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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3125号】 【広辞苑誤記問題】 夕刊フジが批判記事「『広辞苑』おかしな固執」を掲載

2018/01/24

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1>> 【広辞苑誤記問題】 夕刊フジが批判記事「『広辞苑』おかしな固執」を掲載
2>> 熊本県益城町で2月25日に郷土の偉人「志賀哲太郎先生顕彰のつどい」
3>> 1月27日、齋藤毅・元台湾協会理事長を講師に李登輝学校校友会が「台湾懇話会」
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● 斎藤毅氏を講師に李登輝学校校友会「台湾懇話会」(1月27日開催)お申し込み
  https://goo.gl/kWr9p8
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20180106/

● 桜募金 ご協力のお願い【期間:11月10日〜2018年2月28日】 
 *詳細は本会HP ⇒ http://www.ritouki.jp/index.php/info/20171120/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第16期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

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1>> 【広辞苑誤記問題】 夕刊フジが批判記事「『広辞苑』おかしな固執」を掲載

 1月12日に岩波書店が『広辞苑』第7版を発売したことを受け、産経新聞社が発行している1月23
日(1月22日発売)の「夕刊フジ」が「台湾と中国は明確に違うが、どうして固執するのか」とす
る批判記事を掲載した。

 本誌でも何度か指摘してきたように、『広辞苑』第7版には、台湾に関する記述で「台湾がこれ
(中華人民共和国)に帰属することを実質的に認め」(日中共同声明)や「一九四五年日本の敗戦
によって中国に復帰」(台湾)、26番目の行政区として「台湾省」を明記する「中華人民共和国行
政区分」と題する地図の掲載など、歴史事実や現状と異なる記述がある。

 夕刊フジが「最も強い違和感を覚えるのは『中華人民共和国』の項目」に「台湾を『台湾省』と
して記載している」ことだという。そして、岩波書店側の見解を確認したうえで「ここまでの固執
ぶりは理解困難だ」と書く。

 夕刊フジとしてはかなりメッセージ性の強い記事で、読者の多くも共感するのではないだろうか。

 すでにジャーナリストの野嶋剛氏は昨年末、「台湾がこれ(中華人民共和国)に帰属することを
実質的に認め」(日中共同声明)の記述について「台湾の帰属について『中華人民共和国に帰属す
る』などと断言することは、軽率のそしりを免れない」「『実質的に』をつけたとしても、書きす
ぎ」「解釈の領域に踏み込んでしまうことは、辞典としての性格上望ましくない」と、説得力に富
む厳しい批判論考を発表している。

 この夕刊フジの記事はそれに続く批判で、今後、同様の批判や異論が続出することを予感させる。

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「広辞苑」おかしな固執 台湾は中国の26番目の省? 図の訂正要請に「誤りではない」
【夕刊フジ:2018年1月23日(1月22日発売)】
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180123/soc1801230004-n1.html

 岩波書店が10年ぶりに改訂した国語辞典「広辞苑」(第7版)に対し、問題の指摘が続いてい
る。「LGBT」や「しまなみ海道」の記述については重版で訂正するというが、台湾を中華人民
共和国の26番目の省(台湾省)と、図で表記している件については訂正の予定はないという。台湾
と中国は明確に違うが、どうして固執するのか。

「いつから台湾は中国の一部になってしまったのか。このような記載を広辞苑が続けているのは、
本当におかしい。台湾の人々に失礼だし、子供を含め、多くの日本人が間違った認識を持つ。訂正
してほしい」

 日本と台湾の文化交流を進める「日本李登輝友の会」の柚原正敬事務局長はこう語った。

 台湾に関する複数の記述に疑問が指摘されているが、最も強い違和感を覚えるのは「中華人民共
和国」の項目。「中華人民共和国行政区分」という地図が掲載され、台湾を「台湾省」として記載
しているのだ。

 実は、同地図は1998年発売の第5版から掲載されていた。

 この表記には、台湾の日本における外交の窓口機関である台北駐日経済文化代表処も反発してい
る。ホームページ(HP)に「台湾が中華人民共和国の『台湾省』として紹介されるなど事実と異
なる内容が見受けられる」との声明を掲載し、岩波書店に以前から訂正を要請しているのだ。

 確かに、共産党独裁の中国は「台湾は中国の不可分の領土だ」と主張しているが、台湾には、民
主選挙で選ばれた総統(国家元首)がおり、行政院(内閣+各省庁)や、立法院(国会)、法院
(裁判所)が存在する。中国の法律は適用されていない。日本政府も72年調印の日中共同声明で、
中国の立場を「十分理解し、尊重」すると表明するにとどめている。

 日本には、多種多様な地図が存在する。どうして、岩波書店は中国側の主張に沿った地図を掲載
し続けているのか。

 同社の平木靖成・辞典編集部副部長は「岩波書店の考えはHPにある通りです」と答えた。

 HPを見ると、《小社では、『広辞苑』のこれらの記述を誤りであるとは考えておりません》
《中華人民共和国・中華民国はともに「一つの中国」を主張しており》《図については、「中華人
民共和国」の項目に付した地図であり、同国が示している行政区分を記載したものです》などとあ
り、《読者の皆様のご理解を求める次第です》と記されている。

 辞書は分かりやすいのが一番だが、ここまでの固執ぶりは理解困難だ。

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2>> 熊本県益城町で2月25日に郷土の偉人「志賀哲太郎先生顕彰のつどい」

むかし、益城町ん田原かる こぎゃん偉か人が出とらした!

台湾で「大甲の聖人」と呼ばれて今も語り継がれ、敬愛されている伝説の教育者─志賀哲太郎その
人は、わが熊本が誇るべき、まことに、まことに偉大な人物だった。

            *     *     *

 志賀哲太郎(しが・てつたろう)先生は、日清戦争後、我が国に割譲された台湾で、公学校(台
湾人の小学校)の教師となって多くの人材を育て、また、大甲(たいこう)の街(現台湾台中市大
甲区)の人々にも大きな影響を与えました。死後90余年を経た今日においても、台湾では「大甲の
聖人」として多くの人々に敬愛されています。

 先生は、慶応元年(1865)肥後国上益城郡田原村(現上益城郡益城町田原)で誕生。その2年前
の文久3年(1863)に、2kmほど離れた杉堂村(現益城町杉堂)の矢嶋家で徳富蘇峰が生まれています。

 この二人の恵まれた才能は、やがて、それぞれの色合いの大輪の花を咲かせることになります。
蘇峰は、ジャーナリストとして終生華々しい道を歩みました。一方、志賀先生も、青年期に九州日
日新聞(熊本日日新聞の前身)の記者として活躍する傍ら、紫溟学会会員、国権党員として、佐々
友房や古荘嘉門、安達謙蔵ら(彼らは後に国会議員となり、また、大臣や県知事となって活躍しま
す)と政治運動を展開するなど、時代の先端を走るような活動をしましたが、やがて、政界を離れ
て教育の道に志し、一介の代用教員として異郷の地の子供 達の教育に半生を捧げました。

 志賀先生は異例の教育的成果を残しましたが、先生のすばらしさは、何よりその人間性の品格の
高さにあります。知れば知るほど、その崇高な生き方は、私達にも深い感銘を与え、同郷人として
の誇りを抱かせてくれます。

 先生の教育姿勢は慈愛に満ち、誰に対しても思いやりが深く、少しも人々を差別するところがな
かったと言われています。当時としてはとても考えられなかったような、異郷の地における徹底し
た平等観と人間愛……時代を先取りしたような普遍的な博愛精神が育まれた根源は、いったいどこ
にあったのでしょうか。

 知れば知るほど人を引き付けてやまない志賀哲太郎の気高さ、それでいて人間味あふれる温かい
心情、自らに厳しく他者にやさしいおくゆかしさ……今なお多くの謎に包まれた聖人の足跡をこの
つどいで辿って頂ければ幸いです。

 平成30年(2018年)1月吉日

                       益城町 益城町教育委員会 志賀哲太郎顕彰会

*当日は、台中市から劉來旺・大甲区区長をはじめ関係者約10名もお見えになる予定です。

                     記

◆志賀哲太郎先生顕彰のつどい

・日 時:平成30年2月25日(日)13時〜15時

・場 所:益城町文化会館ホール

     益城町木山381-1 TEL:096-286-1511
     【交通】自家用車:市電健軍終点より東へ15分(駐車場あり)
         産交バス:木山行き「木山上町」バス停下車徒歩1分

・講 演:「台湾に残る日本のこころ─志賀哲太郎と台湾』(仮題)
     戎義俊氏(台北駐福岡経済文化弁事処処長・総領事)

・講 談:「ああ、慕わしき志賀哲太郎先生』(仮題)
     寿咲亜似氏(肥後の歴史物語と民話の会「語り座」代表)

・参加費:無料

*日台交流会(15時半から17時まで文化会館ロビーで開催)
 参加をご希望の方は、2月20日までに下記事務局へお申し込みください。

・お問合せ・お申し込み:志賀哲太郎顕彰会事務局

 植山(電話)090-1087-6213 E-mail:ueyama1@seagreen.ocn.ne.jp
 折田(電話)090-8399-4854 E-mail:olita@lep.bbiq.jp

・共 催:益城町 益城町教育委員会 志賀哲太郎顕彰会

・協 賛:益城町文化協会 日台交流をすすめる会

【講師紹介】

戎義俊(えびす・よしとし)氏
1953年生。台湾輔仁大学日本語科卒業(1976年)。日本慶応義塾大学研究生修士課程在籍(1983年
─1985年)。2013年3月31日から台北駐福岡経済文化弁事処処長〈総領事〉。大の親日家・愛日家
として知られ、自ら「えびす・よしとし」と名乗っておられます。九州と台湾の絆を深める活動に
積極的に取り組まれ、昨年2月1日に熊本熊本大学で行われた平井数馬先生顕彰会では「台湾に残さ
れた日本文化」と題して講演し、参加者に深い感銘を与えました。毎年、九州各県を精力的に訪問
し、熊本にも年に50回以上足を運んでおられます。

寿咲亜似(すさき・あい)氏
肥後の歴史物語と民話の会「語り座」(2009年設立)代表・語り手。熊本弁による民話語りや文学作
品の朗読など、幅広い内容で活動しておられます。県内各地の民話と歴史話を通じて自ら郷土に対
する愛と誇りを育み、先人に学び、その成果を脚本にして多くの人々に語り伝えることを課題とし
ており、また、民話と歴史物語に生演奏を織り交ぜた公演を試み、それらの取組みは、各所で好評
を博しています。いろいろな形態で出張公演も行い、語り講座「民話塾」も開催しておられます。

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3>> 1月27日、齋藤毅・元台湾協会理事長を講師に李登輝学校校友会が「台湾懇話会」

 日本統治時代の台湾で生まれ育った日本人=湾生は、終戦後、日本に還る運命を辿りました。歴
史の転換点に遭遇し、故郷と思っていた台湾から未知の国・日本へと向かわざるを得なかった湾生
の人々。

 昨年は映画『湾生回家』が話題になりました。そこでは数奇な人生を送った湾生の方々が、長い
年月を経て台湾へ里帰りする模様が綴られて、多くの涙を誘いました。

 李登輝学校研修団の卒業生で構成される「李登輝学校校友会」では、このたび台湾懇話会を開催
することになりました。その第1回の講師として元台湾協会理事長の齋藤毅(さいとう・つよし)
さんをお招きします。終戦時小学2年生だった齋藤さんに、当時の様子についてお話ししていただ
きます。

 幼かった子供の記憶に残る終戦前後の台湾。そのときの子供の目に、台湾を襲った時代の変化は
どのように映っていたのでしょうか。メディアではなかなか知ることができない体験を伺いたいと
思います。

 土曜の昼下がり、一緒に日台の歴史に思いを馳せてみませんか。ご参加お待ちしています。

  平成30年(2018年)1月吉日

                           日本李登輝友の会 李登輝学校校友会

                     記

◆日 時:平成30年(2018年)1月27日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京区民センター 3階 3-C会議室

     東京都文京区本郷4-15-14 TEL:03-3814-6731
     【交通】都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分
         丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分 
         南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分
         JR水道橋駅東口 徒歩15分

◆演 題:一湾生少年の終戦体験

◆講 師:齋藤毅氏(元台湾協会理事長)

     [さいとう・つよし] 昭和12年(1937年)年8月13日、台湾・新竹市生まれ。同15年、台
     北へ移る。同19年3月、台北幼稚園卒。同年4月、台北師範第一付属国民学校入学。同21
     年4月、日本へ引揚げ。同22年から岩手県盛岡市で育つ。同37年3月、東京大学法学部第
     一類卒(私法)。同38年3月、東京大学法学部第三類卒(政治)。住友機械工業(現住
     友重機械工業)に入社し、支社長、製造所長、監査役、取締役などを歴任。平成15年6
     月、同社を取締役で退任。
     平成15年7月、(財)台湾協会評議員。同16年7月、同協会理事。同19年7月、同協会理事
     長に就任。同25年3月、同協会理事長を退任し顧問に就任。現在、台湾を応援する会顧問。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生)

     *当日、日本李登輝友の会にご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *1月26日(金) 締切

     申込みフォーム:https://goo.gl/kWr9p8
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会 李登輝学校校友会(渡辺丈夫理事長)
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

-----------------------------------------------------------------------------------------

2018年1月27日「台湾懇話会」申込書

・ご氏名: 
・お電話: 
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

● 美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【常時受付】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、宅配便の都合により、恐縮ですが1件につき
 1,000円(税込)を別途ご負担いただきます。【2014年11月14日】

*パイナップルケーキとマンゴーケーキを同一先へ一緒にお届けの場合、送料は10箱まで600円。

・奇美食品の「マンゴーケーキ(芒果酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」2,900円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

● 書籍お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』*在庫僅少
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』 *在庫僅少
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』*在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』*在庫僅少
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

● 映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』 *new
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』 *現在「在庫切れ」(2017年8月31日)
・『父の初七日』

● 講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日) *new
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:00110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

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