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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2988号】 日本精神を賞賛し続けた「老台北」の遺志を継ごう  黄 文雄(文明史家)

2017/07/24

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)7月24日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2988]
1>> 日本精神を賞賛し続けた「老台北」の遺志を継ごう  黄 文雄(文明史家)
2>> 遠野市立博物館にて伊能嘉矩(いのう・かのり)生誕150年記念の特別展やフォーラムを開催
3>> 日本李登輝友の会「青年部訪台団」のご案内 【締切:8月1日】
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● 特選台湾産アップルマンゴーは、予定通り7月22日にお申し込みを締め切りました!

● 日本李登輝友の会「青年部訪台団」お申し込み【締切:8月1日】
  https://goo.gl/qekqEZ

● 李久惟氏講師の「第29回台湾セミナー」(7月29日開催)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● DVD「2014年 李登輝元総統ご来日」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

● 映画「湾生回家」DVDお申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

● 映画『台湾萬歳』の全国共通鑑賞券お申し込み
  https://goo.gl/pfgzB4

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第15期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

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1>> 日本精神を賞賛し続けた「老台北」の遺志を継ごう  黄 文雄(文明史家)

【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」:2017年7月18日(第192号)】
http://www.mag2.com/m/0001617134.html

 蔡焜燦氏は、日本と台湾という二つの祖国を持つことを誇りにしていた人物です。司馬遼太郎の
『街道をゆく 台湾紀行』のなかに、「老台北」という愛称で登場したことで有名であり、半導体
事業で実業家としても成功を収め、日台交流促進のために日本語で短歌を詠む台湾の愛好会「台湾
歌壇」代表も務め、その功績が認められ2014年に旭日双光章を受章した偉大な人物でした。

 その蔡焜燦氏がついに90歳で亡くなりました。とにかく日台のために尽くした人でした。自身が
起こした企業の董事長を引退してからは、日台交流の場に呼ばれることも多く、声がかかるものす
べてに丁寧に対応し、会合のための飲食費をすべて一人で負担することも多くありました。日台交
流促進のためには、見返りを求めず献身的に尽くす姿勢。それこそが彼の心に染み込んでいる「日
本精神」の実践でした。

 私は、以前から彼の調子が悪いことは知っていました。台湾独立建国聯盟日本本部の委員長か
ら、彼の目が悪化しており、片方の目はすでに見えなくなっているといった報告を受けていまし
た。どれだけ病状を知っていても、この夏に台湾へ帰った折にはまた会えると思っていただけに、
彼の訃報に触れた際はやはり大きな驚きは隠せませんでした。

 以下に産経新聞の報道を一部引用しましょう。

「蔡氏は日本統治時代の1927(昭和2)年、台湾中部・台中市で生まれた。地元の商業学校を卒業
後、志願して少年航空兵となり岐阜陸軍航空整備学校奈良教育隊に入隊、日本で終戦を迎えた。帰
台後は体育教師などを経て電子機器会社社長を務めるなどした。李登輝元総統と親交が深く、『日
本語世代』の代表的存在として日台交流に尽力。自ら親日家を超えた「愛日家」を名乗った。2000
(平成12)年に日本で著書『台湾人と日本精神』を出版。日本の台湾統治を肯定的に評価し、『日
本人よ胸を張りなさい』と訴えた。」

 かつて李登輝氏と話をしていた際、「私よりも蔡焜燦に聞くべきだ。彼のほうが私よりも頭がい
い」と言っていたことがありました。

 戦中、戦後と蔡焜燦氏を支えてきたのは「日本精神」でした。彼は心から「日本精神」を敬って
おり、愛情を込めて「ジップンチンシン」と台湾語読みで言っていました。この言い方は、台湾の
みならず台湾を知る日本人の間でも流行したものです。

 では、日本精神とはいったいどんなものなのでしょうか。それは、新渡戸稲造の言う「武士道」
だけではありません。江戸時代までに熟成した日本文化であり、開国維新後の明治人によって、
いっそう開花された精神でした。

 それが文明開化の波に乗り、台湾という南の島でも開花したのです。未知への好奇心、異域探険
への冒険心、厳密にして徹底している科学探究心、土地を愛する心。日本精神には、これらすべて
が含まれています。

 そして、その極致として、護国の神となって土地に骨を埋めることを台湾人に教えたのが日本人
でした。近代台湾をつくった日本人の功労者のなかで、まず挙げなければならないのは学校教師、
医師と警察です。また、社会建設に貢献したのは技師でした。

 そもそも、日本統治時代以前の台湾は、土匪が支配する社会であったため、土匪の武装勢力を平
定して警察が社会治安維持の主力となって、はじめて台湾に法治社会の基礎を築くことができました。

 20世紀初頭の人類最大の夢は、夜警国家の樹立でした。また、台湾は識字者の少ない地でもあ
り、日本領台以前に学齢期学童の就学率は2%以下でした。しかし、日本による近代実学教育に
よって、台湾人は近代国家の国民として成長することができたのです。

 日本統治時代の台湾における学校数や教育内容は、日本国内のそれと比べても決して遜色ないも
のでした。戦前の台湾には4つの専門学校があり、教師は185名、生徒は841名でした。台北帝大な
どは、教師348名、生徒283名であり、学生よりも教師の数が多く、レベルの高い行き届いた教育が
なされていたのです。

 今では「植民地支配者」や「侵略者」と見なされている戦前の日本人は、じつに立派でした。こ
とに明治人は新生日本、国民国家の国造りを目指して「お国のため」一筋、進取の精神に富み、明
治人の気骨を持っていました。しかし、大正デモクラシー以後の大正、昭和、平成時代になると、
日本人はだんだんと勇気を失い、臆病になり、無責任になりました。そして戦後の日本人は、とう
とういじめるかいじめられるか、どちらかの人間のみに堕してしまいました。

 台湾人は「日本植民地時代を美化する」といわれるほど戦前の日本人を敬愛していますが、戦
後の日本人には台湾で尊敬される人はあまりいません。戦後の日本人には戦前の日本人を批判する
資格はないのです。

 歪められ、貶められ続けてきた日本の過去を修正し、先人がいかにすばらしい歴史を築いてきた
かを認識することが、誇りと気概に満ちた日本人となる第一歩であり、それが、日本統治時代を共
に生き抜いてきた台湾人の誇りでもあるのです。

 蔡焜燦氏は、李登輝氏と並んで、そんな台湾人を代表する人物の一人でした。尊敬し、敬愛すべ
き我らが兄弟。心よりご冥福をお祈り致します。蔡焜燦の名前は、日台史上永遠に語り継がれてい
きます。

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2>> 遠野市立博物館にて伊能嘉矩(いのう・かのり)生誕150年記念の特別展やフォーラムを開催

◆伊能嘉矩生誕150年記念 平成29年度夏季特別展「伊能嘉矩と台湾研究」◆

 伊能嘉矩生誕150年記念 平成29年度夏季特別展「伊能嘉矩と台湾研究」を開催します。

 伊能嘉矩は、慶応3年(1867)遠野南部氏城下町遠野に生まれ、明治26年(1893)東京帝国大学
の坪井正五郎から人類学を学びました。明治28年(1895)台湾に渡り、10年間にわたって先住民族
の調査・研究を行いました。遠野に帰ってからは、台湾研究を進めるかたわら、柳田國男や佐々木
喜善、ネフスキーなどの民俗学者と交流し、『遠野物語』の成立にも影響を与えました。また台湾
研究の大著『台湾文化志』は、現在も国際的に高い評価を受けています。

 本展覧会は、伊能嘉矩の業績の中から、台湾研究の成果を中心に原稿、書簡、写真、台湾大学で
所蔵する人類学関係資料等を展示し、その人となりと足跡を改めて見直すとともに、それらの研究
が次代に継承発展することを願って開催します。

◆伊能嘉矩と台湾研究 
 http://tonoculture.com/tono-museum/category/exhibition-news/

 日 時:第1部 7月21日(金)〜9月24日(日)
     第2部 10月1日(日)〜11月23日(木)

 会 場:遠野市立博物館 企画展示室

     *休館日:7月31日(月)、8月31日(木)、9月30日(土)、10月31日(火)、
          11月6日(月)、11月13日(月)、11月20日(月)

関連イベント

◆遠野市・国立台湾大学図書館文化交流協定書締結式と特別記念講演

 日 時:平成29年8月20日(日)13時〜14時10分

 会 場:あえりあ遠野 交流ホール
     〒028-0524 岩手県遠野市新町1-10
     TEL:0198-60-1700 FAX:0198-60-1702
     http://www.aeria-tohno.com/banquet

 講 師:国史館館長 呉密察 氏

◆博物館講座「後藤新平と伊能嘉矩」

 日 時:平成29年10月21日(土)13時30分〜15時

 会 場:遠野市立図書館博物館 1階 視聴覚ホール

 講 師:後藤新平記念館前館長 高橋 力 氏

*どちらも、遠野市立博物館まで直接お電話でお申込みください。

●遠野市立博物館
 〒028-0515 岩手県遠野市東舘町3番9号
 TEL:0198-62-2340  FAX:0198-62-5758
 E-mail:bunka@city.tono.iwate.jp
 HP:http://tonoculture.com/tono-museum/

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3>> 日本李登輝友の会「青年部訪台団」のご案内 【締切:8月1日】

 日本李登輝友の会の青年部は、今年で5回目となる「青年部訪台団」を8月に実施します。この訪
台団は、青年部部員(昭和51年生まれ以降)を対象にしました特別訪台団です。

 台湾人青年たちとの交流を通じて互いの文化や考えを学びます。また、3日目は宜蘭にゆき、ま
だ日本では知られていない「日本人が『最近になり』神様になった廟」や日本ゆかりの場所なども
見学致します。最終日は若者が中心となって結成された政党「時代力量」を表敬訪問します。時代
力量所属の国会議員で、メタルバンドのボーカル「林昶佐(フレディ・リム)」との面会も打診し
ております。

 なお、初日の8月11日の集合時刻(18時)に間に合わない方は、金曜の深夜到着・土曜の早朝到
着でも大丈夫です。

 平成29年7月吉日

                      日本李登輝友の会 理事・青年部長 加藤 秀彦

              ◇     ◇     ◇

・日  程:

 8月11日(金) 18時までに宿泊ホテルに集合。19時より夕食。
 8月12日(土) 台湾人青年との交流会および食事会。
 8月13日(日) 宜蘭へゆき、台湾の神様となった日本人の廟など日本の遺構等を見学。
 8月14日(月) 時代力量を表敬訪問、昼食後解散。

・参 加 費:現地合流=6.4万円   *ツイン利用。シングルは1.6万円追加

・食  事:朝3回、昼1回、夕0回

      *朝食と宜蘭での昼食は料金に含まれていますが、それ以外の食事は地元民に評判の
       店に行きまして、現地で精算です。

・ホ テ ル:台北 花華大飯店(フラワーホテル)

・定  員:30名(ただし最少催行人数は12名)

・参加資格:日本李登輝友の会会員で、昭和51年以降の生まれの青年部員であること。

      *ご参加者が中学生以下の場合は保護者の方も同伴が可能です。

・申込締切:8月1日(火) 

・そ の 他:エアチケットの手配も致します(LCCは除きます)。お気軽にご相談くださいませ。

・手配会社:(株)横浜カンパニー(神奈川県知事登録旅行業第3-941号)

・申込方法:申し込みフォームや申込書に必要事項を記入し、メール・FAXにてお願いします。
      お申し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。
      *ホームページから「申込書」をダウンロードできます。

      申し込みフォーム:https://goo.gl/qekqEZ
      FAX:03-3868-2101  E-mail:info@ritouki.jp

      *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2017年11月15日以降]が必要ですの
       で、必ずご確認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル
       料が発生します。エアチケットはキャンセル料の発生がお申込時より発生する場合
       がございますのでご注意ください。

◆お申し込み・お問い合わせ
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』  *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)  *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
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*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

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・『湾生回家』 *new
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日) *new
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

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