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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3133号】 【謹告】 故小田村四郎先生の告別式を3月9日に斎行

2018/02/02

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━ 平成30年(2018年)  2月2日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.3133]
1>> 【謹告】 故小田村四郎先生の告別式を3月9日に斎行
2>> 2月25日、熊本県益城町で郷土の偉人「志賀哲太郎先生顕彰のつどい」を開催
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● 桜募金 ご協力のお願い【期間:11月10日〜2018年2月28日】
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20171120/
 *1月31日現在のご寄付:37万3,500円(34名)

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】  
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

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1>> 【謹告】 故小田村四郎先生の告別式を3月9日に斎行

 昨年12月9日に身罷られた本会名誉会長の小田村四郎先生の告別式を斎行される件について、本
日、ご長男で喪主の小田村芳忠様より下記「謹告」をご案内いただきました。

 3月9日はお亡くなりになってからちょうど3か月目に当たります。長らく総長を務められた拓殖
大学、それも台湾との深い縁を偲ばせる「後藤新平・新渡戸稲造記念講堂」にて執り行われるとの
ことです。

 小田村先生には、本会設立時は副会長として、初代の阿川弘之先生が会長を退かれてからは第2
代会長として、まさに本会の歩みと軌を一にして本会活動を牽引していただきました。

 改めてこれまでのご指導に心から感謝申し上げるとともに謹んで哀悼の意を表しつつ、ここに告
別式の斎行についてご案内申し上げます。

 なお、「謹告」にもございますように、告別式に関するお問合せや供花の件は、日本互助会まで
ご連絡いただきますようお願いいたします。

 平成30年2月2日

                                    日本李登輝友の会

              ◇     ◇     ◇

                   謹 告

小田村 四郎 儀

 平成29年12月9日、満94歳を以って永眠いたしました。

 ここに生前のご厚誼に深謝し、謹んでご通知申し上げます。

 尚、密葬については家族近親者のみで執り行いました。

 つきましては、下記に依りまして、告別式を行いますので、ご多用中かと存じますが、ご参列く
ださいますようお願い申し上げます。

                    記

【日 時】 告別式 平成30年3月9日(金)午前11時00〜

【喪 主】 長男 小田村 芳忠

【式 場】 拓殖大学 後藤新平・新渡戸稲造記念講堂(拓殖大学E 館1階)

【住 所】 東京都文京区小日向3丁目4-14

【交 通】 東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅下車 徒歩3分
      ※駐車場がございませんのでご了承ください。

【備 考】 ご来場の際は平服でお越しください。

■葬儀についてのお問い合わせや供花のご注文は下記までご連絡ください。尚、皆様から寄せられ
 ました供花より祭壇を作成させていただきますので、お札名は大変恐れ入りますが、芳名板でご
 用意させていただきます。

【お問い合わせ・供花のご注文先】

 株式会社 日本互助会
 TEL:03-5746-9168
 FAX:03-5746-9169

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2>> 2月25日、熊本県益城町で郷土の偉人「志賀哲太郎先生顕彰のつどい」を開催

 むかし、益城町ん田原かる こぎゃん偉か人が出とらした!

 台湾で「大甲の聖人」と呼ばれて今も語り継がれ、敬愛されている伝説の教育者─志賀哲太郎そ
の人は、わが熊本が誇るべき、まことに、まことに偉大な人物だった。

              *     *     *

 志賀哲太郎(しが・てつたろう)先生は、日清戦争後、我が国に割譲された台湾で、公学校(台
湾人の小学校)の教師となって多くの人材を育て、また、大甲(たいこう)の街(現台湾台中市大
甲区)の人々にも大きな影響を与えました。死後90余年を経た今日においても、台湾では「大甲の
聖人」として多くの人々に敬愛されています。

 先生は、慶応元年(1865)肥後国上益城郡田原村(現上益城郡益城町田原)で誕生。その2年前
の文久3年(1863)に、2kmほど離れた杉堂村(現益城町杉堂)の矢嶋家で徳富蘇峰が生まれています。

 この二人の恵まれた才能は、やがて、それぞれの色合いの大輪の花を咲かせることになります。
蘇峰は、ジャーナリストとして終生華々しい道を歩みました。一方、志賀先生も、青年期に九州日
日新聞(熊本日日新聞の前身)の記者として活躍する傍ら、紫溟学会会員、国権党員として、佐々
友房や古荘嘉門、安達謙蔵ら(彼らは後に国会議員となり、また、大臣や県知事となって活躍しま
す)と政治運動を展開するなど、時代の先端を走るような活動をしましたが、やがて、政界を離れ
て教育の道に志し、一介の代用教員として異郷の地の子供 達の教育に半生を捧げました。

 志賀先生は異例の教育的成果を残しましたが、先生のすばらしさは、何よりその人間性の品格の
高さにあります。知れば知るほど、その崇高な生き方は、私達にも深い感銘を与え、同郷人として
の誇りを抱かせてくれます。

 先生の教育姿勢は慈愛に満ち、誰に対しても思いやりが深く、少しも人々を差別するところがな
かったと言われています。当時としてはとても考えられなかったような、異郷の地における徹底し
た平等観と人間愛……時代を先取りしたような普遍的な博愛精神が育まれた根源は、いったいどこ
にあったのでしょうか。

 知れば知るほど人を引き付けてやまない志賀哲太郎の気高さ、それでいて人間味あふれる温かい
心情、自らに厳しく他者にやさしいおくゆかしさ……今なお多くの謎に包まれた聖人の足跡をこの
つどいで辿って頂ければ幸いです。

 平成30年(2018年)1月吉日

                       益城町 益城町教育委員会 志賀哲太郎顕彰会

*当日は、台中市から劉來旺・大甲区区長をはじめ関係者約10名もお見えになる予定です。

                    記

◆志賀哲太郎先生顕彰のつどい

・日 時:平成30年2月25日(日)13時〜15時

・場 所:益城町文化会館ホール

     益城町木山381-1 TEL:096-286-1511
     【交通】自家用車:市電健軍終点より東へ15分(駐車場あり)
         産交バス:木山行き「木山上町」バス停下車徒歩1分

・講 演:「台湾に残る日本のこころ─志賀哲太郎と台湾』(仮題)
     戎義俊氏(台北駐福岡経済文化弁事処処長・総領事)

・講 談:「ああ、慕わしき志賀哲太郎先生』(仮題)
     寿咲亜似氏(肥後の歴史物語と民話の会「語り座」代表)

・参加費:無料

*日台交流会(15時半から17時まで文化会館ロビーで開催)

 参加をご希望の方は、2月20日までに下記事務局へお申し込みください。

・お問合せ・お申し込み:志賀哲太郎顕彰会事務局

 植山(電話)090-1087-6213 E-mail:ueyama1@seagreen.ocn.ne.jp
 折田(電話)090-8399-4854 E-mail:olita@lep.bbiq.jp

・共 催:益城町 益城町教育委員会 志賀哲太郎顕彰会

・協 賛:益城町文化協会 日台交流をすすめる会

【講師紹介】

戎義俊(えびす・よしとし)氏
1953年生。台湾輔仁大学日本語科卒業(1976年)。日本慶応義塾大学研究生修士課程在籍(1983年
─1985年)。2013年3月31日から台北駐福岡経済文化弁事処処長〈総領事〉。大の親日家・愛日家
として知られ、自ら「えびす・よしとし」と名乗っておられます。九州と台湾の絆を深める活動に
積極的に取り組まれ、昨年2月1日に熊本熊本大学で行われた平井数馬先生顕彰会では「台湾に残さ
れた日本文化」と題して講演し、参加者に深い感銘を与えました。毎年、九州各県を精力的に訪問
し、熊本にも年に50回以上足を運んでおられます。

寿咲亜似(すさき・あい)氏
肥後の歴史物語と民話の会「語り座」(2009年設立)代表・語り手。熊本弁による民話語りや文学作
品の朗読など、幅広い内容で活動しておられます。県内各地の民話と歴史話を通じて自ら郷土に対
する愛と誇りを育み、先人に学び、その成果を脚本にして多くの人々に語り伝えることを課題とし
ており、また、民話と歴史物語に生演奏を織り交ぜた公演を試み、それらの取組みは、各所で好評
を博しています。いろいろな形態で出張公演も行い、語り講座「民話塾」も開催しておられます。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』 *在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』 *現在「在庫切れ」(2018年1月25日)
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日)
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

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  • 下津井よいとこ2018/02/03

     

     先程、「不当な古事記や日本書記に対する攻撃」と書きましたが「日本書紀」の打ち間違いでした。お詫びして修正します

  • 下津井よいとこ2018/02/03

     

     慰安婦歴史戦に負けるな 第1回大阪シンポジウム

     「ユネスコ登録阻止と慰安婦像撤去」

    日時 平成30年2月3日(土)午後2時から午後4時迄

    場所 國民會館 住友生命ビル12階(大阪市中央区)

    登壇者 西岡力氏、高橋史朗氏、山本優美子さん

    主催 歴史認識問題研究会 大阪シンポジウム実行委員会

                                       (産経新聞の広告に出ていました)





    (軍や官憲が慰安婦を強制連行したなどと云うことは全くありません。朝日新聞や吉田清治、植村隆(捏造記者)、吉見義明をはじめとする左翼学者による捏造、虚偽の宣伝によって全く謂れのないことが世界に拡散してしまったのです。河野談話に加えて、外務省が必要もないのにお詫びを表明したことや、安倍総理が「人身売買」などと言ったことも、虚偽が事実であるかのように海外で認識されてしまうことを後押ししました。韓国や北朝鮮、中国の対日攻撃の手段としても、慰安婦に関する虚偽が利用されています。

     国家の尊厳を守るために、左翼や反日国家による慰安婦に関する虚偽宣伝を何としてでも阻止して、国際社会に於ける誤った認識を解消しなければなりません。)

    (捏造記者・植村隆が、西岡力氏や櫻井よしこさんを訴えた後、植村隆による虚偽記事を指して捏造と呼ぶのを躊躇う人が増えたように思います。植村が言論で反論せずに、法的手段をとったのは身勝手であり、また、一人残らず訴えてやるなどと言っているところから植村は精神的にもどうかしているのではないかと思います。左翼による攻撃や威圧に屈してはいけません。歴史事実の歪曲を是正するためにも、植村の書いた記事は捏造であると言い続けなければなりません。)





    (自身の意に反して慰安婦になった人は、親に売られて慰安婦になったのでした。当時は世の中が貧しかったからそのようなことが起こったのであり、国家が悪いとか、政治家や軍人が悪いとかと、何かに責任を負わせることが出来るようなものではありません。

     

      終戦直後の荒廃していた時期のことですが、NHKの街頭録音で有楽町あたりでの街娼の元締めのような人物にインタビューした時の音声を、企画番組などで耳にすることがあります。アナウンサーの質問に答えて、「生活に困って街娼になっている者はいない。皆、中流以上の家庭に育った娘ばかりだ」と言っているのです。同様に、パンパンガ?ルと言われた人間や、進駐軍の兵士にぶら下がっていた人間、赤線の人間の場合も、生まれつき性格に問題のある人間が、贅沢な生活を送りたいと云う欲求から無道な行動をとった云うことがあったのでしょうか。

     昔の遊女にも、生活に困ってと云う場合と、当人の性格が破綻していたと云う場合と両方があったのでしょうか。区別がつきにくいと云う場合もあるのでしょうか。

     軍の慰安婦の場合でも、当人の性格に問題があって慰安婦なんぞになったと云うこともあるのかも知れません。)

  • 下津井よいとこ2018/02/03

     

     ネット上の「中川八洋掲示版」によりますと、中川八洋氏が古代史の方法論に関する講義を行うとのことです。

     津田左右吉以来長く続き、益々猖獗を極めている、不当な古事記や日本書記に対する攻撃、我が国古代史の改竄や矮小化に対して反撃して、如何に古代史を再建していくかを旨とした講義のようです。

     御関心のある方は「中川八洋掲示版」を閲覧して下さい。申し込みは2月3日午後5時迄となっています。



     (中川八洋氏は、何時も少人数を対象にして講義を行っているようですが、広い場所で講演を行って、多くの人に聞いて貰ったほうが良いのではないかと思うのですね。勝手な要望ですが。)