国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3160号】 両陛下、初めて台湾望む与那国へ

2018/03/07

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 3月7日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3160]
1>> 両陛下、初めて台湾望む与那国へ
2>> 台湾の今を伝えた「台湾2・28時局講演会」  多田 恵(台湾の声編集部)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 映画『海の彼方』DVD 予約受付中!(3月23日発売予定)
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 映画『台湾萬歳』DVD 予約受付中!(3月23日発売予定)
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 第29回日本李登輝学校台湾研修団(5月4日〜8日)お申し込み
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 両陛下、初めて台湾望む与那国へ

 宮内庁は3月5日、今上陛下は皇后陛下を伴われ、3月27日〜29日の日程で沖縄県を訪問されると
発表した。与那国島(よなぐじじま)にも初めて赴かれるという。与那国島からは、晴れていれば
台湾が望むことができる。

 報道によれば「宮内庁は、両陛下が与那国島を訪れるのは、長年続けてきた離島訪問の一環で、
台湾が望めることとは関係ないとしている」と伝えるものの、宮内庁幹部は「一目見ることができ
れば喜ばれることだろう」と話しているという。

 それで思い出すのが、許世楷・元台北駐日経済文化代表処代表のエピソードだ。日本留学直後の
1960年、王育徳氏が始めた台湾独立をめざす「台湾青年社」(現在の台湾独立建国聯盟日本本部)
に加盟したことでブラックリストに載り、パスポートを剥奪された。李登輝氏が総統時代の1992年
になってようやく台湾に帰ることができるようになったものの、この間、台湾が恋しくなると台湾
を望める与那国島まで行ったという。なんとも切ないエピソードだ。

 実は、台湾と皇室のゆかりも深い。

 1895年(明治28年)、日清戦争で日本に割譲された台湾に、征討近衛師団長として赴かれるもマ
ラリアに冒され、10月28日に台南で薨去された方が北白川宮能久親王(きたしらかわのみや よし
ひさしんのう)だ。台湾神宮をはじめ、台湾各地の神社のほとんどで主祭神として祀られた。

 また、1908年(明治41年)10月24日、台中公園において台湾縦貫鉄道の全通式が行われている
が、この式典に臨席されたのが閑院宮載仁親王(かんいんのみや ことひとしんのう)で、台中公
園には載仁親王が植樹された樟(くすのき)が今も残っていて、説明のプレート板も設置してある。

 さらに、大正12年(1923年)4月、今上陛下のご尊父で、後に昭和天皇に即かれる皇太子殿下の
裕仁(ひろひと)親王が摂政宮として12日間も台湾に滞在されたことがある。昭和天皇の弟宮の秩
父宮雍仁親王(ちちぶのみや やすひとしんのう)や高松宮宣仁親王(たかまつのみや のぶひと
しんのう)なども訪台されている。

 今上陛下ご自身も、東日本大震災の翌年(2012年)4月の園遊会に、台湾の馮寄台代表と顔希君
夫人とともに招かれ、陛下は直接「台湾ありがとう」とお言葉をかけられたことがある。日本が台
湾と断交後、台湾代表を招かれたのは初めてのことだった。

 共同通信は「『台湾の人たちは、日本をどう思っているのか』。2016年3月、東京都内で開かれ
た学習院初等科のクラス会で、しきりに尋ねる陛下の姿があった。相手は隣に座った台湾の同級生
だった」と伝えている。

 台湾には今上陛下の行幸を望む声がいまも根強い。陛下も、台湾の同級生からそれをお聞きに
なっているかもしれない。台湾も米軍や中国軍の空襲を受けたところで、台南沖航空戦では多くの
同胞が亡くなっている。「台湾が望めることとは関係ない」と断言できないのは言うまでもない。

-----------------------------------------------------------------------------------------
両陛下、初めて台湾望む与那国へ
【共同通信:2018年3月5日】

 天皇、皇后両陛下は27日からの沖縄県滞在中、長年続けてきた離島訪問の一環で、約110キロ先
に台湾を望む日本最西端の島、与那国島に初めて赴かれる。日本は台湾と国交がなく、天皇、皇族
の訪問は難しい。ただ陛下は戦中、台湾出身の友人と机を並べた時もあり、東日本大震災の際は台
湾からの支援にも感謝した縁がある。日本の学友は「気に掛けていた場所だろう。与那国島からご
覧になれれば」と願っている。

 「台湾の人たちは、日本をどう思っているのか」。2016年3月、東京都内で開かれた学習院初等
科のクラス会で、しきりに尋ねる陛下の姿があった。相手は隣に座った台湾の同級生だった。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 台湾の今を伝えた「台湾2・28時局講演会」  多田 恵(台湾の声編集部)

【「台湾の声」:2018年3月5日】

【レポート】台湾の今を伝えた2・28時局講演会
台湾の声編集部 多田恵 2018年3月5日

 昨日(4日)、新宿の京王プラザホテルで台湾独立建国聯盟日本本部主催の2・28時局講演会が行
われた。その模様の一部を御報告する。筆者が花粉症で朦朧としていたため、漏れや記憶違いがあ
るかもしれないが、ご容赦願いたい。

 台湾から若手の講師を招き、日本語通訳を介して台湾語で講演を行うという、日本本部としては
新鮮な取り組みであったが、約200名が参加し、熱い質疑応答も見られた。大学生や新社会人など
若者の比率も若干高まったようだ。また、陳南天主席も出席し、次の世代と日本本部の活動を見
守った。

 金美齢氏の挨拶の後に登場した、台湾独立建国聯盟副主席・沈清楷(しん・せいかい)講師は、
「現状維持」の意味合いがさまざまであることを分析。台湾の「両岸人民関係法」は「統一」が前
提かのようになっているが、民主化が始まったばかりの1992年の制定であり、台湾人民の意思を反
映していないと指摘した。また、今年の2月28日に、米国では台湾旅行法が通過し、飴と鞭を使い
分ける中国が台湾人の人心を掌握しようと31項目の「優遇措置」を発表したこと、また、自身も関
わって「喜楽島聯盟」が結成されたが、これには、李登輝氏、陳水扁氏の総統経験者、台湾自救宣
言の彭明敏(ほう・めいびん)氏、美麗島事件の際に台湾基督長老教会総幹事長として「政治犯」
を匿った高俊明牧師および台湾派の各政治運動団体が参加しており非常に意義があると紹介した。
また現状の国民投票法は、本来制限されるべきではない人民の権利が制限されているという問題も
指摘した。

 なお、この喜楽島聯盟については、すでに報道があり、本誌でもお伝えした(産経ニュース
2018.2.28 16:51“台湾独立派「住民投票を」 そろって会見、李登輝氏も出席、「台湾」名義で
の国連加盟も訴える”)。

 沈氏は、実存主義哲学の虚無についても語り、また、もし自分で決めないのであれば、人に決め
られてしまう、として、台湾人として行動しないという選択肢が無いことを語り、また、羅福全元
代表の夫人であり、台湾独立建国聯盟の財務部長である毛清芬氏が、より厳しい中で台湾独立運動
に従事していたのに、常に笑顔を忘れずにいることを例に挙げ、暗闇の中にも光はある、と話を結
んだ。

 沈氏は、大学教員としてまた運動家として忙しい中の来日であったが、今回の来日中に、「2020
東京五輪台湾正名運動」の街頭宣伝にも参加したことを報告した。日本の団体が台湾を支援してく
れることはありがたいと語った。

 質疑応答では、権力を集中させている習近平氏の動向について楽観的観測をするのはどうか、民
進党の国会議員の台湾独立に向けた行動が見られない、自分の姻戚である台湾南部の人たちは「独
立」を口にしないが、などの質問があったが、それぞれについて講師から丁寧な説明があり、台湾
が直面している問題、そしてその中におかれた人々が如何に行動すべきかについて示された。

 なお、筆者に対し、参加者の一人から「喜楽島」には何かの意味があるのかという質問があった
ので、個人的に講師に聞いてみると、呼びかけ人代表の郭倍宏氏がクリスチャンであるためである
ということであった。台湾人が正々堂々と台湾を主張できる輝かしく喜ばしい日を思い描いての
ネーミングということか。

 その後、若者世代の代表として、基進党の日本関東代表である林紋輝(りん・もんき、りん・ぶ
んき)氏のアピール、また、「民主維新」の代表である李旻臻(り・びんしん、り・みんしん)氏
が台湾から来日してアピールを行った。林紋輝氏は、滑らかな日本語で、沈氏の講演の後半および
質疑応答の通訳も担当した。なお前半は慶応大学大学院博士課程修了が近い王麒銘氏が通訳を担当
し、研究者らしい丁寧な通訳を行った。後で聞くと王氏も花粉症に苛まれながらの通訳だったらしい。

 李旻臻氏(女性)は、18歳まで米国で育ったということで、英語でアピールを行った。台湾とい
う国家を守りたい、世論形成をして政府の方向を正しい方向に向けたい、国際関係を強めたいとい
うことで、日本の団体とも交流したいと語った。「民主維新」は3名が台湾から来日した。

 閉会の挨拶に立った林建良・中央委員は、中国の野心を実現させてしまうことは、悪を勝たせて
しまうことであり、世界のモラルの崩壊をもたらすと警告した。中国が圧力を強めるなか、米国で
は台湾旅行法が議会を通過し、台湾関係法があり、軍事面での交流もあるが、日本は台湾との関係
を民間の関係として位置づけており、軍事的な交流が出来ない。安全保障面での交流も可能にする
には日本版台湾関係法などの法的根拠が必要であると訴えた。

 講演会場には、古賀俊昭都議会議員の姿も見えた。古賀都議のアジアの自由への一貫した支持が
感じられた。

 懇親会も多数が参加した。挨拶に立った黄文雄氏は、228事件について、文明の衝突、文化摩擦
という見方に加え、最近は、ジェノサイド(民族大虐殺)だったという見方がされるようになって
きたと紹介した。

 全日本台湾連合会の趙中正会長が乾杯の発声をし、それぞれの人がそれぞれの立場で台湾と日本
のために行動しようと呼びかけた。

 台湾の駐日大使館の機能を果たす台北駐日経済文化代表処からは郭仲熙副代表が来賓として、流
暢な日本語と台湾語で挨拶し、日本と台湾の良好な関係を紹介し、花蓮の震災への日本の関心に感
謝した。かつては台独聯盟と敵対した「中華民国」の出先機関を引き継ぐ組織であるが、台湾が民
主主義を実践することにより協力できるようになったのだ。

 アジア自由民主連帯協議会のペマ・ギャルポ会長は、アジアにおいて、中国の思い通りにさせて
しまうことは、人々の自由を奪うものであり、台湾にはぜひ「独立」を実現してほしいと語った。

 明石元紹氏は、祖父が革命を支援したロシアを旅してロシア人の人の良さを体験したが、人の良
さにより、革命後も共産主義の独裁に苦しめられた。習近平政権が自ら倒れることを楽観視するの
ではなくて、危機感をもって対応すべきであると呼びかけた。

 中央研究院副研究員で早稲田大学に滞在中の許文堂博士は、台湾独立派のグループである「台湾
教授協会」の幹部でもあるが、二二八事件紀念基金会の理事として登壇し、228紀念公園の22
8記念館は知られているが、台北の南海路の米国文化情報局跡地に設置した二二八国家記念館にも
ぜひ足を運んでほしいと語った。

 筆者が許氏と個人的に話したところでは、台湾の各運動団体は現在、募金活動が難しいというこ
とだった。というのは、国民党政権下では、寄付金が集まりやすいが、「今は(台湾人が)政権を
担当しているのだから寄付の必要がない」と、支援者が考えがちなのだという。

 世界台湾同郷会の岡山文章・副会長は、運動の諸先輩への敬意を示し、また継承と団結を訴えた。

 細川呉港氏は、満州国に協力した現地のエリートが、戦後、辛酸を舐め、虐殺の被害に遭ったこ
とを紹介した。

 プログラムにはなかったようだが、王明理・委員長と、講演会の部で司会を務めた黄正澄・副委
員長が壇上に立ち、台南に出来る、黄昭堂記念公園、王育徳記念館について報告した。かつては、
日本、「中華民国」、中国にとって嫌がられた台湾独立運動家が今は、日本、台湾からその貢献を
肯定されるに至ったと語った。

 閉会の挨拶として、清河雅孝・関西支部長が登壇し、1969年に来日し、『台湾青年』を読んで、
次の年に聯盟に加入した。あと2年で50年になる。台湾人の国を作るまで、独立建国の運動に終わ
りはないと語った。

 参加者は、柚原正敬・中央委員の音頭で、台湾と日本について、万歳を願った。

 沈講師の提案で、記念の集合写真を撮影して解散した。その後、仲間と誘い合って別の場所で語
り合おうという参加者も少なからずいたようだ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』*new
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』(予約受付中!) *new
・『台湾萬歳』(予約受付中!) *new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *現在「在庫切れ」(2018年1月25日)
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan





規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。