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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第3001号】 日本の横浜八景島が台湾高鉄桃園駅前で「水族館」初建設の起工式

2017/08/10

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)8月10日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.3001]
1>> 日本の横浜八景島が台湾高鉄桃園駅前で「水族館」初建設の起工式
2>> 「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」を立ち上げました!  片倉 佳史(台湾在住作家)
3>> 【読者の声】 8月9日はソ連が無法な侵攻を開始した日
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● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第15期:7月1日〜12月31日】
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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

◆本会事務局の夏季休暇
 *8月14日(月)〜17日(木)

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1>> 日本の横浜八景島が台湾高鉄桃園駅前で「水族館」初建設の起工式

 昨年11月28日、総合レジャー施設「横浜・八景島シーパラダイス」や「仙台うみの杜水族館」
「アクアパーク品川」などの運営・管理を行っている「株式会社横浜八景島(Yokohama 
Hakkeijima Inc.)」が台湾で水族館事業を展開することを発表した。日本企業として初めてのこ
とだそうだ。

 水族館建設予定地の台湾高速鉄道(台湾高鉄)桃園駅前は、台湾の国泰人寿保険股份有限公司が
進める大規模開発エリア「台湾高鉄駅前開発地区」に位置する重要な事業だという。

 昨日(8月9日)、桃園駅前において「桃園水族館」(仮称)の起工式を行った。下記にNHK
ニュースを動画とともにご紹介したい。

 そもそも「横浜八景島」は西部グループの一員で、プリンスホテルは台北市内の華泰王子飯店な
どホテル事業を展開し、西武グループの持ち株会社である西武ホールディングスは台湾鉄路管理局
と友好協定を締結(2015年3月14日)するなど、台湾を「極めて重要な地域」として捉えていると
いう。

 「横浜八景島」の布留川信行(ふるかわ・のぶゆき)社長自身、台湾と縁がないわけでもない。

 「横浜・八景島シーパラダイス」は、巨大なジンベエザメが泳ぐその合間からイルカがジャンプ
を見せることで有名で、世界唯一の光景だという。イルカ飼育員の反対を押し切ってジンベエザメ
をイルカと同じ水槽で飼うことを提案したのは布留川社長だそうで「ジンベエザメの飼育は布留川
の長年の夢だった。10年以上前、台湾に入手の可能性を探りに行ったこともあった」(朝日新聞
GLOBE「突破する力」)という。

 桃園市の鄭文燦市長は起工式で「最新の技術を駆使した新しい都市型の水族館は多くの人々を呼
び込み、地域の発展につながるでしょう」と述べて期待を示し、布留川社長もまた「日本と絆の強
い台湾で世界でも初めてといえるほどの新しい水族館事業を展開し、今後の海外進出のモデルにし
たい」と意気込みを述べている。

 日本企業の日台ビジネスへの関心は高まっており、台湾進出案件はここ10年来、高い水準で推移
しているようだ。その投資件数を見ると、2000 年代に入ってからは年間200〜300 件くらいで推移
していたが、2009年:266件、2010年:338件、2011 年:441 件、2012年:619件、2013年:616 件
となっている(経済部投資審議委員会)。

 2014年は488件と減少したものの、投資金額は5.5億US$で前年の4.1億US$から34.3%増加してい
る。2016年は458件で、高水準を保っているようだ。

 日本企業の台湾進出の背景にあるのは、布留川社長がいみじくも指摘しているように「日本との
強い絆」にある。この絆を強めたのは、東日本大震災で台湾の人々が示してくれた支援と断言して
も過言ではないだろう。

◆横浜八景島HP:日本企業として台湾で水族館事業を初展開[2016年11月28日]
 http://www.seaparadise.co.jp/file/20161128taoyuan_toorglqsrqvopnfdpovzlxvnlnqeprjb.pdf

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台湾の台北郊外に日本の水族館が進出へ
【NHKニュース:8月9日】
動画:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170809/k10011094761000.html

 台湾の中心都市、台北の郊外に日本の水族館が進出することになり、地元では観客を楽しませる
エンターテインメント性と優れた集客力を持つ日本の水族館への期待が高まっています。

 台湾に進出するのは「横浜・八景島シーパラダイス」など日本国内4か所で水族館を運営する会
社で、台北郊外の桃園市で9日、地元の関係者などおよそ150人が出席して起工式が行われました。

 建設予定地は、アウトレットモールなどが並び、週末には若者や家族連れなどが足を運ぶ地区の
一角で、地上3階、地下2階、のべ床面積1万5000平方メートルの水族館が3年後に完成する予定です。

 台湾にも水族館が4か所ありますが、海沿いに集中し、都市型の大規模な水族館は初めてだとい
うことです。

 地元では、観客を楽しませるエンターテインメント性と優れた集客力を持つ日本の水族館に魅力
を感じていたということで、起工式で桃園市の鄭文燦市長は、「最新の技術を駆使した新しい都市
型の水族館は多くの人々を呼び込み、地域の発展につながるでしょう」と期待を示しました。

 日本の会社側にとっても海外で本格的な水族館を運営するのは初めてで、「横浜八景島」の布留
川信行社長は、「日本と絆の強い台湾で世界でも初めてといえるほどの新しい水族館事業を展開
し、今後の海外進出のモデルにしたい」と話していました。

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2>> 「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」を立ち上げました!  片倉 佳史(台湾在住作家)

【片倉佳史の台湾便り:2017年8月9日】http://katakura.net/

 暑い日が続いていますが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。もはや、台湾の暑さは慣れっこ
なのですが、さすがに今年の日本の暑さは耐え難いものがあります。7月はいくつかの講演と打ち
合わせがあり、2週間ほど、国内にいましたが、東京、大阪はもちろん、山口や新潟、山形、岐阜
など、行く先々のすべてが猛暑でした・・・

 このたび、「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」というものを立ち上げました。これは台湾に関
心のある皆さんと共に台湾について学び、その魅力を掘り下げていこうというものです。旅行先と
しては人気沸騰中の台湾ですが、私は台湾について考える面白さ、台湾について学ぶ面白さをより
多くの皆さんと分かち合うことを目指したいと思います。

 本会では各方面のエキスパートをお招きし、片倉が聞き役となって、お話をうかがいます。台湾
の日本語世代の老人や湾生の皆さん、戦争体験者などのほか、台湾に関連して専門性のある方や、
特殊な体験をしている方などにお話をうかがう予定です。

 第一回は2017年7月15日、大阪市の阿倍野市民学習センターで開きました。旧樺山小学校の卒業
生にお越しいただき、往年の暮らしぶりについてお話をうかがいました。日本統治時代の暮らしぶ
りや学校生活、かつての台北の町並み、引揚げ時の様子などを語っていただきました。おかげさま
で、募集開始からわずか3日で定員の60名に達し、関心の高さを嬉しく思いました。

 当日は最初に片倉が1時間程度、日本統治時代の台北について基礎事情をお話しし、その後にゲ
ストに登壇いただきました。同窓会を切り盛りしてこられた上野正和さん、独自に台湾研究を続け
ている大川敬蔵さん、そして、栄町通りの有名店「辻商店」の御曹司・辻正道さんが興味深いお話
を聞かせてくれました。特に樺山小学校の校歌を唄ってくださった時の誇らしげな表情が個人的に
は印象に残りました。

http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2542

 第二回は2017年7月25日、台北市内で行ないました。日本統治時代の麻豆に生まれ、台北市内で
育った新元久さんを囲みました。新元さんのお祖父様は台湾総督府鉄道部長の新元鹿之助で、皇太
子殿下(後の昭和天皇)の台湾行啓(ぎょうけい)の際、一行をご案内した人物。今回は部内限定
発行の貴重な写真帖もご紹介しました。

 また、名門として知られる師範学校附属小学校時代の話や疎開先の蒜頭(さんとう)・嘉義市の
話、また、田健治郎総督と台湾総督官邸、鉄道ホテルなどの思い出をうかがいました。なお、新元
さんは戦後、明治製菓に勤務。「きのこの山」や「チェルシー」の産みの親としても知られていま
す。子供時代に台湾で味わったチョコレートやビスケットがその源にあるのは言うまでもありませ
んね。

http://www.katakura.net/xoops/html/modules/wordpress/index.php?p=2551
 
 「台湾を学ぶ会(臺灣研究倶楽部)」は片倉が個人で立ち上げたもので、資金もなく、できるこ
とは限られていると思います。ただ、各地に協力を申し出てくださる方もあり、そういった方々の
力をお借りしながら、できることからやっていこうと思います。

 会は不定期開催で、片倉のスケジュールによって、時には開催に時間があいてしまうことがある
かもしれません。また、告知が直前になりがちなことはご了承ください。告知はtwitterとFB、拙
サイト「台湾特捜百貨店」で行ないます。

 なお、開催地は東京、大阪、台北を基本としますが、リクエストがあれば、その他の都市でも行
なっていきたいと思います。

 台湾は旅行先としても非常に魅力的な土地ですが、深く接することで、思いも寄らぬ奥深い一面
を見せてくれる土地だと思います。お越しの際は、ぜひノート持参でお越しください!

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3>> 【読者の声】 8月9日はソ連が無法な侵攻を開始した日

 昭和20年8月9日はソ連軍が日ソ中立条約を一方的に破棄して、我が国及び満洲国に対して無法な
侵攻を開始した日です。

 ソ連軍は無法侵攻に加えて、満洲や樺太で民間人に対して想像を絶するような暴虐行為を働きま
した。我が国の将兵、民間人が推定100万人、シベリアに抑留され、そのうち40万人が死亡したと
見られます。

 毎年、この時期になると新聞などでは、原爆投下のことばかりが話題になり、原爆投下によるよ
りも何倍も上回る犠牲者が生じたソ連軍の暴虐行為に言及されることはあまりありません。

 左翼が多い学者や、マスコミ関係者は、ソ連軍の満洲での暴虐行為やシベリア抑留にあまり触れ
ようとしません。現在も多くの人がこれらを決して忘却していないのは、今のところは昭和20年代
当時からの記憶が口伝えなどで維持されていることや、満洲から命からがら脱出した人や、シベリ
アからの帰還兵が書物や手記を通じて語り継いできたことによるという側面が大きいと思います。
戦記や一般向けの歴史本の中で触れられることもよくあります。当事者の人数が多いことから、日
常生活の中で直接話を聞く機会のあった人もいると思います。

 しかし、終戦から70年もの歳月が経過しました。戦前、戦中世代の人も今では、80代以上に達
し、次第に少なくなっていっています。

 ソ連軍が侵攻した満洲、樺太、千島列島、そして多くの日本人が抑留されたシベリアでの、悲惨
な事態、あまりに無念な事態を、今後も決しては忘れてはなりません。ロシアの国家体質や危険性
は、現在も嘗てとあまり変わっていないと思います。

 千島列島と南樺太は、現在もロシア軍の不法占拠下にあります。千島列島と南樺太が我が国固有
の国土であることに疑いの余地は全くありません。嘗て、我が国は、国力の弱さや、幕府の失態に
より北樺太を失ってしまいました。北樺太は何ともなりませんが、もうこれ以上国土を失うことは
あってはなりません。ポーツマス講和条約締結当時の国境線を変更することは認められません。

 ロシアに対して返還を要求する土地は、北方四島だけでなく、千島列島全体と南樺太です。先祖
から受け継いできた国土を保全することは、現在の国民に課せられた責務です。千島列島と南樺太
は必ず取り戻さねばなりません。

                                   (下津井よいとこ)

               ◇     ◇     ◇

 よく知られているように、「蛍の光」の4番の歌詞には千島列島も台湾も出ていました。台湾が
日清戦争で清国から割譲されて以降は「千島の奥も 台湾も 八洲の内の 守りなり」となり、日露
戦争後は「台湾の果ても 樺太も 八洲の内の 守りなり」となりました。

 台湾はサンフランシスコ講和条約で放棄しましたが、千島列島と南樺太はソ連による無法占領で
す。北方四島はもともと日本の固有の領土です。ここも国際法を無視したソ連に占領されてしまい
ました。

                                       (編集部)

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・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
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・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日) *new
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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