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【メルマガ日台共栄:第3171号】 ボルトン元国連大使の大統領補佐官起用が意味すること 宮崎 正弘(作家・評論家)

2018/03/25

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1>> ボルトン元国連大使の大統領補佐官起用が意味すること 宮崎 正弘(作家・評論家)
2>> 李登輝元総統特別講義の「第29回日本李登輝学校台湾研修団」【5月4日〜8日】
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1>> ボルトン元国連大使の大統領補佐官起用が意味すること 宮崎 正弘(作家・評論家)

 トランプ米大統領は3月22日、米国の外交・安全保障政策の要となる国家安全保障問題を担当す
るマクマスター大統領補佐官を更迭し、その後任に大統領首席補佐官や財務長官、国務次官などを
歴任した共和党重鎮のジョン・ボルトン元国連大使を起用すると発表した。トランプ政権で国家安
全保障問題担当の大統領補佐官はマイケル・フリン、ハーバート・レイモンド・マクマスターに続
く3代目となる。

 ジョン・ボルトン氏は昨年1月、ウォールストリート・ジャーナル紙への寄稿で、在沖縄米軍の
台湾への一部移転を提案し、東アジアにおける米軍の軍事力強化を求め、台湾との軍事協力の深化
は重要なステップだと表明している。また、日本の国連常任理事国入りと台湾の国連加盟を支持し
ている。

 ウォールストリート・ジャーナル紙へ寄稿した当時、トランプ大統領はボルトン氏を国務副長官
への起用するのではないかと目されていたが、政権発足後1年3ヵ月、北朝鮮のミサイル問題を処理
すべきこの時期、北朝鮮は「非核化が絶対の条件」と発言してきたジョン・ボルトン氏の起用は何
を意味しているのか。

 宮崎正弘氏がその起用の背景を解析し、トランプ大統領の企図を解説している。下記にご紹介し
たい。

 6月12日、米国在台湾協会(AIT:American Institute in Taiwan)台北事務所の新庁舎が内
湖にオープンする。この開所式にジョン・ボルトン大統領補佐官の姿があるかもしれない。

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ジョン・ボルトン新大統領補佐官は「タカ派のなかのタカ派」
この人事は米国の「対中貿易戦争」への宣戦布告に等しいのか
【宮崎正弘の国際ニュース・早読み:平成30年(2018年)3月25日】

 トランプ大統領は、マクマスター安全保障担当補佐官を更迭し、新しくジョン・ボルトン元国連
大使(その前は国務次官)を指名した。この大統領安全保障担当補佐官というポストは、議会承認
が不要なため、これで確定である。

 かつてボルトンはイランの核武装疑惑に立ち向かい、とりわけロシアと交渉して、国連での制裁
決議の裏工作をなした。そのとき、ボルトンがロシアの国連大使に言ったことは「イランの核武装
という悪夢は、アメリカへの脅威というより(距離的にも近い)ロシアへの脅威のほうが強いので
すよ」。

 その後、イランのナタンズにあった核施設はコンピュータウィルスをイスラエルの防諜機関が仕
掛け、開発を数年遅らせた。

 ボルトンの持論は北朝鮮の絶対的な非核化である。「平壌が応じないのであれば、先制攻撃をな
すべきだ」とトランプに進言してきた。

 日本にとって、これほど強い味方があろうか。

 ジョン・ボルトンは中国を明確に敵視する論客であり、グローバリストの巣窟である国務省や、
NYタイムズなどリベラルなメディアからは嫌われてきた。

 なぜならボルトンは自由・法治を信奉し、祖国の国益を優先させ、自由世界を守るためには台湾
を防衛せよと主張し、ウォール街のように国益よりも自分の利益のためなら、自由世界の一員であ
ろうとも、台湾など切り捨てても構わないというグローバリズムと激しく敵対してきたからである。

 ところが日本のメディアは米国のリベラル新聞が敵視するボルトンを鸚鵡返しに「危険人物だ」
と酷評しているのだから、始末に負えない。

 ジョン・ボルトンは中国の軍事的脅威をつねに警告してきた米国の保守陣営を代表する論客でも
ある。それほどボルトンは北京から畏怖され、恐れられているようで、同時にボルトンは北朝鮮に
対して「非核化が絶対の条件」と発言してきた。

 また在沖縄海兵隊を「台湾へ移転」を唱えた。元国連大使として辣腕を振るったボルトンは、ア
メリカの言論界でも「タカ派のなかのタカ派」と言われた。

 おりしもトランプは中国に対して鉄鋼、アルミに高関税を課したばかりか、ほかの1500品目を対
象として、総額600億ドル相当の高関税を付与し、中国が「収奪」した不当な利益を回収するとした。

 中国へのスーパー301条適用に対して、中国の猛反発は凄まじく、報復として30億ドルの米国か
らの輸入品に高関税を課すとして息巻いている。ところが対象は農作物、ワインなど。

 こういう報復、あるいは中国の経済発展を効果的合法的に食い止める手段は、嘗て日本のハイテ
ク産業を弱体化させた「スーバー301条」の適用であり、それを進言した対中タカ派のなかにジョ
ン・ボルトンも加わっているようである。

 ボルトンの噂がワシントンに流れ始めたとき、中国は対米特使として劉鶴を派遣していたが、冷
遇された。劉鶴は習近平に尊重されるエコノミストで、國際金融に明るく、昨年度から政治局員の
メンバーとなり、全人代で副首相兼任になった。

◆トランプが考えたのは超弩級の発想の転換だ

 じつはトランプは最初からボルトンを国務長官に宛てようとしていたフシが濃厚なのである。

 初代安全保障担当大統領補佐官はフリンになったが、その組閣中にもボルトンはトランプタワー
に出入りし、またティラーソン国務長官の解任の噂が流れていた過去数ヶ月間にも、ホワイトハウ
スに頻繁に出入りしてきた。

 しかし国務長官はハト派の多い議会承認が必要なポストであるため、共和党内のバランスを顧慮
し、大統領選挙を戦ったミット・ロムニーなどに政治劇演出を兼ねた打診を行うというジェスチ

ーにトランプは興じた。

 そのあとに、キッシンジャーを呼んで懇談し、ロシアとの交渉術に長けたティラーソンを国務長
官に指名した。その時点での最大の理由は、ロシアとの宥和、雪解け。最終目的は中国を封じ込め
るための「逆ニクソン・ショック」を狙っていたからである。

 つまりロシアを陣営内に取り込み、中国を孤立化させる梃子にプーチンを利用する。そのために
はプーチンと個人的にも親しいティラーソンが適役というわけだった。

 奇想天外と思うなかれ、過去の歴史は予想外の同盟がいくども組まれてきたではないか。日英同
盟、日独伊三国同盟、日英同盟の破綻。独ソ不可侵条約、日ソ不可侵条約……。

◆次なる外交目標はプーチンとの蜜月演出ではないか

 トランプは選挙中からプーチンへ秋波を送り続け、政権発足当時も、ロシアとの関係改善におお
いなる熱意と意欲を示した。

 この外交方針の転換を不快とする国務省、共和党主流派、そしてメディアが、一斉にトランプの
「ロシアゲート」なる架空の物語をでっち上げ、トランプとプーチンの間を裂いた。しばし米露関
係は冷却期間が必要となった。

 つまり、トランプが企図しているのは「オバマ前政権の政治全否定」である。

 北への「戦略的忍耐」が金正恩をつけあがらせた。貿易交渉、WTO、TPPなどは、アメリカ
の工業力を一段と弱体化させるではないか。

 中国へ「エンゲージメント」(関与)で積極的に近付いたのはブッシュ・シニア時代からで、ク
リントン政権は中国の大甘だった。

 つぎのブッシュ・ジュニアはせっかくの中国封じ込めを対テロ戦争のために、逆戻りさせ、「戦
略的パートナー」に格上げした。

 オバマはニコニコと中国にやさしい顔をしていたら、南シナ海の七つの島嶼が中国軍に乗っ取ら
れていた。後期にようやく「アジアピボット」を口先で言ったが、とき既に遅かった。

 そこでトランプは考え出したのは、超弩級の発想の転換だった。

 北朝鮮を、中国封じ込めの先兵に利用できないだろうか。習近平と金正恩の仲は最悪、平壌が豪
語する「全米を射程に入れた核ミサイル」とは、「全中国をカバーできる」という逆の意味がある。

 トランプの対中敵視政策は本物である。

 その第一弾が米中貿易戦争、つぎは人民元の為替操作非難ではないだろうか。そして中国の次な
る報復手段は保有する米国国債の売却、ウォール街へのパニック・ミサイル発射をほのめかすこと
になるのではないか?

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2>> 李登輝元総統特別講義の「第29回日本李登輝学校台湾研修団」【5月4日〜8日】

 2004年(平成16年)10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝学校研
修団)も、今回で29回目を迎えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、台湾を代表する有識者による日本語で
の講義です。

 野外研修では緑島へ行き、多くの政治犯が収容された施設などを見学します。また李登輝先生特
別講義後、李登輝校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与、記念撮影を行います。記念撮影後には
李登輝校長を囲んでの夕食会を行います。最終日の講義終了後、希望者は当日開催される八田與一
墓前祭にご参加いただけます。

*李登輝先生のご体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更になることがあります。

*間もなく定員の40名に達しそうです。参加ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。

 平成30年(2018年)3月吉日

                                    日本李登輝友の会

             ◇     ◇     ◇

◆日 程:

・5月4日(金) 
 成田空港9:25発便・羽田空港10:05発便または各地発便で台湾へ。15時までに松山空港に集合
 し、松山空港16:30発便で台東へ。

・5月5〜6日(土〜日)
 緑島へ移動し野外研修。6日夕方に台北到着。

・5月7日(月)
 台北市内ホテルで終日研修。李登輝先生特別講義・修業式・夕食会。

・5月8日(火)
 講義。10時に終了。成田空港または羽田空港へ帰国。希望者は八田與一墓前祭参加(墓前祭のみ
 ご参加も可能です。申込書をご利用ください)。

◆参加費:

 会員価格[諸税・サーチャージ込み、ツイン] 現時点での目安です。

 成田発=24万円 羽田発=24.5万円 現地合流=13.5万円 【シングルは3.1万円追加】

 *墓前祭 参加費:2.5万円[研修団参加者] 2.8万円[墓前祭のみ参加 交通費・昼食代含む]

◆定 員:

 40名 *台湾国内線の関係もありお早めにお申し込みください。

◆申込締切:

 4月6日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆一般参加:

 研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円となります(但し、申
 込時にご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆その他:

 成田・羽田発を基本と致しますが、その他のエアチケットの手配や松山・桃園空港等からの現地
 合流についても、対応致しますのでご相談ください。

◆航空会社:

 5/4 CI107便(成田09:25 → 桃園12:10) & 5/8 CI108便(桃園14:40 → 成田18:55)
 5/4 NH851便(羽田10:05 → 松山12:30) & 5/8 NH852便(松山13:30 → 羽田17:30)

◆手配会社:

 (株)横浜カンパニー(神奈川県知事登録旅行業第3-941号)

◆申込方法:

 申し込みフォーム、または申込書に必要事項を記入し、FAX、メールにてお願いします。お申
 し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。

 ・申し込みフォーム:http://goo.gl/KKnEAO
 ・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

 *パスポート:
  帰国日まで有効なもの[有効期限2018年(平成30年)5月9日以降]が必要ですので、必ずご確
  認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル料が発生します。

 *ご注意:
  日本李登輝学校台湾研修団は観光旅行ではなく研修ですので、途中参加・途中離脱は認めてい
  ません。ただし、在住地内に台湾直行便が就航している空港がない場合、あるいは空港があっ
  ても空港まで相当数の時間がかかる場合、あるいは直行便が李登輝学校研修団等の開始時刻に
  間に合わない場合、または身体的な事由等で移動が困難な場合に関してはその限りではありま
  せん。

◆お申し込み・お問い合わせ:
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
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 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

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・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
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・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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