国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3239号】 台湾人戦没者を慰霊する「為國作見證碑」除幕式ご挨拶  李 登輝(元台湾総統)

2018/06/28

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 6月28日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3239]
1>> 台湾人戦没者を慰霊する「為國作見證碑」除幕式ご挨拶  李 登輝(元台湾総統)
2>> 特選台湾産アップルマンゴーの7月初旬配達分は本日(6月28日)締切です!
3>> 6月30日、『台湾に渡った日本の神々』の金子展也氏を講師に「台湾セミナー」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 金子展也氏を講師に招き6月30日に「第37回台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180605/

● 2018年:特選台湾産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月22日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180423mango/
 *7月初旬配達分は本日(6月28日)締切です。併せて、ご入金もお忘れなく!

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 台湾人戦没者を慰霊する「為國作見證碑」除幕式ご挨拶  李 登輝(元台湾総統)

 6月22日から沖縄を訪問されていた李登輝元総統は24日、曾文恵夫人とともに、午後2時から日本
台湾平和基金会が摩文仁丘の平和祈念公園内、「台湾之塔」前で開いた「為國作見證碑」除幕式に
臨まれました。

 式典には、謝長廷・台北駐日経済文化代表処代表や稲嶺恵一・元沖縄県知事、中山義隆・石垣市
長、上原昭・糸満市長など150名が参列。沖縄総鎮守として崇敬されている波上宮(なみのうえぐ
う)の大山晋吾宮司代務が祭主をつとめ、空手演武の後に李元総統が台湾人戦没者を慰霊するため
に揮毫された「為國作見證(いこくさけんしょう)碑」の除幕式が行われました。

 「為國作見證」とは聖書に書かれている言葉だそうで、キリスト教徒の李元総統が靖國神社から
求められ、みたま祭の雪洞(ぼんぼり)に書かれたお言葉で、「国のために見證(明らかな証)を
作(な)せ」、つづめて言えば「お国のために尽くせ」ということだそうです。

 除幕式の後、「戦争に倒れた台湾の人々を追悼し、皆さまとともに歴史を共有するために参りま
した」と5分ほど話されました。下記にその全文をご紹介します。

 この日の李元総統はご体調が万全でなかったようで、ご挨拶を終えると、予定されていた植樹式
などをキャンセルし、そのままホテルに帰って休息を取られました。

 ちなみに、1973年(昭和48年)4月に厚生省(現在の厚生労働省)が発表したところによります
と、大東亜戦争に出征した台湾籍の軍人・軍属数は20万7,193名で、うち戦歿者は3万304名。ま
た、靖國神社によりますと、台湾籍のご祭神は2万7,864柱がお祀りされています。

 李元総統は総統在任中の1990年11月に台中市の宝覚禅寺に台湾台日海交会など有志が建立した台
湾出身戦没者の慰霊碑に「霊安故郷(御霊、故郷に安んず)」と揮毫し、総統退任後の2006年には
烏来の高砂義勇隊慰霊碑にやはり「霊安故郷」と揮毫し、その慰霊碑移転式に黄昭堂・台湾独立建
国聯盟主席などと参列されています。

 また、2007年のご来日の折には実兄の岩里武則(台湾名:李登欽)命が祀られている靖國神社に
初めて参拝、2008年の沖縄ご訪問では平和の礎や平和祈念堂に参拝されています。今回のご来沖で
3度目の参拝となりました。

 台湾の元総統が台湾人同胞を慰霊顕彰するのはごくごく自然なことです。しかし、中国は「植民
地統治の美化だ」「侵略戦争と軍国主義を支持するような行為には断固として反対する」とクレー
ムをつけました。

 これまでも中国は、李元総統のご来日のたびに「戦争メーカーだ」とか「頑固な『台湾独立』分
子だ」などとクレームをつけてきましたが、平和、自由、民主主義を唱道しつつ、台湾人同胞を慰
霊顕彰する李元総統を誹謗する姿勢は常軌を逸しているとしか言いようがありません。異常です。
中国こそ「為國作見證」の意義を知るべきです。

-------------------------------------------------------------------------------------
「台湾人戦没者慰霊碑」除幕式あいさつ

 日本台湾平和基金会の西田健次郎理事長をはじめ、理事の皆さま、そして会場にお集まりのご来
賓の皆さま、こんにちは。本日、私はこの平和祈念公園において、戦争に倒れた台湾の人々を追悼
し、皆さまとともに歴史を共有するために参りました。

 まずはこの、戦争で犠牲になった台湾の人々を慰霊する記念碑を建立した日本台湾平和基金会
と、それを支持してくださった多くの方々に、ひとりの台湾人として改めて感謝を申し上げたいと
思います。

 戦争とは恐ろしく、かつ無情なものであります。多くの尊い命がその犠牲となって失われました。

 1945年2月、沖縄戦が始まる直前のことです。台湾の基隆などから900トンもの台湾米が沖縄へ運
び込まれ、県民へと配給されました。それによって、多くの命が生きながらえたとも聞きます。

 戦争の犠牲者として平和の礎に刻まれた、34人の台湾人のなかには、もしかしたらこの食料の配
給業務に携わりながら命を落とした人がいたかもしれません。

 台湾人たる私は台湾を愛し、わが人生を、台湾のためにささげるつもりでやってまいりました。

 私の人生においては、戦争によって数多くの困難にぶつかることもありました。また、戦争は、
生きるために、いかにして積極的に生命に向き合うかということを学ぶ契機ともなりました。

 「人間は歴史から学ぶ」と言われます。人類の偉大さは、その学習能力にあるのかもしれませ
ん。つまり先人たちの行いは、私たちが、いかにして生きるべきか、道すじを示唆してくれていま
す。先人たちは命を以て、私たちに歴史を指し示してくれているのです。

 また同時に、私たち後世の人間は、先人たちが示してくれた道すじと教訓によって、学び、選択
することができます。

 これこそ、私がこの慰霊碑に揮毫した「為国作見証」の意義なのです。

 平和、自由、民主主義は、人類をよりいっそう、かつ永遠に偉大なものとするでしょう。願わく
ば、私たちもまた命の尊さを以て、人間の生きる道を示すとともに、平和、自由、民主主義が後世
にまで継続するよう願ってやみません。

 これで私のあいさつといたします。ありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 特選台湾産アップルマンゴーの7月初旬配達分は本日(6月28日)締切です!

◆7月初旬の配達をご希望の方は、本日(6月28日)が締切です。お申し込みと同時に御代をお振り
 込みのほどお願いいたします。

 本会が初めて台湾産のアップルマンゴーをご案内したのは13年前の2005年。台湾には安くて美味
しいマンゴーがあることをお伝えし、マンゴーが台湾を知るツールになればと考えてのことでした。

 そのころはまだ珍しがられていましたが、今や誰もが知っているようで、すっかり定着したよう
です。お申し込みも常連さんが多く「今年もよろしくね」などという添書きをいただくこともあり
ます。

 今年も多くの方から特選台湾産アップルマンゴーをお申し込みいただきありがとうございます。
今年のマンゴーは天候の影響で収穫量が少なくなると見られているそうですが、くだものは天の恵
みですから、こればかりは致し方ありません。ただし、粒は大きいものが多いそうです。台風など
天候の影響で入荷が遅れることもございます。ご理解のほどお願い申し上げます。

*お申し込みが遅くなりますと、ご希望に沿えないこともございます。お早目にお申し込み・ご入
 金をお願いします。お申し込みと同時にお振り込みをお願いします。

*収穫の都合により、今年は7月上旬から中旬にかけて入荷量が少なくなると言われています。台
 風や大雨も予想されますので、できるだけ早目にお申し込み下さい。

 平成30年(2018年)6月吉日

                                    日本李登輝友の会

◆本会ホームページでも、お申し込みについての詳細や召し上がり方などを案内し、「お申し込み
 書」もダウンロードできます。

  日本李登輝友の会ホームページ:http://www.ritouki.jp/

◆ご自宅用などは下記のお手軽で簡単な「お申し込みフォーム」からどうぞ。また、5名様までお
 送りできます。

  2018年・台湾特産アップルマンゴーお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz

-------------------------------------------------------------------------------------

1.商品の種類と価格

  アップルマンゴー  3玉           = 3,600円(税・送料込)
  アップルマンゴー  2.5kg(5〜7玉)  = 5,800円(税・送料込)
  アップルマンゴー  5kg (10〜14玉)  = 8,800円(税・送料込)

2.お申し込みとお支払い方法【前金制】

 1)「お申し込み書」に必要事項をご記入いただき、FAXでお申し込みください。

    日本李登輝友の会 FAX:03-3868-2101

 2)お申し込みと同時に、下記の郵便貯金口座もしくは銀行口座までご入金ください。

  ・郵便貯金口座
   記号-番号 10180 - 95214171
   日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

  ・銀行口座
   みずほ銀行 本郷支店 普通預金 口座番号 2750564
   日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬(ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

  *代金前払い制、振込手数料はご負担願います。

3.配送について

 *配達時期は、6月下旬〜7月下旬を予定しています(配送は冷蔵便です)。

 *ご希望の配達時期を必ずお書き添えください(配達時間をご希望の方は、時間帯もお書き添え
  ください)。

 *ヤマト運輸の配達時間は、1)午前中(12時まで)、2)14時〜16時、3)16時〜18時、4)18時
  〜20時、5)19時〜21時です。ご希望の方はお申し込み書に「配達希望時間」の番号をご記入
  下さい。

 *生ものですので、お届け先様が長期間不在の場合は送り主様へ転送いたしますことをご了承願
  います。*熨斗(のし)紙は「御中元」の他にもご用意しております。

 *沖縄と一部離島は別途1,000円の送料がかかります。詳しくはお問い合わせ下さい。

 *生鮮食品のため、お届けに日数を要する一部離島はお届けできません。詳しくはお問い合わせ
  下さい。 

 *生鮮食品です。届きましたらすぐご開封の上、中身をご確認下さい。お届け先様にもお伝え下
  さい。

4.申込締切……7月22日(日)

5.輸入・協力……池栄青果(株) 台湾物産館
          〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-15-7

■日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

*月〜金、10:00〜18:00 土・日・祝日は休み

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 6月30日、『台湾に渡った日本の神々』の金子展也氏を講師に「台湾セミナー」

 いまでも台湾には、本殿や鳥居、社務所などがほぼ完全な形で残されている桃園神社をはじめ、
金瓜石社や台中神社、豊田神社、宜蘭神社など灯籠、狛犬、神馬などの遺構を残す神社跡が多く、
鹿野村社や林田神社などが補修され復元されています。

 台湾には、いつから、どれほどの神社が、どのような場所に、どのような理由で造られたのか。
戦後、神社は誰によって、どのような理由で取り壊されたのか。しかし、近年になって盛んに保存
や修復が行われているのはなぜなのか。これらの疑問にすべて答えているのが、金子展也(かね
こ・のぶや)氏の『台湾に渡った日本の神々』です。

 金子氏は、商社マンとして台湾に駐在していた2002年から15年をかけて420もの神社跡を確認
し、今もその遺構をとどめる230社の来歴や現状について、450点もの写真を駆使して本書をまとめ
ました。台湾の神社についてこれだけまとめたものはなく、空前絶後と言っても過言ではありませ
ん。台湾ばかりでなく、日本近代史の空白を埋める労作です。

 6月のセミナーには金子氏を講師にお招きし、なぜ台湾には数多くの神社が造営されたのか、戦
後、それらの神社はどうして「破壊」されたのか。そして、現在なぜ「保存」されているのかなど
についてたっぷりお話しいただきます。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。

*当日、会場で金子講師の新著『台湾に渡った日本の神々』を頒布いたします。

                   記

◆日 時:平成30年(2018年)6月30日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
         JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分

◆演 題:『台湾に渡った日本の神々 フィールドワーク日本統治時代の台湾の神社』

◆講 師:金子展也氏(前神奈川大学非文字研究センター研究協力者、台湾協会評議員)

     [かねこ・のぶや] 昭和25年(1950年)、北海道生まれ。小樽商科大学商学部を卒業
     後、日立ハイテクノロジーズに入社。系列会社を含め、シンガポール及び台湾に駐在。
     定年後、アンカーネットワークサービスに勤める傍ら、神奈川大学非文字資料センター
     研究協力者として海外神社の調査・研究に携わる。一般財団法人台湾協会評議員。著書
     に『旧台湾神社故地への旅案内』『台湾に渡った日本の神々』。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *6月28日(木) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて[参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

-------------------------------------------------------------------------------------
2018年6月30日「第37回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 金子展也著『台湾に渡った日本の神々』お申し込み【2018年5月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180514/

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 映画『台湾萬歳』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 映画『海の彼方』DVD お申し込み【2018年2月】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・金子展也著『台湾に渡った日本の神々』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan







規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。