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【メルマガ日台共栄:第3093号】 台湾の立法院で「公民投票法改正草案」が可決

2017/12/13

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1>> 台湾の立法院で「公民投票法改正草案」が可決
2>> 【祝】 青森県・弘前市と台南市が「友好交流に関する覚書」を締結 過去最高の提携数!
3>> 【祝】 兵庫県の千刈カンツリー倶楽部と高雄ゴルフクラブが姉妹提携
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1>> 台湾の立法院で「公民投票法改正草案」が可決

 台湾の民意を最大限に反映させるとされた「公民投票法」は、陳水扁政権下の2003年12月末に公
布され、翌年1月2日に施行されたものの、発議と可決条件が厳しすぎたため、その改正を求める声
が高かった。

 例えば、可決条件の「全有権者の過半数の賛成」の場合、900万人から950万人の賛成が得られな
ければ成立しなかった。

 台湾の有権者は現在約1900万人。2016年の総統選挙では投票総数は約1250万票で、投票率は66%
だった。蔡英文候補は投票者の56.12%の689万4,744票で総統選を制した。しかし、全有権者数か
らすれば36.7%で、とても過半数には達していない。

 1996年の住民による直接総統選挙以降、当選した総統の得票数は馬英九氏による2008年の765万
票が最高得票数だった。しかし、それでもこのときの全有権者数1732万1,622人の過半数866万人に
は及んでいない。いかに公民投票法が実現困難な規定をしていたかがわかるのではないだろうか。

 台湾民主主義のターニングポイントとなった2014年3月の「太陽花学運(ひまわり学生運動)」
も、学生たちが占拠していた立法院を立ち去った後は「公民投票法」の改正を強く求めていた。

 12月12日、台湾の立法院は本会議において「公民投票法部分条文改正草案」を可決した。今後の
台湾に明るい展望が開けたと言ってよい。下記にそれを伝える「台湾国際放送」の記事をご紹介し
たい。

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「公民投票法改正草案」が可決・成立
【台湾国際放送:2017年12月12日】

 立法院は12日、「公民投票法部分条文改正草案」を可決した。現在、公民投票に関する法律では
「投票率は50%以上に達すること」及び「過半数の賛成」という2つの高いハードルがあるが、こ
の改正草案の可決により、公民投票の発案、必要な署名数、通過に必要な人数の3つのハードルが
これまでに比べ大きく緩和される。

 まず、発案については、現行では直近の正副総統選挙の有権者数の0.5%となっているものを、
0.01%まで引き下げた。また、必要な署名数も、現行の5%から1.5%に引き下げた。さらに、通過
のためのハードルは多数決に変更され、かつ賛成投票の有効数が投票権をもつ人の4分の1をクリア
すればいいこととなった。

 与党・民進党団の劉櫂豪・幹事長は、ハードルを下げることは、国民が憲法が保証する国民の権
利行使を促すものだとして、「民進党の主張は、総統選挙の罷免法を参考にしている。政党に所属
していない人が総統選挙に立候補したい場合、1.5%の署名により、立候補の資格を得られる。そ
の為、我々は公民投票の実施に必要な署名の必要数についても、1.5%をハードルとするよう主張
した。国民が権利を行使しやすくする目的のほか、一定の基準を定めており、およそ28万人の人数
が必要だ。これは一定の代表性をもっているものと信じている」と説明した。

 なお、公民投票法の改正後、投票年齢を現行の20歳から18歳に引き下げるほか、「公民投票審議
委員会」は廃止されるという。

 また、法改正の過程においては「不在者投票」を含めるか、また、公民投票の適用項目に「憲法
改正と台湾海峡両岸関係のテーマ」を含めるかが、与野党の議論の焦点となった。

 最終的に「不在者投票」については条文に加えることが決定したが、施行の方法については他の
法律による制定が必要という。

 また、「憲法改正と両岸関係のテーマ」については、公民投票の対象とならなかった。このほ
か、行政院に、公民投票の発案権を与えることも決まった。

 蔡英文・総統は12日午後、自身のフェイスブックに「18歳で公民投票権を得られるようになっ
た。今後、公民投票の発案、実質に必要な署名数、通過については、多くの民主国家と並ぶ然るべ
きハードルとなった」と記し、国民が主人公となる歴史的な時だと喜んだ。

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2>> 【祝】 青森県・弘前市と台南市が「友好交流に関する覚書」を締結 過去最高の提携数!

 12月11日発行の本誌前号で、12月6日に山形市と台南市が「山形市と台南市との友好交流促進に
関する協定」を締結したことをお伝えしましたが、その2日前の12月4日、青森県・弘前市と台南市
の三自治体が「友好交流に関する覚書」を締結していました。

 覚書の締結式は12月4日午後に弘前市内の藤田記念公園で行われ、青森県からは三村申吾(みむ
ら・しんご)知事、弘前市からは葛西憲之(かさい・のりゆき)市長、台南市からは李孟諺・代理
市長がそれぞれ臨んで調印したそうです。

 弘前市のホームページによりますと、2011年から台北駐日経済文化代表処にりんご輸出を働きか
け、葛西市長が三村知事と一緒にトップセールスで台湾を訪問するなど積極的に活動しはじめ、翌
年からは台南市での弘前産りんごキャンペーンを展開する一方、台湾との教育交流にも力を入れて
来たそうです。

 昨年2月には、「青森りんごの最大産地 弘前フェア」として、台南市の大遠百デパートにおい
て、市観光コーナーと物産販売コーナー、りんご販売イベントを3日間にわたって開催するまでに
なっていたそうです。

 この果物と教育交流の成果がこのたびの「友好交流に関する覚書」締結に至ったようです。地道
な活動に敬意を表しつつ、下記に覚書締結を報じる中央通信社の記事をご紹介します。また、台南
市の「市政新聞」が多数の関連写真とともに報じていますので併せてご紹介します。

◆臺南市與日本青森縣、弘前市簽署三方友好交流備忘録 開?互惠合作新頁[12月4日]
 https://www.tainan.gov.tw/tainan/news.asp?id={CCFE6984-12E2-4EF5-8847-38421581AA17}

 ちなみに、本会の調査によりますと、日本と台湾が断交後、自治体が初めて姉妹関係を結んだの
は1979年10月10日のことで、青森県大間町と雲林県虎尾鎮の「姉妹町」締結でした。

 その後、青森県では35年のブランクを経て2014年10月に青森市が新竹県と「友好交流協定」を結
び、2016年12月に青森県と平川市が台中市と「友好交流協定」を結んでいて、今回の青森県と弘前
市による台南市との「友好交流に関する覚書」で4件目となります。

 これで今年に入ってからの日台の都市間提携は16件目となり、昨年の14件を上回り過去最高の年
間提携数を記録しました。1979年からの提携数は73件となります(本会調査)。

1)01月11日 熊本県と熊本市が高雄市と「友好交流協定」を締結
2)01月13日 大分県竹田市と高雄市田寮区が「観光文化友好交流都市協定覚書」を締結
3)02月08日 福岡市と台北市が「起業支援交流覚書」を締結
4)02月09日 中津市と台中市が「自転車旅行と観光交流の促進に関する協定」を締結
5)02月10日 三重県と台中市が「国際交流促進覚書」を締結
6)02月17日 栃木県と高雄市が「経済と教育分野における友好協力覚書」を締結
7)02月21日 宮崎県と新竹県が「友好都市交流協定」を締結
8)04月28日 呉市と基隆市が「姉妹都市」を締結
9)05月20日 和歌山市と台北市が「交流促進覚書」を締結
10)06月01日 愛媛県と台中市が「友好交流覚書」を締結
11)06月24日 富士宮市と台南市が「友好交流都市協定」を締結
12)09月29日 尾道市と台中市が「友好交流覚書」を締結
13)10月05日 宮崎県と桃園市が「友好交流協定」を締結
14)10月13日 岐阜県飛騨市と嘉義県新港郷が「友好都市」を締結
15)12月04日 青森県・弘前市と台南市が「友好交流に関する覚書」を締結
16)12月06日 山形市と台南市が「友好交流促進協定」を締結

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台南市、弘前市、青森県3県市で友好交流の覚書 さらなる交流深化へ
【中央通信社:2017年12月5日】
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201712050004.aspx

 (台南 5日 中央社)台南市と弘前市、青森県の3県市は4日、友好交流に関する覚書を締結し
た。青森県弘前市内で締結式が開かれ、台南市の李孟諺代理市長と青森県の三村申吾知事、弘前市
の葛西憲之市長が出席し、署名を交わした。今後は、農業や観光、文化、スポーツの分野で交流促
進を図る方針。 

 台南市と弘前市は互いに果物の生産が盛んなことが縁で、2011年から交流を開始。相互に訪問を
重ね、果物の販売促進や観光資源のPRを行ってきた。 

 李代理市長は、台南で生産されるアップルマンゴー(愛文)に言及し、その名前は青森県や弘前
市の名産であるリンゴ(アップル)と台南の名産、マンゴーが1つになったものだと紹介。3地の交
流の縁は運命的だと言えると述べ、今後のさらなる交流深化に期待を示した。 

 三村知事は、数年前に台南を訪問した際、頼清徳市長(当時)と会談し、協力関係の強化を約束
したことに触れ、今後3者の友情が長く続き、より多くの青森県民が台南市を訪れるよう努力した
いと意気込んだ。 

                                (楊思瑞/編集:楊千慧)

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3>> 【祝】 兵庫県の千刈カンツリー倶楽部と高雄ゴルフクラブが姉妹提携

 去る12月5日、日本の交通広告大手、エヌケービー(NKB、東京都)、飲食店検索サイトを運営す
るぐるなび(同)と台湾最大のマルチメディア事業会社、Omni Adsグループ(合和集団)が業務提
携したことを本誌で報じた際、広告代理店同士の提携は日台初のことではないかとお伝えしました
が、ここに紹介するゴルフ場同士の姉妹提携も珍しいことです。

 ゴルフ場同士で姉妹提携したのは、兵庫県の関西学院が経営母体のゴルフ場「千刈(せんがり)
カンツリー倶楽部」と高雄市の「高雄ゴルフクラブ(高雄高爾夫倶樂部)」で、12月2日のことです。

 実は、千刈カンツリー倶楽部は2016年11月14日、台湾の名門ゴルフクラブ「台湾ゴルフクラブ
(台湾高爾夫倶樂部:旧淡水ゴルフ)と提携しており、この提携が日台初のゴルフクラブ同士の提
携のようです。

 ちなみに、千刈カンツリー倶楽部は1962年に関西学院千刈カンツリー倶楽部が設立され、3年後
の1965年に18ホールを整えてオープン。台湾ゴルフクラブは1919年に6ホールのコースとして誕生
し、1929年に18ホールとなっているそうです。また、高雄ゴルフクラブは1961年に9ホールのコー
スとしてオープンし、その後に18ホールとなっているそうです。

 近年、このような分野まで提携が及んでいる交流の深化には驚かされるばかりですが、それだけ
日本と台湾の信頼関係が厚みを増しているという証ではないでしょうか。心からお祝い申し上げ、
下記に中央通信社の記事をご紹介します。

◆高雄ゴルフクラブ(台湾)と提携しました[千刈カンツリー倶楽部HP:2017年12月3日]
 http://www.sengaricc.jp/news/

◆「台灣高爾夫倶楽部」と提携しました[千刈カンツリー倶楽部HP:2016年11月24日]
 http://www.sengaricc.jp/news/page/3/

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高雄と兵庫のゴルフ場が提携 観光発展への寄与に期待
【中央通信社:2017年12月4日】
http://japan.cna.com.tw/news/atra/201712040004.aspx

 (高雄 4日 中央社)南部・高雄市の高雄ゴルフクラブは2日、兵庫県の千刈カンツリー倶楽部と
提携した。高雄GCCが海外のゴルフ場と姉妹提携するのは初めて。高雄GCCで行われた調印式に出席
した陳明沢高雄市議は、提携によって間接的に高雄の観光発展を押し上げられればと期待を寄せた。

 高雄GCCは景勝地、澄清湖風景区のそばに位置する開場56年の老舗ゴルフ場。千刈CCは関西学院
を経営母体とし、今年で開場52年を迎えた。昨年11月には北部・新北市の台湾ゴルフカントリーク
ラブとも提携した。 

 千刈CCの向井考史理事長は、台湾の2カ所のゴルフ場と提携できるのは光栄だと語った。 

                               (陳朝福/編集:名切千絵)

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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