国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2980号】 台湾を中国の一部とする地図を公表したグリーンピースが謝罪し訂正

2017/07/10

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)7月10日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2980]
1>> 台湾を中国の一部とする地図を公表したグリーンピースが謝罪し訂正
2>> 7月15日、杉本拓朗氏と頼衍宏氏を講師に東文研がミニ講演会
3>> 7月29日、『日本人に隠された《真実の台湾史》』の李久惟氏を講師に「台湾セミナー」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 日本李登輝友の会「青年部訪台団」お申し込み【8月11日〜14日】 *new
  https://goo.gl/qekqEZ

● 李久惟氏講師の「第29回台湾セミナー」(7月29日開催)お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 特選台湾産アップルマンゴー【7月22日締切】お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz

● DVD「2014年 李登輝元総統ご来日」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

● 映画「湾生回家」DVDお申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

● 映画『台湾萬歳』の全国共通鑑賞券お申し込み
  https://goo.gl/pfgzB4

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/
 *7月5日現在の募金額:607,000円(48名)

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第15期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 台湾を中国の一部とする地図を公表したグリーンピースが謝罪し訂正

 台湾は中国(中華人民共和国)の一部だろうか。中国は台湾を自国領だと主張している。しか
し、台湾の人々は中国のパスポートで海外へ出かけているわけではない。台湾が中国の領土の一部
でないことは、この一事が端的に示している。中国は台湾を統治していない。中華人民共和国が成
立して以来、この国が台湾を統治したことはない。単にそうあるべきだと主張しているに過ぎない。

 昨日の中央通信社のニュースは、国際環境NGO「グリーンピース」が公表したレポートで「台湾
を中国大陸の一部分とする地図表記があったことに対し批判の声が上がったのを受け、同団体は7
日、謝罪の意を示す声明を発表した」(下記)と報じている。当然のことだ。

 2005年10月、グーグルが地図サービスの中で、台湾の説明を「台湾、中国の省」と表記していた
ところ、台湾政府の抗議で「台湾」という表記に修正したことがあった。これもまた当然の修正
だった。

 しかし、実はいまでも日本の教科書では台湾を中国の一部と表記している。例えば、中学校社会
科地図帳では中華人民共和国の都市名として「タイペイ(台北)(台湾)(1999年)」(東京書
籍)と表記しているのだ。

 国土面積の表記も同様だ。面積の表記には注釈がないので、非常に分かりづらい。そこで、帝国
書院の中学校地図帳における中華人民共和国の面積表記の変遷を調べたことがある。

 昭和38年(1963年)版では中華人民共和国と中華民国をともに国名とした上で、中華人民共和国
の面積を9561(千平方km)、中華民国の面積を36(千平方km)と表記していた。昭和47年(1952
年)版も同じ表記だった。

 ところが、昭和52年(1977年)版では中華人民共和国の面積を9597(千平方km)に修正してい
る。注釈はないが、中華人民共和国の「おもな島の面積」として「島名 台湾 所在地 台湾」と
あり、台湾を中国の一部とし、台湾の面積を加えた表記に修正していた。

 その4年後の昭和56年(1981年)版もやはり中華人民共和国の面積を9597(千平方km)と表記し
ていて、注釈として「中華人民共和国の人口・面積・人口密度には台湾を含む」と付していた。

 なぜ中華人民共和国の面積などに台湾を含ませたのか、その説明はない。それ以降、中華人民共
和国の国土面積は960(万平方km)という表記になる。

 以上の表記の変遷を見れば、この960万平方kmに台湾の面積が含まれていることは明らかであ
り、台湾を中国の領土の一部と表記しているのだ。

 本会では2005年から、中学校社会科地図帳の誤記問題として、何度も教科書会社や文部科学省な
どに訂正を求め、文科省記者クラブで会見を開いたりしてきたがいっこうに改まらない。これが日
本の現状の一端なのだ。

 中学校社会科地図帳の誤記問題よりさらに根が深いのが戸籍問題だ。法務省はこれまで、台湾出
身者が日本人と結婚したり帰化した場合、戸籍の国籍や出生地を「中国」と表記してきた。これも
また、台湾を中国の一部とする悪しき事例だ。

 本会が戸籍問題に取り組んだのは6年前のこと。法務大臣に提出した要望書は、去る7月7日に提
出したもので14回目となる。詳しくは、渡辺利夫会長が金田勝年法務大臣に呈した要望書を参照い
ただきたい。

 以上のように、日本における教科書記述は誤記ではすまされないほど根深く、戸籍問題に至って
は台湾出身者の人権を侵害しかねない深刻な事態となっている。早急に解決されなければならない
ゆえんだ。

◆渡辺利夫会長が金田勝年法務大臣に「台湾出身者の戸籍表記是正を求める要望書」
 http://melma.com/backnumber_100557_6552787/

-----------------------------------------------------------------------------------------
地図で台湾を中国大陸の一部として表記 環境保護団体が謝罪
【中央通信社:2017年7月9日】

 (台北 9日 中央社)国際環境NGO「グリーンピース」が公表した中国大陸の石炭火力発電の生産
過剰と水資源問題に関するレポートの中で、台湾を中国大陸の一部分とする地図表記があったこと
に対し批判の声が上がったのを受け、同団体は7日、謝罪の意を示す声明を発表した。だが、同団
体に対する批判は収まらず、9日には、寄付の取り消しも受け付けるとした。 

 公表されたレポートに対し、「台湾から多くの寄付を受けているにもかかわらず、台湾を中国の
領土と見なすなんて」「台湾本土の環境問題に対して関心が向けられていない」とする批判や寄付
の使い道に対する疑念の声がインターネット上に多く寄せられた。 

 同団体は声明の中で、レポートは中国大陸で発表されたものであり、研究範囲に台湾は含まれて
おらず、地図上の表記のみに誤植があったと釈明。誤りは既に訂正されたとしている。さらに、台
湾事務所で集められた寄付は全て台湾での環境保護活動に使われていると説明し、2016年度の財務
報告を公開した。 

 だが、同団体の北京事務所で過去に出版されたレポートでも台湾を中国大陸の一部とする地図表
記があると一部から指摘が寄せられた。同団体は8日、北京での出版物は中国大陸の「地図管理条
例」による制限を受けるとの説明をインターネット上に投稿し、波紋を広げている。 

                                (?欣紜/編集:楊千慧)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 7月15日、杉本拓朗氏と頼衍宏氏を講師に東文研がミニ講演会

 今度の土曜日は、1時から、新橋の善隣協会にて東文研のミニ講演会を行います。5階会議室で
す。時間と、場所が違いますので、ご注意を!。まだ出席のお返事をしていない方は、お願いいた
します。(もちろん当日参加でも結構ですが)

・申込み:hosokawagokoh@ybb.ne.jp(細川呉港代表)

・日 時:7月15日(土)13時〜

・会 場:国際善隣協会 5階 会議室

     〒105−0004 東京都港区新橋1-5-5 TEL:03(3573)3051
     【交通】JR新橋駅銀座口200m、東京メトロ銀座線新橋駅1番出口50m、
         都営浅草線新橋駅3番出口300m、ゆりかもめ新橋300m
     http://www.kokusaizenrin.com/index.html

 内容は、

1)(メイン)日本李登輝の会杉本拓朗さん。台湾の戦後の民主化の、歴史跡をたどりながらをス
  ライドでお見せします。杉本さんは何度も、みんなを案内して台湾に行かれています。

2)追加として、台中の静宜大学の副教授、頼衍宏先生の台湾に建てられた日本の石碑(和歌)の
  紹介を。(国民党時代に削られて漢詩になっているものも。)(文献にだけ残っているもの)
  (台湾に建てれないので日本に建てられたもの(山口県)などいろいろですが――。)歌は、
  軍人、皇室関係の方、文学者、歌人など時代によりいろいろです。

・「見下ろせば里の草木も花さきて大師は山に光り輝く」(申請許可期1908〜45年まで)

・「蓬莱のしまのかなめよ草山は山川すかしく生き農極なす」(大本教の出口王三郎の歌も4基)

・「日の本の南のはしにわが立ちて ふりさけ見れば黒潮踊る」(下村海南−南進政策の歌碑)

・「つれづれの友となりても慰めよ行くことかたき吾に代わりて」(皇太后)昭和13年

・「国のため たてしいくさはもりそにのやまより高くおもほゆるかな」(北白川宮富子大妃殿下)

・そのほか(排日空白期に詠まれた歌)(更生飛躍期1988年〜によまれた歌)

・「とこしえにしづまり給えくにのためつくせしひとのみたまやすけく」

・「かくありてゆるさるべきや密林の彼方に消えし戦友を思えば」

・「残すべき歌碑ひとつなく歌かけら埋めむ故郷の山荒れていし」(日本における台湾人の歌碑)
  (台湾で建てれないので日本でたてる)

・「台日の縁の糸につながれてつどいし人らのあしあと残る」(「台湾万葉集」を読んだ台湾歌壇
  の人のうた)などなど、

 頼先生のさまざまな解説などお聞きください。日台の関係史が分かります。(頼先生の論文の中
から、適当に拾いました。あしからず)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 7月29日、『日本人に隠された《真実の台湾史》』の李久惟氏を講師に「台湾セミナー」

 15ヵ国語を話すスーパーマルチリンガルとして『本当は語学が得意な日本人』でデビューした台
湾・高雄出身の李久惟氏の関心は、深い絆で結ばれる日本と台湾の関係。労作『日本人に隠された
《真実の台湾史》』では「日本精神(リップンチェンシン)」が作った台湾史を描いた。

 今回のセミナーでは、日台の過去から現在の交流を俯瞰し、今年は伊能嘉矩生誕150年の年でも
あり伊能嘉矩と台湾や「ひまわり学生運動」のその後などにも触れつつ、「今の台湾人にとっての
アイデンティティとは」「日本と台湾の絆の交流の今昔」「日台の絆を受け継ぐ次世代の育成」な
どの内容を、シンプルかつ奥深い視点で話していただきます。日台が共に手を携えて、アジアから
世界へ発展していくことがなぜ重要なのかについてもお話しいただく予定です。

 セミナー終了後は、講師を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォーム、メー
ル、FAXにてお申し込み下さい。

                    記

◆日 時:平成29年(2017年)7月29日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京シビックセンター 5階 会議室A+B

     *低層階用のエレベーターに乗り、5階「区民会議室」で降りてください。
      東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
      【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
          都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
     http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆演 題:先人たちの遺志を日台の次世代へ─受け継がれる民間交流の重要性の再認識

◆講 師:李久惟氏(拓殖大学客員教授、日本李登輝友の会理事)

     [ジョー・リー] 1975年、台湾・高雄生まれ。2000年、東京外語大卒業後、台湾新幹線
     プロジェクトに従事。様々な分野での通訳・翻訳を経て、現在は通訳・翻訳会社の経営
     に参画する傍ら、主に教育分野で語学講師・セミナー講師として活躍、多くの国際交流
     事業や講演・執筆活動を行う。専門は語学教育、歴史、比較文化、国際関係論、異文化
     コミュニケーション。近年、講師として国際理解の一環の講演を全国各地の学校で行
     う。拓殖大学客員教授、多言語多文化研究会代表、日本李登輝友の会理事。主な著書に
     『本当は語学が得意な日本人』『台湾人から見た日本と韓国、病んでいるのはどっ
     ち?』『日本人に隠された《真実の台湾史》』『台湾人が警鐘を鳴らす“病的国家”中
     国の危うさ』など。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *7月28日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

-----------------------------------------------------------------------------------------

2017年7月29日「第29回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』  *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)  *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』 *new
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日) *new
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan




規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。