国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3150号】 李登輝元総統特別講義の「第29回日本李登輝学校台湾研修団」【5月4日〜8日】

2018/02/21

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 2月21日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3150]
1>> 李登輝元総統特別講義の「第29回日本李登輝学校台湾研修団」【5月4日〜8日】
2>> 3月4日、本会新潟県支部が藤井厳喜氏を講師に記念講演会【一般参加可】
3>> 高校の修学旅行 台湾人気熱く 現地校と日本で交流も
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第29回日本李登輝学校台湾研修団(5月4日〜8日)お申し込み *new
  http://goo.gl/KKnEAO

● 柚原正敬・本会事務局長が広辞苑問題をテーマに2月24日「台湾セミナー」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180211/

●【花蓮地震】 お見舞いと激励のメッセージを募集中!
  送付先:〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
  E-mail:info@ritouki.jp  Facebook:http://goo.gl/qQUX1
  Twitter:https://twitter.com/jritouki  FAX:03-3868-2101
 *本会は義捐金の募集を行っておりません。悪しからずご了承のほどお願いします。詳細につき
  ましては2月20日発行の本誌をご覧ください。

● 桜募金 ご協力のお願い【期間:11月10日〜2018年2月28日】
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20171120/
 *2月20日現在のご寄付:47万2,500円(42名)
 *台日文化経済協会への桜苗木200本の寄贈は2月26日の予定です。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 李登輝元総統特別講義の「第29回日本李登輝学校台湾研修団」【5月4日〜8日】

 2004年(平成16年)10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝学校研
修団)も、今回で29回目を迎えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、台湾を代表する有識者による日本語で
の講義です。

 野外研修では緑島へ行き、多くの政治犯が収容された施設などを見学します。また李登輝先生特
別講義後、李登輝校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与、記念撮影を行います。記念撮影後には
李登輝校長を囲んでの夕食会を行います。最終日の講義終了後、希望者は当日開催される八田與一
墓前祭にご参加いただけます。

*李登輝先生のご体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更になることがあります。

*会員の皆さまには昨日(2月20日)、郵送にてご案内させていただいております。

 平成30年(2018年)2月吉日

                                    日本李登輝友の会

              ◇     ◇     ◇

◆日 程:

・5月4日(金) 
 成田空港9:25発便・羽田空港10:05発便または各地発便で台湾へ。15時までに松山空港に集合
 し、松山空港16:30発便で台東へ。

・5月5〜6日(土〜日)
 緑島へ移動し野外研修。6日夕方に台北到着。

・5月7日(月)
 台北市内ホテルで終日研修。李登輝先生特別講義・修業式・夕食会。

・5月8日(火)
 講義。10時に終了。成田空港または羽田空港へ帰国。希望者は八田與一墓前祭参加(墓前祭のみ
 ご参加も可能です。申込書をご利用ください)。

◆参加費:

 会員価格[諸税・サーチャージ込み、ツイン] 現時点での目安です。

 成田発=24万円 羽田発=24.5万円 現地合流=13.5万円 【シングルは3.1万円追加】

*墓前祭 参加費:2.5万円[研修団参加者] 2.8万円[墓前祭のみ参加 交通費・昼食代含む]

◆定 員:

 40名 *台湾国内線の関係もありお早めにお申し込みください。

◆申込締切:

 4月6日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆一般参加:

 研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円となります(但し、申
 込時にご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆その他:

 成田・羽田発を基本と致しますが、その他のエアチケットの手配や松山・桃園空港等からの現地
 合流についても、対応致しますのでご相談ください。

◆航空会社:

 5/4 CI107便(成田09:25 → 桃園12:10) & 5/8 CI108便(桃園14:40 → 成田18:55)

 5/4 NH851便(羽田10:05 → 松山12:30) & 5/8 NH852便(松山13:30 → 羽田17:30)

◆手配会社:

 (株)横浜カンパニー(神奈川県知事登録旅行業第3-941号)

◆申込方法:

 申し込みフォーム、または申込書に必要事項を記入し、FAX、メールにてお願いします。お申
 し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。

 ・申し込みフォーム:http://goo.gl/KKnEAO
 ・FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

 *パスポート:
  帰国日まで有効なもの[有効期限2018年(平成30年)5月9日以降]が必要ですので、必ずご確
  認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル料が発生します。

 *ご注意:
  日本李登輝学校台湾研修団は観光旅行ではなく研修ですので、途中参加・途中離脱は認めてい
  ません。ただし、在住地内に台湾直行便が就航している空港がない場合、あるいは空港があっ
  ても空港まで相当数の時間がかかる場合、あるいは直行便が李登輝学校研修団等の開始時刻に
  間に合わない場合、または身体的な事由等で移動が困難な場合に関してはその限りではありま
  せん。

◆お申し込み・お問い合わせ:
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 3月4日、本会新潟県支部が藤井厳喜氏を講師に記念講演会【一般参加可】

 来る3月4日(日)、その精緻な分析によりトランプ大統領の誕生を一貫して予測してきた国際問
題アナリストの藤井厳喜氏を講師に招て記念講演会を開催します。

 「ケンブリッジ・フォーキャスト・レポート」の発行、真相深入り、虎ノ門ニュースでの情報分
析と各方面にご活躍の藤井厳喜先生を初めてお招きしようとご講演をお願いしましたところ、ご多
忙中にも関わらず快くご承諾をいただきました。

 何がフェイクニュースなのか、真実を見極める目を鍛えましょう。一般の方の参加も大丈夫で
す。ふるってご参加ください。

◆藤井厳喜(ふじい・げんき)先生

 1952年(昭和27年)、東京都江戸川区生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。在学中よ
 り将来の日本のオピニオン・リーダーを目指し、哲学・思想・政治学・経済学・社会学等を幅広
 く探求。早稲田大学在学中、教養課程のゼミでは、バートランド・ラッセル論の牧野力先生に、
 専門課程のゼミでは政治思想の大谷恵教先生に師事。卒論のテーマは、エーリッヒ・フロム。

 1977年〜1985年、アメリカ合衆国へ留学。経営学の権威ピーター・ドラッカー教授のいるクレア
 モント大学大学院で政治学修士号取得。ハーバード大学政治学部大学院へ進み、政治思想のハー
 ベイ・マンスフィールド教授、哲学のジョン・ロールズ教授(『正義の理論』の著者)、政治発展
 論のサミュエル・ハンチントン教授(『文明の衝突』の著者)、社会学のエズラ・ボーゲル教授
 (『ジャパン・アズNo1』の著者)、日本学のエドウィン・ライシャワー教授(元駐日大使)、アメ
 リカ外交論のスタンレー・ホフマン教授等に師事。政治学博士課程修了。ハーバード大学国際問
 題研究所・日米関係プログラム研究員、政治学部助手を経て帰国。

 1982年8月以来、発行している会員制情報誌「ケンブリッジ・フォーキャスト・レポート」は、
 1990年代の日本のバブル崩壊、アメリカの株価上昇、2008年9月以来の世界金融恐慌などの大胆
 な予測を数多く的中させてきた。ゼネラリストとして、未来を的確に見抜くその予測能力は、内
 外の専門家から高く評価されている。現在、拓殖大学日本文化研究所・客員教授、株式会社ケン
 ブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン代表取締役。

 主な著書に『日本人の知らないアメリカの本音』『アングラマネー』『世界恐慌2.0が中国と
 ユーロから始まった』『「国家」の逆襲』『最強兵器としての地政学』等、多数。

 (http://gemki-fujii.com/ 参照)

                ◇     ◇     ◇

・日 時:平成30年3月4日(日) 14時30分〜17時30分

・会 場:ラマダホテル新潟
     〒950-0901 新潟市中央区弁天1-2-4 TEL:025-244-5151
     【交通】JR新潟駅 万代口より徒歩約1分
     https://ramadahotel-niigata.com/

・内 容:
 ア 総 会 14時30分〜14時50分
 イ 講演会 15時〜17時
       講師:藤井厳喜先生
       演題:「台湾独立問題と日米中関係」

・会 費:講演会参加者=1,000円

・申込み:メールもしくはFAXにて下記までお申し込み下さい

     E-mail:mars@mars.cc   FAX:025-223-5955

・主 催:日本李登輝友の会 新潟県支部(石田芳博支部長)
     〒951-8113 新潟市中央区寄居町332-18 新潟シティビル3階 新潟シティ法事務所
     TEL:025-224-1110 FAX:025-223-5955
     E-mail:mars@mars.cc 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 高校の修学旅行 台湾人気熱く 現地校と日本で交流も

 日本の高校生の海外修学旅行先として台湾が急増していることについて、日本経済新聞が全国修
学旅行研究協会の調査報告などを基に「海外旅行としては渡航費が安く、治安の良さや親日感情が
強いことが人気の背景にある」と報じている。

 また、公立高校の海外修学旅行は都道府県の教育委員会に許認可権があることから、台湾への修
学旅行を推進する自治体の事例を紹介し、逆に海外からの修学旅行生を積極的に受け入れている自
治体も紹介している。下記にその記事をご紹介したい。

 ただ、「07年度は39校だったが、16年度は262校に。海外の修学旅行先として米国を抜いて1位に
なったと書いているが、より正確に言えば、全国修学旅行研究協会の平成27年度(2015年度)の調
査報告では、台湾へは3万6,356人で、アメリカの3万6,170人をわずかに上回ってすでに1位となっ
ていた。しかし、学校数は224校で、アメリカの249校を下回っていた。

 ところが、本年1月26日発表の平成28年度(2016年度)の調査報告では、台湾へは4万1,878人
(262校)と、アメリカ(ハワイ、グアム、サイパンを含む)への3万6,661人(254校)をおさえ、
人数と学校数でも1位となっていることを念のため記しておきたい。

-----------------------------------------------------------------------------------------
高校の修学旅行 台湾人気熱く 現地校と日本で交流も
【日本経済新聞:2018年2月20日】
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27123990Q8A220C1KNTP00/

 修学旅行先として台湾を選ぶ高校が増えている。10年前の約7倍で、2016年度は海外の渡航先と
して長く1位だった米国を抜いた。海外旅行としては渡航費が安く、治安の良さや親日感情が強い
ことが人気の背景にあるようだ。台湾から生徒を受け入れる学校も増えており、高校生の日台交流
が活発になっている。

 17年11月中旬、東京都立杉並総合高校の2年生約220人が3泊4日で台湾を訪問した。提携する工業
高校でプログラミングなどの授業を体験したほか、生徒が事前学習で考えた台北市内を巡るコース
を現地の大学生に案内してもらった。

 担当の川崎史子教諭は「観光地巡りもいいが学びも大切」として、現地生徒との交流を重視。2
年生の深町玲未奈さん(17)は「台湾人は親日的で日本語が話せる人も多く、安心して旅行ができ
た」と振り返る。

 台湾への修学旅行はここ数年で急増している。07年度は39校だったが、16年度は262校に。海外
の修学旅行先として米国を抜いて1位になった。

 調査した全国修学旅行研究協会(東京)の石原輝紀調査研究部長は旅費の安さを指摘する。平均
費用は約11万円。「飛行機を利用する場合の国内の修学旅行とほとんど同じ」という。

 石原部長は「中国や韓国に行っていた学校が行き先を台湾に変えた例が多いようだ」と推測す
る。韓国は修学旅行生など約300人が犠牲になった旅客船セウォル号沈没事故があった14年度に訪
問校が半減。中国は反日デモが頻発した12年度に修学旅行中止が相次いだ。

 台湾訪問を後押しする自治体もある。グローバル教育を推進する観点から、海外修学旅行を奨励
している静岡県は16年末、学校教員らによる台湾視察を実施した。教職員の下見資金も援助してい
る。県教委の担当者は「比較的安い出費で生徒が国際経験を積めるので今後も促したい」と話す。

 台湾から訪日する修学旅行生との交流も活発だ。文部科学省によると、受け入れた学校は、06年
度は140校だったが15年度は351校になった。

 長野県は海外からの修学旅行生を積極的に受け入れており、16年度は台湾から約60団体が県内の
学校を訪れた。

 5日には長野県岡谷南高校を台湾の高校生約30人が訪問した。美術の授業で漫画を描いたり、書
道の授業でひらがなを毛筆で書いたり。生徒同士の意思疎通は英語で「筆先を優しく使って」など
と身ぶり手ぶりを交えて交流した。

 2年生の坪坂飛輝さん(17)は「日本文化への関心が高かった。自分も台湾に行ってみたい」と
話す。生徒代表として英語であいさつした2年生の立川ラリーサさん(17)は「台湾の生徒は英語
ができる人が多かった。もっと勉強しないと」と刺激を受けていた。

 小林敏一校長によると、海外への修学旅行は治安面などで不安を抱く保護者も少なくない。「保
護者会などで丁寧に説明し、次はうちの生徒を台湾へ行かせたい」と話していた。

◆私立3割、公立1割が海外へ

 全国修学旅行研究協会によると、2016年度は公立高校の10.4%、私立高校の34.9%が海外への修
学旅行を実施した。09年度は新型インフルエンザの流行で中止が相次いだが、その後は海外を訪れ
る高校が少しずつ増えている。

 同協会によると、修学旅行は1886年に東京師範学校(現筑波大学)が「長途遠足」と称して千葉
へ行ったのが始まりとされる。鉄砲を持ち隊列を組んで行進するなど軍事訓練として行われた。

 1958年に学習指導要領で修学旅行が学校行事に位置づけられ、観光や現地で文化交流をする現在
の形が定着した。

 戦後初めての海外修学旅行は72年で、宮崎県の私立高校が韓国を訪問した。87年に運輸省(現国
土交通省)が「海外旅行倍増計画」を発表して海外修学旅行を促したことをきっかけに、公立高校
も海外へ行く例が増えてきた。(玉岡宏隆)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *現在「在庫切れ」(2018年1月25日)
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan





規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。