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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3168号】 米国が「台湾旅行法」成立後、国務次官補代理を台湾に派遣

2018/03/22

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1>> 米国が「台湾旅行法」成立後、国務次官補代理を台湾に派遣
2>> 台湾は元気でやっています。一青妙さんも応援している思い出の「花蓮」
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1>> 米国が「台湾旅行法」成立後、国務次官補代理を台湾に派遣

 3月16日(現地時間)、米国のトランプ大統領は「台湾旅行法」案」(H.R. 535─Taiwan Travel 
Act)に署名、法律として成立した。この法律は「米国の全てのレベルの政府関係者による台湾訪
問」と「台湾の政府高官の訪米」を解禁するという画期的な内容だ。これで国交のない米国と台湾
は準外交関係を開いたことになる。

 米国から早速、3月20日夜、国務省のアレックス・ウォン次官補代理(東アジア・太平洋担当)
が台湾を訪問、台米関係の今後の発展やインド太平洋地域における協力など重要な議題について意
見を交換する予定だと報じられた。下記に中央通信社の記事をご紹介したい。

 すでに、蔡英文総統が参加するイベントにも出席した模様も報じられ、中国が猛反発している。
FNNニュースの画像もご紹介したい。

 米国は圧倒的な軍事力と台湾関係法、台湾旅行法という国内法を背景に、中国の反発を織り込ん
で台湾との関係を強化し続けている。台湾との関係強化では、大統領と連邦議会の足並は一致して
いる。共和党にも民主党にもほとんど異論はない。

 片や日本は、安倍総理が台湾について「基本的な価値観を共有する重要なパートナーであり、大
切な友人」(2015年7月、参院・平和安全法制に関する特別委員会)と述べ、菅義偉・官房長官や
岸田外務大臣(当時)も同様に述べているものの、台湾に関する国内法は一つもない。

 台湾との関係強化を求め、本会が2013年3月に発表した日本版・台湾関係法(日台関係基本法)
の制定が待たれる。

◆米高官、台湾に 中国反発[FNNニュース:3月22日]
  https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00387802.html

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米国務次官補代理が訪台 台米関係の深化に期待
【中央通信社:2018年3月21日】
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201803210002.aspx

 (桃園空港 21日 中央社)米国務省のアレックス・ウォン次官補代理(東アジア・太平洋担当)
が20日、台湾を訪問した。22日まで滞在する。外交部によると滞在期間中は政府の関係部門を訪
れ、台米関係の今後の発展やインド太平洋地域における協力などについて意見を交換する予定。同
部は「台米両国の友情を示すだけでなく、双方のパートナーシップ関係の深化にも寄与する」と訪
台を歓迎した。 

 ウォン氏の台湾訪問は昨年12月の国務次官補代理就任以来初めて。この日夜に桃園空港に到着し
たウォン氏は笑顔を浮かべながら報道陣の前に姿を見せたが、取材には応じなかった。 

 米国務省のGrace Choi東アジア・太平洋局報道官は中央社の書面取材に対し、ウォン氏は在台北
米国商工会議所主催のパーティーに出席し、あいさつを行うほか、台湾当局と台米関係の重要な議
題について話し合うと説明。今回の訪問では、米国の長期にわたる台湾政策と台湾への支持を改め
て確認するとした。 

 ウォン氏が米国側のメッセージを蔡英文総統に伝えるのか否かについては、回答がなかった。 

                               (邱俊欽/編集:名切千絵)

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2>> 台湾は元気でやっています。一青妙さんも応援している思い出の「花蓮」

【TRiP EDiTOR:2018年3月21日】
https://tripeditor.com/333300?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000601_wed&utm_campaign=mag_9999_0321&l=bgq06c26bb

 人口約33万人ほどの東部最大の町「花蓮」。先日、マグニチュード6.4、震度7の地震が発生した
町として、日本国内でもニュースで取り上げられましたが、山や海などの大自然に囲まれた美しい
町として知られています。台北から電車で約2〜3時間ほどで行けるとあって、観光客も多く訪れま
す。11歳まで台湾に住んでいたこともある、エッセイストの一青妙(ひととたえ)さんに、今回
「花蓮」の見所を4回に分けて、紹介していただきます。1回目は一青妙さんが太鼓判を押す、花蓮
のB級グルメについてです。

              ◇     ◇     ◇
 
◆美しい名前の町「花蓮」

 「花」に「蓮」を組み合わせた美しい名前の場所が台湾にある。日本語で読むと「かれん」とい
う、これまた美しい響きになる。もともとは「回瀾」という地名だったが、のちに閩南語の同じ発
音で「花蓮」という名前があてられた。花蓮は台湾の東側に位置して太平洋に面しており、人口は
約33万人。行政区の面積としては、台湾でいちばん大きい。

 私は台湾人の父と日本人の母との間に生まれ、11歳まで台北で暮らしてきた。父の一族が経営し
ていた関連会社が花蓮にもあったおかげで、父はよく花蓮に出張していた。花蓮名産の大理石で
作った犬や猫などの可愛らしい置物を出張土産として買ってきてくれたのが、私にとっての花蓮の
思い出となっている。

 近年、台湾が日本人の年末年始の海外の人気旅行先や修学旅行先として挙げられるようになって
きたが、2月6日深夜に、マグニチュード6.4という大きな地震が発生した花蓮を訪れた人の数は、
それほど多くはないはずだ。余震の数も徐々に少なくなり、人々は日常の生活を取り戻しつつある
が、一向に回復の兆しを見せないものがある。それは観光客だ。

 これから日本では春休み、GWと連休が続き、海外旅行シーズンになる。今年はぜひ台湾の花蓮を
訪れ、花蓮を楽しんでみてはどうだろうか。花蓮を知ることが、花蓮の人たちの最大の励ましにな
り、新しい台湾の発見に繋がるに違いない。ここTRiP EDiTORで数回に分け、花蓮の見どころを紹
介して行きたいと思う。まず手始めは、花蓮市内のグルメからスタートしよう。
 
◆台湾東部「花蓮」はB級グルメの宝庫

 「台湾はどこにいって何を食べても美味しい」とよく言われるが、花蓮には台湾の他の場所では
なかなか食べられない美味が目白押しだ。特にB級グルメの宝庫である。
 
・花蓮で絶対食べて欲しいネギおやき「炸彈葱油餅」

 花蓮市内のB級グルメで私がナンバーワンに押したいのが「炸彈葱油餅」。日本でいえば「爆弾
揚げネギおやき」である。

 葱油餅は通常、朝食やちょっと小腹が空いたときにおやつのように食べる人が多い。小麦粉に刻
み葱を混ぜて焼き上げているが、花蓮の葱油餅の特徴は焼かずに油の中に放り込み、フライ状態に
していることだ。生卵も油に入れて揚げ、半熟状態になったものを葱油餅にくるんで食べるのが花
蓮流である。

 揚げることによって葱の香ばしい香りが引き立ち、アツアツのカリッとした葱油餅の間から、黄
金色の黄味がとろりと溢れ出てくる。最後にさっと塗ってくれるピリ辛のソースもたまらない。ク
レープと卵とソースとの絶妙なハーモニーがあとを引く。卵は高カロリーだと知っていても、せっ
かく花蓮にきたからには、一回に2個は食べてしまう大ファンだ。

 花蓮市の復興街に人気有名店が2店舗仲良く並んでいる。どちらもいつも大行列だが、それぞれ
美味しいので、待たされても損はない。

 老牌炸蛋葱油餅
 住所:花蓮市復興街110巷2號
 営業時間:13:00〜19:00
 定休日 なし

 炸蛋葱油餅
 住所:花蓮市復興街102號
 営業時間:13:00〜売り切れ迄
 定休日 なし

◆伝統的な花蓮の味「ワンタン」

 伝統的な花蓮の味といえば「扁食」を挙げたい。中国の福建省で使われている言葉で「ワンタ
ン」のことだ。花蓮市に行ったなら、まず扁食を食べなさいと台湾の友人から言われていたので立
ち寄った。

 有名店は「液香扁食」と「戴記扁食」で、この2店も近接している。もともとワンタンはそこま
で好きではない方だったが、ここのワンタンは素直に美味しいと思えた。サイズが大きかったり、
特殊な餡が入っていたりするわけではない。つるっとした皮と、ほどよい味付けの豚肉のバランス
が絶妙で、決め手はスープ。クリアなスープにセロリと揚げた葱が少し浮いているだけなので、味
が薄いと思って飲んでみたらびっくり。何時間も煮込み、とびきり手間をかけたコンソメスープの
ように、まろやかでこくのある味が口に広がった。

 どちらの味も甲乙つけがたいが、実はどちらの店も初代店長は同じ人物で、後に暖簾分けをした
のだという。戴記扁食は、故・蒋経国前総統が花蓮を訪れたときに必ず立ち寄る店として知られて
いる。
 
 戴記扁食
 住所:花蓮市中華路120号
 Tel:03-835-0667
 営業時間:8:00〜21:45

 液香扁食
 住所:花蓮市信義路42號 
 Tel: (03)8326761
 営業時間:10時〜21:50頃まで (売切れまで)

◆小籠包と蒸し餃子がセットで楽しめる人気店

 さらに「セット」の有名店がある。小籠包と蒸し餃子で人気の「公正包子」と「周家蒸餃」だ。

 隣同士の二軒の店頭には、幾重にも重ねられた蒸篭と、忙しそうに皮に肉餡を包むスタッフた
ち。メニューは2店舗ともほとんど同じ。「小籠包」と書かれているが、鼎泰豐で有名な薄皮で
スープたっぷりの小籠包ではなく、こぶりのプチ肉まんのことだ。メニューには、水餃子や蒸し餃
子もある。味としては、包子は公正包子で、蒸し餃子は周家蒸餃に軍配をあげたい。

 公正包子
 住所:花蓮市中山路199-2號
 営業時間:6〜19時

 周家蒸餃
 住所:花蓮市公正街4-20号
 営業時間:24時間営業
 
◆予約の取れない、創作中華料理店

 花蓮市内隣接の吉安郷にある「銘師父」は、宜蘭出身の有名シェフが花蓮の食材に惚れ込んで開
いたレストラン。

 野菜は全てレストランの敷地内で有機栽培されたもの。味はもちろんだが、見た目にも美しい創
作中華料理で、予約なしではなかなか入れない人気店だ。
 
 銘師父
 住所:花蓮縣吉安郷太昌村明義6街38巷22号
 営業時間:ランチ/11:30〜14:00  ディナー/17:30〜21:00
 
◆「しじみ狩り」ができる体験型レストラン

 市内からもう少し離れた寿豊郷には「立川漁場」という体験型のレストランがある。体験できる
のは「しじみ狩り」だ。台湾のしじみは、日本の黒いしじみと違い、黄緑がかった色をしていてや
や大きい。実もおおぶりで肉厚だから食べ応え十分。立川漁場はしじみの養殖場で採れたてのしじ
み料理を存分に食べられる。新鮮なしじみをバジルでさっと炒めた「炒蜊仔」はいくらでもお腹に
入っていく。シジミを実際に触れる池もあるシジミテーマパークだ。

 立川漁場
 住所:花蓮県寿豊郷共和村漁池路45号
 営業時間: 8:00〜19:00
 
 鳳林、瑞穂と花蓮市街から南下した町にも、昔ながらの素朴なかき氷やフレッシュなレモン
ジュースで有名な「明新冰果店」や新鮮な野草をたっぷりと使った鍋料理が楽しめる「瑪卡多庭園
咖啡」など、ポツンポツンとおいしいものが散らばっている。

 花蓮には台湾のアミ族をはじめ多くの先住民が暮らしており、市内の「樹屋風味」や光復という
街にある「紅瓦屋」というレストランではアミ族料理が楽しめる。トビウオやイノシシ、粟などを
用いた先住民の食文化は独特な上に味も美味しく、台湾の多様性を感じられる食体験になるだろう。

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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