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【メルマガ日台共栄:第3145号】 【広辞苑誤記問題】 広辞苑「日中共同声明」解説に誤り  浅野 和生(平成国際大学教授)

2018/02/15

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1>> 【広辞苑誤記問題】 広辞苑「日中共同声明」解説に誤り  浅野 和生(平成国際大学教授)
2>> 本日から台湾文化センターで「台湾の高村光太郎」といわれる台湾人画家の何徳来回顧展
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1>> 【広辞苑誤記問題】 広辞苑「日中共同声明」解説に誤り  浅野 和生(平成国際大学教授)

 『広辞苑』第7版への批判が止まない。岩波書店がその帯文に「辞典といえば広辞苑」「日本語
辞典の代名詞」「堂々登場」「10年ぶりの最新版」と大書して売り出したにもかかわらず、聴こえ
てくるのは批判の声ばかりだ。

 「辞典といえば広辞苑」「日本語辞典の代名詞」とはいささか「手前味噌」であろう。手前味噌
とは『広辞苑』によれば「得意に思っている箇所」とあり、自画自賛、自分で自分をほめているの
だが、実際には味噌を付けまくっている、つまり「しくじる。失敗する。面目を失う」(広辞苑)
という状態だ。特に、台湾に関する記述では批判が鳴りやまない。

 このたびも、台湾や日台関係を専門の一つとする平成国際大学の浅野和生(あさの・かずお)教
授から「『日中共同声明』解説に誤り」「台湾の帰属でも事実を誤認」と批判を受けている。

 浅野教授はまず、帯文に注目して「このような『美称』を自ら名乗るのはいかがなものか」と釘
を刺してから、「台湾に関連する記述の大きな誤り」について指摘している。それが「日中共同声
明」の項だ。

 「日中共同声明」の項で浅野教授が批判しているのは「戦争状態の終結と日中の国交締結を表
明」と「台湾がこれに帰属することを実質的に認め」の2点についてだ。岩波側も、この鋭い指摘
にはまともな反論はできまい。

 恐らく岩波側は、昨年12月22日にホームページで「読者の皆様へ――『広辞苑 第六版』「台
湾」に関連する項目の記述について」で述べているように「小社では、『広辞苑』のこれらの記述
を誤りであるとは考えておりません」として、「こういう解釈に立つ」として自己弁護する、解釈
に逃げ込むしか道はないものと思われる。

 なお、浅野教授の指摘をよりよく理解するために『広辞苑』第7版における「日中共同声明」の
記述全文を下記に紹介しておきたい。

              ◇     ◇     ◇

【日中共同声明】一九七二年九月、北京で、田中角栄首相・大平正芳外相と中華人民共和国の周恩
来首相・姫鵬飛外相とが調印した声明。戦争状態の終結と日中の国交締結を表明したほか、日本は
中華人民共和国を唯一の正統政府と承認し、台湾がこれに帰属することを実質的に認め、中国は賠
償請求を放棄した。

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平成国際大学教授 浅野 和生
広辞苑「日中共同声明」解説に誤り 国交締結ではなく正常化 台湾の帰属でも事実を誤認
【View Point:2018年2月12日】

 「辞典といえば広辞苑」「日本語辞典の代名詞」とは、去る1月12日に10年ぶりの改訂新版が出
た広辞苑の帯のうたい文句である。出版社も商売だから、「売らんかな」のキャッチフレーズをつ
けるのは自由だが、このような「美称」を自ら名乗るのはいかがなものか。

 さて、広辞苑の新版が上梓(じょうし)されて間もない25日、岩波書店は、「LGBT」と「し
まなみ海道」の解説に誤りがあったとして、謝罪とともに訂正する旨を発表した。しかし、台湾に
関連する記述の大きな誤りについては訂正する動きがない。

 遡(さかのぼ)れば10年前の第6版(2008年1月11日発売)まで、「日中共同声明」の項目は、
「一九七二年九月、北京で、田中角栄首相・大平正芳外相と中華人民共和国の周恩来首相・姫鵬飛
外相とが調印した声明。戦争状態終結と日中の国交回復を表明したほか、日本は中華人民共和国を
唯一の正統政府と認め、台湾がこれに帰属することを承認し、中国は賠償請求を放棄した」とされ
ていた。20年前の第5版(1998年11月11日発売)も同じである。

 しかしながら、実際は、共同声明第3項で、「中華人民共和国政府は、台湾が中華人民共和国の
領土の不可分の一部であることを重ねて表明」したが、これに対して日本政府は「この中華人民共
和国政府の立場を十分理解し、尊重」するとして、「承認」する立場をとらなかった。これについ
ては、声明発表翌日、大平正芳外相が自民党両院議員総会において「承認する立場をとらなかっ
た」と明言し、「両国が永遠に一致できない立場を示した」とまで述べている。

 こうした指摘を受けた岩波書店は、2011年1月11日発売の第6版第2刷で、後段を「戦争状態の終
結と日中の国交締結を表明したほか、日本は中華人民共和国を唯一の正統政府と認め、台湾がこれ
に帰属することを実質的に認め、中国は賠償請求を放棄した」として、「承認し」を「実質的に認
め」に改めた。このたびの第7版では、「日本は中華人民共和国を唯一の正統政府と認め」の「認
め」を「承認し」に変えた以外は前回のままである。

 以上のごとく、1972年の日中両政府の合意について、広辞苑は「日中の国交回復」あるいは「日
中の国交締結」と解説したが、実は「戦争状態の終結と日中国交の正常化」であり、「両国間にこ
れまで存在していた不正常な状態に終止符を打つこと」である。これは、52年4月28日の、「日華
平和条約」が、日本国と中華民国との戦争状態の終結と国交の回復を定めたこと、さらに付属の交
換公文によって、「この条約の条項が、中華民国に関しては、中華民国政府の支配下に現にあり、
又は今後入るすべての領域に適用がある」ことを双方が了解したことによる。

 つまり、吉田内閣は、中華民国政府が、実際には台湾のみを領有、支配していても、いわゆる中
国の代表権を持つものと認めるとともに、もし中華民国政府が将来において中国大陸を統合するこ
とがあれば、この条約がただちに中国全土を対象とするものとなると了解した。これによって日本
政府は、蒋介石の中華民国政府との平和条約をもって、日中間の戦争の終結と「日中」の国交回復
としていたのである。

 こうして、すでに「日中」の国交は存在していたのだから、72年の両国政府の合意は、「国交回
復」や「国交締結」ではなく「日中国交正常化」でなければならなかったのである。広辞苑の記述
はこうした経緯を無視しており、不適切である。字数制限のある「辞書」では、以上のような詳細
の記述ができないから、両国政府の合意の通り、「日中国交正常化」と書けばよいのである。

 また、台湾が中国に帰属することを「実質的に認め」という文言も事実に反する。

 広辞苑によれば、「実質的」とは、「実際に内容が備わっているさま。また、外見や形式よりも
内容・本質に重点をおくこと」である。もし、日本政府が、台湾が中国に帰属することを「実質的
に認め」るのであれば、日本は、中国とは合意していないワーキングホリデーについて台湾と合意
したり、中国人には認めていない日本へのビザなし渡航を台湾人に認めたり、中国との間では合意
がない自動車運転免許の相互承認をしたりしないであろう。明らかに日本は、台湾を中国とは別の
実体として遇しているのである。たしかに日本と台湾の間には「形式的」には国交がないが、「外
見や形式よりも内容・本質に重点をおく」なら、日台間に「実質的な」外交関係を見いだすことが
できるだろう。

 さらに昨年は、日台間の実務上の交流窓口機関のうち日本側の交流協会が、1月1日から日本台湾
交流協会に、台湾側の亜東関係協会は5月17日から台湾日本関係協会へと、双方の主体を明示する
名称に変更した。このことは、両国関係の「実質的な」レベルアップを反映したものであろう。事
実に即せば、広辞苑は、「日本は中華人民共和国を唯一の正統政府と認め、台湾がこれに帰属する
という中国の主張に理解を示したが、台湾との実務関係は維持している」と記すべきである。

 広辞苑の編集者は、せっかく10年ぶりに新版を出版したのに、こうした変化の「内容や本質」を
見なかったのであれば、残念至極である。

                                   (あさの・かずお)

              ◇     ◇     ◇

浅野和生(あさの・かずお)
1959年(昭和34年)、東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、同大学大学院博士課程修了。
関東学園大学講師、同大助教授、平成国際大学助教授などを経て、2004年、同大教授に就任。法学
博士。同大学大学院法学研究科長。2005年10月、日本版「台湾関係法」の私案として「日台関係基
本法」を発表。

主な著書・共著に『大正デモクラシーと陸軍』『君は台湾のたくましさを知っているか』『日米同
盟と台湾』『馬英九政権の台湾と東アジア』『台湾の歴史と日台関係』など。

編著に『日台関係と日中関係』『台湾民主化のかたち―李登輝総統から馬英九総統まで』『親台論
─日本と台湾を結ぶ心の絆』『中華民国の台湾化と中国』『1895-1945 日本統治下の台湾』『民進
党三十年と蔡英文政権』『日台関係を繋いだ台湾の人びと』など多数。

日本選挙学会理事、日本法政学会会理事、加須市行財改革推進協議会会長、日本李登輝友の会常務
理事。

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2>> 本日から台湾文化センターで「台湾の高村光太郎」といわれる台湾人画家の何徳来回顧展

台湾文化センター:【展示】没後33年 在日台湾人画家 何徳来の愛と死 
https://jp.taiwan.culture.tw/information_34_79899.html

 何徳来画伯は、1904年に台湾の新竹州苗栗県淡文湖に生まれました。画伯は東京美術学校在学
中、和田英作に師事し、1929年に陳澄波、陳植棋らと「赤島社」を組織し、また1933年に「新竹美
術研究会」を創設して、台湾の新竹地方の美術の振興に努められました。日本においては八十有余
年の歴史を誇る美術団体「新構造社」の創設に尽力されたほか、同団体の「社歌」を作詞作曲。そ
の後「新構造社」が新人の育成を目指すための受賞項目に「何徳賞」を新設したのは、偏に、画伯
の偉大な功績を永遠に留めるためでありました。

 また画伯は晩年、亡き妻との日々の暮らしを叙述した詩歌集「私の道」を出版されました。台湾
では、そうした芸術行為が日本近代の詩人にして彫刻家でもあった高村光太郎と近似していると
し、「台湾の高村光太郎」と称する研究者もおられます。「画中有詩」「詩中有画」の如く詩と画
が混然一体となる独自の境地を開拓された画伯は、死の6年前の1980年に、その画業が讃えられて
第一回「林維源先生紀念定静文化芸術賞」を受賞されています。

 台湾と日本を深く愛し、台日それぞれの地において美術の発展と振興に尽くされた画伯の軌跡を
日本の多くの方々に知っていただきたく、このたび33回忌(2月1日)にあたる2018年開催の回顧展
を企画いたしました。

・会 期:2018年2月15日〜3月14日

・会 場:台北駐日経済文化代表処台湾文化センター

・オープニングレセプション:2018年2月15日午後3時

 御出席の方は本ページ下の「参加申込」をクリックしてください。必要事項を記入のうえ、申込
 みいただくと、予約確認メールが自動返信されます(迷惑メールに分類される場合があります。
 事前に設定をご確認ください)。

 記入項目のCAPTCHAは「音声再生」の左の横文字を枠にご記入ください。CAPTCHAのエラーと時間
 切れの場合になりましたら、リロードしてもう一度ご記入ください。

・申込み:https://jp.taiwan.culture.tw/onlineobject_34_138_79899.html

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

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https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *現在「在庫切れ」(2018年1月25日)
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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