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【メルマガ日台共栄:第3212号】 外務省が「台湾が何らかの形でWHO総会に参加することが望ましい」と表明

2018/05/18

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1>> 外務省が「台湾が何らかの形でWHO総会に参加することが望ましい」と表明
2>> 台湾外交部が日本台湾交流協会のWHO総会参加支持表明に感謝のプレスリリース
3>> 中国の長期的印象操作、既成事実捏造計画に注意を  王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)
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1>> 外務省が「台湾が何らかの形でWHO総会に参加することが望ましい」と表明

 外務省は基本的に毎週1回、水曜日に定例の記者会見を行っている。5月16日、外務省の安藤俊
英・副報道官はこの定例記者会見において「感染症対策を始めとする国際保健課題への対応に地理
的空白を生じさせないためにも,台湾が何らかの形でWHO総会に参加することが望ましい」と表明
した。

 これは、中央通信社記者による台湾の世界保健機関総会(WHA)へのオブザーバー参加に対す
る日本政府の見解ついての質問に答える形で表明された。外務省のホームページにこの記者会見の
質疑応答の概要を掲載しているので下記に紹介したい。

 この外務省による政府表明に先行し、5月14日に日本台湾交流協会は中国語と日本語により「日
本は台湾のWHO総会への参加を引き続き支持します」とフェイスブックで表明し、米国も、すで
に5月9日に米国在台協会(AIT)がフェイスブックで台湾の総会出席を強く支持すると表明して
いる。

 さらに、米国は下院外交委員会のエド・ロイス委員長と民主党のエリオット・エンゲル議員が5
月16日(米国東部時間)に声明を発表し、連邦議会の下院議員172名が連名でWHOのテドロス事
務局長宛に台湾を今年の総会に参加させるべきだと呼びかける書簡を送ったことを明らかにしてい
る。上院外交委員会のマルコ・ルビオ議員や複数の上院議員も、近日中にWHOのテドロス事務局
長宛に連名で台湾の参加を支持する書簡を送ると報じられている。

 このような米国や日本台湾交流協会の積極的な表明に比べると、日本政府の支持表明は記者の質
問に答える形で行われ、なんとも消極的な印象をぬぐえない。

 安倍総理がすでに表明しているように「台湾は基本的な価値観を共有する重要なパートナーであ
り、大切な友人」(2015年7月29日「平和安全法制に関する特別委員会」答弁)だとするなら、昨
年のように、報道官ではなく菅義偉・官房長官が参加支持を表明するとか、安倍総理がフェイス
ブックで表明するとか、より積極的に台湾を支持する姿勢をとれないのだろうか。

 中国の強圧的な台湾封じ込めに、2018年国防授権法や台湾旅行法の制定で台湾との関係強化を国
内法の整備で進め、米企業が台湾の潜水艦自主建造計画の商談に参加することを認めるなど、米国
は次々と「自前の台湾政策」を実施している。

 それに比べ、台湾に情報を提供することを骨子とする日本版・台湾関係法(日台関係基本法)の
制定さえままならず、「自前の台湾政策」が見えてこない日本政府の対応は、どうにも歯がゆい。

 本誌前号で「台湾の参加を阻止することで地理的空白をつくる中国、そして、その中国の圧力に
屈した世界保健機関は、世界人類の健康と福祉を守るという原点を圧殺しようとする暴挙としか言
いようがない」と述べ、元凶は中国と世界保健機関であると指摘したが、日本政府はこのような暴
挙を拱手傍観しているという印象をぬぐいがたい。

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外務省HP:世界保健機関(WHO)における台湾のオブザーバー参加
安藤外務副報道官会見記録:平成30年5月16日(水曜日)16時31分 於:本省会見室)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000700.html#topic1

【中央通信社 黄記者】

 本年のWHO臨時総会は5月21日から開催されます。台湾はオブザーバー参加を目指してまいりまし
たが,昨年に続き,本年もWHOから台湾に招待状が届きませんでした。本件に関して,日本政府の
見解を伺います。

【安藤副報道官】

 我が国といたしましては,WHO総会への台湾のオブザーバー参加につきましては一貫して支持を
してきております。実際に台湾は,2009年から2016年まで8年連続でオブザーバー参加を実現して
きたと承知しております。
 国際化の進展に伴い,地球規模の課題が増加している昨今において,世界的な公衆衛生危機対応
の強化は不可欠であると認識しております。
 今年は,台湾におけるSARS発生から15年目の節目の年でありまして,感染症対策を始めとする国
際保健課題への対応に地理的空白を生じさせないためにも,台湾が何らかの形でWHO総会に参加す
ることが望ましい,このように考えております。

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2>> 台湾外交部が日本台湾交流協会のWHO総会参加支持表明に感謝のプレスリリース

 台湾の外交部は5月15日、前日に日本台湾交流協会が中国語と日本語で「日本は台湾のWHO総
会への参加を引き続き支持します」と表明したことを受け、米国、カナダ、日本、EUがそれぞれ
どのように支持しているかを具体的に述べた感謝のプレスリリースを発表している。

◆外交部誠摯感謝美國、加拿大、日本及歐盟公開支持臺灣出席本(107)年第71屆「世界衛生大會」(WHA):【2018年5月15日】  
 https://www.mofa.gov.tw/News_Content.aspx?n=8742DCE7A2A28761&s=CC2C089EC4B0A89F

 また、米国連邦議会の下院議員172名が連名でWHOのテドロス事務局長宛に台湾を今年の総会
に参加させるべきだと呼びかける書簡を16日に公表したことについても、17日にプレスリリースを
発表している。

◆外交部感謝美國聯邦衆議院發聲支持我國參加「世界衛生大會」(WHA)
 https://www.mofa.gov.tw/News_Content.aspx?n=8742DCE7A2A28761&s=A652259E44F4922F

 この台湾外務省のプレスリリースを邦訳して「Taiwan Today」が紹介しているので下記に紹介し
たい。

 なお、5月16日に外務省の安藤俊英・副報道官が日本政府としての支持を表明しているが、台湾
外交部は昨日まで言及していない。

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米下院から台湾のWHO総会参加支持の声、外交部が感謝
【Taiwan Today:2018年5月17日】
https://jp.taiwantoday.tw/news.php?unit=149&post=134499
写真:米下院の議員らが連名でWHO事務局長に送った書簡

 米国連邦議会下院外交委員会のエド・ロイス(Ed Royce)委員長及び民主党のエリオット・エン
ゲル(Eliot Engel)議員は米国東部時間5月16日に声明を発表、2人が発起したことでWHO(世界保
健機関)のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長宛てに
送られた書簡を公表した。この書簡はWHOに対し、台湾を今年の第71回WHO総会(WHA)に招いて参
加させるべきだと強く呼びかけるものであり、署名した下院議員は172名に上る。

 一方、同上院外交委員会のベテラン議員、マルコ・ルビオ(Marco Rubio)氏、並びに複数の大
物上院議員も近日中にWHOの事務局長に対して連名で書簡を送り、台湾の参加を支持する立場を伝
えることにしている。

 中華民国(台湾)の外交部(日本の外務省に相当)は17日、プレスリリースを出してこれに感謝
した。このプレスリリースで外交部は、これらの行動は米国の上下院が党派を超えて共に台湾の
WHO総会参加を支持する決意を示しているのみならず、下院による連名の書簡は米国議会が台湾の
ため、WHOの事務局長に直接送った初めてのものだと指摘、さらにこの書簡には下院全体の4割に上
る議員が署名していると強調した。外交部は、台湾のWHO参与問題をめぐって米国議会は長期的、
かつ力を尽くして台湾を支持していると評価、今年もその姿勢が変わらないことに深い感謝の意を
表した。

 外交部によると、台湾のWHO参与問題に対する米国の関心と支持は途切れたことが無い。国会議
員たちによる連名の書簡の他、米国政府も、台湾が今年のWHO総会に参加するのを強く支持する立
場を公の場で重ねて表明してきた。例えば、米国務省で東アジア・太平洋を担当するアレックス・
ウォン次官補代理が今月15日に開かれた米上院公聴会で行った証言。ウォン次官補代理は、米国政
府は台湾がWHOをはじめとする国際組織に参与することを断固支持するとの立場を明確に表明した。

 外交部は、この発言は米国側の立場と期待を国際社会に直接伝えたのであり、米国は先頭に立っ
て台湾を支持し、同じ立場をとる各国の声をまとめようとする積極的な役割を果たしたのだと歓迎
した。

 今年のWHO総会参与を目指す上で台湾は厳しい状況にある。外交部はしかし、米国の変わらぬ支
持に感謝。外交部は特に、米国が理念の近い国々に対して台湾のための発言を積極的に働き掛けて
いることを指摘、米国政府、米国議会、そして米国の人々が台湾のWHO参与を支持し、それに協力
してくれていることに感謝した。外交部はそして、より多くの国々が台湾と共に努力し、全人類の
健康を共に守っていくことを心から歓迎すると呼び掛けた。

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3>> 中国の長期的印象操作、既成事実捏造計画に注意を  王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)

【台湾の声:2018年5月16日】

 中国民用航空局が4月25日、世界各国の航空会社36社に対し、「台湾、香港、マカオ」を中国の
一部として表記するよう強制した件に対し、5月5日、アメリカ大統領報道官は「全体主義的監視行
為」であると反発し、中国の要求を認めないと発言した。

 これに対し、中国は6日、「アメリカがどう言おうと、世界には“一つの中国”しかなく、香
港、マカオ、台湾地区は中国領土の分割できない一部である客観的事実は変えられない」と重ねて
発言した。

 今年1月に中国がマリオットホテルに対し、台湾を国家として表記するなと要求し、ホテル側が
中国の要求を呑んだ一件が思い出される。

 こういう中国の威圧的行為に対して、民間企業は自社の利益の損失と引き換えに屈せざるを得な
いことを、中国政府は十分に知っている。しかしまた、敢えて個々に通達せずに国際的に発表する
ことで、今回のように一時的な批判を浴びることも織り込み済みなのである。

 中国の狙いは、国際社会に対し、公に何度も繰り返し「台湾は中国の一部である」と刷り込むこ
とにある。台湾をすでに中国の一部となった香港やマカオと同列に扱うことで、人々に「台湾も香
港、マカオと同じだ」と思わせるのである。

 改めて述べるが、台湾はもともと中国の一部ではない。「台湾は民主主義国家として確立してい
るから、中国とは一線を画したい気持ちを尊重してあげよう」という理解者が増えていることは、
有難く受け止めよう。しかし、政治体制の相違という問題ではない。歴史を紐解けば、原始以来、
台湾は中国とは全く別々の存在であった。

 中国大陸と台湾を隔てる台湾海峡は、ドーバー海峡の4倍の幅があり、暖流と寒流の交わる激し
い潮流は、航海技術の発達していない昔には、渡ることは容易ではなかった。ましてや、内陸の攻
防に明け暮れていた中国における政権は、荒海の向こうの小さな熱帯性疾病や勇猛な原住民の跋扈
する小さな島に関わる余裕はなかったのである。

 台湾は台湾で中国の一部ではない。国連人権規約(1966年)には人民自決権が謳われている。
「その政治的地位を自由に決定し並びにその経済的、社会的及び文化的発展を自由に追及する」人
民の権利を言う。中国の欲望は台湾人のこの権利を脅かすものである。

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