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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3140号】 【花蓮地震】 お見舞いと激励のメッセージを募集中!

2018/02/10

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年) 2月10日】

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1>> 【花蓮地震】 お見舞いと激励のメッセージを募集中!
2>> 【花蓮地震】 花蓮地震で私ができること  一青 妙(エッセイスト)
3>> 【花蓮地震】 皆さんが花蓮においでくださることが一番うれしいのです
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● 桜募金 ご協力のお願い【期間:11月10日〜2018年2月28日】
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20171120/
 *2月5日現在のご寄付:37万8,500円(35名)
 *台日文化経済協会への桜苗木200本の寄贈は2月26日の予定です。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

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1>> 【花蓮地震】 お見舞いと激励のメッセージを募集中!

 昨日(2月9日)の午後6時に「花蓮地震中央災害即応センター」が発表したところによります
と、亡くなられた方は10人から12人に増え、連絡が取れない方は7人から5人に減ったそうです。い
ずれも花蓮市内で、花蓮と同じ震度7だった宜蘭県には被害が出ていないようです。

◆0206 花蓮震災災害應變處置報告第 5 報:2018年2月9日 18:00
 http://www.emic.gov.tw/9/upload/attachment/28fc1d0e5bffa48a8a476d55d9b91b39.pdf

 今回の花蓮地震では、本会にも電話やメールでお見舞いのメッセージが寄せられており、そこで
本会では昨日から、被災された方々へのお見舞いや激励のメッセージを募り、花蓮県政府にお届け
するとしてご案内しています。

 お見舞いや激励のメッセージは、メール、フェイスブック、FAXで、本会までお寄せいただき
ますようお願いします。もちろん、郵送でも結構です。

◆お見舞い・激励メッセージのお送り先

 日本李登輝友の会:
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 E-mail:info@ritouki.jp
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 FAX:03-3868-2101

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◎増田 美由起(2月9日)

 今回の地震で被害に遭われた花蓮の皆様にお見舞い申し上げると共に、亡くなられた方のご冥福
を心よりお祈り申し上げます。

 私の娘は台湾に留学中で、花蓮にも二度一緒に訪問しております。各地を回るに連れ、娘は卒業
して台湾に住むなら花蓮がいいと言っております。

 昨年12月に訪れた七星潭の海の色は忘れられません。

 そこで石や宝石を売っていたお店で、台湾玉のブレスレットを買いました。翡翠だと思います
が、台湾玉と言われる響きが気に入っています。

 今月下旬に、娘が帰台する際、一緒に行く予定です。花蓮も訪問予定になっておりました。状況
が許すのであれば、予定通り訪問したく存じます。

 不安多き日々が続くとは思いますが、どうか皆様を支援したい人々が数多くいることをお忘れな
きを!

 力弱き一日本人ではある私ではありますが、今後1日でも早く復興し、皆様が心身ともに健康で
あられることを心から願っております。

◎大谷 昌弘(2月9日)

花蓮地震で被災された方々へ

 台湾と関わりあって22年。いつも台湾の方々にはよくしていただき感謝に耐えません。

 亡くなられた方々に対し心から哀悼の意を捧げます。

 また、負傷された方々、家屋等被害に会われた方々に対し謹んでお見舞い申し上げます。

 一刻も早い復興を願っています。

 花蓮加油!
 台湾加油!

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2>> 【花蓮地震】 花蓮地震で私ができること  一青 妙(エッセイスト)

【妙的日記:2018年2月9日】
https://ameblo.jp/hitototae/

 寝る前に、パソコンで台湾のニュースサイトを見るのが日課になっている。2月6日は日付が7日
に変わっても寝付けず、いろいろ記事を読んでいると、「2月6日午後11時50分(台湾時間)」「花
蓮」「地震」の文字が飛び込んできた。

 数日前から、台湾の東部にある花蓮で地震が頻発していたことは知っていた。花蓮から東の太平
洋を震源地とした地震は以前からよく起きていたので、「ああまたか」という程度に受け止めていた。

 ところが、今回はちょっとばかり様子が違う。いくつもの速報が入り始め、震度6を超え、ビル
の倒壊や橋梁の断裂した、などという情報も。

 大きく斜めに傾いたホテル、盛り上がった道路、亀裂の入った橋……。翌日、改めて現地の様子
を映し出した動画や報道に、様変わりした見覚えのある景色ばかりが重なり、愕然とした。

 花蓮は私にとって思い入れのある場所だ。台湾人の父親の一族が経営していた造船所が花蓮港近
くにあった。観光地として有名な太魯閣で、大理石などを扱う石材のビジネスもしていた。花蓮に
定期的に出張していた父は、いつもつるつるの「石」をお土産として持ち帰ってきてくれた。台湾
での家族や親戚との旅行先も花蓮が多かった。おかげで、私にとっての花蓮は、台湾のなかでも家
族の記憶とつながる、特別な場所として存在してきた。

 壮大な景観の太魯閣や清水断崖。行列が絶えない絶品の蔥油餅(油であげた蔥クレープ)やワン
タン店。気持ちのいい海岸線。大人になってから訪れた花蓮は、やっぱりキラキラがいっぱい散ら
ばっていた。

 今回の地震は、花蓮市を中心に南北に走る断層帯沿いに大きな被害が出た。なかでも、普段は多
くの日本人客も宿泊している老舗のホテルと住居兼事務所ビルが大きく傾き、倒壊状態となってい
る。発生から2日が経過した。未だ連絡が取れず、閉じ込められている人たちもいる。救助隊によ
る懸命の捜索と救助活動がいまもなお続いている。

 ちょうど2年前の同じ日の、2016年2月6日午前3時15分に起きたマグニチュード6.6台湾南部地震
を思い出した。私は、子供時代を過ごした台湾の雰囲気をいまも残している台南が大好きで、本も
書き、台南親善大使にも任命してもらった。歴史ある古都として有名な台南には、たくさんの古跡
がある。亀裂や破損した建造物も多いが、最も多くの犠牲者を出したのが、12階建てのビルの倒壊
によるものだった。

 経験したことのない非常事態に、当時の頼清徳台南市長は各界の専門家の力を集め、先陣を切り
奮闘した。

 今回の花蓮でも、台南と全く同じような高層ビルの倒壊が起きた。

 現場で指揮を執っている花蓮県の警察局長は、奇しくも台南で倒壊したビルがあった地域の警察
分局長だ。台南市長から行政院長になっていた頼清徳氏はすぐに現地入りして、災害救助センター
を立ち上げ、全力で立ち向かっている。台南での経験を花蓮で活かし、一人でも多くの人命救助に
繋げ、復興にも尽力してくれることを、誰もが祈っているだろう。

 311東日本大震災をきっかけに、日本と台湾は、お互いの国で震災が起きる都度、いのいちば
んに暖かい手を差し伸べあってきた。

 義援金、物資、ボランティア、千羽鶴……などと、形は人それぞれだ。できることから始めるの
が一番の気持ちの表明となる。

 大切なのは、これからだ。台南も花蓮も、観光が産業の中心の街だ。救助活動や壊れた道路や橋
の工事を終え、人々が日常の生活を取り戻すころに、問題となるのは、風評被害によって減ってし
まった観光客の数だろう。

 地震などの天災発生後のキャンセルは仕方ない。地元の人々にとっての励みは、一段落したあ
と、花蓮を人々が訪れ、活力をもらうことだ。

 花蓮は日本とゆかりが深い。以前私は、花蓮の歴史や文化、見どころを伝えたく、『わたしの台
湾・東海岸:「もう一つの台湾」をめぐる旅』(新潮社)という本書いた。その内容を一部紹介し
たいと思う。

<日本統治時代に、多くの日本人が開拓移民として移民村を造り、住み着いたのが花蓮一帯だ。移
民村に建てられた神社は、いまでも残っているところが多い。移民村や花蓮を故郷と懐かしむ日本
人を描いた映画「湾生回家」の舞台にもなった。

 自然条件より困難極まりないと見なされた花蓮港を築港したのも日本人。市内にある観光スポッ
ト「松園別館」は、日本統治時代は「花蓮港兵事部」として建てられ場所だ。軍事指揮を執ると同
時に、上級士官の接待宿泊所として利用された。また神風特攻隊員が出征前に天皇からの「御前
酒」を賜る場所だったとも言われている。

 花蓮スイーツも、日本と深いつながりがある。

 1899年の日本統治時代、日本の和菓子を懐かしんだ日本人によってできたのが「惠比寿餅舗」
だ。サツマイモを使った芋まんじゅう「花蓮薯」は、天皇に献上するお菓子に指定され、現在は3
代目が店を継いでいる。

 フルーツも美味しい。台湾で一年中食べられるスイカの一大産地でもあるので、スイカ好きには
たまらない。

  映画「太陽の子」は、花蓮の小さな村を舞台にしたものだ。先住民たちの活き活きとした姿
と、海岸沿いに並ぶ水田など、本当に美しい花蓮の風景が映し出されている。>

 私は、一昨年、昨年と、台湾を自転車でぐるっと一周回る「環島」をした。環島中、もっとも綺
麗だと感じた景色が、花蓮の「花東縦谷」だった。花蓮県は総面積約4600平方kmと台湾の「県」の
中で最大のだが、平地は7パーセントしかなく、残りは河川が6%に山地が87パーセントと、人が住
める部分は非常に少ない。平地は、西側の中央山脈東側の海岸山脈にサンドイッチされた、細長い
帯のような形で台東県まで伸び、「花東縦谷」と呼ばれている。

 特に海岸山脈は花蓮市から始まるので、港と目の前に迫り来る山脈を眺めると、同じ島国の日本
では見られないダイナミックさが感じられる。

 今年の春には、再建も一段落しているだろう。暖かくなったら、こんなに観光資源に恵まれた花
蓮に日本からどんどん出かけてほしい。

 私は、必ず今年中に、もう一度環島という方法で花蓮に戻り、この目で花蓮がキラキラと復活し
た姿を見に行きたいと思う。

 台湾加油! 花蓮加油!

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3>> 【花蓮地震】 皆さんが花蓮においでくださることが一番うれしいのです

 一青妙さんはブログで「花蓮地震で私ができること」をつづるとともに、花蓮市内のユースホス
テル「洄瀾窩國際青年旅舍」が2月7日夜にアップしたメッセージについて「日本のみなさまへ。花
蓮市にあるホテル《洄瀾窩國際青年旅舍 Hualien Wow Youth Hostel》からのメッセージです。現
地の方々の今の気持ちが詰まっていますので是非お読みください」と紹介しています。

 紹介するばかりでなく「Tanaka Miho、栖來光、一青妙、Ueda Da、Looky Kao、Takahashi
Ikutomo」
とともに日本語に翻訳して紹介しています。

 倒壊した12階建てのビル「雲門翠堤」のニュースに関心が行くのは当然ですが、花蓮市内の生活
がどうなっているのか気になっていたところ、ユースホステル「洄瀾窩國際青年旅舍」が伝えると
ころによれば、花蓮市内は「ほぼ普段の暮らしを取り戻し」「今のところ、不足の物資もなければ
公共交通機関も問題なく動いており、皆さんと変わらぬ日常を送っています」ということです。

 そして「皆さんが我々のために何かしたいとお考えくださるのであれば、ぜひ花蓮にいらしてく
ださい。皆さんが花蓮においでくださることが、一番うれしいのです」とつづっています。

 花蓮を訪れるということが支援になるのかと、とても新鮮な思いで受け止めました。下記に全文
をご紹介します。

             ◇     ◇     ◇

https://www.facebook.com/hualienwow/posts/1497695603662543

関係各位

 各方面からのお悔やみとお気遣い、誠にありがとうございます。

 今回の花連地震で、大きな被害となった場所の多くは断層の上部にあったもので、その他はそれ
ほど大きな影響を受けておりません。たとえば地震当日、夜中2時に台北を出発した最終列車も、
通常通り運行されました。

 花蓮に住む私たちは現在、家の片付けに追われながら、地震による大きな影響も感じ始めていま
す。 というのも、ニュースで伝えられる状況だけでなく、ほぼ普段の暮らしを取り戻しているか
らです。

 今のところ、不足の物資もなければ公共交通機関も問題なく動いており、皆さんと変わらぬ日常
を送っています。 

 もしも、皆さんが我々のために何かしたいとお考えくださるのであれば、ぜひ花蓮にいらしてく
ださい。皆さんが花蓮においでくださることが、一番うれしいのです。 

 災害の起きた恐ろしい地域だと避けられることほど、悲しいことはありません。 

 洄瀾窩國際青年旅舍 Hualien Wow Youth Hostel

                ◇     ◇     ◇

花蓮県ホテルビジネス協会 プレスリリース

 2月6日の深夜、花蓮地区で震度7の強い地震が発生しました。非常に心痛むことですが、現在、
皆様のご協力とご支援を受けながら、県内全域にわたって修復を進めておりますこと、心より感謝
申し上げます。 

 今回の地震に関して、2月分のホテル予約をされた方については、事前支払いもしくは一部支払
いに関わらず、全額払い戻し、もしくは今年5月末まで予約延長することができます。各自、予約
された宿泊施設にお問い合わせください。

 花蓮は地震の多い地域のため、建物は非常に頑強に建てられています。今回、震度7に達する大
きな地震で、被害もありましたが、花蓮の建物や交通施設のほとんどは無傷です。さらに、観光が
メインとなっている花蓮では、90%の市民がなんらかの形で観光業に関わっています。そのため、
本協会としては、花蓮への旅行を取りやめるのではなく、皆さんがお越しになることで花蓮の復興
を支えてくださるよう、心よりお願い申し上げます。

 花蓮は引き続き、頑張って参ります。 

翻譯校對協力:
Tanaka Miho、栖來光、一青妙、Ueda Da、Looky Kao、Takahashi Ikutomo

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *現在「在庫切れ」(2018年1月25日)
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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