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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3153号】 本日14時、柚原正敬・本会事務局長が広辞苑問題をテーマに台湾セミナー【当日受付可】

2018/02/24

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3153]
1>> 本日14時、柚原正敬・本会事務局長が広辞苑問題をテーマに台湾セミナー【当日受付可】
2>> 2月25日、熊本県益城町で郷土の偉人「志賀哲太郎先生顕彰のつどい」を開催
3>> 2月25日、手島仁氏と宇治郷毅氏を講師に東吾妻町教養講座「石坂荘作氏の功績を学ぼう」
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● 映画『海の彼方』DVD 予約受付中! *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-02/

● 映画『台湾萬歳』DVD 予約受付中! *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222-01/

● 渡辺利夫著『決定版・脱亜論』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 第29回日本李登輝学校台湾研修団(5月4日〜8日)お申し込み *new
  http://goo.gl/KKnEAO
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180222/

● 本日、柚原事務局長が広辞苑問題をテーマに「台湾セミナー」お申し込み【当日受付可】 
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180211/

●【花蓮地震】 お見舞いと激励のメッセージを募集中!【締切:2月26日】
  送付先:〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
  E-mail:info@ritouki.jp  Facebook:http://goo.gl/qQUX1
  Twitter:https://twitter.com/jritouki  FAX:03-3868-2101
 *本会は義捐金の募集を行っておりません。悪しからずご了承のほどお願いします。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180217/

● 桜募金 ご協力のお願い【期間:2017 年11月10日〜2018年2月28日】
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20171120/
 *2月20日現在のご寄付:47万2,500円(42名)

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

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1>> 本日14時、柚原正敬・本会事務局長が広辞苑問題をテーマに台湾セミナー【当日受付可】

 本年1月12日、「辞典といえば広辞苑」「日本語辞典の代名詞」と謳い、岩波書店が『広辞苑』
第7版を発売しました。しかし、本会会員が10年前から、また昨年12月には台北駐日経済文化代表
処や全日本台湾連合会なども訂正を求めた台湾関係の記述は訂正されないままでした。

 日本李登輝友の会は発売日の1月12日、岩波書店に「台湾が中華人民共和国に帰属することを実
質的に認め」の記述、および「1945年日本の敗戦によって中国に復帰」の記述について間違ってい
ると指摘し、理由を記して訂正を求めたところ、1月末に岩波側から返答が届きました。しかし、
自己弁護に終始する内容だったため再訂正を求めています。

 すでにジャーナリストの野嶋剛氏が「台湾が『中華人民共和国に帰属する』などと断言すること
は、軽率のそしりを免れない」と批判し、専門家の松田康博・東京大学教授も「辞典としては瑕疵
と言わざるを得ない」と指摘。『広辞苑』の記述は、どこが、どのように問題なのか、月刊
「WiLL」3月号にインタビューが掲載された本会の柚原正敬・事務局長が詳しく解説します。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。                     【当日受付可】

                    記

◆日 時:平成30年(2018年)2月24日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3-C会議室

     東京都文京区本郷 4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線 春日駅A2出口 徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
         JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分

◆演 題:『広辞苑』の台湾記述はどこが問題なのか

◆講 師:柚原正敬氏(本会常務理事・事務局長)

     [ゆはら・まさたか] 昭和30年(1955年)、福島県南相馬市生まれ。早稲田大学中退。
     1982年、専務取締役編集長として出版社「展転社」を創立、主に天皇、大東亜戦争、台
     湾に関する著書を担当編集。1995年、台湾研究フォーラムを設立。展転社を退任後、新
     しい歴史教科書をつくる会の会報「史」編集長などを歴任。2002年、日本李登輝友の会
     の設立とともに常務理事・事務局長に就任し現在に至る。日光日台親善協会顧問。広辞
     苑問題で「夕刊フジ」にコメントを発表するとともに、月刊「WiLL」3月号に「『広辞
     苑』が何と言おうと、台湾は台湾です!」が掲載。共著に『台湾と日本・交流秘話』
     『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』『誇りあれ、日本よ─李登輝・沖縄訪問全前記
     録』など。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *2月23日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて[参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

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2018年2月24日「第34回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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2>> 2月25日、熊本県益城町で郷土の偉人「志賀哲太郎先生顕彰のつどい」を開催

*大甲区役所が作成した志賀哲太郎の生涯をアニメ化した動画を、志賀哲太郎顕彰会のホームペー
 ジにアップしました。10分ほどの動画ですが、台詞を日本語に吹き替えましたので、志賀哲太郎
 の生涯を辿るには分かりやすいのではないかと思います。

 ◆動画「大甲的聖人 志賀哲太郎」
  http://shigatetsutarou.cloud-line.com/douga/

 【翻訳・徐秋美 監修・李久惟 ナレーション・宮崎泰樹】

               ◇     ◇     ◇

むかし、益城町ん田原かる こぎゃん偉か人が出とらした!

台湾で「大甲の聖人」と呼ばれて今も語り継がれ、敬愛されている伝説の教育者─志賀哲太郎その
人は、わが熊本が誇るべき、まことに、まことに偉大な人物だった。

               *     *     *

 志賀哲太郎(しが・てつたろう)先生は、日清戦争後、我が国に割譲された台湾で、公学校(台
湾人の小学校)の教師となって多くの人材を育て、また、大甲(たいこう)の街(現台湾台中市大
甲区)の人々にも大きな影響を与えました。死後90余年を経た今日においても、台湾では「大甲の
聖人」として多くの人々に敬愛されています。

 先生は、慶応元年(1865)肥後国上益城郡田原村(現上益城郡益城町田原)で誕生。その2年前
の文久3年(1863)に、2kmほど離れた杉堂村(現益城町杉堂)の矢嶋家で徳富蘇峰が生まれています。

 この二人の恵まれた才能は、やがて、それぞれの色合いの大輪の花を咲かせることになります。
蘇峰は、ジャーナリストとして終生華々しい道を歩みました。一方、志賀先生も、青年期に九州日
日新聞(熊本日日新聞の前身)の記者として活躍する傍ら、紫溟学会会員、国権党員として、佐々
友房や古荘嘉門、安達謙蔵ら(彼らは後に国会議員となり、また、大臣や県知事となって活躍しま
す)と政治運動を展開するなど、時代の先端を走るような活動をしましたが、やがて、政界を離れ
て教育の道に志し、一介の代用教員として異郷の地の子供 達の教育に半生を捧げました。

 志賀先生は異例の教育的成果を残しましたが、先生のすばらしさは、何よりその人間性の品格の
高さにあります。知れば知るほど、その崇高な生き方は、私達にも深い感銘を与え、同郷人として
の誇りを抱かせてくれます。

 先生の教育姿勢は慈愛に満ち、誰に対しても思いやりが深く、少しも人々を差別するところがな
かったと言われています。当時としてはとても考えられなかったような、異郷の地における徹底し
た平等観と人間愛……時代を先取りしたような普遍的な博愛精神が育まれた根源は、いったいどこ
にあったのでしょうか。

 知れば知るほど人を引き付けてやまない志賀哲太郎の気高さ、それでいて人間味あふれる温かい
心情、自らに厳しく他者にやさしいおくゆかしさ……今なお多くの謎に包まれた聖人の足跡をこの
つどいで辿って頂ければ幸いです。

 平成30年(2018年)1月吉日

                       益城町 益城町教育委員会 志賀哲太郎顕彰会

*当日は、台中市から劉來旺・大甲区区長をはじめ関係者約10名もお見えになる予定です。

                   記

◆志賀哲太郎先生顕彰のつどい

・日 時:平成30年2月25日(日)13時〜15時

・場 所:益城町文化会館ホール

     益城町木山381-1 TEL:096-286-1511
     【交通】自家用車:市電健軍終点より東へ15分(駐車場あり)
         産交バス:木山行き「木山上町」バス停下車徒歩1分

・講 演:「台湾に残る日本のこころ─志賀哲太郎と台湾』(仮題)
     戎義俊氏(台北駐福岡経済文化弁事処処長・総領事)

・講 談:「ああ、慕わしき志賀哲太郎先生』(仮題)
     寿咲亜似氏(肥後の歴史物語と民話の会「語り座」代表)

・参加費:無料

*日台交流会(15時半から17時まで文化会館ロビーで開催)
 参加をご希望の方は、2月20日までに下記事務局へお申し込みください。

・お問合せ・お申し込み:志賀哲太郎顕彰会事務局

 植山(電話)090-1087-6213 E-mail:ueyama1@seagreen.ocn.ne.jp
 折田(電話)090-8399-4854 E-mail:olita@lep.bbiq.jp

・共 催:益城町 益城町教育委員会 志賀哲太郎顕彰会

・協 賛:益城町文化協会 日台交流をすすめる会

【講師紹介】

戎義俊(えびす・よしとし)氏

1953年生。台湾輔仁大学日本語科卒業(1976年)。日本慶応義塾大学研究生修士課程在籍(1983年
─1985年)。2013年3月31日から台北駐福岡経済文化弁事処処長〈総領事〉。大の親日家・愛日家
として知られ、自ら「えびす・よしとし」と名乗っておられます。九州と台湾の絆を深める活動に
積極的に取り組まれ、昨年2月1日に熊本熊本大学で行われた平井数馬先生顕彰会では「台湾に残さ
れた日本文化」と題して講演し、参加者に深い感銘を与えました。毎年、九州各県を精力的に訪問
し、熊本にも年に50回以上足を運んでおられます。

寿咲亜似(すさき・あい)氏

肥後の歴史物語と民話の会「語り座」(2009年設立)代表・語り手。熊本弁による民話語りや文学作
品の朗読など、幅広い内容で活動しておられます。県内各地の民話と歴史話を通じて自ら郷土に対
する愛と誇りを育み、先人に学び、その成果を脚本にして多くの人々に語り伝えることを課題とし
ており、また、民話と歴史物語に生演奏を織り交ぜた公演を試み、それらの取組みは、各所で好評
を博しています。いろいろな形態で出張公演も行い、語り講座「民話塾」も開催しておられます。

◆志賀哲太郎顕彰会 事務局
 〒861-2242 熊本県上益城郡益城町木山556番地20 植山方
 TEL:096-286-8268 
 E-mail:ueyama1@seagreen.ocn.ne.jp
 ホームページ:http://shigatetsutarou.cloud-line.com/topics/

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3>> 2月25日、手島仁氏と宇治郷毅氏を講師に東吾妻町教養講座「石坂荘作氏の功績を学ぼう」

◆平成29年度東吾妻町教養講座:石坂荘作氏の功績を学ぼう【2月25日開催】
 http://www1.town.higashiagatsuma.gunma.jp/www/contents/1517986485741/index.html

 *問い合わせ:中央公民館( 電話番号:0279-68-2412)

 石坂荘作氏(1870年〜1940年)は明治3年3月6日、東吾妻町原町、石坂太源次の長男として生ま
れました。27歳で台湾に渡って以降、40年余り、台湾北部の基隆市発展のために、幅広い分野で活
躍いたしました。特に日本人と台湾の人が席を並べて学ぶことができた初の夜間教育機関「基隆夜
学校」後の市立図書館となる石坂文庫「和洋裁縫講習所」等を創設し、人々に勉学の門を広く開放
し、教育の発展に貢献いたしました。今回は石坂荘作氏の功績を二人の講師の視点から講話して頂
きますので、奮ってご参加下さい。

・日 時:平成30年2月25日(日)

・時 間:13時30分〜  2時間程度

・会 場:東吾妻町中央公民館

・入場料:無料

・講 師 :手島 仁 氏(前橋市文化スポーツ観光部 前橋学センター長)                                            

・題 目:群馬と台湾の絆─台湾で敬愛される上州人─

・講 師:宇治郷 毅 氏(元国立国会図書副館長 元同志社大学社会学部教授)

・題 目:石坂荘作氏の現代的意義

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・渡辺利夫著『決定版・脱亜論─今こそ明治維新のリアリズムに学べ』*new
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『海の彼方』(予約受付中!) *new
・『台湾萬歳』(予約受付中!) *new
・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *現在「在庫切れ」(2018年1月25日)
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
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〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
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 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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