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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3163号】 李登輝元総統が日本の学術誌に論文を発表 “台湾和牛”のルーツ探る

2018/03/11

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1>> 李登輝元総統が日本の学術誌に論文を発表 “台湾和牛”のルーツ探る
2>> じつは報復を恐れて引退できない習近平と王岐山  黄 文雄(文明史家)
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1>> 李登輝元総統が日本の学術誌に論文を発表 “台湾和牛”のルーツ探る

 李登輝元総統は2014年9月19日、2009年以来5年ぶりに来日し、関西国際空港に降り立たれた。総
統を退任してから6度目の来日で、本会の招聘に応じた来日だった。大阪、東京、札幌を巡る6泊7
日の充実した日程をこなして、9月25日に無事帰台された。

 このときの目的の一つが肉牛の飼育を視察することだった。「台湾の人々に美味しい牛肉を食べ
させたい」との一念で、北海道まで足を運ばれた。

 9月23日、北海道千歳の苦楽園・亀田牧場に肉牛飼育を視察された。解説した牧場主ご子息の亀
田泰貴氏に、牛の育て方はもちろん、肥料や屎尿処理方法など細かいことまで尋ねられている。肉
牛飼育の技術は台湾より日本の方が先を行っていて、その技術を台湾で生かしたいとの思いから
だった。質問された方が戸惑うほどの細かい質問で、李元総統の新しい知識への関心は並大抵では
なく、解説者や案内人に次々と質問を投げかけ、質問された方が戸惑うほどだった。

 翌々年の2016年に石垣島を訪問されたときも、その関心は石垣牛に注がれ、地元のJAが説明会
と試食会を催したほどだった。

 帰台後は、台湾に残っていた数少ない台湾牛を品種改良し、この台湾和牛を「源興牛(げんこう
ぎゅう)」と命名してその育成に心血を注ぐ一方、台湾牛の研究も精力的に行い、このほど李元総
統を筆頭著者とする研究論文が公益社団法人日本畜産学会の『日本畜産学会報」(第89巻第1号 
2018年2月)に掲載された。

 ちなみに、「源興牛」という名前は、台北州淡水郡三芝庄(現在の新北市三芝区)にある生家
「源興居」に由来している。

 源興居から「台湾民主主義の父」と称され、ノーベル平和賞候補にものぼった自らの越し方を振
り返り、この台湾牛を台湾の人々が食べるようになり、和牛として日本はもとより世界各国へ輸出
できるようになることを願って命名されたのかもしれない。1月15日で満95歳を迎えられた李元総
統の台湾を豊かにしたいという夢は、まだまだ尽きないようだ。

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李登輝元総統、日本の専門誌に論文を発表 “台湾和牛”のルーツ探る
【中央通信社:2018年3月10日】

http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201803100003.aspx
写真:日本畜産学会報に掲載された李登輝元総統の研究論文=李登輝基金会提供

 (台北 10日 中央社)李登輝元総統を筆頭著者とする研究論文が、日本畜産学会の機関誌「日本
畜産学会報」(第89巻第1号)に掲載された。李氏が会長を務める李登輝基金会が2016年に台北郊
外の陽明山で購入した19頭の台湾牛について、黒毛和種や欧米牛との遺伝的関係を調べたもの。 

 台湾牛は日本統治時代(1895〜1945年)に日本から輸送された約100頭の和牛の子孫だとされ
る。戦後、陽明山で放牧されるようになったがその後徐々に数が減り、2016年9月の時点で19頭
(雄牛8頭、雌牛11頭)のみとなっていた。農業経済学博士として台湾の畜産業に高い関心を寄せ
る李氏は現在、この台湾牛を品種改良した台湾和牛「源興牛」の育成に心血を注いでいる。 

 研究では台湾牛が黒毛和種、ホルスタインなど欧米種計9品種から独立した集団であることが分
かったという。今後死体の調査などで黒毛和種の肉質に近いことが確認されれば、質の高い台湾牛
を育てることで牛肉自給率の向上を目指したいとしている。 

 論文のタイトルは「SNPマーカーを用いた台湾牛種と黒毛和種および欧米牛の遺伝的関係」で、
李登輝基金会の王燕軍秘書長や中村佐都志博士、日本大学の長嶺慶隆教授との共著。 

                               (范正祥/編集:塚越西穂)

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2>> じつは報復を恐れて引退できない習近平と王岐山  黄 文雄(文明史家)

【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」第225号:2018年3月6日号】
http://www.mag2.com/m/0001617134.html

◆黄文雄のホームページが新しくなりました。黄文雄の近況や講演会、イベントなどもどんどん告
 知していく予定です!
 http://koubunyu.com/

◆習近平と王岐山が権力中枢に残りたい本当の理由

 前回のメルマガでも書きましたが、2018年3月の全人代では、「2期10年」という国家主席の任期
も撤廃されることが決定しました。また、憲法改正により、憲法に「習近平思想」が記載される見
込みです。毛沢東時代への逆戻りするかのような習近平の権力集中です。

 この習近平の権力強化を揶揄する動画が、中国では大量に出回っているそうです。それは、軽快
な音楽を流しながら車をバックさせるように誘導するもので、中国が毛沢東時代に逆戻りすること
を暗示したものだといいます。

 中国語では車のバックのことを「倒車」といいますが、中国版のツイッター・微博では、この言
葉が検索できなくなったといいます。中国人もなかなか皮肉がきいています。

 私は、習近平は前漢を乗っ取って「新」という国をつくった王莽に似ていると思っています。

 王莽は前漢を武力で滅ぼしたのではなく、謀略によって皇帝の座を奪いました。だから「簒奪」
と言われるのですが、帝位を簒奪するにあたり、王莽は儒教の古典を利用して自らの帝位継承を正
当化しました。習近平が自らを神格化していることに似ています。

 また、王莽は周の時代の、儒教思想に基づく政治制度を用いて理想国家を作ろうとしました。儒
教では、ユートピアは天上ではなく天下にあると考え、コスモポリタン的な考え方が強い、社会主
義に近い思想なのです。だから王莽が実現しようとしていたのは、国家社会主義でした。

 習近平は2017年10月の共産党大会で、建国100年の2049年までに「社会主義現代化強国」を打ち
立てるとしていますが、そういうところも似ています。

 ただし王莽の政策は、理想と現実がうまくかみあわず、新はたった1代で滅んでしまいました。

 もう一人、習近平と似ていると思うのは、袁世凱です。袁世凱は辛亥革命から中華民国の成立に
かけて、四分五裂した中華の混乱を収めるためには、元首の強権しかないと考えていました。その
ために帝政を復活させ、自ら帝位に就いたのです。

 習近平も、これまでの集団指導体制では中国はまとまらないと考えて、自身への権力集中を進め
ている側面が強いと思っています。実際、冒頭の記事では、昨年10月の当大会後、習近平は共産党
が結成された地の上海を訪れましたが、そこで密かに江沢民と会い、任期撤廃の意向を伝えたと報
じています。

 そのとき江沢民は絶対にダメだと反対したそうですが、それを押し切って、今回、国家主席の任
期を撤廃したことになります。習近平の反腐敗運動や軍改革への不満が大きく、5年後に退任すれ
ば、大きな反動で政治が混乱しかねないということが、習近平の任期撤廃の理由だとも報じています。

 加えて、習近平は敵を作りすぎましたから、5年後に退任すると命すら狙われる可能性があるで
しょう。今回、王岐山が国家副主席に就任する見通しですが、王岐山は反腐敗運動を主導してきま
したから、引退するわけにはいかなかったのです。

◆習近平の「皇帝化」を評価する人たちの本音

 党中央政治局常務委員の定年は68歳ですから、王岐山は年齢的に残れませんでした。そのかわり
に副主席として、実権を握り続ける。副主席の任期も撤廃されたということで、習近平と王岐山は
死ぬまで国家主席、国家副主席を続けるのではないでしょうか。

 途中で権力の座から下りることは、報復を受けることになります。反腐敗運動を押し進めてきた
2人が、今度は腐敗容疑で逮捕される可能性があるわけです。それを避けるためにも2人で権力の座
に居続けるしかない。

 王岐山は、全公職者の汚職を取り締まる「国家監察委員会」を支える役割につく可能性が高いと
されています。この「国家監察委員会」は昨年の党大会で習近平が新設する方針を打ち出したもの
ですが、規律検査委員会が党内の腐敗を取り締まるのに対して、国家監察委員会はすべての公職者
を対象にしているといいます。

 習近平は、汚職摘発の対象者をさらに広げて、自らの意図どおりに動かそうとしています。中国
で汚職に関わったことのない者はいないですから、ある意味では、全国民が対象者になるというこ
とでもあります。

 全中国人民を監視対象者にして、いつでも逮捕、拘束できるようにする。そのような恐怖政治が
展開されようとしているわけです。

 しかし、それが成功するかどうかはわかりません。習近平はすでに9回も暗殺未遂に遭遇してい
るとされています。

 習近平が皇帝になることについて、中国人、ことに反体制の人権弁護士や民主活動家たちなど
は、恐れを抱いています。しかし意外にも、「早く皇帝になれ」「いいではないか」という声も少
なくありません。

 ことに無理やり「中華民族」にされた非漢族(少数民族とも称される)には、そう主張する人が
多い。いわゆる「ほめ殺し」で、中国国内から反発が出ることを見越したものです。もう中国は峠
を昇りきって、あとは下るだけの状態です。そんななかで、皇帝になるという時代錯誤によって、
中国は確実に混乱と弱体化へと向かっていく。そうした期待をこめて、習近平の「皇帝化」を評価
する人たちも少なくないのです。

 歴史的に、独裁者の末路というのは悲惨なものです。習近平も王岐山も、自らへの憎悪を回避す
るためには、権力を持ち続け、さらに批判者を弾圧していくしかない。両者はそういった独裁のス
パイラルに入り込んでいるのだと思います。

 この2人によって、再び中国は大動乱へと向かっているのです。

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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