国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第3016号】 9月10日開催「第12回台湾主権記念講演会」 演題を「台湾の危機と転機」に変更!

2017/08/31

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)8月31日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.3016]
1>> 9月10日開催「第12回台湾主権記念講演会」 演題を「台湾の危機と転機」に変更!
2>> 日本台湾交流協会による台湾高校生日本留学プロジェクトが本格始動
3>>【「台湾の声」読者の皆様へ】 配信できる最後の日になりました
4>> 「リトル台湾in仙台」へのご寄付のお願い  リトル台湾in仙台実行委員会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 酒井充子監督作品、映画「台湾萬歳」全国共通鑑賞券(1,200円)お申し込み
   https://goo.gl/pfgzB4
  *映画「台湾萬歳」公式サイト:http://taiwan-banzai.com/

● 酒井充子監督作品、映画「台湾人生」「台湾アイデンティティー」DVDお申し込み
   https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第15期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

◆ 明日(9月1日)、都合により本部事務所を休業といたします!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 9月10日開催「第12回台湾主権記念講演会」の演題を「台湾の危機と転機」に変更!

 先にお知らせした9月10日の「第12回台湾主権記念講演会」の演題が変更になり、より身近な
テーマ「台湾の危機と転機」についてお話いただくことになりました。講演者、呉●培先生は、台
湾総統府資政で、蔡英文政権の中枢で仕事をしている方です。(●=さんずいに豊。れい)

 蔡英文政権は「一つの中国」を認めておらず、これに対し、中国は外交圧力を強めています。蔡
英文政権がどのような政策を打ち出すか、厳しい国際環境の中、我々はどうすればいいのか、この
関心の高い問題について、台湾国内外情勢、特にアメリカとの関係に詳しい呉先生がお話下さいます。

 またとない機会でございますので、万障お繰り合わせの上、御参加下さいますよう、ご案内申し
上げます。日本語通訳もございます。

 2017年8月吉日

                             日本台湾医師連合会長 中里憲文

                      記

・演 題:「台湾の危機と転機」(使用言語:台湾通用語)*日本語通訳有り

・講 師:呉●培(台湾総統府資政)*総統府アドバイザー

・日 時:平成29年9月10日(日) 講演:16時〜17時40分  懇親会:18時〜

・参加費:講演会=無料  懇親会=1万円(着席式)(学生5千円)

・会 場:京王プラザホテル、4F(花) 開場:15:30〜

     東京都新宿区西新宿2-2-1 TEL:03-3344-0111
     JR新宿駅西口より徒歩5分 都営大江戸線都庁前駅B1出口

・主 催:台湾主権記念会実行委員会

・共 催:全日本台湾連合会、台北駐日経済文化代表処

・申込み:下記の連絡先に9月6日(水)までお申し込み下さい

・連絡先:毛 利忠 E-mail:tadashi_mori@star.bbexeite.com 
          FAX:0436-52-1031

     丘 哲治 E-mail:tehaino@nifty.com

     大山青峰 E-mail:jounanganka@yahoo.co.jp
          FAX:03-8883-8300

     杉山文代 E-mail:juliayakiimo@gmail.com
          FAX:03-3530-0383

-----------------------------------------------------------------------------------------
9月10日「第12回台湾主権記念講演会」申込書

・ご氏名: (計 名)
・連絡電話:
・E-mail:

〇講演会のみ参加します。
〇講演会、懇親会、両方参加します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 日本台湾交流協会による台湾高校生日本留学プロジェクトが本格始動

 台湾との窓口機関である「日本台湾交流協会」は、数年前から日台の教育交流に力を入れてきて
いるが、このたびすごいプロジェクトを立ち上げた。日本と台湾の架け橋となる知日派人材を育成
するため、台湾の高校生たちに日本に留学する機会を提供する「台湾高校生日本留学事業」がそれ
だ。11ヵ月間に及ぶ日本留学中の入学金や授業料、宿泊費、食費、生活雑費などは日本台湾交流協
会がすべて支給するという。

 初年度となる今年は、台湾全土から「一定の日本語能力を有する、高校1〜2年次に在籍する台湾
人」15人を選抜した。日本台湾交流協会のホームページが詳しく伝えているので下記にご紹介した。

 本誌では、日台間の交流密度がよく分かるのではないかと考え、その指標のひとつとして、高校
生の台湾修学旅行や台湾からの教育旅行について紹介してきている。

 文部科学省が1986年から隔年ごとに調査発表している「高等学校等における国際交流等の状況に
ついて」の「学校訪問を伴う外国からの教育旅行の受入れについて」を見ると、台湾からは、2004
年度は韓国(5,435人)、アメリカ(2,940人)に次ぐ2,484人だった。

 それが、2006年度は6,667人で2位となり、2008年度は7,320人と増加、2011年度にはついにトッ
プに立ち、3,494人で、韓国からの3,475人を19人の僅差でかわしている(2011年度の来日者数が少
ないのは東日本大震災の影響で、全体でも前回調査比で53%の減だった)。

 2013年度はついに1万人を突破して1万1,382人(310校)となり、2位韓国の5,567人(193校)を
大きく引き離し、この傾向は2015年度にも顕著に現れ、1万2,250人(351校)でダントツの1位だっ
た。2位中国の4,002人(160校)、3位韓国の3,785人(150校)で、2013年度も2015年度も1万人を
超したのは台湾だけだった。

 ちなみに、2016年度の日本の高校生総数は329万9,599人、高校数は6,714校。2015年度に海外修
学旅行を実施した高校生は16万4,929人(1,279校)だった。一方、台湾の高校生総数は77万6,112
人、高校数は506校。

 高校数からした台湾の日本への2015年度の教育旅行は実に69.3%にも及ぶ。日本から台湾への
2015年度の修学旅行は、アメリカの281校(3万8,453人)に次ぐ232校(3万5,775人)だったから、
海外修学旅行実施高校の18.1%。いかに台湾から日本に来る高校生が多いかが分かる。

 この傾向を踏まえれば、今回の「台湾高校生日本留学事業」はまさに絶好のタイミングで実施さ
れたプロジェクトと言ってよい。日台双方の教育交流に拍車をかける推進力となるにちがいない。

-----------------------------------------------------------------------------------------
日本台湾交流協会による台湾高校生日本留学プロジェクトが本格始動
【日本台湾交流協会HP:2017年8月29日】
https://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/Top/3B764D72662A5E054925818B002D49A0?OpenDocument

 日本台湾交流協会は、日本と台湾の架け橋となる知日派人材を育成するための新たな取り組みと
して、台湾の高校生たちに日本に留学する機会を提供する「台湾高校生日本留学事業」を立ち上げ
ました。初年度となる今年は、台湾全土から15人の高校生が8月27日(日)に東京に到着し、約11
か月にわたる日本留学生活の第一歩を踏み出しました。

 日本の高校生活を開始するのに先立ち、留学生たちは、日本留学の大先輩である謝長廷・駐日代
表を訪ね、谷崎泰明・当協会理事長及び謝長廷・駐日代表から激励の言葉をいただきました。

 謝長廷駐日代表は、自身が京都大学大学院に留学したときの経験を交えながら、高校生のうちに
日本に留学するなど、かつてであれば想像できなかったことであり、この事業を開始した日本台湾
交流協会に謝意を表するとともに、日本でたくさん友人を作り、日本を理解してほしいと学生たち
を激励した。谷崎理事長は、日本での生活においては苦労も多々あろうが、「艱難汝を玉にす」と
いう言葉があるとおり、困難を乗り越えることで逞しく育ってほしいとし、中国語で「加油!(頑
張って!)」とエールを送った。

 15人の留学生たちは、日本の高校生たちと机を並べ、一緒にクラブ活動に参加したり、日台の習
慣や文化の違いを語り合ったり、ホームステイ先や寮の仲間と寝食を共にしながら、日本のことを
深く理解していきます。当協会は、日本にとっての重要なパートナーである台湾との友好関係がこ
れからも末永く続き、ますます発展していくよう願っており、15人の留学生たちが、これからの日
台友好を支える大切な人材としてしっかり成長していけるよう、全力でサポートしていきます。

≪参考:台湾高校生日本留学事業概要≫

1.事業概要と目的

  約1年間にわたって日本の高校生と同じ環境で学校生活を送り、日本の社会・文化・歴史を学
 ぶ機会を台湾の高校生に提供することで、日本と台湾の架け橋となる知日派人材を育成すること。

2.当協会の役割

  当協会は、学生の募集・選抜、日本側受入れ高校の選定・調整、宿舎手配(ホームステイ、
 寮)、査証手配、留学期間中のカウンセリング・ケア等を行うほか、入学金・授業料・課外活動
 経費・制服代、通学交通費、宿泊代、食費、生活雑費、保険料等を支給します。

3.対象者、選抜方法等 

(1)対 象 者  台湾の高校1〜2年次に在籍し、一定の日本語能力を有する台湾人(台湾籍を有
         する者)

(2)人  数  第1期 15名(男2、女13)

(3)選抜方法  日本台湾交流協会の書類・面接審査により選抜

(4)留学期間   2017年8月〜2018年7月

4.学生の出身校、留学先高校 

(1)出身校(台湾での在籍高校)

      基隆女子高中、金甌女子高中、育達商業職業学校、静修女子高中、十信高中、曙光女子高 
   中、台中女子高中、台中科技大学高専、普台高中、文藻外語大学高専、樹徳家事職業学校、
   屏栄高中、四維高中

(2)留学先(日本で在籍する高校)

   札幌日本大学高校、札幌聖心女子学院高校、茗渓学園高校、筑波大学付属坂戸高校、青山学
   院高等部、都立立川国際中等教育学校、富士見ヶ丘高校、武蔵野女子学院高校、都立翔陽高
   校、県立横浜国際高校、星城高校、麗澤瑞浪高校、県立名張青峰高校

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【問い合わせ先】

日本台湾交流協会本部 総務部長 柿澤 未知
   住所:東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビル7階
   電話:03-5573-2600(内線10)

日本台湾交流協会台北事務所 文化室 阿部 久美子
   住所:台北市慶城街28號 通泰大樓
   電話:02-2713-8000(内線2425)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>>【「台湾の声」読者の皆様へ】 配信できる最後の日になりました

【「台湾の声」:2017年8月31日】

 いよいよ現行のシステムでの配信できる最後の日になりました。
 長い間ご愛読いただき、本当にありがとうございました。
 「台湾の声」の新しいシステムで配信するまで、しばらくお待ちください。

 まだ再登録していない方はぜひ再登録してください。

 ご登録いただいたメールアドレスにmelmaga@taiwannokoe.comから確認メールが届きます。

 確認メール中のURLにアクセスいただくと登録が完了いたします
 確認メールが届かない場合は、お手数ですが迷惑メールフィルターの設定をご確認いただくか、
別のメールアドレスでご登録ください。
 よろしくお願いいたします。

 尚、登録欄に「購読」とあります。実際は「講読」(無料)ということになります。

以下は登録サイト

メルマガ登録  http://taiwannokoe.com/register.html

「台湾の声」公式 Facebook  https://www.facebook.com/taiwannokoe/

「台湾の声」公式 Twitter  https://twitter.com/taiwannokoe

追伸

 編集部で把握している少数の購読者のメールアドレスを登録しましたが、配信を希望されない方
は御申し出ください。

                    「台湾の声」編集長 林 建良(りん けんりょう)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 「リトル台湾in仙台」へのご寄付のお願い  リトル台湾in仙台実行委員会

◆「リトル台湾in仙台」とは

・日 時:2017年 9月30日(土)11:00〜20:00  10月1日(日) 11:00〜18:00

・場 所:仙台市 勾当台(こうとうだい)公園市民広場

・主 催:リトル台湾in仙台実行委員会

・後 援:台北駐日経済文化代表処・宮城県台湾同郷会・仙台市・宮城県・河北新報他

・内 容:台湾情緒をイメージした会場内では、台湾屋台料理や台湾スイーツなどの台湾の味や、
     いくつもの自治体が直接出店して観光や文化や歴史を紹介します。実行委員や会場ス
     タッフは多くの台湾人が参加し、中国語が飛び交い、台湾の雰囲気たっぷり。台湾では
     有名なゆるキャラの「タイワンダー」や「OPENちゃん」もイベントを盛り上げるために
     やって来ます。

◆このプロジェクトで実現したいこと

1)台湾の観光・文化・芸能・食などの魅力に触れることで、台湾へ行きたいと思う日本人を増や
  したい。

2)東北の魅力を伝えることで、日本へ行きたいという台湾人を増やしたい。

3)東日本大震災における復興支援への感謝の気持ちを台湾全土へ伝えたい。

◆実行委員長より

 私、張菁[石玉](ちょう・せいぎょく)は、台湾と日本の友好交流活動を15年以上継続して実
施しています。このようなイベントの主催者になるのは初めてですが友好交流活動と合わせてこれ
からも続けていこうと決意しています。今はこのイベントの成功のために、台湾と日本の各地を駆
け回る毎日です。「台湾と日本のリアルな友好交流・被災地から台湾への感謝伝達」という、この
イベントの趣旨にご賛同いただけたなら、皆さんの「愛情」を分けていただけたら幸いです。どう
ぞよろしくお願いいたします。

◆皆さまからいただいたご寄付の使い道

 50店舗分のテント・テーブル・イス、会場装飾(赤い中華提灯など)、電源、ステージ・音響・
照明など会場設備費や設営費の一部として200万円を目指します。

◆ご寄付の方法

1)クラウドファンディングによる方法

  次のサイトよりお願いいたします。
  https://camp-fire.jp/projects/view/34893

2)銀行振り込みによる方法

・ご寄付の種類

 次の5コースから選んでください。コースによりリターン(お礼)が異なります。

 ア.3千円コース
    イベントのHPとイベント当日に配布するパンフレットにご希望お名前を掲載いたします。

 イ.5千円コース
    イベントのHPとイベント当日に配布するパンフレットにお名前を掲載し、さらにイベント会
   場の装飾で使用されている中華提灯にご希望のお名前を手書きいたします。

 ウ.1万円コース
   台湾土産の定番ともいえるパイナップルケーキの中で事務局長自らが20種以上食べた中で
   もっとも美味しかった超厳選のパイナップルケーキをお送りいたします。また、イベントの
   HPとイベント当日に配布するパンフレットにお名前を掲載し、さらにイベント会場の装飾で
   使用されている中華提灯にご希望のお名前を手書きいたします。

 エ.3万円コース
   ウのパイナップルケーキに加え、台湾製高級マグカップ『織福長楽』(日本未 発売品)を
   お送りします。台湾原住民族の中でも特に紡績品が素晴らしく、祝福も一緒に織り込んでい
   ると伝わるサイシャット族の織物柄をモチーフにした緻密なデザインです。縁起物でもあ
   り、常に喜びや幸運に包まれることを願って作られています。釉薬を施す技術は台湾随一と
   もいわれているメーカーさん渾身の作品です。この想いの詰まったマグカップを2客セット
   で。日本では全く流通していない品物を今回のためだけに台湾から運んできました。また、
   イベントのHPとイベント当日に配布するパンフレットにお名前を掲載し、さらにイベント会
   場の装飾で使用されている中華提灯にご希望のお名前を手書きいたします。

・申し込み方法

 まずメールにて、お名前・住所・電話番号、ご寄付の種類(コース)、HP、パンフレット、中
華提灯に掲載するお名前にご希望がある場合はそのお名前もお知らせください。

 宛先は、closejp26@gmail.com  張菁[石玉]です。

 その上で、以下の口座にご寄付の金額をお振込みください。なお、大変恐縮ですが、振り込み手
数料はご負担ください。

・振り込み先(次のいずれでも構いません)

 みずほ銀行 仙台支店 普通預金 口座番号 1047424
 名義:リトル台湾in仙台実行委員会

 七十七銀行 八幡町支店 普通預金 口座番号 5008020
 名義:リトル台湾in仙台実行委員会 会長 張菁[石玉]

 ゆうちょ銀行 店名 八一八 普通預金 口座番号 3889162
 名義:リトル台湾in仙台実行委員会

◆お問い合わせ先

 ご不明な点などがありましたら、メールにて、closejp26@gmai.com  張菁[石玉](ちょう・せい
ぎょく)までお知らせください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』  *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)  *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

●酒井充子監督作品、映画「台湾萬歳」全国共通鑑賞券お申し込み
https://goo.gl/pfgzB4

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』 *new
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日) *new
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1
 Twitter:https://twitter.com/jritouki

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan





規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。