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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3225号】 6月30日、『台湾に渡った日本の神々』の金子展也氏を講師に「第37回台湾セミナー」

2018/06/05

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3225]
1>> 6月30日、『台湾に渡った日本の神々』の金子展也氏を講師に「第37回台湾セミナー」
2>> 【祝】 富山県薬業連合会と台湾の医薬工業技術発展センターが産業協力覚書を締結
3>> 米は中朝に原則貫け  櫻井 よしこ(ジャーナリスト)
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● 金子展也氏を講師に招き6月30日に「第37回台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● フルーツ狩りと日台交流サミットツアーお申し込み【締切:6月7日】
  http://urx.mobi/JPxZ
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180513/
 *お申し込み締切を6月7日(木)まで延期しました。

● 2018年:黒葉ライチお申し込みフォーム【締切:6月10日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180423lychee/
 *ドラゴンライチのお申し込みは5月31日に締め切りました。

● 2018年:特選台湾産アップルマンゴーお申し込みフォーム【締切:7月22日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180423mango/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 6月30日、『台湾に渡った日本の神々』の金子展也氏を講師に「第37回台湾セミナー」

 いまでも台湾には、本殿や鳥居、社務所などがほぼ完全な形で残されている桃園神社をはじめ、
金瓜石社や台中神社、豊田神社、宜蘭神社など灯籠、狛犬、神馬などの遺構を残す神社跡が多く、
鹿野村社や林田神社などが補修され復元されています。

 台湾には、いつから、どれほどの神社が、どのような場所に、どのような理由で造られたのか。
戦後、神社は誰によって、どのような理由で取り壊されたのか。しかし、近年になって盛んに保存
や修復が行われているのはなぜなのか。これらの疑問にすべて答えているのが、金子展也(かね
こ・のぶや)氏の『台湾に渡った日本の神々』です。

 金子氏は、商社マンとして台湾に駐在していた2002年から15年をかけて420もの神社跡を確認
し、今もその遺構をとどめる230社の来歴や現状について、450点もの写真を駆使して本書をまとめ
ました。台湾の神社についてこれだけまとめたものはなく、空前絶後と言っても過言ではありませ
ん。台湾ばかりでなく、日本近代史の空白を埋める労作です。

 6月のセミナーには金子氏を講師にお招きし、なぜ台湾には数多くの神社が造営されたのか、戦
後、それらの神社はどうして「破壊」されたのか。そして、現在なぜ「保存」されているのかなど
についてたっぷりお話しいただきます。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。

                     記

◆日 時:平成30年(2018年)6月30日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
         JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分

◆演 題:『台湾に渡った日本の神々 フィールドワーク日本統治時代の台湾の神社』

◆講 師:金子展也氏(前神奈川大学非文字研究センター研究協力者、台湾協会評議員)

     [かねこ・のぶや] 昭和25年(1950年)、北海道生まれ。小樽商科大学商学部を卒業
     後、日立ハイテクノロジーズに入社。系列会社を含め、シンガポール及び台湾に駐在。
     定年後、アンカーネットワークサービスに勤める傍ら、神奈川大学非文字資料センター
     研究協力者として海外神社の調査・研究に携わる。一般財団法人台湾協会評議員。著書
     に『旧台湾神社故地への旅案内』『台湾に渡った日本の神々』。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *6月28日(木) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて[参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
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2018年6月30日「第37回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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2>> 【祝】 富山県薬業連合会と台湾の医薬工業技術発展センターが産業協力覚書を締結

 5月31日、一般社団法人富山県薬業連合会と台湾の財団法人医薬工業技術発展センターが双方の
企業のパートナー探しの支援や後発医薬品(ジェネリック)の開発研究、製造技術の向上などをめ
ざし「産業協力覚書」を締結した。

 調印式は台北市内で行われ、経済部工業局の呂正華局長と石井隆一(いしい・かずたか)富山県
知事の立ち合いの下、中井敏郎・富山県薬業連合会会長と蘇慕寰・医薬工業技術発展センター董事
長が署名した。

 富山県は「富山のくすり売り」でよく知られるように、売薬業は300年以上の歴史と伝統を誇る
という。富山県は薬事研究所や薬業研修センター、くすり政策課などを設置し、現在、医薬品生産
額は日本一というお国柄だ。

 富山県薬業連合会は1952年(昭和27年)6月に富山県薬業界と富山県家庭薬協同組合連合会が合
同し、社団法人として富山県知事の認可を受け設立された富山県薬業界の中枢団体。販路の拡大、
経営改善など拡販の事業を積極的に実施しているという。

 一方の医薬工業技術発展センターは、1993年に官民の出資で創立された経済部認可団体で、ジェ
ネリック医薬品やバイオシミラー製品の受託製造、医薬品の共同研究開発や販売提携などを手掛
け、台湾の医薬産業の水準を高め、技術に根を下ろした産業革新と国際化に尽力しているという。

 本誌の前号でお伝えしたように、同日に富山県の観光連盟「とやま観光推進機構」と台湾観光協
会が台北市内において「友好提携に関する協定」を締結している。

 来年の日台観光サミットが富山県で開催されることを受け、富山県が観光面から「とやま観光推
進機構」と台湾観光協会の「友好提携に関する協定」、またもっとも力を入れている分野である医
薬品面から法人富山県薬業連合会と医薬工業技術発展センターによる「産業協力覚書」の締結に向
けて力を注いだようだ。いずれにしても、おめでたいことだ。心から祝意を表しつつ、下記に中央
通信社の記事をご紹介したい。

 なお、富山県といえば「チューリップ」もあり、チューリップを特産とする富山県砺波(とな
み)市の台湾との交流もある。

 砺波市は2014年から台湾から観光に来てもらおうと「ようこそ となみキャンペーン」に取り組
んでいて、2016年には嘉義市に球根を輸出、現地の小学校に水栽培セットを贈るなどチューリップ
で交流していて、今年4月には砺波市と台湾の友好の新しいチューリップを作ろうと、夏野修(な
つの・おさむ)市長と台北駐大阪経済文化弁事処の代表がチューリップ四季彩館で受粉式を行って
いる。

◆一般社団法人富山県薬業連合会
 http://www.toyama-kusuri.jp/ja/index.html

◆財団法人医薬工業技術発展センター
 http://www.pitdc.org.tw/

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台湾と富山の薬業団体が覚書 海外市場開拓に向けて協力
【中央通信社:2018年6月4日】

http://japan.cna.com.tw/news/aeco/201806040007.aspx
写真:覚書を締結する台湾と富山の薬業団体=医薬工業技術発展センター提供

 (台北 4日 中央社)台湾の医薬品産業の発展を支援する医薬工業技術発展センターが5月31日、
富山県薬業界の中枢団体、富山県薬業連合会と覚書(MOU)を締結した。双方の企業のパートナー
探しを支援するほか、後発医薬品(ジェネリック)の開発研究や製造技術を共同で向上させること
などがねらい。 

 調印式は台北市内で行われ、経済部(経済省)工業局の呂正華局長と石井隆一富山県知事の立ち
会いの下、同センターの蘇慕寰董事長(会長)と中井敏郎・県薬業連合会会長が署名した。 

 日本政府が掲げる後発医薬品の使用割合を2020年9月までに80%に引き上げる目標に合わせ、同
センターは台湾国内産業の発展を支援している。工業局が設置する台日産業連携推進オフィスの協
力で、2015年と2017年の2度にわたって日本を訪問し、富山県と合同で商談会を開催するなどして
いた。これまで築いてきた交流を基礎に、覚書締結によって長期的な交流の枠組みを作り、実質的
な連携の機会を生み出すことで、共同での海外市場開拓を目指すとしている。 

                                   (編集:名切千絵)

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3>> 米は中朝に原則貫け  櫻井 よしこ(ジャーナリスト)

【産経新聞「美しき勁き国へ」:2018年6月4日】

 シンガポールでのアジア安全保障会議で米中が激しく対立した。ジェームズ・マティス米国防長
官は自由と開放性を特徴とする米国のインド太平洋戦略に、中国が真っ向から挑戦しているとし
て、南シナ海の軍事利用を非難した。

 中国はフィリピンなどから奪った人工島に対艦ミサイル、対地・対空ミサイル、電波妨害設備な
どを配備し、パラセル諸島のウッディー島には「轟6K」など複数の爆撃機を離着陸させた。南シ
ナ海初の最新鋭爆撃機の演習は、恫喝(どうかつ)と強制に他ならないなどとしてマティス氏は環
太平洋合同演習(リムパック)への中国人民解放軍の招待を取り消した理由とした。

 米国における対中観は厳しさを増している。昨年12月の「米国家安全保障戦略」、今年1月の
「国家防衛戦略」、2月の「核態勢見直し」と続いた米政府の国防報告に一貫するのは、中国の脅
威の強調だ。同時期に発表された米通商代表部(USTR)の年次報告書も同様で、米企業の最先
端技術や知的財産の移転を強要する中国のWTO加盟を支持したのは間違いだったとまで書いた。

 習近平国家主席には第二次大戦後の国際秩序や国際法の解釈を中国式に変える「革命的意図」が
あると、米外交問題評議会アジア研究部長、エリザベス・エコノミー氏は警告する。米国を主軸と
する自由・民主主義の勢力と、中国を主軸とする自由なき専制独裁政治勢力の間で価値観の闘いが
始まっているのである。その中でトランプ政権は中国とのせめぎ合いの中にある。昨年12月の国防
権限法(総額6920億ドル、約79兆円の国防予算)が一例だ。

 同法は当初、台湾支援として高雄など複数の港への米海軍の定期的寄港や、台湾の潜水艦建造や
機雷を含む水中戦力開発への技術協力などを盛り込んでいた。中国の反対によって取り下げられた
が、米台の戦略的協力関係の強化を想定した内容は残された。トランプ政権は台湾の潜水艦自主建
造計画に米国製部品供給の商談も許可した。

 パラオへの1億2400万ドル(約136億円)の援助は同法で定められた。中国が想定する第2列島線
上の重要戦略拠点がパラオで、中国は長年狙いを定めてきた。西アフリカのサントメ・プリンシペ
やパナマ、ドミニカ共和国などが次々に台湾と断交する中で、パラオが台湾との国交を守り続けて
いるのは日米両国の援助が背景にある。

 台湾防衛の姿勢を強めるトランプ政権は3月、台湾旅行法を成立させて米台高官の相互訪問を可
能にしたが、同法は米議会の対中警戒感の強さを反映して、なんと上院が全会一致で可決した。南
シナ海では米海軍の航行の自由作戦も行われている。自由や民主主義という普遍的価値観や原則に
のっとった戦略を取る限り、米国は揺るぎなさを示す。

 強い懸念がつきまとうのが北朝鮮外交だ。金正恩朝鮮労働党委員長が「朝鮮半島の非核化」と朝
鮮戦争の「休戦協定の平和協定への変更」を並行協議しようとしているのは明らかだ。そのうえで
北朝鮮は、前者がいかに複雑で時間がかかるかを強調したのであろう。マイク・ポンペオ米国務長
官もドナルド・トランプ大統領も、6月3日時点で非核化のプロセスは長期化するとの見方を示して
いる。つまり非核化実現の前に休戦協定が平和協定に変更される可能性があるということだ。

 国際協定の変更は不可逆で、北朝鮮の非核化の約束はいつでも可逆である。平和が達成されたと
いう建前では、事実上の国連軍である在韓米軍は大幅な縮小もしくは撤退へと進まざるを得ない。
そのとき、完全非核化が未達成ならば、トランプ外交は過去の事例と同じく、失敗に終わる可能性
大である。

 日本にとっては安全保障上も拉致問題の解決上も現在よりずっと厳しい状況となる。在韓米軍の
縮小のみならず、国連軍の名の下で協力しているオーストラリア軍、カナダ軍、英国軍の朝鮮半
島、ひいては日本への関与も難しくなる。自衛隊が行っている東シナ海での監視活動にこれら3カ
国の軍が参加しているが、それが可能なのは朝鮮国連軍と日本が地位協定を結んでいるからであ
り、休戦協定がなくなれば難しくなる。

 狡猾(こうかつ)で強気なこの種の交渉を北朝鮮が推進できるのは、中国が背後で支えているか
らだ。北朝鮮が中国のコントロールの範囲内にいる限り、現状がズルズルと続くことは、中国に
とって不都合なことではない。現にトランプ氏が、中国との貿易交渉では北朝鮮問題を気にしてい
ると告白したように、中国は北朝鮮問題を対米交渉に利用可能だ。

 だからこそ、トランプ氏は国防総省や通商代表部の報告書を貫く原則論に倣って、米国の掲げる
価値観、原理原則の旗を降ろしてはならないのではないか。それは北朝鮮に対してはジョン・ボル
トン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)の路線を基本にし、中国にその大前提を明確に伝える
ということだ。

 私たちは岐路に立っている。完全非核化を比較的短期間で達成し、拉致が解決されれば、日本は
喜んで協力する。それまでは一切協力できないという原則をいかに守れるか。英知を結集して事に
当たるべきときだ。にもかかわらず、立憲民主党など野党は小野寺五典防衛相や麻生太郎財務相の
国際会議への出席に反対した。「モリカケ日報問題」だけを見ていて、この厳しい国際情勢に対応
できると考えているのか。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 金子展也著『台湾に渡った日本の神々』お申し込み【2018年5月】
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● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み【2018年2月】
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*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

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 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

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 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
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・金子展也著『台湾に渡った日本の神々』*new
・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

 *第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
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・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

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