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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3020号】 台湾へのサイバー攻撃を激化する中国の時代錯誤  黄 文雄(文明史家)

2017/09/07

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.3020]
1>> 台湾へのサイバー攻撃を激化する中国の時代錯誤  黄 文雄(文明史家)
2>> 頼清徳・新行政院長への期待度は日本中華聯合総会も全日本台湾連合会も一致
3>> 9月9日と10日、FNS27時間テレビ「にほんのれきし」で新渡戸稲造を紹介
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 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

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1>> 台湾へのサイバー攻撃を激化する中国の時代錯誤  黄 文雄(文明史家)

【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」:2017年9月6日号】
http://www.mag2.com/m/0001617134.html

*読みやすさを考慮し、小見出しは本誌編集部で付したことをお断りします。

◆蔡英文政権発足後に激増したサイバー攻撃は中国の仕業か

 台湾の最新ニュースを配信している「フォーカス台湾」の記事を以下に引用します。

<国家安全局が立法院(国会)に提出した来年度の予算書の統計によると、同局が2016年に受けた
サイバー攻撃の回数は63万1448回だった。特に台湾独立志向を持つ蔡英文政権が同年5月20日に発
足した後、激増した。2016年下半期の回数は61 万3789回と上半期で受けた1万7659回の約35倍に相
当。月平均では10万2298回となり、2015年の1年間で受けた攻撃回数の約5倍に当たる回数だった。>

 台湾の国家安全局にサイバー攻撃をしているのは、中国ではないかと推測されています。台湾に
蔡政権が発足して以来、中国によるいやがらせは加速しています。人民解放軍機が遠洋訓練でと称
して、台湾の防空識別圏に進入してくるのは常態化しているし、国防部(国防省)の「5カ年兵力
整備および施政計画報告」によると、人民解放軍は台湾に対し、統合軍事威嚇や統合封鎖作戦、統
合火力打撃を行う能力をすでに有しているといいます。 

 台湾の蔡政権は、中国が強く要求している「ひとつの中国」を認めないことにより、様々な攻撃
を受けています。中国からの攻撃は主に三つあって、ひとつは台湾の呼称です。国際社会では「台
湾」という名前を使わず、「中華台北」することを強要。ふたつ目は、軍事的圧力です。海軍や空
軍による台湾領域内への侵入です。三つ目は、目下更新中のサイバーウォーです。

 中国の人民軍のサイバー部隊は、国家機関、企業、個人のほかに、マスメディアも攻撃します。
国内での言論統制も、この部隊によるものです。私のジャーナリストの友人は、常に複数のパソコ
ンを持っています。万が一、パソコンが破壊されても困らないための対策だそうです。

 中国は台湾の蔡政権を目の敵にしていますが、もはや蔡政権をつぶしても台湾は中国の言いなり
にはなりません。台湾国民の絶対多数が中国との統一には反対しているからです。暴力では、台湾
の若者世代である「天然独」(生まれながらの独立派)をコントロールすることはできません。

◆習近平も知らないところで出されているサイバー攻撃指示

 中国の五胡十六国時代は、長らく、その混乱した社会情勢から「五胡乱華」とも呼ばれていまし
た。この「五胡乱華」をもじって「五独乱華」という言葉が生まれました。「五独」とは、チベッ
ト、ウイグル、モンゴル、香港、台湾の独立派勢力を指しています。習近平がいくらチャイナド
リームをアピールしても、暴力だけの中国に魅力を感じる者はいません。中国自身が発想を変え
て、パラダイムシフトをしなければ、人心はついてきません。

 一昔前の中国は、北朝鮮も真っ青になるくらいのスパイ大国で、アメリカやロシア、ヨーロッ
パ、日本などの先進各国にスパイを派遣して、政府の重要機密を盗み放題だったことは有名です
が、近年はスパイは時代遅れとなり、サイバー攻撃に切り替えています。中国の人民解放軍内には
サイバー軍があり、表向きはネット防衛訓練機関となっていますが、その実は世界各国のサイバー
攻撃部隊です。

 ただ、中国の場合、表面化していない共産党内での内ゲバが外に向く傾向があるため、サイバー
攻撃を仕掛けているのが習近平であると断定できないところがあります。指示しているのは共産党
の幹部なのですが、それぞれが権力争いのために各自指示を出しているため、習近平の知らぬとこ
ろで誰かがサイバー攻撃を世界各国に仕掛けている可能性は多いにあります。

 2015年、アメリカの人事管理局からも連邦職員2210万人分の個人情報が中国のサイバー攻撃に
よって盗まれています。また、アメリカの鉄鋼や太陽光などの一般企業からは、組合組織などの内
部情報も盗まれています。また同年、日本年金機構から125万人分の個人情報が盗まれました。こ
れらは中国によるサイバー攻撃なのは明らかで、背後には中国軍がいるとみられています。

 東日本大震災のときに中国が日本人に対してサイバー攻撃を仕掛けてきたこともありました。東
洋経済オンラインに詳細が載っているので以下に一部を引用しましょう。

<震災から3週間ほど経過した頃、警察や一部企業に一斉メールが届きました。そこには、『3月30
日放射線量の状況』という名前の文書ファイルが添付されていました。当時、日本中が福島第一原
発事故によって大混乱に陥っており、公的機関だけではなく民間企業でもさまざまな情報収集を
行っていましたので、そのたぐいの重要情報かと思って、受け取った側は大きな疑念を抱かずに、
そのファイルを開いてしまいます。

 もうお気づきでしょうが、これが「サイバー攻撃」だったのです。

 ファイルを開くと、攻撃者のパソコンに接続され、「COMMAND:」という指示を求めるメッセージ
が表示されます。あとは、そこに簡単な文字を打ち込むだけで、文書ファイルを開いたパソコンを
乗っ取ることができるというわけです。そうなれば、そのパソコンにある情報をごそっと盗み出す
ことができてしまいます。

 文書ファイルは日本語で書かれていましたが、その中には日本国内でほとんど使われない中国語
の漢字フォントが見つかりました。加えて、中国で偽造されたデジタル署名が見つかった点から、
この攻撃はほぼ間違いなく中国からのものだと断定されています。>

◆エスカレートする中国による情報窃盗の背景

 相手が弱っているときこそが攻撃の時というのは戦術の基本です。中国はこの基本にのっとって
日本にサイバー攻撃をしかけてきました。ここでひとつ疑問が沸いてきます。東日本大震災の際に
攻撃されたのは、政府機関ではなく民間企業ばかりです。もしかしたら個人にもこの怪しいメール
は届いていたかもしれません。

 民間企業や個人にサイバー攻撃を仕掛け、ハッキングをかけたところで国家機密は出てきませ
ん。上記の年金情報もそうです。しかし、中国はターゲットを国家機関に絞らず、やみくもに攻撃
しているのです。ここにデジタル時代の落とし穴と、それを利用しつくそうとする中国の下心が見
えてきます。

 サイバー攻撃を仕掛ければ、中国にいながら仮想敵国とする日本やアメリカの民間企業における
組織編成や事業内容、取引内容、社員の個人情報など、あらゆる情報を盗み出すことは可能です。
これまでのようにスパイが命がけで情報を盗もうとしなくても済むわけです。

 万が一、尻尾をつかまれたところで、サイバー攻撃なら現行犯逮捕というわけにはいきません。
その利便性もあって、中国の情報窃盗はどんどんエスカレートしており、民間の零細企業にまでそ
の魔手は及んでいます。盗まれる側が、うちの情報を盗んだって何の役にもたたないと思っている
ようなものでさえ盗んでいくのです。

 中国は手当たり次第盗んで、いざというときのためにストックしているのではないかというの
が、専らの推測です。これだけ情報を持っていれば、例えば、中国が仮想敵国の原子力発電所を攻
撃して、どこかの企業を犯人に仕立て上げることもできます。現実の攻撃や被害の裏には、情報操
作の頭脳戦があります。それが現代社会の闇であり、デジタル時代の落とし穴でもあるのです。

 こうしたサイバー攻撃やハッキングから情報を守るために、データの書き換えや漏洩が不可能と
言われるブロックチェーンといった技術も登場していますが、中国からの攻撃にどこまで対処でき
るのかは不透明です。ただ、自分、自社、自国の情報はしっかり守るという意識を持つことは絶対
に必要です。うちには利用価値のある情報なんてないから大丈夫と言わず、どんな情報でもしっか
りと守ることが必要です。

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2>> 頼清徳・新行政院長への期待度は日本中華聯合総会も全日本台湾連合会も一致

 台湾の蔡英文総統は9月5日に記者会見を開き、辞任した林全・行政院長の後任に頼清徳・台南市
長を任命すると発表した。これを受けて頼氏は昨日、台南市で記者会見を開き、台南市の代理市長
に台南市の秘書長をつとめる李孟諺氏が就任すると発表した。

 頼清徳氏は日本との関係を重視し、今年も1月に来日して日本記者クラブで「新時代の日台交流
─震災援助で繋がる日本と台湾」と題して講演し「日本と台湾は『生命共同体』となるべき」と提
案している。

 8月にも高雄市の陳菊市長、屏東県の潘孟安県長、澎湖県の陳光復県長の4人で来日し、東京・江
東区内で開かれた「南台湾COLOR4」に登壇し、「台南には、人情や建物など昔の日本の良さ
が数多く残っている。家に帰ってくるような気持ちで訪れてほしい」などと台南の魅力を述べている。

 頼清徳氏は台湾でも日本でも人気がある。台湾国際放送が、日本の台湾出身者で組織する日本中
華聯合総会の新垣旬子・会長と全日本台湾連合会の趙中正・会長が行政院院長就任についての感想
を報じている。新垣会長は「我々は必ず支持する」と述べ、趙会長も「非常に期待している」と述
べ、頼・新院長への期待度はほぼ一致していた。

◆臺南市 秘書長 李孟諺
http://www.tainan.gov.tw/tainan/dep_staff.asp?ID={6DEC6D05-8EEC-4EC4-A96B-F5998FBC4146}

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頼清徳・行政院長、在日台湾出身者が歓迎
【台湾国際放送:2017年9月6日】

 行政院長に頼清徳氏が就任することが決定したことについて、日本に在住する台湾出身者の団体
が歓迎する立場を表明している。

 そのうち、日本中華聯合総会の新垣旬子会長は、「最近、台南市で頼清徳氏を訪問したが、その
市政に深い印象を残した。その頼清徳氏が国政を引き受けることになったわけだ。一人の華僑とし
て中華民国を支持しており、台湾を支持している。台湾が認める行政院長であれば、我々は必ず支
持する」と語った。

 新垣会長は、「頼清徳氏は日本を訪れたことがあり、日本の中小企業にも大変に関心を持ってい
る。行政院長に就任した後、台湾と日本の間の非常に友好的な民間交流、文化交流の基礎の上に、
引き続き経済面で台湾と日本の関係を強化してほしい」と語った。

 また、在日台湾人団体17団体が組織する全日本台湾連合会の趙中正・会長は、「頼清徳氏に非常
に期待している。蔡英文・総統の決定を完全に支持する。頼清徳氏が自分の理念を守り、改革に勇
敢に取り組み、発言は少なめにするよう希望する」と語った。

 趙会長は、「ここ数カ月、アジア情勢は激変している。頼清徳氏が危機に直面して、非常に慎重
に対処するよう希望している」と指摘した。

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3>> 9月9日と10日、FNS27時間テレビ「にほんのれきし」で新渡戸稲造を紹介

 9月9日(土)18時30分から翌10日(日)21時24分まで放映される「FNS27時間テレビ にほん
のれきし」で、台湾の糖業発展の基礎を築いた新渡戸稲造を紹介するそうです。紹介は「歴史自
慢! 大賞」というコーナーで、2度にわたって行われる予定だそうです。

1)前編 9月9日(土)午後6時45分〜
2)後編 9月10日(日)午後3時10分〜

◆フジテレビ27時間テレビ にほんのれきい
 http://www.fujitv.co.jp/27h/

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

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・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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