敗訴、二審は逆転勝訴となった。そこで1986年の京都地裁の差戻第一審
は、昭和47年の日中共同声明による日本と中華人民共和国との国交正常化と、日本と中華民国との
国交断絶にかかわらず、「中華民国政府が現在まで、現実に、台湾及びその周辺諸島、およびそこ
の地域の人を、排他的、永続的に支配、統治」していることを認めた。さらに「旧政府が完全には
消滅せず、その国の領土の一部を実効的に支配している、政府の不完全承継の場合」旧政府が外国
において所有していた財産については新政府に継承されないとして、中華民国に光華寮の所有権と
訴訟の権利を認め、留学生に立ち退きを命じる判決を出した。

 これを不服とした留学生側は控訴したが、1987年の大阪高裁差戻第二審は、差戻第一審判決を支
持した。そこで留学生側は最高裁に上告した。

 このタイミングで中国政府が、同判決に激しく抗議して、裁判は国際問題化した。中国による日
本の内政への露骨な干渉である。馬毓真新聞局長が「日本の司法が、中日共同声明、中日友好条
約、国際法に違反し、二つの中国、もしくは一つの中国、一つの台湾を作り出している」と批判す
れば、同年9月10日には、孫平化中日友好協会会長が、「日本の司法機関が二つの中国の前例を作
ることを許すことはできない」と糾弾した。この間、日本政府は中国に三権分立の説明をするとと
もに、日中共同声明と日中平和友好条約の遵守を誓ったが、日中の摩擦は1年以上も継続した。

 問題が政治化した結果、最高裁は事態が鎮静化するのを待った。待ちに待った結果、判決が出さ
れたのは2007年3月、上告受理から20年後となった。

 その判決は、主文「原判決を破棄し、第1審判決を取り消す。本件を京都地方裁判所に差し戻
す」「本件において原告として確定されるべき者」は、「昭和47年9月29日の時点で、『中華人民
共和国』に国名が変更された中国国家というべき」というものだった。最高裁は、40年続いた裁判
の原告の適格性を最後になって否定するとともに、40年前の時点に差戻し、原告は「中華民国」で
はなく「中国国家」だとしたのである。「中華民国」はこの判決をどう受け止めたら良いのか。訴
訟を起したのは「中華民国」なのに、「中華民国」が「中華人民共和国」に変わっても変わらない
「中国国家」という別の実体が原告だと最高裁は断定した。最高裁は中国の圧力に屈したのではな
いか。

 ところで、安倍首相は2016年5月20日、蔡英文総統就任の日に、江口克彦参院議員(当時)の質
問主意書に対する答弁書を発し、「台湾との関係に関する我が国の基本的立場は、昭和四十七年の
日中共同声明第三項を踏まえ、非政府間の実務関係として維持する」としつつ、政府としては「我
が国との間で緊密な経済関係と人的往来を有する重要なパートナーである台湾との間においてこの
ような実務関係が着実に発展していくことを期待している」と明らかにした。つまり、台湾には
パートナーとなりうる実体があると認める常識的立場を首相は表明した。

 日中共同声明以来、中国は「台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部である」と主張してい
るが、日中平和友好条約締結から40年、その主張が相変わらず虚構であり、日中関係とは別の緊密
な日台関係が存続していることを慶びたい。

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3>> 秋田の佐竹知事が高雄市の趙建喬秘書長らと国際定期便就航について懇談

 秋田県が佐竹敬久(さたけ・のりひさ)知事を先頭にトップセールスを繰り返して台湾へ送り続
けていた秋波に、2016年8月、高雄市の陳菊市長(当時)が応え、秋田県と高雄市は「国際交流協
力覚書」を締結している。県レベルで台湾と初めて結んだ都市間提携だった。

 しかし、問題は観光客などが行き来するための「足」の確保だ。秋田空港唯一の国際定期便だっ
たソウル線は2015年から運休したままで、運航していた大韓航空は今年3月末に秋田支店を撤収
し、再開の見込みはないという。

 ただ、秋田空港には2004年度から桃園国際空港との間でチャーター便が運航し、昨年は高雄国際
空港とのチャーター便も初運航している。それだけに、台湾との国際定期便を就航させることが秋
田県の悲願とも言える。

 ちなみに、東北では青森県の青森空港と宮城県の仙台空港を除いて、国際定期便を運行している
空港はなかった。1999年に上海線とソウル線が就航した福島空港は東日本大震災以降に運休したま
まであり、山形空港にはこれまで国際定期便は就航していない。しかし、8月1日、花巻空港と桃園
国際空港を結ぶタイガーエア台湾が運航し、岩手県の悲願だった岩手県初の国際定期便が就航して
いる。

 秋田竿灯まつり最終日の8月6日、台湾・高雄市の文化観光部門のトップである趙建喬秘書長や行
政・国際分野局長の陳[王夐]華処長ら市政府訪問団が秋田県庁に佐竹敬久(さたけ・のりひさ)知
事を訪問し、佐竹知事が秋田空港と高雄空港を結ぶ国際定期便就航に意欲を示すと、高雄市側も
「いずれは定期便の就航を目指すと応じた」という。下記にその記事をご紹介したい。

 実は記事にもあるように1987年11月4日、仙北市内にある田沢湖と高雄の澄清湖が姉妹湖を提携
している。「姉妹湖」提携30周年を迎えた昨年、10月27日に仙北市国際交流協会が台湾自来水公司
一行を招いてお祝いの記念式典を開催し、今年1月18日には今度は台湾自来水公司が門脇光浩(か
どわき・みつひろ)仙北市長などを招いて高雄市内で返礼の30周年を祝う式典を開くなど交流は盛
んだ。

 田沢湖には台湾側から贈られた「飲水思源」像が建ち、清澄湖には秋田側から贈った辰子像が
建っている。2007年6月、来日された李登輝元総統は国際教養大学学長で理事長を兼任されていた
故中嶋嶺雄氏の案内で「飲水思源」像を訪ねられたことがある。

 高雄市政府の趙建喬秘書長ら一行は、田沢湖の「飲水思源」像に立ち寄ってから佐竹知事を訪
問、竿灯まつりのパレードにも参加している。

◆高雄市「市政新聞」:2018年8月7日
【代發秘書處新聞稿】拜訪日本秋田參與竿燈祭盛況,推動秋田包機南進、促進直航交流
https://www.kcg.gov.tw/CityNews_Detail.aspx?n=3A379BB94CA5F12D&sms=36A0BB334ECB4011&ss=A2BACECAA3466C83355E01B1757E36A68B713917445EB98FC612E2A9C4F82CB36E9812E6B168049B

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高雄市の幹部らが秋田県知事を訪問 定期便就航に意欲
【中央通信社:2018年8月8日】

http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201808080005.aspx
写真:佐竹敬久秋田県知事(右から3人目)を訪問する趙建喬高雄市秘書長(同2人目)=同市政府提供

 (台北 8日 中央社)高雄市の趙建喬秘書長率いる訪問団が6日、秋田県の佐竹敬久知事と同県仙
北市の門脇光浩市長をそれぞれ表敬訪問し、高雄−秋田間の定期便の就航や、高雄国際マラソンと
田沢湖マラソン出場選手の相互派遣などについて意見を交した。 

 佐竹知事は、2004年から運航が始まった桃園空港と秋田空港を結ぶチャーター便に言及。台湾側
の発着地を高雄空港にすることに意欲を示した。趙秘書長も、いずれは定期便の就航を目指すと応
じた。高雄市秘書処によると、高雄−秋田間のチャーター便は昨年10月に初就航しており、今後引
き続き、定期便の実現に向けて努力を続けるという。 

 両地の交流は、高雄市の澄清湖と仙北市の田沢湖が「姉妹湖」を締結した1987年から続いてい
る。秋田県が2001年、高雄市が2009年に国際スポーツ大会のワールドゲームズを開催した共通の経
験も友好を深める一助となり、2016年には国際交流の覚書を結んだ。以来、秋田竿燈まつりのパ
フォーマンス団体が高雄ランタンフェスティバルに2年連続で出演したり、2017年から高雄国際マ
ラソンと田沢湖マラソンで選手を派遣し合うなど、各分野での交流が拡大している。 

 高雄市訪問団は3〜7日の訪日日程を終えて帰台。今度は佐竹知事と門脇市長が21日、観光業者な
ど30人余りを率いて高雄を訪れ、トップセールスを行う予定だという。 

                                   (編集:塚越西穂)

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● 金子展也著『台湾に渡った日本の神々』お申し込み【2018年5月】
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 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

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・金子展也著『台湾に渡った日本の神々』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
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・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

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加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
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