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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3214号】 【祝】 平成筑豊鉄道と平渓線が姉妹鉄道協定を締結

2018/05/20

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1>> 【祝】 平成筑豊鉄道と平渓線が姉妹鉄道協定を締結
2>> 日台友好の原点を探しに。一青妙さんが訪れた「花蓮」に残る日本人移民村
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1>> 【祝】 平成筑豊鉄道と平渓線が姉妹鉄道協定を締結

 5月19日、九州の福岡県内を走る平成筑豊鉄道と新北市東部の山あいを走る台湾鉄路局の平渓線
が、石炭輸送を目的に建設された歴史的な共通点があるとのことで姉妹鉄道協定を締結した。

 締結式典は平成筑豊鉄道の田川伊田(たがわいた)駅において、台湾鉄路管理局の杜微・副局長
や二場公人(ふたば・きみと)田川市長などが立ち会う中、平成筑豊鉄道の河合賢一(かわい・け
んいち)社長と平渓線瑞芳駅の陳義忠・駅長が調印した。

 台湾鉄路管理局のホームページ「最新消息」が写真4枚とともに報じ、また中央通信社が伝えて
いるので下記に紹介したい。

 平成筑豊鉄道は第三セクター方式の鉄道会社で典型的なローカル線だそうで、これまで線路の枕
木のオーナーになってもらう「まくらぎオーナー」制度を実施したことを手はじめに、列車内のつ
り革のオーナーになってもらう「つり革オーナー」や車両5両の命名権(ネーミングライツ)の販
売、全35駅のうち2駅を除く33駅の駅名愛称命名権の募集などユニークな企画を展開、利用者や地
域企業などの運営参加を試みている。

 伊田(いた)線・糸田(いとだ)線・田川線、トロッコ列車が走る門司港レトロ観光線の4線を
有し、社長の河合賢一氏は公募によって選ばれている。

 一方の平渓線は、沿線には「天灯フェスティバル」の会場や台湾のナイアガラ」と呼ばれる十分
瀑布のある十分駅や、台湾屈指の炭田といわれた菁桐坑のある終点の菁桐駅などを擁する約13kmの
単線。

 2013年に4月23日に江ノ電と観光連携協定を締結し、2014年4月30日には秋田の鳥海山ろく線と姉
妹鉄道協定を結んでいる。

 ちなみに、本会の調査によれば、日台の鉄道提携は1986年1月25日に大井川鐵道と阿里山森林鉄
道が姉妹鉄道を締結したことを嚆矢に、本年3月26日にしなの鉄道の田中駅と台鉄縦貫線(南段)
の田中駅が姉妹駅協定締結まで31件あり、平成筑豊鉄道と平渓線が姉妹鉄道協定で32件目となる。
そのうち大井川鐵道と阿里山森林鉄道の姉妹鉄道締結以外はすべて2013年以降に結ばれている。

 都市間提携や修学旅行などとともに、近年の日台関係がいかに良好かを示す事例の一つだ。今回
の締結を心から祝福したい。

◆臺鐵局平溪線與日本平成築豐鐵道締結姊妹鐵道[最新消息:5月19日]
 https://www.railway.gov.tw/tw/news_Detail.aspx?SN=14968

◆平成筑豊鉄道
 http://www.heichiku.net/heichiku/

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台湾鉄道の平渓線、平成筑豊鉄道と姉妹協定
【中央通信社:2018月5月19日】
http://japan.cna.com.tw/news/atra/201805190005.aspx

 (台北 19日 中央社)台湾鉄路管理局(台鉄)平渓線と平成筑豊鉄道(福岡県福智町)は19日、
姉妹鉄道協定を締結した。 

 新北市東部の山あいを走る平渓線は、日本統治時代の1921(大正10)年に石炭輸送の専用路線と
して開業。沿線には毎年旧正月明けに行われる「天灯フェスティバル」の会場があり、現在では国
内外から年間600万人が訪れる。台鉄は、同じく石炭輸送を目的に建設された平成筑豊鉄道とは歴
史的な共通点があるとし、交流の活発化に期待を寄せている。 

 台鉄平渓線はこれまでにも、江ノ島電鉄(神奈川県藤沢市)、由利高原鉄道(秋田県由利本荘
市)鳥海山ろく線と同様の協定を結んでいる。 

                               (陳葦庭/編集:塚越西穂)

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2>> 日台友好の原点を探しに。一青妙さんが訪れた「花蓮」に残る日本人移民村

 トリップエディターへの寄稿第4回目は花蓮・移民村です。ちょうど昨日18日に、吉野村に「吉
安好客芸術村」がオープンしたばかりです。よろしければご一読ください!
                         (一青妙「妙的日記」:2018年5月19日)

日台友好の原点を探しに。一青妙さんが訪れた「花蓮」に残る日本人移民村 
【トリップエディター:2018年5月19日】
https://tripeditor.com/337785

 2018年2月に大規模な地震に見舞われた台湾東部最大の街・花蓮。この街の魅力を女優・エッセ
イストの一青妙(ひととたえ)さんが紹介する当シリーズの4回目は、かつてこの地に暮らしてい
た日本人移民村の跡や、彼らが信仰のために建てた神社など、台湾の地に生きた日本人たちの息吹
が感じられる歴史的遺構を巡ります。

◆日本と台湾の歴史に思いを馳せる移民村

 かつて、花蓮には多くの日本人が暮らしていた。1900年から1920年ころにかけてのことだ。彼ら
は農業移民として、台湾東部の開墾を目指し、日本の四国や北陸、東北地方や北海道と各地から太
平洋を渡ってきた。

 移民たちは、亜熱帯や熱帯気候に属する台湾で、慣れない気候条件や疫病が流行する厳しい条件
に耐えながら、荒れ果てた地を耕しながら、家を建て、家族とともに暮らした。道路が整備され、
集会所や学校、病院もでき、日本人による、日本人が生活を営む村がいくつもあった。

 ほとんどの村には、信仰の対象となる神社が建立された。子供達の遊び場や、夏祭りの会場とな
り、村の人々が集まる中心的な役割を果たしてきた。

 自然に恵まれている花蓮。レジャーを楽しむために訪れる人が多いが、日本人であるなら、花蓮
に残された、日本と台湾に関連した歴史的遺構をたどる旅に出かけてみれば、また違う花蓮が見え
てくる。

 キーワードは「鳥居」と「神社」だ。

 市内からいちばん近い移民村は、現在の吉安にできた吉野村だった。四国の徳島県吉野河流域か
ら入植したため、吉野村と名付けられ、9戸20人の移民からスタートした。村のシンボルは真言宗
高野派の寺院「吉野布教所」だ。現在は「吉安慶修院」となっている。

 大正13年、吉野村で生まれ育った山口政治(やまぐち・まさじ)さんの著書『知られざる東台
湾』(展転社)には、吉野村で育った人の思い出が多く紹介されており、そのなかには「オラが昔
の ふるさと音頭」という開拓民の作った詩がある。

 始めは道も家もなく  雑木柱のカヤ建てて  ランプかこみて夕餉とる
 蕃人の出草におびえつつ  笑も消えし吉野村

 住みて間もなく大しけに  家みな倒れ野宿して  医者も薬も糧もなく
 病人ふえて世を去りし  もの多かりき吉野村

 蕃害マラリア恙虫  風土の変わるあまつちに  いばらの道をふみ越えて
 あれ野拓くや三十年  楽土となせし吉野村

 光りと水にめぐまれし  作りだしけり吉野村  タバコに甘蔗アンコ芋
 村特産とたたえられ  日本の宝庫吉野村

 苦労をしながらも、たくましく生きてきた日本人たちの心の声が聞こえてくるようだ。

◆吉安慶修院に八十八体の仏像が安置されてるワケ 

 吉安慶修院の御本尊は弘法大使。背後には、弘法大使が開いた四国八十八ヶ所の霊場を表す八十
八体の仏像がある。日本から離れた地でも、八十八箇所の霊場をお参りして巡ったのと同等のご利
益を得られるように並べられたのだろう。吉野村があった時代は、村人たちの心の拠り所となって
いたに違いない。

 周辺には、開村記念碑や、農作物の灌漑用水路として作られた吉野圳、末代の村長がかつて住ん
でいた日本式家屋なども残されている。5月18日に、かつての神社跡地が、「吉安好客芸術村」と
してオープンしたばかりだ。日本統治時代、移民村周辺に多くの客家人が西部から移り住んだ歴史
の一端をうかがい知ることができる。

 吉野村ができた後は、花蓮を南下するように、次々と日本人移民村ができた。

 花蓮市の南を流れる木瓜渓というフルーティーな名前の渓流を渡った先に寿豊というところがあ
る。この寿豊を車で走っていると鳥居を見つけた。鳥居の上には現在の名称である「碧蓮寺」の文
字があり、前後には、参道と思われるまっすぐな道が貫いている。境内には、台湾の街角でよくみ
かける色鮮やかな廟と日本のお寺に並ぶ石灯籠。日台の宗教文化が混在している。

 鳥居が建てられている一帯は、日本統治時代、「豊田村」と呼ばれていた移民村だ。周囲をめぐ
ると、警察の派出所や、小学校、墓石など、かつて日本人村であった面影がそこかしこに点在して
いる。

 さらに南の寿豊渓を越えた鳳林内には、豊田村の鳥居よりもかなり大きく、真新しい鳥居があ
る。日本統治時代、「林田村」と呼ばれた移民村にあった鳥居を再建したものだ。

 周辺には、やはり日本統治時代に使われてきた日本家屋がポツポツと残っている。花蓮の最南に
ある玉里にも神社の跡地があり、地元の人たちの努力で整備され、公園のようになっている。

 日本人が作り上げた移民村の大体は、道路は碁盤の目状に敷設され、整然とした印象を持つ。律
儀な日本人らしい一面を感じる。

◆台湾の地に生きた日本人が涙をこらえて歌った「故郷」

 私の父は1928年に生まれたので、終戦までは日本人として生きてきた台湾人だ。10歳から日本へ
内地留学し、日本人の級友たちに囲まれて勉強に勤しんだ。一時台湾に引き揚げたが、その後も日
本に戻り、生涯の大半を日本で過ごした。

 すでに亡くなっているので、本人に聞くことは叶わないが、父のアイデンティティは日本人であ
り、故郷は日本ではなかったのかと私は考えている。

 一方、父とは逆に、台湾で育った日本人もいる。2016年に日本でも公開された『湾生回家』とい
う映画を見て、父とは逆に、日本統治時代の台湾で生まれ、暮らしてきた日本人も大勢いることを
知った。「湾生」とは、日本統治下の台湾で生まれた育った日本人たちの呼称だ。

 かつて花蓮で暮らしていた湾生たちが多く登場し、幼いころの記憶をたどっていくルーツ探しを
テーマにしているドキュメンタリー映画は、9割以上が日本語ということもあって、台湾映画であ
ることを忘れて見入った。

 湾生たちの言葉には説得力があった。一緒に遊んだ友だちや、慣れ親しんだ家を捨て、台湾から
日本へ引き揚げるときの湾生たちの思いはどれほど辛かったのか。通っていた学校、見てきた風
景、もぎ取ったフルーツの味……。

 再び訪れた花蓮は、記憶のなかに残っている花蓮とは様変わりしてしまい、会いたかった旧友は
すでに亡くなっていた。

「うさぎ追いし かの山 こぶな釣りし かの川」

 映画のスクリーンから、歌声が聞こえてきた。かつて花蓮で、台湾の人たちと一緒に歌った歌
を、涙をこらえながら湾生が口ずさむ。

 花蓮に暮らしていた日本人は、花蓮が故郷であり、台湾が忘れられない地なのだ。彼らにとって
アイデンティティのある部分は台湾で過ごした少年時代の記憶と分かちがたく結びついている。

 最初はあるいは招かざる客だったかもしれない日本人。しかし、いつしか台湾の大地に生きる民
となっていった。

 「日本人と台湾人は共生していました。だから絆が深いのです」以前知り合いが私に語ったこの
言葉が、しみじみ思い出される。

 花蓮に出かけ、そうした歴史に思いをめぐらしてみたい。

観光地情報吉安慶修院
花蓮県吉安?吉安村中興路345-1号
http://www.yoshino793.com.tw/

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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