国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2979号】 蔡英文総統が九州豪雨に日本語でお見舞いツイート

2017/07/09

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)7月9日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2979]
1>> 蔡英文総統が九州豪雨に日本語でお見舞いツイート
2>> 迪化街とアメ横が姉妹街に 日本台湾祭り初日に調印式
3>> 麗しき故郷、台湾――湾生画家・立石鉄臣を巡って 栖来 ひかり(台湾在住ライター)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 日本李登輝友の会「青年部訪台団」お申し込み【8月11日〜14日】 *new
  https://goo.gl/qekqEZ

● 李久惟氏講師の「第29回台湾セミナー」(7月29日開催)お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 特選台湾産アップルマンゴー【7月22日締切】お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz

● DVD「2014年 李登輝元総統ご来日」お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

● 映画「湾生回家」DVDお申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

● 映画『台湾萬歳』の全国共通鑑賞券お申し込み
  https://goo.gl/pfgzB4

● 児玉神社社殿修復事業へのご寄付のお願い
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170611/
 *7月5日現在の募金額:607,000円(48名)

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第15期:7月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 蔡英文総統が九州豪雨に日本語でお見舞いツイート

 記録的な九州豪雨は本日で5日目を迎えました。福岡県と大分両県で死者18人を数え、福岡県で
は安否・行方不明者が28人もいると報じられています。本日は、西日本に梅雨前線が停滞している
ことから、傘が全く役に立たず、車の運転も危険とされるほどの非常に激しい雨が降るとも報じら
れています。

 このような日本の災害に対して胸を痛めていた台湾の蔡英文・総統は7月7日、日本語で「日本は
台湾にとって大切な隣国と友人です。被災地が一刻でも早く復興できるよう」にとするお見舞いを
ツイートされました。その全文は下記の通りです。

<この度、日本の九州北部で記録的な豪雨によリ、甚大な被害を受けたことを聞き及び、誠に心を
痛みます。また、被災地の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。日本は台湾にとって大切な隣国
と友人です。被災地が一刻でも早く復興できるようお祈りしながら、必要な時援助を行いたいと思
います。>

https://twitter.com/iingwen/status/883285944878551040

 こういうお見舞いは心に沁みます。亡くなられた方々にお悔やみ申し上げるとともに、行方不明
者の方が一刻も早く見つかることを祈ります。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 迪化街とアメ横が姉妹街に 日本台湾祭り初日に調印式

 九州の豪雨とは裏腹に、東京は昨日も今日も梅雨が明けたかと思うほどの晴天と猛暑が続く。7
日から本日まで上野で開かれている「日本台湾祭り2017」において、初日の7月7日、「台湾のアメ
横」こと台北の迪化街(てきかがい)と上野のアメヤ横丁が姉妹街を締結したという。

 ちなみに、迪化街が日本の街とこのような提携をするのは2回目。昨年12月16日、静岡中心市街
地“おまち”の活性化を目指す「I Love しずおか協議会」と、台北の迪化街にある民間まちづく
り団体の「大稲[土呈]創意街区発展協会」が相互の連携と協力、交流促進を図るため覚書を交わし
ている。

◆日本台湾祭り2017(7月7日〜7月9日)
 https://tw-jp-fes.com/

-----------------------------------------------------------------------------------------
迪化街とアメ横が姉妹街に 日本台湾祭り初日に調印式
【中央通信社:2017月7月8日】
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201707080004.aspx

 (東京 8日 中央社)日本の民間団体が主催する「日本台湾祭り2017」が7日から9日の日程で上
野公園(東京都)で開催されている。初日の開会式では、祭りのテーマとなる「縁結び」にちな
み、姉妹街の締結が決まっていた台北の迪化街と上野のアメヤ横丁の各代表による調印式が行われた。 

 迪化街は漢方、乾物、布問屋などが集まる歴史の古い問屋街で、旧正月前に賑わう様子などから
「台湾のアメ横」と呼ばれることがある。街の一角に縁結びの神様「月下老人」を祭る「台北霞海
城隍廟」があることでも有名。月下老人は霊験あらたかなことで知られ、このたび、人ばかりでな
く、街と街との縁もつなぐこととなった。イベントの期間中には、台湾から出張してきた月下老人
が、良縁を求める来場者に赤い糸を配るサービスもあるという。 

 開会式に出席した台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表(大使に相当)はあいさつで、2つの街
が姉妹の契りを結んだように、来場者が皆、月下老人のもとで良縁に恵まれればと祝福の言葉を
贈った。 

 日本台湾祭りは日本にいながら台湾を満喫できるイベントで、3回目となる今年は、開催時期の
七夕に合わせ、「縁結び」をテーマとしたオリジナルイベントを行うほか、ステージパフォーマン
スや飲食店ブースなどを通じて台湾の魅力を発信する。 

                               (黄名璽/編集:塚越西穂)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 麗しき故郷、台湾――湾生画家・立石鉄臣を巡って 栖来 ひかり(台湾在住ライター)

【nippon.comコラム:2017年7月8日】
http://www.nippon.com/ja/column/g00421/

バナー写真=1935年の台湾での展覧会にて。左から5番目の、斜め上を見ているような背広の人物
      が立石鉄臣。その右前で腕を組んでいるのは梅原龍三郎。右後ろに陳澄波がいる。
      (提供:陳澄波文化基金会)

◆台湾で評価を受け続ける立石鉄臣

 立石鉄臣(てつおみ)は戦前の台湾で生まれ、風俗・民俗・工芸を記録した雑誌『民俗台湾』や
『媽祖(まそ)』の表紙や挿絵を手掛けたことで、台湾ではよく知られた画家である。『民俗台
湾』に見られる、台南関廟の竹細工やロウソク・線香職人、冠婚葬祭における風習など、丹念なス
ケッチで生き生きと描かれた木版画は、当時の台湾人の等身大の生活を伝える貴重な資料でもあ
り、1970年代から台湾では評価を受け続けている。

 特に近年は注目度が高い。10年以上絶版だった『灣生・風土・立石鐵臣』(邱函妮、雄獅美術出
版)が2016年に重版され、同年、台湾国際ドキュメンタリー映画祭でプレミア上映となった映画
「灣生畫家 立石鐵臣」(監督:郭亮吟・藤田修平)はチケットが早々に完売し、観客賞を受賞し
て話題をさらった。

 また立石が戦後、台湾での生活を思い出して描いた画集『台湾画冊』の中に、基隆(キールン)
から出港する引き揚げ船の見送りに来た多くの台湾人が、当時は禁じられていた日本語での「蛍の
光」を合唱する絵がある。絵の中で3度、絶叫するように添えられた「吾愛台湾!」という言葉が
台湾人のシンパシーを手繰り寄せたのか、インターネットを通じて広く拡散され、若い世代でも知
られる存在となった。

 立石鉄臣は、台湾総督府の土木部事務官を務めた立石義雄の4男として、1905年に台北で生まれ
た。父親の内地転勤に伴って9歳で台湾を離れるが、この地で生まれ育ったことは、後の人生に大
きな影響を与えた。

 幼いころの立石は、体が虚弱で内向的だったことから、同級生たちと遊ぶよりむしろ絵を描くな
ど一人で遊ぶことを好んだ。まるで対象の魂を絵筆で捉える冷静で孤独な観察眼は、この頃に育ま
れたのだろう。19年に14歳で鎌倉に転居、16歳で地元の画家について日本画を学ぶようになり、身
の回りにある植物を熱心にスケッチするようになる。21歳で同じく鎌倉に転居してきた、麗子像で
有名な洋画家の岸田劉生に付いて洋画へ転向。幾つかの美術展で入賞を果たし、岸田の死後は日本
近代美術の巨匠、梅原龍三郎に師事するようになる。

◆師の期待がプレッシャーに

 立石にとって梅原から受けた影響は計り知れない。梅原に師事して以降、大きな美術賞を立て続
けに取って才能を開花させる立石に、梅原は「いつか日本画壇を背負って立つ一人」と将来を期待
した。南国の強烈な太陽を感じさせる立石の日本人離れした色彩感覚にも、梅原は注目していたの
ではないかと府中市美術館の学芸員・志賀秀孝氏は述べている。

 だが、梅原のこの大きな期待が、戦後の立石の画家としての生き方に重いプレッシャーとなって
いたようだと、立石の家族は後に語っている。

 梅原の勧めで、立石は33年(28歳)より数回にわたり再び台湾の地を訪れた。台湾に「帰る」前
の気持ちを立石はこう記している。

「台灣はわたしの生地で、九つまでを暮らしました。ですから私の記憶には、そこはまるで天國の
やうです。童話の國のやうです……強いはげしい南國の風物は再び私に新しい夢を見させてくれ、
前後を忘れて仕事に狂喜させてくれることでせう……」(「立石鉄臣展――生誕110周年」立石雅
夫・森美根子・志賀秀孝の論考より)

 そんな弾むような気持ちを抱いて台湾に渡った立石は、台湾の風景を描いた油絵を多く残す。陳
澄波、楊三郎、李梅樹ら主だった台湾人画家によって設立された台陽美術協会にもただ一人日本人
として参画し、日本人と台湾人の間に対立もあった当時の台湾美術界において立石は台湾人にも愛
された。台湾の画家仲間は立石の作風を「台湾のゴッホ」「湾生後期印象派」などと評したとい
う。しかし、戦前のそれら作品の多くは、今も行方知れずのまま見付かっていない。

 立石はその後、台北帝大の標本画制作の依頼を請けて昆虫や植物の細密画を究める一方、人類学
者の金関丈夫、民俗学者の池田敏雄や文学者の西川満らと親交を深め、『民俗台湾』の編集に参加
する。皇民化運動が高まり、媽祖像や土地公に代わって天照大神の神棚が備え付けられ、『民俗台
湾』や『文芸台湾』の発行も当局に歓迎されるものではなかった。しかし、内容は情熱、好奇心、
愛情とユーモアにあふれ、失われた多くの台湾文化を記録した人類学的にもかけがえのない資料と
なった。

 戦後、中華民国政府の下で民俗学者の国分直一らと共にしばらく技術者として留用された立石
は、現在の台湾師範大学に近い温州街で暮らし、台北日本人学校の最初の美術教師も務めた。

 台湾人弾圧の引き金となった二二八事件(1947年)後の48年12月、日本に引き揚げてからは図鑑
の挿絵などで生計をたて、戦後の画壇では無名のまま80年、75歳でその生涯を終えた。

 それから30数年。

 2015年、銀座「泰明画廊」での回顧展を皮切りに、16年春には東京府中市美術館で初の大型回顧
展「麗しき故郷『台湾』に捧ぐ――立石鉄臣展」が開催され、日本でもようやく、立石への本格的
な再評価がスタートした。

◆再評価に70年もの月日がかかる

 立石鉄臣は、時代によって作品の方向性が変わる作家で捉えどころがないが、どの時代の絵も一
度見たら忘れられない魔力がある。共通するのは、対象の中に見付けた面白さや美しさの全てを絵
で伝えたいという欲求と情熱だ。

 立石が戦後から70年もの間、日本の画壇の中で無視されてきたのは、戦後日本人の台湾に対する
態度と無関係ではないのかも知れない――16年のドキュメンタリー映画「灣生畫家 立石鐵臣」を
見ながら、ふと思った。

 台湾をはじめ、朝鮮や満州などの「外地」の美術の流れを抜きにして、日本の近代美術史を語る
ことはできない。しかし、この70年間に日本近代美術史で台湾の位置付けはいまだになされていな
い。理由の1つは、引き揚げ時の荷物制限から、戦前の台湾で評価された作品が残されていないこ
とが挙げられる。しかしもう1つ、画壇という名の日本人社会が、「湾生」という存在、ひいては
台湾から目を背け続けたことに、原因があるのではないかと考えた。

 引揚げ以降、立石は二度と台湾を訪れていない。台湾に対しては激しい思慕を抱きながらも、そ
れを閉じ込めざるを得ない屈託の中で戦後を生きていたのだろう。

 東日本大震災以降の日本社会で台湾への態度は大きく変わった。毎月のように雑誌で台湾特集が
組まれ、台湾に関する本が出版され、大なり小なり毎日のようにテレビで台湾が取り上げられる。
かつてはお世辞にも良いとは言えなかった台湾のイメージが「おいしい・楽しい・癒し」へと変わ
り、その距離は戦後もっとも縮まっていると言っていい。

 日台のはざまでひそやかに絵を描き続けてきた湾生画家の立石鉄臣。その作品にある台湾の痕跡
は、まるで70年という歴史の泥の中から砂金のように浮かび上がってきらめく立石の台湾への思い
のようだ。

参考文献:
『灣生・風土・立石鐵臣』邱函妮、雄獅美術、2004年
「立石鉄臣展――生誕110周年」立石雅夫・森美根子・志賀秀孝の論考より、泰明画廊、2015年
「立石鉄臣展――麗しき故郷『台湾』に捧ぐ」府中市立美術館、2016年

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』  *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)  *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『湾生回家』 *new
・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・2014年 李登輝元総統ご来日(2014年9月19日〜25日) *new
・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan




規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。