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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2981号】 「人民化」されぬ香港人 30年後には中国の香港化も  浅野 和生(平成国際大学教授)

2017/07/11

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2981]
1>> 「人民化」されぬ香港人 30年後には中国の香港化も  浅野 和生(平成国際大学教授)
2>> 感動的で貴重な映像収録のDVD「2014年 李登輝元総統ご来日」
3>> 映画「湾生回家」DVD 70年経ても“故郷”台湾に熱い想いを持ち続ける日本人
4>> 映画『台湾萬歳』の全国共通鑑賞券ご案内 7月22日「ポレポレ東中野」で公開開始!
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● 日本李登輝友の会「青年部訪台団」お申し込み【8月11日〜14日】 *new
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● 李久惟氏講師の「第29回台湾セミナー」(7月29日開催)お申し込み *new
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● 特選台湾産アップルマンゴー【7月22日締切】お申し込み
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● DVD「2014年 李登輝元総統ご来日」お申し込み
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● 映画「湾生回家」DVDお申し込み
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● 映画『台湾萬歳』の全国共通鑑賞券お申し込み
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● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/
 *7月5日現在の募金額:607,000円(48名)

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第15期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

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1>> 「人民化」されぬ香港人 30年後には中国の香港化も  浅野 和生(平成国際大学教授)

【Viewpoint:2017年7月10日】

 20世紀日本の中国研究の泰斗、桑原壽二氏は、香港返還直前の1997年6月27日、「香港返還と日
中関係」と題する論説を発表し、中華人民共和国による香港の吸収を「世界に例のない自由放任の
世界と最後に残った独裁大帝国との両極端の合体」と称した(産経新聞「正論」欄)。

 そして香港問題は「結局、中国が香港を中国化しうるのか、返還が中国の香港化への契機になる
か、ならないか」に問題は絞られる、と喝破した。

 また桑原氏は、孫文の言を借りて中国民族の性格を「自由の無際限な要求」と規定した。その自
由要求の中国人にとって、香港の自由放任は「一個の理想の天地だった」。

 そしてレッセフェール政策で「自由への民族欲」を満喫してきた香港の自由人たちにとっては、
香港の「中国回帰」は、中華人民共和国の規範に当てはまる「人民」にならねばならないことを意
味した。桑原氏は、「何が何でも『人民』化しないと真の返還はありえない」から、人民化への圧
力は「日を追ってじわり高まるであろう」とし、「香港人にとって最もいやな試練が明日に待ち構
えている」と予言した。悲しいかな、この予言は的中した。

 ところで、97年に香港の、そして99年にマカオの返還を実現させた中国の、次の目標は台湾の
「祖国」への統一である。香港返還式典から北京に戻った江沢民国家主席は、工人体育場での「祖
国復帰祝賀大会」において、台湾に対して「民族の大義を重んじ(台湾海峡)両岸関係を発展さ
せ、祖国統一の事業に歩みだすよう望む」と呼び掛けた。また、李鵬首相も、人民大会堂での「返
還歓迎の集い」において、一国二制度は、香港とマカオで可能であるなら台湾でもできると述べ、
「どんな困難があろうとも祖国統一を実現できる」と宣言した(産経新聞97年7月2日)。

 しかし台湾では、内外記者団を前にした李登輝総統が、香港と同様の方法で海峡両岸の分断状態
を解決できるとすることは「身勝手過ぎる」と中国を強く批判した。この前年、96年3月に直接民
選で再選された李登輝総統は、民主化が進む台湾では、絶対多数の住民が中国の主張する「国家統
一モデルに賛成していない」と述べた(97年7月3日)。

 もともと植民地の香港は84年12月、香港人の意思とは無関係に、中英交渉で中国への帰属が決
まったが、台湾は民主国であって、台湾の行く末は台湾2300万人の民意が決める。今日の台湾で
は、自分が台湾人であると考える者58・2%、中国人でもあるが台湾人であるとする者34・3%であ
るのに対し、自分が中国人であるという者はわずか3・4%である。また、独立あるいは現状維持派
が82・3%であって、統一支持派は10・2%にすぎない(台湾の国立政治大学選挙研究センターの
2016年度調査)。

 去る6月29日、香港“回収”20周年を前に初めて香港に入った習近平国家主席は、「『一国二制
度』で順調で末永い成功を確かなものとする」と述べ、「中央はこれからも常に香港特別行政区の
経済成長と市民生活の改善を支える」と強調した。1984年9月26日の中英合意には、その第5項に
「現行の社会、経済制度は変わらない。生活方式は変わらない。人身、言論、出版、集会、結社、
旅行、住居移転、通信、ストライキ、職業選択、学術研究、宗教信仰などの権利と自由を保障す
る」とある。この合意は、香港返還から50年、つまり2047年6月30日まで守られることになっている。

 しかし、元をただせば「一国二制度」は、1983年6月の●(=登におおざと)小平による「台湾
特別行政区」構想であり、中台統一のための方策であった。その先行事例である香港で成功しなけ
れば、平和裏の台湾統一ははるか彼方に霞(かす)んでしまうだろう。だから、中国が台湾を武力
統一するのでない限り、香港の「一国二制度」は容易に圧殺されることはない。

 そして香港では、2014年9月から若者が民主化を要求した「雨傘運動」が79日間も道路を占拠し
たが成果を上げられず、15年には、中国批判の書物を出版した「銅鑼湾書店」の関係者が中国政府
関係者に拉致される事件が起きた。それでも、習近平が香港に降り立つ前日の6月28日には、「雨
傘運動」から生まれた新党「香港衆志」メンバー等30人ほどが中国批判の声を街中で上げた。その
うち20人が当局に逮捕されたが、7月1日には「民間人権陣線」主催の「普通選挙」要求のデモに1
万4500人(警察発表、主催者発表は6万人)が集まり、香港人が容易には「人民化」されない矜持
(きょうじ)を示した。

 香港への中国共産党からの政治的圧力は高まっているが、一方の台湾では「台湾アイデンティ
ティー」が時とともに強まっている。それ故、かつて渡辺利夫氏(前拓大総長)が述べたように、
「中台統一の難しさが香港の現状維持を保証する」(「中華世界イメージと香港返還問題」『問題
と研究』1997年11月号)というロジックは、返還20年の今日でも曲がりなりに成り立っている。

 「一国二制度」に残された時間は30年、過去20年の変化を顧みれば、香港の中国化ではなく、中
国の香港化の可能性がないわけではない。

                                   (あさの・かずお)

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2>> 感動的で貴重な映像収録のDVD「2014年 李登輝元総統ご来日」

 李登輝元総統は2014年9月19日、5年ぶりとなる総統退任後6度目のご来日に、曾文恵夫人ととも
に初めて長女の李安娜さんと次女の李安[女尼]さんを伴われて関空に降り立ち、大阪・東京・札幌
を訪問された。

 大阪では、会場の大阪府立国際会議場に1700名もの人々が駆けつけ、「これからの世界と日本」
と題したご講演に聴き入り、東京でも、600人収容の大手町サンケイプラザは立錐の余地もないほ
どの満席となり、哲人政治家の本領を発揮する「人類と平和─アジアの平和を求めて」と題した熱
弁に聴き入った。

 また、代替エネルギーとしての太陽光発電の現状を知るため、神奈川県川崎市にある東京電力の
浮島太陽光発電所を視察。その後、札幌に飛び、千歳市内の牧場では肉牛飼育の現状を精力的に視
察。さらに、本会北海道支部の歓迎夕食会では日台が歩んだ歴史などについて「日本と台湾─『こ
れまで』と『これから』」と題する講話を行った。

 大阪と東京の講演会と歓迎夕食会、浮島太陽光発電所の視察、千歳市内の肉牛飼育視察、本会北
海道支部の歓迎夕食会におけるご講話など、感動的で貴重な映像の数々を収録。

【(C)日本李登輝友の会 製作年・国:2017年・日本 本編2時間37分41秒】

             ◇     ◇     ◇

◆頒 価:会員:2,700円(税込)  一般:3,240円(税込)

     送料:1枚=165円 2枚以上=実費 
    *日本国内のみ。入会希望の方も会員価格

◆お申込:申し込みフォーム、メール、FAX

     ・https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3
     ・E-mail:info@ritouki.jp 
     ・FAX:03-3868-2101

◆申込先:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/

◆支払い:代金後払い  *DVDと一緒に請求書を送付します。

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DVD「2014年 李登輝元総統ご来日」お申し込み書

・注文数:   枚
・振込先:郵便振替・ゆうちょ銀行・銀行
・ご住所: 〒
・ご氏名:
・会籍:会員・一般・入会希望
・電話:
・E-mail :

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3>> 映画「湾生回家」DVD 70年経ても“故郷”台湾に熱い想いを持ち続ける日本人

 戦後まもなく、生まれ育った台湾を離れざるを得なくなり、70年後のいまなお“故郷”台湾に熱
い想いを持ち続ける日本人、「湾生(わんせい)」。その再会と発見を追った、珠玉のドキュメン
タリー。李登輝元総統も推奨!

 映画は、単に日台間の歴史をなぞるだけではなく、湾生の心に寄り添い、「自分とは何者か」と
いう普遍的なテーマを追求し、故郷への旅を通して、欠けていたアイデンティティが少しずつ埋め
られていく心の動きを生き生きと描く。

 花蓮港吉野村に生まれ、いまでも定期的に花蓮を訪れている本会会員の清水一也氏や、東北部の
漁業都市・蘇澳で生まれ育ち、本会ともご縁の深い中村信子さんなど6人が出演し、湾生たちの郷
愁の念を掘り下げ、異境の地となった台湾へ里帰りしたときの情景や心情をしっとりと描きつつ、
日本と台湾の絆や家族の絆をも描き出している。

*出演:冨永勝/家倉多恵子/清水一也/松本洽盛/中村信子/片山清子 他
*本編111分+特典映像 製作年:2015年(台湾) 日本語字幕

【マクザム 発売:2017年6月30日 定価:4,320円(税込)】

             ◇     ◇     ◇

◆頒 価:会員:3,500円(税込)  一般:3,800円(税込)

     送料:1枚=165円 2枚以上=実費
    *日本国内のみ。入会希望の方も会員価格。

◆お申込:申し込みフォーム、メール、FAX

     ・https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za
     ・E-mail:info@ritouki.jp
     ・FAX:03-3868-2101

◆申込先:日本李登輝友の会
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 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
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◆支払い:代金後払い  *DVDと一緒に請求書を送付します。

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映画「湾生回家」DVDお申し込み書

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・会籍:会員・一般・入会希望
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4>> 映画『台湾萬歳』の全国共通鑑賞券ご案内 7月22日「ポレポレ東中野」で公開開始!

 酒井充子(さかい・あつこ)監督は、台湾3部作の1作目の『台湾人生』では、激動の歴史に翻弄
された蕭錦文さんや宋定國さんなど台湾で最も波乱に満ちた時代を生きた5人の日本語世代の人生
に焦点を当て、時代に翻弄されながらも、ふたつの時代を力強く歩んだ軌跡を描いた。2作目の
『台湾アイデンティティー』では、二二八事件や白色テロによって人生を歩み直さなくてはならな
かった呉正男さんや黄茂己さんなど6人の日本語世代を通し、歴史に埋もれた台湾戦後史を掘り起
こす。

 3作目の『台湾萬歳』の舞台は台湾の原風景が色濃く残る台東県。元カジキ漁の漁師やいまもカ
ジキの突きん棒漁を営むアミ族の夫婦、伝統的な狩りをいまも続けるブヌン族の青年などを通じ
て、人々の生活の中心には今でも「祈り」「命への感謝」「家族」という、いつしか日本人が失い
つつあるものが、かつて「麗しの島」と呼ばれた台湾に生きていることを丁寧にそして力強く描く。

 2017年7月22日に、前2作と同じくまず東京・東中野のポレポレ東中野で公開、その後、全国各地
で上映されます。

 そこで、これまで同様に本会でも「全国共通鑑賞券」を取扱い、通常1,300円のところ割引価格
の1,200円でお頒ちします。全国どこの上映館でも観ることができます。

*当日一般:1,700円 大・専・シニア:1,200円
*チケットは、理由の如何を問わず、取替、変更、キャンセルはお受けできません。ご了承のほど
 お願いします。
*映画「台湾萬歳」公式サイト http://taiwan-banzai.com/

◆頒 価:1,200円+送料 

     *郵送料は82円です。お急ぎの場合はご相談下さい。

◆お申込:申し込みフォーム、またはFAX・メールにて
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◆申込先:日本李登輝友の会
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◆支払い:代金後払い *チケットと一緒に請求書を送付します。

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映画「台湾萬歳」:全国共通鑑賞券お申し込み書

・申込数:     枚
・振込先:郵便貯金・銀行・ゆうちょ銀行
・会籍:会員・一般・入会希望
・ご氏名:
・ご住所:〒
・お電話:

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

●書籍お申し込みフォーム
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・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』  *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)  *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

●映画DVDお申し込みフォーム
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・『湾生回家』 *new
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

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・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日) *new
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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