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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3249号】 李登輝元総統が本会岡山県支部を通じて日本へお見舞いメッセージ

2018/07/12

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3249]
1>> 李登輝元総統が本会岡山県支部を通じて日本へお見舞いメッセージ
2>> 日本は台湾を3度捨てるのか  小山田 昌生(西日本新聞国際部担当部長)
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1>> 李登輝元総統が本会岡山県支部を通じて日本へお見舞いメッセージ

 伝えられているように、記録的な大雨が広島、岡山、愛媛など西日本を中心に甚大な被害をもた
らしています。消防庁災害対策本部が本日(7月12日)午前5時30分に発表した「平成30年7月豪雨
による被害状況及び消防機関等の対応状況について(第19報)」によりますと、死亡者は175人、
行方不明者は39人となっています。

 昨日、被害状況視察のため岡山県を訪問した安倍晋三総理も、今回の豪雨のすさまじい被害を目
の当たりにし「クーラーなど避難所生活の環境改善、そしてまた仮設住宅の確保など、きめ細やか
な生活支援、そして生活再建に取り組んでまいります」「国として先手先手でできることは全てや
るとの方針の下、被災者の皆様が一日も早く安心して暮らせる生活を取り戻すために、全力を尽く
していく」と述べ、国として全面的に支援することを宣しました。

 台湾では、いち早く蔡英文総統自らお見舞いメッセージを発し、災害支援のため2000万円を拠出
することを決めるなど、日台の絆の強さを示していただいていることは本誌でお伝えした通りです。

 7月8日、本会理事の藤原一雅(ふじわら・かずまさ)岡山県支部長を団長とする岡山県支部訪台
団一行9人が李登輝元総統を表敬訪問した際、李元総統から「これ以上、被害が拡大しないことを
願うと同時に、少しでも早く平穏な生活に戻られることを願っております」とするメッセージを託
されたそうです。それを伝える産経新聞の記事を下記にご紹介します。

 李元総統からは2011年3月の東日本大震災の折も、地震が起こったその夜に「人間には力の及ば
ない大自然の猛威を前に、畏敬の念は抱いても、決して『運命だ!』とあきらめないでください!
 元気を出してください! 自信と勇気を奮い起こしてください!」というメッセージをいただき
ました。1999年9月21日の「台湾大地震」のときに総統として陣頭指揮を取られた李登輝先生なら
ではの深い思いのこもるお見舞いメッセージでした。

 藤原支部長から李元総統のメッセージが届き次第、本誌でもご紹介します。まだまだ被害は拡大
しそうな模様です。改めて亡くなられた方々にお悔やみ申し上げ、被災された方々に深甚のお見舞
いを申し上げます。

◆「平成30年7月豪雨による被害状況及び消防機関等の対応状況について(第19報)」
 http://www.fdma.go.jp/bn/94c20dbeae59aa31021659ed7818e8066a3e5406.pdf

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台湾でも大きく報道 李元総統がお見舞いメッセージ、岡山で心臓病治療経験
【産経新聞:2018年7月10日】
https://www.sankei.com/west/news/180710/wst1807100021-n1.html

写真:台北市の自邸で岡山県からの訪台団を迎え、メッセージを託した台湾の李登輝元総統(中央)
https://www.sankei.com/west/photos/180710/wst1807100021-p2.html

 心臓病治療のために岡山県倉敷市を訪問したことがある台湾の李登輝元総統(95)は、今回の豪
雨による県内での被害拡大を受け、台北市を訪れている県民グループに、県民が少しでも早く平穏
な生活に戻れるよう願うメッセージを託した。

 李氏は8日、台北市郊外の自邸で日本李登輝友の会・岡山県支部の訪台団(藤原一雅団長)一行
約10人を出迎えて懇談。

 自身が台北高等学校から京都帝大に進学した際は「岡山医科大(現岡山大)進学も考えた」と明
かし、総統退任後初めて訪日した平成13年4月、倉敷中央病院で心臓病治療を受けた思い出にも触
れ「岡山県は大雨によって大きな被害が出ているところがあると聞いております」「これ以上、被
害が拡大しないことを願うと同時に、少しでも早く平穏な生活に戻られることを願っております」
と語った。

 西日本を中心とした豪雨被害は台湾でも各メディアが大きく報じている。

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2>> 日本は台湾を3度捨てるのか  小山田 昌生(西日本新聞国際部担当部長)

 西日本新聞の台北支局長をつとめた小山田昌生(おやまだ・まさお)氏が、昨日の西日本新聞
「風向計」欄で、6月に沖縄を訪れて自ら揮毫された「為國作見證」碑の除幕式に臨んだ李登輝元
総統に触れつつ、戦後の日台関係に言及し「日本は台湾の『親日的』印象に甘えるだけでなく、民
主主義や人権などの価値観を共有する隣人として、正面から向き合う時ではないか」と提案してい
る。それも、台湾の人々から「『3度捨てた』と言われないためにも」と説く。

 とてもよい提案だ。台湾と「正面から向き合う」とは、具体的にどういうことを指すのかにまで
言及していただきたかったが、文脈からすると、中国の航空当局が世界各国の航空会社に台湾を
「中国台湾」と変更するよう圧力をかけていることに対し、日本は米国のように、航空会社に変更
しなくともよいと政府として毅然とした姿勢を示すべきだと言いたいのだろうと受け止めた。

 もちろん、そうあってしかるべきだ。中国の国内事情に日本が付き合う必要はさらさらない。よ
くぞ言ってくれたと喝采を送りたい。

 ただし、文中で「太平洋戦争」と使っているのはいかがなものだろう。李元総統の実兄の岩里武
則こと李登欽氏が戦い、李元総統ご自身が学徒出陣したのは太平洋戦争ではない。大東亜戦争だ。

 この「大東亜戦争」は、昭和16年(1941年)12月12日に政府が閣議決定している正式な呼称だ。
戦後、GHQにより使用禁止となり、替わりにGHQが広めたのが米国側の呼称の「太平洋戦争」
だった。いまやとっくにGHQの占領は終わっている。誰にはばかって日本の正式呼称を使わない
のだろう。

 未だにメディアが太平洋戦争と使っているから、正確に戦前を振り返れない面があり、台湾の日
本統治の評価にも影を落としている。

 小山田氏のせっかくのまっとうな主張も、「太平洋戦争」と使うことで腰が引けたような印象を
与えかねない。次からは堂々と大東亜戦争と使ってもらいたいものだ。

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台湾を3度捨てるのか 国際部担当部長 小山田 昌生
【西日本新聞「風向計」:2018年7月11日】

 先月、73年目の「慰霊の日」を迎えた沖縄を台湾元総統の李登輝氏が訪れた。95歳、療養後の体
を押して、台湾人戦没者慰霊祭と自ら揮毫(きごう)した記念碑の除幕式に参列し、祈りをささげ
た。日本統治下に育った李氏は海軍兵士だった兄を戦争で失い、自身も学徒出陣を経験している。

 太平洋戦争では、約20万人の台湾人が日本の軍人・軍属として動員され、約3万人が戦死した。
台湾南部・高雄市の「戦争と平和記念公園」に台湾人元日本兵の資料館がある。記録や遺品から、
彼らが日本の敗戦後も過酷な状況にあったことが読み取れる。

 中国から来た国民党・蒋介石政権に徴用され、多数が大陸で共産党との内戦に従軍させられた。
共産党軍の捕虜となり、朝鮮戦争で戦死した人もいる。故郷台湾を守るためではなく、日本と中国
の都合で人生を翻弄(ほんろう)されたのだ。

 「日本は、台湾を2度捨てた」。台北特派員だった頃、複数の日本語世代のお年寄りから、この
言葉を聞いた。

 1度目は1945年の終戦だ。無条件降伏した日本は、それまで50年間統治してきた台湾の施政権や
公有財産を放棄した。だが、その権利は共に汗を流した台湾人ではなく、蒋介石政権の手に渡った。

 2度目は72年の日中国交正常化に伴う台湾との断交だ。日本を「祖国」と教え込まれた世代の台
湾人は「見放された」と感じたという。

 72年の日中共同声明で日本政府は、台湾を自国領の一部とする中国の立場を「十分理解し、尊
重」すると表明する一方、「同意」や「了承」の表現は避け、台湾との実質的な外交関係を保って
きた。

 中国は最近、「一つの中国」原則を受け入れない台湾の蔡英文政権への圧力を強め、各種の国際
会議から締め出すだけでなく、外国企業にまで干渉し始めた。日航や全日空は中国側の要求に応
じ、中国向けサイトで「台湾」の表記を「中国台湾」に変更した。

 台湾は観光、グルメの島として人気で、日台間は年間600万人以上が往来する。だが、朝鮮半島
や中国を巡る問題に比べ、台湾が抱える苦悩について語られる機会は少ない。中国が経済・軍事的
に台頭し、東アジアの勢力図は大きく変わりつつある。日本は台湾の「親日的」印象に甘えるだけ
でなく、民主主義や人権などの価値観を共有する隣人として、正面から向き合う時ではないか。
「3度捨てた」と言われないためにも。

              *     *     *

▼おやまだ・まさお 北九州市出身。筑波大卒。1987年入社。佐世保支局、編集企画委員会、東京
 支社報道部、台北支局、アジア室などを経て現職。

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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