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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3005号】 日本台湾交流協会理事長就任御挨拶  谷崎 泰明(日本台湾交流協会理事長)

2017/08/18

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.3005]
1>> 日本台湾交流協会理事長就任御挨拶  谷崎 泰明(日本台湾交流協会理事長)
2>> 台湾で神様として祀られた日本兵  江崎 道朗(評論家)
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1>> 日本台湾交流協会理事長就任御挨拶  谷崎 泰明(日本台湾交流協会理事長)

 6月19日、今井正(いまい・ただし)理事長の後任に谷崎泰明(たにざき・やすあき)前駐イン
ドネシア特命全権大使が就任し、日本台湾交流協会の機関誌「交流」7月号に理事長就任の挨拶文
を発表した。

 この中で、過去最高を更新し続ける日台間の人的往来数や21本に及ぶ取決め、覚書等の合意文書
などの実例を挙げながら、2011年の東日本大震災が「日台関係における一つの転機」という見方を
示した。また、この日台関係の緊密化を背景として、日本が「交流協会」から「日本台湾交流協
会」へ、台湾が「亜東関係協会」から「台湾日本関係協会」への名称変更が行われたとの認識も示
している。下記にその全文をご紹介したい。

 なお、谷崎理事長は8月22日から25日まで台湾を訪問、蔡英文総統などと会見する予定と伝えら
れている。

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日本台湾交流協会理事長就任御挨拶  谷崎 泰明
【台湾情報誌『交流』7月号(No.916):2017年8月10日】
https://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/Top/5359F57B6EEBB7304925817F0012FA7D?OpenDocument

 このたび、公益財団法人日本台湾交流協会の理事長を拝命いたしました。我が国にとって重要な
パートナー、大切な友人である台湾との実務関係を任されることになり、大変光栄であるととも
に、その責任を痛感しております。

 日本と台湾との間に正式な外交関係はありませんが、世界に誇れる友好関係と信頼関係がありま
す。当協会が昨年実施した世論調査によれば、台湾住民の80%が日本に親しみを感じると答え、
56%が最も好きな国は日本であると回答してくれました。日本人も台湾には親近感を抱いており、
駐日台北経済文化代表事務所の調査によれば、日本人の67%が台湾を身近に感じると答えていま
す。今日の良好な日台関係は、多くの関係者の長年にわたる御努力の賜物であり、当協会の賛助会
員をはじめとする日台双方の全ての関係者に対し、協会を代表して心より御礼申し上げます。

 2011 年3 月に東日本大震災が発生した際、台湾の方々が破格とも言えるほど大きな支援を我が
国に寄せてくださったことは、当時、駐ベトナム大使を務めていた私にも深い印象と大きな感動を
与えました。東日本大震災は、胸が締め付けられるほど痛ましい大惨事でありましたが、同時に、
私たちの隣にこれほど大切な友人がいたということを多くの日本人に気付かせ、日台関係における
一つの転機をもたらしてくれたように思います。

 その後、日本と台湾との関係は急速な緊密化と発展を遂げており、日台間の人的往来は、過去最
高記録を毎年更新し続け、昨年はついに双方向で600 万人を超え、僅か5 年間で380 万人も増加し
ました。わたしが最近勤務したベトナム、インドネシアからも訪日観光客が急速に増加しています
が、台湾からの訪日者数の多さはまさに桁が違い、2,300 万という台湾の人口規模に照らせば、1 
年間に420万人もの台湾の方々が我が国を訪れているというのは、誠に驚くべきことであります。

 また、日台間の各種実務交流・協力を進めるために当協会と台湾側カウンターパート(台湾日本
関係協会)が結んだ取決め、覚書等の合意文書は、2012 年から2016 年の僅か5 年間で21 本に及
び、産業協力、漁業、医薬品規制、鉄道、金融、観光、出入境管理、原子力、防災、二重課税防
止、製品の安全性、言語教育等、極めて多岐にわたる分野で、実務交流・協力の枠組みが急速に整
備されてきています。日台間では、国民感情の緊密化が実務協力の深化を後押しし、それが民間交
流のさらなる拡大を生み出すという好循環が生まれていると言って良いでしょう。

 このような日台関係の緊密化を背景として、当協会は、1972 年当時から掲げてきた「交流協
会」という名称を改め、本年1 月から「日本台湾交流協会」として新たなスタートを切りました。
これは、かつてないほど多くの方々が日台関係に関心を寄せ、日台間の往来や交流に関わるように
なってきたことを踏まえ、当協会としても、我が国の台湾に対する窓口機関として、その存在をよ
り積極的にPR していきたいという気持ちの表れであります。台湾側のカウンターパートも、本年
5 月に「亜東関係協会」から「台湾日本関係協会」に改称され、日台双方の窓口機関が期せずして
ともに「日本」と「台湾」を冠する組織に生まれ変わりました。

 日本台湾交流協会は、平素から協会の事業に多大な御支援・御協力をいただいている賛助会員の
皆様、日台関係に御関心を寄せていただいている多くの関係者の皆様、そして日本政府の御支援・
御協力を賜りながら、日台関係の発展に引き続き尽力してまいる所存でありますところ、何卒よろ
しくお願い致します。

【谷崎泰明理事長 略歴】
1951 年生。東京大学法学部卒。外務省大臣官房総務課長、同総括審議官、領事局長、欧州局長、
研修所長、駐ベトナム特命全権大使、駐インドネシア特命全権大使等を歴任。

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2>> 台湾で神様として祀られた日本兵  江崎 道朗(評論家)

【日刊SPA!「江崎道朗のネットブリーフィング(第18回):2017年8月16日】
https://nikkan-spa.jp/1379583

◆日本兵を祀るために建てられた飛虎将軍廟

 台湾において日本兵が神様として祀られていることをご存じだろうか。台湾の古都・台南市安南
区に建つ民間信仰の廟「鎮安堂・飛虎将軍廟」において、日本兵が神様として祀られ、地元の人々
の崇敬を集めているのだ。

 祀られている方は、杉浦茂峰(すぎうら・しげみね)海軍少尉である(以下『台湾と日本・交流
秘話』〈展転社〉を参照)。

 1944年10月12日、アメリカ機動部隊がフィリピン攻略作戦の前哨戦として台湾各地に航空決戦を
挑んできた。これを迎え撃つべく、わが日本の台南空軍と高雄空軍のあわせて30機が出撃し、襲来
した米軍機約40機と空中戦を繰り広げた。一般に「台湾沖航空戦」と呼ばれるこの戦いで、敵機7
機を撃墜したものの、我が方の損害は17機にのぼった。

 1923年、茨城県水戸市で生まれた杉浦は、この航空戦に参加し、撃墜されてしまった。その模様
を目撃していた住民は、こう証言している。

 日本軍の戦闘機は、銃撃を受け、その場で発火した戦闘機から脱出すれば、パイロットの日本兵
は助かったかも知れない。しかし、その日本兵は眼下の村を巻き込まないよう、住民のいない畑へ
と飛び去ったのち、墜落し、壮絶な戦死を遂げたという(米軍機に体当たり攻撃をしたという話も
ある)。

 その後、毎晩のように白い帽子と服を着た者が、飛行機が墜落した場所の近くにある魚の養殖場
付近を歩いているのを見た。夜陰に乗じて魚を盗みに来たのかと思って駆け寄ったが、人影が見え
ない。この亡霊を見た人が増え、噂はたちまち広がった。しかも当時、農業は不作続きで、魚の養
殖もうまくいっていなかった。

 現地で農業をしていた呉省事氏が占い師に占ってもらうと、その亡霊は当時の戦死者だという。
1944年に日本兵が戦死したことを思い起こした呉省事氏は五坪の土地に廟をつくり、毎日お祈りを
したところ、その地域は豊作が続き、魚の養殖も順調にいくようになり、宝くじが当たるものが続
出するようになった。

 そこで、この戦死者は誰だということで懸命に調べたところ、杉浦茂峰少尉であることがようや
く判明したが、台湾は戦後、蒋介石率いる中国国民党のもとで強権支配を受けてきたため、日本兵
を神様として祀っていることは長らく公言できなかった。

 転機が訪れたのは、李登輝政権になってからだ。

 1988年、李登輝氏が総統(大統領に該当)になって以降、台湾でも民主化が進み、言論の自由な
どが認められるようになったのだ。このため、呉省事氏は地元の皆さんの協力を得て1993年、三十
坪の敷地を確保し、杉浦茂峰海軍少尉の神像を祀った「鎮安堂・飛虎将軍廟」を建てたのだ。「飛
虎」とは戦闘機という意味だ。

◆祝詞は日本の国歌「君が代」と「海ゆかば」

 この飛虎将軍廟では毎日、朝7時と夕方4時の2回、タバコを神像の前にお供えし、祝詞を奏上す
る。21歳の若さで戦死した杉浦少尉に対して、せめてタバコだけでも楽しんでもらいたいという願
いから、タバコをお供えするようになったのだという。

 ちなみに毎日奏上する祝詞は、驚くなかれ、日本の国歌「君が代」と「海ゆかば」(信時潔作
曲)なのだ。日本兵を祀るためには、「君が代」と「海ゆかば」がふさわしいと、飛虎将軍廟をお
守りしている台湾の人たちが思っているのだ。

 私も8月9日の夕方、お参りしたが、地元の皆さんと共に、日本語で「君が代」と「海ゆかば」を
斉唱させていただいた。

 その日の夜、飛虎将軍廟近くの料理屋で、飛虎将軍廟の関係者と会食をした。その会食に出席し
た地元の小学校の先生によれば、「飛虎将軍の心に触れ、子供たちに思いやりの心をもってほし
い」として、近年では、飛虎将軍のエピソードを郷土史として教えており、学芸会では児童たちが
杉浦氏の人生を演じているという。

 台湾は近年「認識台湾」と言って、台湾人としてのアイデンティティーを育むため、戦前からの
台湾の歴史を詳しく学ぶようになってきており、当然のことながら日本統治時代の歴史についても
再評価が進んでいて、具体的には日本統治時代の建物の修復・再現が各地で進んでいる。

 なお、この飛虎将軍廟の存在を聞いた日本人が近年、次々とお参りにくるようになっている(こ
の飛虎将軍廟は趣旨に賛成される方ならば、どなたでもお参りできる。台南駅から西へ5キロの位
置にあり、住所は、台南市安南区海尾寮同安路125号)。

 そのご縁で、日本人のある篤志家が日本式の御神輿を飛虎将軍廟に奉納した。その奉納式が2015
年3月10日に行われたが、日本人と台湾人が一緒にこうした奉納式を実施するのは台湾の宗教史上
初めてのことであるという。

 この御神輿奉納を受けて、「飛虎将軍を一度、里帰りさせるべきだ」という声が上がり、昨年
(2016年)9月、飛虎将軍廟管理委員会の26人が飛虎将軍の御神体を飛行機の客室に乗せてわざわ
ざ来日し、杉浦少尉の故郷である茨城県水戸市に里帰りした。

 靖国神社などを念頭に、戦歿者を神として祀ることをあたかも軍国主義であるかのように批判す
る意見を聞くが、台湾では、日本の戦没者が神として祀られ、その廟を通じて日本と台湾の友好が
深められている。

 日本のマスコミ報道を見ていると誤解してしまいがちだが、中国共産党政府や韓国だけが、アジ
アではない。東日本大震災のとき、実に200億円もの義援金を台湾は送ってくれたのに、正式な国
交がないがゆえに、日本のマスコミの扱いは小さい。しかし、日本の戦没者を神として祀る台湾の
ような「国」がすぐそばにあることを、日本人として知っておきたいものだ。

【江崎道朗】
1962年、東京都生まれ。評論家。九州大学文学部哲学科を卒業後、月刊誌編集長、団体職員、国会
議員政策スタッフを務め、外交・安全保障の政策提案に取り組む。著書に『コミンテルンの謀略と
日本の敗戦』(PHP新書)、『アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄』(祥伝社)、『マスコミ
が報じないトランプ台頭の秘密』(青林堂)など

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・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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