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【メルマガ日台共栄:第3178号】 柯文哲・台北市長が鄭南榕を讃え記念館でプレート除幕式

2018/04/03

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1>> 柯文哲・台北市長が鄭南榕を讃え記念館でプレート除幕式
2>> 中国がもっとも恐れる日米の台湾への関与強化  櫻井よしこ(ジャーナリスト)
3>> 4月28日、本会の青森県支部が弘前市内で総会・懇親会
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1>> 柯文哲・台北市長が鄭南榕を讃え記念館でプレート除幕式

 4月7日、台湾において、地上波テレビ放送局「民間全民電視公司」(略称:民視)董事長で、台
湾独立建国連盟米国本部元主席の郭倍宏氏の呼びかけにより政治団体「喜楽島聯盟」が発足する。
その目的として、来年4月6日に台湾独立の賛否を問う「公民投票の実施」と「台湾名による国連加
盟」を掲げている。

 李登輝・元総統をはじめ陳水扁・元総統、彭明敏・元総統府資政、高俊明・前台湾基督長老教会
総幹事、呂秀蓮・元副総統、張俊雄・元行政院長など本土派の大物150人が賛同発起人として名を
連ねる。

 喜楽島聯盟はなぜ4月7日を設立日としたのか。台湾では4月7日を「言論自由の日」と定めてい
る。この日は、戒厳令下の台湾において、公開の場で初めて台湾の独立建国を叫び、二・二八事件
の真相究明を求め、台湾に民主・自由の道を拓いた鄭南榕が焼身自決した1989年4月7日に由来して
いる。喜楽島聯盟は設立日をもって鄭南榕の遺志を受け継ぐことを明らかにした。

 3月30日、台北市の柯文哲・市長は鄭南榕記念館の玄関プレートに台北市政府のロゴマークを貼
り付けて除幕式を行い、鄭南榕を「台湾の言論の自由のゆりかごのような存在だ」と讃えたとい
う。台湾国際放送が報じているので下記にご紹介したい。

 ちなみに、鄭南榕記念館があるビル前の路地は「自由巷(Freedom Lane)」と名付けられ、そ
のプレートが立っている。2012年6月19日に台北市政府市政会議でこの命名が可決され、プレート
は、当時の●龍斌・台北市長によって8月21日に設置されている。(●=都の者が赤)

 また、2014年4月3日には、当時、台南市の市長だった頼清徳氏(現行政院長)は政市庁舎の前の
東哲街と西科街を「南榕大道」と改名している。

◆鄭南榕記念館
 台北市民權東路三段106巷3弄11號3樓
 TEL:02-25468766  FAX:02-27160758
 E-mail:services@nylon.org.tw
 HP:http://www.nylon.org.tw/main/index.php?option=com_content&view=frontpage&Itemid=1

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鄭南榕記念館、プレートの除幕式
【台湾国際放送:2018年4月2日】

 ビルの3階にある鄭南榕記念館。玄関には、「忘れてはいけない自由の道」と題されたプレート
が設置されています。このプレートは鄭南榕氏のエピソードと4月7日の「言論自由デー」の由来を
紹介しています。台北市の柯文哲・市長は3月30日、鄭南榕記念館に向かい、この玄関プレートに
「台北市政府」のロゴマークを貼り付け、除幕式を行いました。

 柯・台北市長はあいさつの中で、「鄭南榕氏の焼身自殺は当時の権威主義に大きな衝撃を与え
た。その後、多くの人たちの努力により、台湾に民主主義と自由がもたらされた。100%の言論の
自由になるプロセスの中で、『自由時代週刊』は非常に重要なマイルストーンだといえる。台湾の
言論の自由のゆりかごのような存在だ。」と、鄭南榕氏の貢献を称えました。

 柯・台北市長によりますと、いわゆる「進歩の価値」には、民主政治、自由、多元的、開放、法
治国家、人権、社会的弱者への思いやり、持続可能な発展などが含まれています。この8項目の価
値はいずれも「自由」を基礎にしています。

 柯・台北市長は、「自由が最も重要なものだ。自由がなければほかの価値を実現することもでき
ないからだ。」と説明しました。

 柯・市長は、「自由時代週刊」の雑誌社の跡地でこの除幕式を行うことは過去を記念し、未来を
展望することができると述べ、台湾は文明国になるよう期待を寄せました。

 鄭南榕氏は1984年、「自由時代週刊」を創刊、100%の言論の自由の必要性を訴えました。その
後、「新国家運動」を推進し、「台湾新憲法草案」を掲載しました。1989年4月7日、警察官が鄭南
榕氏を逮捕しようとした際、鄭南榕氏は雑誌社で焼身自殺しました。行政院は2016年に4月7日を国
定休日「言論自由デー」と定めました。

                                     (編集:王淑卿)

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2>> 中国がもっとも恐れる日米の台湾への関与強化  櫻井よしこ(ジャーナリスト)

いつまで「森友」なのか 憲法改正や安全保障問題の矮小化は国民への背信だ
【産経新聞「櫻井よしこ 美しき勁き国へ」:2018年4月2日】

*掲載に当たって原題を「中国がもっとも恐れる日米の台湾への関与強化」と改めたことをお断り
 します。

 国際情勢が激変する中で、日本の政治家、政党はいつまで森友問題なのか。

 財務省の文書改竄(かいざん)は確かに重要だが、国家としての日本の在り方を問う憲法改正や
安全保障問題を政局絡みで矮小化することは国民への背信である。

 金正恩朝鮮労働党委員長の3月下旬の電撃訪中とその後の平和攻勢が、朝鮮半島情勢を過去の不
毛な構図へと、一気に引き戻しかねない。日米韓の結束に中国も加わって形成した北朝鮮包囲態勢
が突き崩され、日米韓VS中朝の二分構造に戻った感がある。

 これで、北朝鮮の非核化が実現できるのか、見通しはつきにくい。日米の主張する非核化は北朝
鮮の保有する全核物質、核関連施設、核兵器開発計画そのものを「完全かつ検証可能で不可逆的に
解体(CVID)」することだ。

 一方、正恩氏は「金日成主席と金正日総書記の遺訓に従い、朝鮮半島の非核化実現に努力する」
と述べたと中国政府は発表した。また「(米国が)段階的で同時並行的な措置を取れば(核問題
は)解決する」とも述べたそうだ。これでは従来の時間稼ぎと同じであり、日米には全く受け入れ
られない。

 何の新味もない提案だが、正恩氏は韓国、中国、米国を相手に派手派手しい平和攻勢をかけ続け
る。わが国の安倍晋三首相だけが取り残されたとの指摘があるが、皮相な見方であろう。北朝鮮が
平和攻勢に転じたのは日本の攻めの姿勢ゆえだ。北朝鮮の過去の行動を分析し、一致団結して圧力
をかけることが唯一の方法だという日本の説得に、米国も国連安全保障理事会も制裁措置を全会一
致で決議した。

 トランプ米大統領は国務長官にポンペオ中央情報局長官を、安全保障問題担当補佐官にボルトン
元国連大使を指名し、対北朝鮮強硬派を並べた。正恩氏が米国の斬首作戦を真に恐れ、平和攻勢に
転じた可能性は少なくないだろう。究極の圧力作戦が正恩氏を動かしたのである。

 突然重要なプレーヤーとなった中国の動きを楽観するのには慎重でありたい。彼らは金日成、金
正日の時代から、北朝鮮の核開発に苦言を呈しながらも事実上黙認を貫いた。国連による制裁には
およそいつも反対し北朝鮮をかばった。直近のように中国が厳しい制裁に同意し実行したのは、核
やミサイル実験というより、北朝鮮が中国の意向を無視し続けたからだろう。

 だが、いまや正恩氏は習近平国家主席の言葉を真剣にメモし、あらゆる事案に関して「遅滞なく
習同志に状況を報告する」と語る。正恩氏が従順であり続ける限り、中国が正恩氏の核保有に目を
つぶる可能性は否定できない。北朝鮮の非核化と共に拉致問題も解決したい日本にとっては最悪の
状況である。

 米中は際どいせめぎ合いの中でも水面下の交渉を続けている。トランプ氏は3月16日、台湾旅行
法に署名し、米台間の閣僚や政府高官の相互訪問の活発化を可能にした。同月22日には中国による
知的財産権の侵害に最大で600億ドル(約6・6兆円)の制裁関税を課す大統領令に署名した。23日
には米駆逐艦が南シナ海で中国の人工島の「領海」を航行する自由作戦を行った。台湾への関与強
化は中国の最も警戒する点である。

 トランプ氏が、それぞれのカードにどれだけの深い意味を込め、長期的視点に立っているのかは
明確ではない。氏の得手とする眼前のディールのための強硬手段だとすると、米国にとって現実的
に最も取り分が多くとも、短期的勝利でしかない解決策に落ち着く可能性がある。その中で、中国
がコントロールするという合意の下で北朝鮮の核を事実上許容する危険性も否定できない。

 韓国情勢にも多くの懸念がついて回る。文在寅大統領が目指すのは、金日成時代から北朝鮮が考
えてきた韓国併合策としての連邦政府の樹立である。連邦政府は南北朝鮮統一への第一歩であり、
実現すれば北朝鮮の脅威から韓国を守るという位置づけの米韓同盟は存在理由を失う。

 文大統領の統一外交安保特別補佐官、文正仁(ジョンイン)氏が3月31日、東京都内で講演し、
北朝鮮の非核化には時間がかかる、従って「段階ごとに北朝鮮に見返りを提供することが必要」だ
と、対北宥和策を説いた。氏は今年2月27日、米ワシントンで次のようにも語った。

・韓国大統領が在韓米軍に出ていけと言えば米軍は撤退しなければならない
・米国の軍事行動を阻止する最善の方法は米朝国交正常化だ

 文大統領の連邦政府構想の根底に、米軍排除の思想があるのは明らかだ。仮に韓国側から米軍撤
退を促す動きが表面化すればトランプ氏はどう対応するだろうか。それを米軍撤退の絶好の口実と
する可能性も、北朝鮮を中国に任せる発想に傾く可能性も、日本は考えておかなければならない。

 米韓同盟解消を願う南北朝鮮と中国の思惑、北朝鮮への中国支配、文大統領の対北宥和策。日本
の眼前でこれらがないまぜになって同時進行中だ。こんな重大で深刻な危機に日本はどう対応でき
るのか。日本国民と日本を守るのは日本国でしかあり得ないのである。にもかかわらず、わが国は
国民の命も国家の安全も、「平和を愛する」国際社会の「公正と信義」にすがり続けている。気概
なき他力頼みと一国平和主義を70年も続けている。

 今こそ、全政治家に問いたい。日米安保体制を強化するとともに、なぜ、日本国の自力を高める
べく憲法改正に真剣に向き合わないのか、と。憲法改正で日本国の歴史に名を刻む栄誉を担うのが
真の政治家だ。

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3>> 4月28日、本会の青森県支部が弘前市内で総会・懇親会

 春寒の候 会員の皆様にはご清祥のこととお慶び申しあげます。

 私ども青森日台交流会、青森李登輝友の会は日本と台湾が共に歩んでいく「日台共栄」理念のも
と、新しい日台関係を構築するため、青森県と台湾の交流を図ることを目的に、それぞれ平成18年
(2006年)4月23日、6月11日に設立いたしました。いわば理念が同じの兄弟会です。

 それ以来、皆様のご協力の下、様々な活動をやって参りました。少人数とはなりますが、「青森
李登輝友の会」と一緒に総会を開催することとなりました。(共通の会員も多数いるため、どうか
ご了承ください) 

 これまでの活動や会計について、会員の皆様に報告し、また今年度の事業などについても皆様と
一緒に検討して行きたいと思っています。

 つきましては万障お繰り合わせの上、ご出席ください。

*懇親会予約のため、参加の申し込みは4月25日(水)まで、ご連絡お願いいたします。

                    記

・日 時:4月28日(土)17時〜19時30分

 総 会:17時〜17時30分
 懇親会:17時30分〜19時30分(懇親会会費3,500円)

・会 場:弘前駅前居酒屋「美味処松ノ木」
     弘前市駅前町13-1  TEL:0172-34-2521

・連絡先:出町淑貴(電話番号:090-2847-1856)

青森県支部(菊池晃・支部長)
E-mail:aomori611@gmail.com
ブログ:http://shukuei.blog19.fc2.com/

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』*new
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

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・『海の彼方』*new
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・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
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・『父の初七日』*現在「在庫切れ」(2018年3月20日)

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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