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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3201号】 多田恵氏を講師に招き5月26日に「第36回台湾セミナー」を開催

2018/05/03

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 5月3日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3201]
1>> 多田恵氏を講師に招き5月26日に「第36回台湾セミナー」を開催
2>> 些細なことで日台離間を仕掛ける中国の姑息  黄 文雄(文明史家)
3>>【良書紹介】片倉真理著『台湾探見〜ちょっぴりディープに台湾体験』(ウェッジ)
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● 多田恵氏を講師に招き5月26日に「第36回台湾セミナー」お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 2018年:ドラゴンライチ、黒葉ライチお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180423lychee/
 *ドラゴンライチの締切は5月31日、黒葉ライチの締切は6月10日!

● 2018年:特選台湾産アップルマンゴーお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180423mango/
 *アップルマンゴーの締切は7月22日!

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 多田恵氏を講師に招き5月26日に「第36回台湾セミナー」を開催

 台湾の蔡英文総統は、今年の5月で総統就任2年目を迎えました。就任式では、経済構造の転換、
年金改革や長期介護システムなど社会のセーフティーネット強化、社会の公平と正義の実現、地域
の平和的安定と発展、両岸関係への適切な対処と外交およびグローバルな課題への貢献などの目標
を掲げ、台湾の人々の期待を一身に背負って発足した感がありました。

 しかし、就任1年目ころから支持率が下がり始め、30%前後となりました。昨年9月に林全氏に替
わって、頼清徳・台南市長を行政院長に選任したときには50%近くになりましたが、最近はまた
30%前後になっています。

 ただし、蔡総統が今年1月に「失業率は17年ぶりの低さ」「株価は28年ぶりの高さ」「給与は
2.86%上昇」と自らツイートしたように、台湾経済は比較的好調で、3月失業率はさらに下って
3.66%とこの18年間の最低水準を示し、景気は緩やかに回復しています。

 果たして蔡英文政権は順調なのでしょうか。今回のセミナーでは、本会理事でもある多田恵氏を
講師に招き、日本にとって生命線とも言うべき台湾の現状について、蔡英文政権の執政状況を通し
てお話しいただきます。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。

                     記

◆日 時:平成30年(2018年)5月26日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
               東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
         JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分

◆演 題:蔡英文政権は順調なのか─その内政と外交

◆講 師:多田恵氏(亜細亜大学非常勤講師、本会理事)

     [ただ・けい] 昭和47年(1972年)、東京都生まれ。王育徳氏の著書に感銘を受け東京
     大学文学部言語学研究室に進み、同大大学院博士課程単位取得退学。現在、亜細亜大学
     などの講師を務めるとともに、台湾語の普及に取り組む日本で屈指の台湾語研究者。国
     際台湾語検定日本会場責任者。翻訳に李壬癸著「台湾オーストロネシア諸語の分布と民
     族移動」(下村作次郎編『原住民文化・文学言説集II』所収)など。在日台湾同郷会理
     事、台湾独立建国聯盟日本本部中央委員、本会理事。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *5月24日(木) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて[参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

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2018年5月26日「第36回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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2>> 些細なことで日台離間を仕掛ける中国の姑息  黄 文雄(文明史家)

【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」第233号:2018年5月2日】
http://www.mag2.com/m/0001617134.html

*読みやすさを考慮し、小見出しは本誌編集部で付したことをお断りします。

◆台湾ビールのパッケージに描いた媽祖廟ロゴを旧日本軍のイラストと悪宣伝

 台湾ビールの限定パッケージが、統一派の標的にされたようです。台湾ビールから発売されてい
る「金牌」というブランドが発売した、期間限定パッケージに描かれているイラストが問題視され
ました。発端は、中国統一派によるFacebookへの投稿です。以下、記事を引用します。

「あるネットユーザーが22日、フェイスブック上で『台湾ビールの新しい包装に、媽祖と旧日本軍
のイラストが描かれている。媽祖に対する著しい侮辱であり、これは植民地時代の記念なのか、そ
れとも植民地時代に戻りたいのか』とし、イラストが描かれた缶パッケージの写真を紹介するとと
もに、拡散を求めたことを伝えた。」

 このことを最初に報道したのは中国系メディア「環球網」でした。ここでは上記のような内容の
ほかに、台湾は蔡英文総統を筆頭に媚日に懸命になっているのはおかしいと、台湾を糾弾している
ような内容になっています。以下、一部を引用します。

「媚日の話題は台湾で議論になり続けており、今回の問題もほんの一例に過ぎない。先日は台湾の
防空部隊が屏東で実施した閲兵式の自主訓練で日本の軍歌が用いられたことが暴露された。今年始
めには、原発反対を主張してきた民進党当局が日本の原発事故被災地域の食品輸入を認めようとし
て台湾で大きな議論が巻き起こり、市民から痛烈な批判が出た」

 この記事が荒唐無稽なことは分かっていながらも、福島県産の食品への侮辱は、やはり看過でき
ないものがあります。「已経没有底綫了(すでに限界がない)」なのは、このメディアの悪意です。

 中国では、『人民日報』で掲載されるニュースは信用できないということは常識です。すべて当
局の都合のいいように作られたもので、「人民日報騙人民(人民日報は人々を騙す)」との言い方
まであります。国民党に都合のいいように事実を捻じ曲げる姿勢は、メディアにおいてだけでな
く、あらゆる面で見られることから、中国文化は「騙しの文化」とも言われています。

 人民日報の国外版にあたる「環球網」も、フェイクニュースを流布するメディアとして有名で
す。これら中国のメディアは、中国共産党宣伝部の喉舌として知られ、党中央部の意向を分析する
フェイクニュースの大本営としての価値しかありません。

 また、この報道を受けて、台湾のアップルデイリーでも同じような報道がなされましたが、アッ
プルデイリーの記事は台湾ビール側の言い分も掲載しています。

「日本軍の軍服と媽祖を同時に描くのは媽祖への侮辱ではないかとの意見があるが、どう説明する
のか」という質問に対して、台湾ビール側は、日本軍の軍服を描いたわけではなく、イラストの人
物がかぶっている帽子に描かれているのは媽祖廟のロゴであり、日本軍のマークではない。事前に
許可も取っているし、媽祖を侮辱するなどととんでもないことだ。印刷が小さいから誤解を招いた
のかもしれないと、釈明しています。

 実際にイラストを確認すれば一目瞭然ですが、このイラストが日本軍の軍服には全く見えませ
ん。どれだけ悪意を持ってこのイラストを見ても、日本軍の制服には見えません。この荒唐無稽な
言いがかりを拡散させたいのは統一派の人々ですが、台湾内ではあまり相手にされていません。台
湾では、皮肉を交えて、どちらかというと人民解放軍の制服に似ているという人もいたとか。

◆暴力沙汰でも国際的に注目を浴びることが統一派の狙い

 台湾では、統一派による日本批判がちょくちょくあります。2017年4月に起こった八田與一像破
壊事件、この事件についてはこのメルマガでも取り上げたことがありました。

 2017年9月に起こった台湾大学流血事件、これは中国の歌番組の収録が台湾大学で行われる予定
でしたが、台湾大学の学生が番組側が大学名を「国立台湾大学」から「台北市台湾大学」へと勝手
に名称変更したことに対して、統一工作の一環だと抗議したのがきっかけとなり、八田與一像を破
壊した中華統一促進党のメンバーが学生たちを殴ったことで事件へと発展したものです。

 統一派勢力は、台湾内でいろいろと姑息な活動をしていますが、なかなか成果が挙げられず、
焦っているのかもしれません。その結果が、今回の台湾ビール批判へと繋がったのかもしれません
が、これはあまりにバカバカしい言いがかりだったことから、台湾でもこの話題に注目する人は少
なかったようです。怖いのは暴力です。

 今回のように、メディアを利用した見え見えの言いがかりは無視すればいいだけですが、像を破
壊したり学生を棍棒で殴ったりという暴力に発展することだけは避けたい事態です。暴力沙汰とな
り、警察が介入し、国際的にも注目を浴びることが、統一派の狙いだからです。統一派はあの手こ
の手で攻めてきます。しかし、台湾人は彼らの挑発に乗らずにすべてを静観していればいいのです。

 台湾では、統一派と見なされる「中国人華僑」は、国民党政権が消えてから主に中国政府と手を
組んで、反蔡英文活動を中心に工作を行っています。この工作が「反日」とともに、「反台独」を
目的にした破壊活動です。

◆反中意識を高めるだけの中国による台湾への恫喝

 戦後、中国から台湾にどっと入ってきた難民の武装集団が、台湾で華僑王国を築き、そのまま70
年間にわたって台湾を支配してきました。しかし、時代は変ってきています。例えば、38以下の青
年に「もし中国が武力侵攻してきたらどうするか」と聞くと、実に70%以上が祖国防衛に尽くすと
答えています。

 このことから、中国による台湾への恫喝は、逆に反中意識を高めるだけです。また、蔡英文総統
や頼清徳行政院長の「実務台独」政策に対する口撃は、「効果なし」とみなされています。実際に
中国の軍事力は、南シナ海における行為や台湾に向けた軍事演習を見ても分かるように、たいした
ことありません。中国は、それをいかにも大げさに宣伝するから、「張子の虎」状態となってしま
うのです。

 毛沢東の秘書の一人だった李鋭という男は、すでに100歳を超えており、その間さまざまな国家
指導者を見てきました。その彼が、習近平の知能レベルは小学生レベルだと発言しています。

 中国でも習近平は「草包」、つまり「うすらバカ」などと言われているのです。

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3>>【良書紹介】片倉真理著『台湾探見〜ちょっぴりディープに台湾体験』(ウェッジ)

 近年の日本は台湾関係の本が毎月発売され、あふれるほどです。イベントも数多く行われるよう
になりました。20年前なら想像もできませんでしたが、台湾が本当に身近になったことを実感します。

 その中でも、歴史をよく知り、広い視野をもって台湾の紹介に取り組んでいるのが台湾在住作家
の片倉佳史(かたくら・よしふみ)氏と台湾在住ライターの真理さん夫妻ではないかと思います。

 このほど片倉真理さんが初めての単著となる『台湾探見 Discover Taiwan―ちょっぴりディープ
に台湾(フォルモサ)体験』をウェッジから出版。写真は夫の片倉氏が担当したそうです。

 一見すると、お店や料理の写真が多いので台湾料理などを紹介する内容かと思われるかもしれま
せんが、そうではなく、例えば宜蘭のところでは西郷菊次郎の足跡を端的にかつ的確に紹介し、そ
の上、西郷の徳政碑を解読した李英茂さんまで取材して紹介しています(「蘭陽平原に秘められた
日台の歴史」)。

 このきめ細かな取材力が本書の魅力の一つになっているようで、読みあきない理由もこのあたり
あるようです。台湾をよく知っている方にも、台湾をもっと知りたいという方にも、読み応えのあ
る1冊です。

 なお、版元のウェッジは、李登輝元総統の名著『李登輝より日本へ 贈る言葉』(2014年)も出
版しています。

 本書を紹介しようと思っていた矢先、片倉佳史氏が昨日のメルマガ「片倉佳史の台湾便り」で本
書を紹介していましたので、併せて紹介します。

・書 名:台湾探見 Discover Taiwan―ちょっぴりディープに台湾(フォルモサ)体験
・著 者:片倉真理
・写 真:片倉佳史
・体 裁:四六判、並製、292ページ
・版 元:ウェッジ
・定 価:1,500円+税
・発 売:2018年4月20日
 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/12494

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新刊『台湾探見〜ちょっぴりディープに台湾体験』(片倉真理)
【片倉佳史の台湾便り(第119号):2018年5月1日】
http://katakura.net/

 新刊のご報告をさせていただきます。

 このたび、片倉真理の新刊が刊行となりました。『台湾探見〜ちょっぴりディープに台湾体験』
という一冊で、私と家内が取材を通して眺めた台湾の姿をまとめた一冊です。

 文章は片倉真理、写真は私が担当しました。家内にとっては日本国内初の単独著作となります。
 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/12494

 ソフトカバー292ページ、オールカラーで、少し分厚い一冊になっています。

 私たち夫婦の「台湾体験」は20年近くになりますが、本書では台湾各地の風土や祭典、歴史、日
本とのかかわりなどを取り上げてみました。

 最近、私たちは台湾の最大の魅力は何かと考える際、それは「台湾を学ぶ愉しみ」ではないかと
思っています。

 本書もそういった切り口で作ってみました。

【目次より】

●素顔の台湾を見つめる
 航海の女神・媽祖
 マンゴーの香りに誘われて・玉井
 凍頂烏龍茶の郷を訪ねて

●人々が愛する故郷
 知られざる大都会・台中
 地方都市の魅力・嘉義
 「古都」ではない古都・台南
 大都会の中の港町風情・高雄

●台湾の「田舎」で魅力再発見
 蘭陽平原に秘められた日台の歴史・宜蘭
 客家の郷を訪ねる・美濃
 絶景路線の旅・高雄から台東まで

●原住民族と秘境の文化に触れる
 魅惑の東海岸
 サイシャット族の村を訪ねる
 台湾の最果ての地を訪ねる・馬祖

●新たな潮流を生み出す人々 台北 


 台湾ブームが注目される昨今ですが、今回は私たちなりに台湾の魅力を考え、まとめてみまし
た。いわゆるガイドブックのスタイルとは異なりますが、より深く、台湾を理解するのに役立てれ
ばと思っております。

 すでに全国の書店に並んでいるので、見かけましたら、ぜひお手に取ってみてください。大型書
店を中心に平積みにしていただいています。

 http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2805
 地方都市を含めた常備店リスト

 おかげさまで、amazonなどのネット系書店では発売開始と同時に軒並み在庫切れ状態になってし
まい、嬉しい悲鳴をあげています(苦笑)

 4月27日現在、確実に購入できるネット書店は、以下のみとなっています。ご不便をおかけしま
す。もうしわけございません。
 https://honto.jp/netstore/pd-book_29031834.html

 また、先だって、4月14日に東京、15日には大阪で、刊行記念講演会を行ない、両会場とも合計
250名もの方にお集まりいただきました。台湾好きの方々が増えている現実を肌で感じ、嬉しく思
いました。

 また、電子書籍版も出ております。こちらもよろしくお願いいたします。
 http://amzn.asia/ekz80Vj

 それでは、どうぞよろしくお願いいたします。

                                  片倉佳史・片倉真理

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 映画『台湾萬歳』DVD お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 映画『海の彼方』DVD お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』*new
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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