国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3181号】 李登輝元総統も駆けつけ「喜楽島聯盟」が発足

2018/04/08

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 4月8日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3181]
1>> 李登輝元総統も駆けつけ「喜楽島聯盟」が発足
2>> 米国が台湾の進める潜水艦の自主建造を公式に支援
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 澁谷司・拓大教授を講師に4月28日「第35回台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180323/

● 映画『台湾萬歳』DVD お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 映画『海の彼方』DVD お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 第29回日本李登輝学校台湾研修団(5月4日〜8日)お申し込み
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 李登輝元総統も駆けつけ「喜楽島聯盟」が発足

 4月7日、「台湾」名義での国連加盟を目標とする政治団体「喜楽島連盟」が予定どおり発足し
た。高雄市内の国際会議センターで開かれた記者会見には3,000人が参加する中、発起人の郭倍宏
氏(民視・董事長で「台湾独立建国連盟」米国本部元主席)などとともに李登輝元総統が登壇し
「台湾人の未来は台湾人が決めるという決心を世界に示し、中国に統一の考えを改めさせよう」な
どと挨拶したという。下記に日本経済新聞の記事をご紹介したい。

 また、4月7日は鄭南榕が言論の自由を訴えて焼身自殺した日で、台湾では「言論の自由の日」。
中央通信社は「鄭氏の娘、竹梅さんも会見に駆け付け、鄭氏の言葉を引用しながら、開かれた議論
や公民投票の重要さを訴えた」と報じている。

 なお、前日の「自由時報」紙には、喜楽島聯盟の趣旨に賛同する世界各国の台湾出身者など
1,350人の名前が一挙掲載された。日本からは全日本台湾連合会の趙中正会長や本会の渡辺利夫会
長など200人を超える人々が賛同している。

-----------------------------------------------------------------------------------------
台湾独立派が結束 対中現状維持の蔡政権に突き上げ
【日本経済新聞:2018年4月7日】
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2912921007042018FF2000/
写真:李登輝・元総統(中)は95歳の高齢を押して独立派の集会に出席した(7日、台湾・高雄)

 【高雄(台湾南部)=伊原健作】台湾で7日、台湾独立の住民投票の実施を目指す政党・政治団
体が連盟を発足させた。統一を目指す中国の圧力が強まるなか、危機感が独立派の背中を押してい
る。台湾は中台の現状維持を望む声が主流。穏健派の蔡英文総統も独立論に距離を置くが、与党の
支持基盤に一定の影響力を持つ独立派の動きは政権に微妙な影響を及ぼし、中台の対立が一段と深
まる可能性もある。

 7日、台湾南部の高雄市内で開かれた「喜楽島連盟」の創立大会。95歳の高齢を押して台北から
駆けつけた元総統・李登輝氏は「台湾人の未来は台湾人が決めるという決心を世界に示し、中国に
統一の考えを改めさせよう」とあいさつ。会場を埋めた独立支持者約3千人から拍手が巻き起こった。

 同連盟は民放「民間全民テレビ」(民視)の郭倍宏董事長が発起人となり、台湾団結連盟や基進
党(基進側翼)など台湾独立を掲げる政党や政治団体が参加。この日は「ヒマワリ学生運動」を源
流とする新政党「時代力量」の黄国昌主席のほか、与党・民主進歩党(民進党)の重鎮である游錫
●(方を横に2つ並べ、下に土)・元行政院長も出席した。2019年4月に住民投票を行い、「国
名」を台湾に変更することや台湾名義での国連加盟の申請を目指す。

 「国名」などの変更は憲法改正が必要。立法院(国会)で出席議員の4分の3以上の賛成による発
議が必要なことなどの厳しいハードルがあり、法的拘束力のある住民投票を実現することは難しい
との見方が強い。それでも独立派を行動に駆り立てるのは、現状への焦燥感だ。

 中国は外交関係の切り崩しなどで、台湾の国際社会からの孤立を進める。対外協調を重視し中台
の現状維持を掲げる蔡政権は有効な手立てを見つけられていない。「蔡政権が発足してからの2年
間で失望させられた」。出席者らからは次々と蔡総統への不満が飛び出した。

 中国には台湾の平和統一の可能性が完全に失われた場合、武力を含む非平和的手段の行使を可能
にする「反国家分裂法」がある。台湾独立の動きは中国との緊張を極度に高めかねない。一方で安
全保障のよりどころである米国は最近、台湾を中国との交渉のカードとして活用する姿勢が目立つ
ものの、台湾が主導して東アジア情勢を緊張させる展開は望まないとみられる。蔡政権の現状維持
には選択肢の少ない台湾の苦境が透ける。

 台湾誌「天下雑誌」が1月に掲載した民意調査では、中台の現状維持への支持は5割近くを占め
る。「中国大陸と平和を維持しつつ独立」「何があろうとなるべく早く独立」という独立支持の2
項目は計32%と、1年前から5.2ポイントも低下した。中国が軍事・経済で台頭するなか、独立はま
すます困難な選択肢になってきている。

 一方、「一定の条件下で統一」という項目は13.8%と5.6ポイント上昇。まだ比率は低いが、圧
力下で先の見えない状況が続けば統一容認の意見も増えかねない。

 李登輝氏は3月の台北市での講演で、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が掲げる「中国
の夢」に言及した。大国の誇りを取り戻す夢において、台湾統一は欠かせない要素とされる。「中
国の夢を前にして皆さんに問いたい。21世紀に台湾はどこにいくのか、我々自身の『台湾の夢』と
は何なのか」。蔡氏の現状維持に夢を見いだせない独立派は蔡氏を突き上げる姿勢を鮮明にする。

 蔡氏が中国との緊張を招く独立派の動きに呼応する可能性は低い。ただし独立派の一部は与党民
進党の伝統的支持層と重なる。今年11月には20年の総統選の行方を占う統一地方選が予定され、独
立志向の強い勢力を含めて党内を結束させる重要性は高まっている。このままの穏健姿勢を保てる
か、蔡政権の対中姿勢の変化は注目点になる。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 米国が台湾の進める潜水艦の自主建造を公式に支援

 台湾報道に強い産経新聞といえども、台湾関連記事を1面トップで掲載することはめったにな
い。しかし、本日付の1面トップは、大見出し「米、台湾潜水艦を支援」の下、田中靖人・台北支
局長による、台湾が進める潜水艦の自主建造について、米政府が米企業に対し台湾側との商談を許
可したと国防部が発表したという台湾の記事だった。

 3月16日に「台湾旅行法」に署名したトランプ大統領は、3月22日に米国の外交・安全保障政策の
要となる国家安全保障問題を担当する大統領補佐官に共和党重鎮のジョン・ボルトン元国連大使を
起用すると発表、そのボルトン氏は明日4月9日に大統領補佐官に就任する。

 以前にも書いたように、ジョン・ボルトン氏は台湾の国連加盟を支持し、日本の国連常任理事国
入りを支持している。また、東アジアにおける米軍の軍事力強化を求め、台湾との軍事協力の深化
は重要なステップだとして在沖縄米軍の台湾への一部移転を提案している。

 ランディ・シュライバー氏をアジア太平洋担当の国防次官補に起用し、ボルトン氏の大統領補佐
官への起用などの人事面を含め、今回の潜水艦支援によって、トランプ大統領の中国の覇権主義潰
しは本気度を増しているという印象が強い。

-----------------------------------------------------------------------------------------
米、台湾潜水艦を支援 自主建造計画 商談許可
【産経新聞:2018年4月8日】

 【台北=田中靖人】台湾の国防部(国防省に相当)は7日、蔡英文政権が進める潜水艦の自主建造
計画について、米政府が米企業に対し台湾側との商談を許可したと発表した。台湾の潜水艦計画に
米国が公式に支援手続きを取るのは初めて。トランプ政権下で進む米台関係の強化が安全保障面で
も示された形で、中国が反発する可能性が高い。

 国防部の発表は、一部台湾メディアの報道を間接的に認める形で出され、台湾の安全保障を重視
し「防衛需要の適切な提供」を行う米政府に対して感謝を表明した。国防部の陳中吉報道官は産経
新聞の取材に、商談の許可が出された米企業の名称や数、米企業が持つ技術・装備の種類は「公表
しない」と述べた。

 総統府の林鶴明報道官は中央通信社に対し、米政府の通知は、米国務省から台湾の在米大使館に
相当する台北経済文化代表処に対して行われたと述べた。林氏は報道文で、米国の決定は「台湾の
自主防衛能力の向上だけでなく、地域の安全と安定にも助けとなる」とした。

 台湾の潜水艦自主建造計画は昨年3月に正式に始動。台湾が保有する4隻は老朽化が進み、うち2
隻は第二次大戦直後の就役。蔡政権は対中抑止力強化の要として1500〜2千トン級のディーゼル潜
水艦の新造を目指している。だが過去に建造した経験がなく、国防部は必要な技術25項目のうちエ
ンジンや武器システムなど6項目は海外からの調達が必要だとしている。

◆中国の反発必至、高まる緊張 安保でも「台湾カード」
 
 米政府が台湾の潜水艦自主建造計画に米企業の参加を許可したことで、米台の安全保障関係の強
化が象徴的に示されることとなった。米国では3月に高官の相互訪問を促す「台湾旅行法」が成立
したばかり。トランプ政権が中国との「貿易戦争」に突入する様相となる中、安全保障面でも「台
湾カード」を切った形だ。

 共和党ブッシュ(子)政権は2001年、台湾にディーゼル潜水艦8隻の売却を承認したが実現せ
ず、台湾の蔡英文政権は自主建造に転換。現在は設計段階で、26年までに1隻目の就役を目指して
いる。

 聯合報(電子版)は、許可対象となった米企業は武器システムなど「紅区(最重要)」技術を保
有しており、「一大突破だ」と報じた。米台の軍需産業が毎秋、米国で開催してきた「国防工業会
議」が5月に初めて台湾で開かれる予定で、その際に商談が行われる可能性もある。

 沖縄からフィリピンを結ぶ第1列島線の中間に位置する台湾が新造の潜水艦を保有すれば、西太
平洋や南シナ海で活動を活発化させる中国海軍にとり、大きな制約となる。米国からの売却が実現
しなかった背景には、米国自体がディーゼル潜水艦を建造していないという技術的課題に加え、中
国の強い反対があった。

 だが、蔡政権が昨年12月に公表した「国防報告書」では、米台の軍事交流の記述が初めて登場。
米国では今年1月、アジア太平洋担当の国防次官補に親台派のシュライバー氏が就任した。また、
大統領補佐官(国家安全保障担当)に就任するボルトン元国連大使は昨年1月の米紙への寄稿で、
台湾への米軍再駐留を提言した対中強硬派でもある。トランプ政権下で米台の軍事関係の強化が進
めば、中国の反発で台湾周辺でも緊張が高まる可能性がある。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』*new
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』*new
・『台湾萬歳』*new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan





規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。