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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3251号】 金田秀昭氏を講師に招き7月28日に「第38回台湾セミナー」

2018/07/15

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 7月15日】

☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3251]
1>> 金田秀昭氏を講師に招き7月28日に「第38回台湾セミナー」
2>> 李登輝が「暴れん坊将軍」を愛してやまない理由 早川 友久(李登輝元台湾総統秘書)
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● 金田秀昭氏を講師に招き7月28日に「第38回台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

◆サカイ・ヒデキ様、コサキ・シゲル様、御礼送付のご連絡先を教えて下さい
 先般、李登輝元総統の沖縄ご訪問に際して歓迎募金をご案内したところ、41名の方から162万
 8,000円ものご厚志を寄せていただきました。心から御礼申し上げます。ご厚志は、李元総統ご
 夫妻の航空券代やホテル代、記念品(江戸切子)などの費用として活用させていただきました。
 ご厚志を寄せていただいた方には、ご案内のように御礼として特別誂えで非売品の栞(しお
 り)、色紙、文鎮をお贈りいたしました。ただ、サカイ・ヒデキ様(6月6日、みずほ銀行)とコ
 サキ・シゲル様(6月13日、みずほ銀行)のお2人のご住所が分からず、まだお送りできないでい
 ます。このメルマガにお気づきでしたら、お送り先のご住所を下記のメールアドレスにご連絡い
 ただきますようお願いします。よろしくお願いします。
 *日本李登輝友の会 E-mail:info@ritouki.jp

● 2018年:特選台湾産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月22日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180423mango/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第17期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 金田秀昭氏を講師に招き7月28日に「第38回台湾セミナー」

 中国は海洋強国を建設するため新たな空母建造を進める等、外洋への進出を図り、軍事力を背景
とした中国のこの強引な拡張政策は、西太平洋地域における平和と安定に対する最大の脅威となっ
ています。

 これに対して米国は、圧倒的な軍事力と台湾関係法や台湾旅行法などの国内法に基づいて台湾と
の関係を強化し続け、米国内では台湾軍をリムパックなど米国主導の軍事演習に招聘せよとの提言
も出ています。

 そこで本会はこの3月、政策提言として、日米が共催し、オーストラリアとインドも協催する、
国際・地域テロ、海賊、捜索・救難、大規模自然災害など、地域全体で非伝統的海洋安全保障能力
の向上を図る「ウエストリムパック(環西太平洋多国間海洋安保共同訓練)」構想を発表、この共
同訓練にはチョークポイントのバシー海峡を扼している台湾の参加が不可欠として、台湾の招聘を
提案しています。

 7月台湾セミナーの講師に、この政策提言の原案作成者である金田秀昭氏を迎え、なぜこの提言
が重要なのか、その意義と背景を中心にお話しいただきます。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。

                     記

◆日 時:平成30年(2018年)7月28日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
         JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分

◆演 題:『日米はウエストリムパック(環西太平洋多国間海洋安保共同訓練)に台湾を招聘せよ』

◆講 師:金田秀昭氏(岡崎研究所理事、元海上自衛隊護衛艦隊司令官、元海将)

     [かねだ・ひであき] 昭和20年(1945年)、神奈川県生まれ。同48年(1968年)、防衛
     大学校卒業(第12期生)後、海上自衛隊入隊。海幕防衛課長、舞鶴地方総監部幕僚長、
     第4護衛隊群司令、統幕第5幕僚室長などを歴任後、護衛艦隊司令官に就任。平成11年
     (1999年)、海上自衛隊を退官(海将)。その後、ハーバード大学アジアセンター上席
     特別研究員、慶應義塾大学特別招聘教授などを歴任。現在、岡崎研究所理事、日本国際
     問題研究所客員研究員、日本李登輝友の会「日米台の安全保障等に関する研究会」委員
     などを兼務。主な著書に『BMD(弾道ミサイル防衛)が分かる』など。共著に『日本の
     ミサイル防衛』『日本の安全保障と防衛政策』『日本防衛変革のための75の提案』など。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *7月26日(木) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて[参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
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 Twitter:https://twitter.com/jritouki

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2018年7月28日「第38回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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2>> 李登輝が「暴れん坊将軍」を愛してやまない理由 早川 友久(李登輝元台湾総統秘書)

【WEDGE Infinity(ウェッジ):2018年7月13日】
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/13379?page=2

 「皆さん、日本と台湾のために奮闘しましょう」。振り絞るような声でステージから語りかけた
李登輝の姿に、感極まったのか泣いている聴衆も見えた。今月上旬、李登輝は台北市内のホテル
で、200人を超える日本人を前に講演した。

◆沖縄講演で「中国の覇権主義」を強く批判した真意

 今年95歳。先月の沖縄訪問を無事に終えたとはいえ、体力は落ちてきている。公の場で講演する
機会も減って来た。それでも台北市日本工商会(商工会議所)からの講演依頼には「日本人に伝え
なければいけないことがあるんだ」と快諾した。

 原稿の内容は沖縄で行ったものを基礎に練った。もともとは司馬遼太郎さんとの交流をテーマに
した原稿を考えていたのだが、直前になり「沖縄の原稿にしよう。せっかく台湾にいるたくさんの
日本人を前に話すのだから、言っておかなきゃならないんだ」と差し替えた。

 原稿は、中国の覇権主義を強く批判する箇所もあり、沖縄では新聞が「李氏がここまで踏み込ん
で中国の覇権的な動きを日本での講演で指摘したのは異例」と書くほどだった。

 ただ、それは李登輝の日本に対する限りない期待の表れとも言える。

 実際、原稿のなかで「中国の覇権的な膨張を押さえ込みつつ、平和的な発展を促すため、最も重
要かつ必要なものは日台の関係をより一層強化することに他ならない」と断言するように、常々、
台湾にはどうしても日本が必要だし、日本にも台湾が必要だ、という信念がある。

 決して体調が万全ではないなか、「日本はアメリカに頼るな。憲法を改正して、アメリカに頼る
のではなく、対等な協力関係を結ぶんだ」と力強く訴える李登輝の姿は鬼気迫るものさえあった。
その気持ちが通じたのかもしれない。講演が終わると万雷の拍手に包まれた。

 そのまま退場する予定だったが、やおらマイクを握り、冒頭の言葉を投げかけた。隣で腕を支え
ていた私も内心「やっぱり千両役者だ」と舌を巻いた。

◆李登輝が「暴れん坊将軍」を愛してやまない理由

 台北市内での講演の翌々日、日本からの表敬訪問があった。李登輝が「私はね、毎日テレビで
『暴れん坊将軍』を見ているんだ」と話すと、一同は笑いながらもビックリする。「暴れん坊将
軍」といえば、日本人なら誰もが耳にしたことのある時代劇ドラマだが、まさか台湾の元総統が毎
日ほぼかかさず夫婦で見ているなどと思いもよらないだろう。余談だが、「暴れん坊将軍」は台湾
のケーブルテレビが中国語の字幕付きで一日に3回放送している。

 なぜ李登輝が「暴れん坊将軍」を引き合いに出すかと言えば、これが李登輝の考えるリーダー像
に合致しているからだ。「暴れん坊将軍」は、将軍吉宗が浪人に扮して町へ出て悪者を懲らしめた
り、汚職を暴くというストーリーが主だ。もちろんドラマであることは承知の上だが、李登輝が好
きなのは、この吉宗の「心がけ」だという。

 つまり、将軍という指導者の立場にありながら、庶民の生活のなかへ飛び込み、庶民の暮らしが
どうなっているか、困っていることはないかと、実に細やかに社会を観察している。それこそが指
導者のあるべき姿なんだ、と話す。

 李登輝はもともと農業経済の分野で台湾を代表する学者だっただけに、若い頃から現場を見るこ
とをモットーとしている。あるいは、李登輝が小さい頃に感じたという社会の不公平と、江戸の封
建時代を重ねているのかもしれない。

 毎年末になると、地主だった李登輝の家に小作人が鶏や米を抱えてやって来て「来年も畑を耕さ
せてください」と頼みに来る。そうした光景を見た李登輝は、子供心に「なぜ同じ人間なのに不公
平なのだろう」と世の中の不条理を感じ取っていたのだ。

 こうした経験がのちに、農業経済を研究して農民の生活を向上させたいと思うきっかけになった
し、総統になっても国民の生活を第一に考えることの原点になった。

 指導者というものは常に庶民のことを気にかけ、今の社会がどうなっているかを知らなければ国
を引っ張っていけやしない、というのが李登輝の考えだ。その点からいくと将軍吉宗の行いは、李
登輝が考える指導者としての理想像になるのだ。

 時代劇は勧善懲悪がはっきりした物語だが、正義感の人一倍強い李登輝の好みにも合っているの
だろう。聞いたことはないが、もしかしたら、幕府の重臣の汚職を暴き「成敗」していく吉宗の姿
を、総統として国民党の特権政治を是正していった自分に重ねているのかもしれない。

◆台湾にも「反日教育」が行われた時代があった

 先日、タクシーに乗ると、運転手にいきなり「あんた、日本人か。李登輝知ってるか」と聞かれ
た。「もちろん知っていますよ」と答えたが、運転手は続けてこう言った。「李さんがいなかった
らね、日本と台湾の関係、こんなに近くなってないよ」。

 台湾は親日国としてテレビやネットでも取り上げられるようになったが、大きなきっかけは東日
本大震災だろう。赤十字を通じた額だけで200億円を超える義援金が台湾から寄せられ、日本人は
驚いたに違いない。

 とはいえ、戦後台湾が日本の統治を離れてからずっと親日国だったかというとそうではない。戦
後台湾を占領した国民党は、日本と戦った敵国であったし、「日本統治の残滓を払拭する」として
徹底的な反日教育を行った。戦後長らく、日本の映画上映や日本語書籍の輸入販売が禁止されたの
はそのためである。

 国民党の独裁体制に対する反動か、台湾の人々は日本時代を懐かしみ、評価するようになった。
もちろん、日本時代に台湾に尽くした人々の存在なども大きいだろう。そうした下地が、その後の
台湾の人々の親日感を築くひとつの要因にもなっている。

 しかし、そうした台湾人の親日感をまとめ上げ、日本に対する広報官の役割を果たしたのは李登
輝だった。司馬遼太郎の『台湾紀行』で何度もインタビューを受け、台湾に住む「旧日本人」たる
人々を紹介して大きなブームを巻き起こした。また、新渡戸稲造の『武士道』を高く評価し、自ら
も『武士道解題』を出版している。

 これは台湾の総統の立場にありながら、日本語で自由自在にものごとを考え、話すことができる
李登輝だからこそ出来た役割だろう。

◆「やたら日本びいき」という非難は当らない

 李登輝は、指導者が常に頭に置いておかなければならないのは「国家」と「国民」だという。そ
して、李登輝にとっては、自分の国である台湾だけでなく、常に日本のことも気にかけている。

 もちろん台湾をないがしろにしてまで日本の肩を持つようなことはありえない。ただ、あまりに
も日本に期待するせいか、その心情が理解されず「やたら日本びいきだ」と非難され、ネット上で
は罵詈雑言も飛び交う。

 しかしそれは違う。

 というのも、李登輝は祖国である台湾が「存在」していくためには、日本がどうしても不可欠だ
ということをよく理解しているからだ。台湾社会では、選挙の際などにマグマのように「独立か、
統一か」の論争が噴き出し、中国は虎視眈々と台湾の併呑を狙っている。

 しかし、李登輝が常々言うのは「独立か、統一かという問題よりも、台湾にとって最も重要なの
は、台湾が『存在し続けること』にある」ということだ。台湾は、日本や中国と比べても小国であ
り、台湾だけでその存在を維持していくにはあまりにも心もとない。しかし、民主主義や自由とい
う同じ価値観を持つ日本の協力を得られれば、台湾はその「存在」を維持することが可能になる。
そして李登輝曰く「台湾が存在していればこそ、そこに希望が生まれる」というわけだ。

 実際、日米安保体制においても、「台湾地域」が日米安保条約の対象だと、日本政府の統一見解
で明言されている。こうした現実的な面からいっても、李登輝が台湾を第一に考えたうえで、協力
関係を築く相手こそ日本であると考えているのであって、決して「日本びいき」だけで日本の肩を
持っているわけではないということの証左である。

 「皆さん、日本と台湾のために奮闘しましょう」。この言葉も、決して日本人に向けたリップ
サービスではない。李登輝は心の底から日本と台湾が手を取り合い、アジアに貢献することを願っ
ている。そして、そのためには95歳という高齢でありながらも、自分に出来ることは何でもやると
いう気持ちでいることは間違いない。

 側にいる私には、その李登輝の気持ちが痛いほど分かる。だからこそ、日本人として李登輝に感
謝しつつも、その思いを少しでも日本の皆さんに伝えたいと思うのだ。

              ◇     ◇     ◇

早川友久(はやかわ・ともひさ)

1977年(昭和52年)6月、栃木県足利市生まれ。現在、台湾・台北市在住。早稲田大学人間科学部
卒業。金美齢事務所の秘書として活動後、2008年に台湾大学法律系(法学部)へ留学。台湾大学在
学中に3度の李登輝訪日団スタッフとしてメディア対応や撮影スタッフを担当。2012年12月、李登
輝元総統の指名により李登輝総統事務所秘書に就任。共著に『誇りあれ、日本よ─李登輝・沖縄訪
問全前記録』『日本人、台湾を拓く。』など。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 金子展也著『台湾に渡った日本の神々』お申し込み【2018年5月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180514/

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 映画『台湾萬歳』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 映画『海の彼方』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
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 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・金子展也著『台湾に渡った日本の神々』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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