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【メルマガ日台共栄:第2964号】 谷崎泰明・前駐インドネシア特命全権大使が日本台湾交流協会理事長に就任

2017/06/20

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)6月20日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2964]
1>> 谷崎泰明・前駐インドネシア特命全権大使が日本台湾交流協会理事長に就任
2>> 修学旅行先の変化から見た「日本の高校生と台湾」 坂場 三男(元ベルギー大使)
3>> 【訃報】 門脇朝秀先生が逝く  渡邊 臥龍(日本の心を学ぶ会代表)
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1>> 谷崎泰明・前駐インドネシア特命全権大使が日本台湾交流協会理事長に就任

 日本と台湾と窓口機関である日本台湾交流協会は6月19日、今井正理事長の後任に同日付で谷崎
泰明(たにざき・やすあき)前駐インドネシア特命全権大使が就任したと発表した。

谷崎泰明(たにざき・やすあき)
1952年10月20日、東京都生まれ。東大法学部から1975年に外務省入省。語学はドイツ語。アジア局
南西アジア課長、経済協力局有償資金協力課長、欧亜局西欧第一課長などを歴任後、1998年に在ド
イツ日本大使館公使、2001年に大臣官房総務課長に就任。その後、領事局長、欧州局長、駐ベトナ
ム特命全権大使、研修所長、駐インドネシア特命全権大使を歴任。2017年6月19日、日本台湾交流
協会理事長に就任。

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2>> 修学旅行先の変化から見た「日本の高校生と台湾」 坂場 三男(元ベルギー大使)

 本誌では、日本の高校生の台湾への修学旅行が急増していることに注目してたびたび取り上げて
きているが、大手メディアが記事にしたとは寡聞にして知らない。

 有識者が取り上げることもなかったが、このほど、元ベルギー国駐箚特命全権大使で日本戦略研
究フォーラム顧問の坂場三男(さかば・みつお)氏が取り上げた。

 坂場氏は全国修学旅行研究協会が発表している「全国公私立高等学校海外(国内)修学旅行・海
外研修実施状況調査報告」を基に、台湾が「高校生の修学旅行先としてはダントツの第1位」だと
して、過去10年間で顕著な変化が起こっていて「中国、韓国への旅行が激減し、台湾への旅行が著
増している」現状について驚きをもって伝えている。

 また、安全面、経費、学習内容からみて「私としては、台湾への修学旅行を大いに推奨したい」
と結んでいる。下記にその全文をご紹介したい。紹介するに当たっては読みやすさを考慮し、適宜
改行したことをお断りしたい。

 ただ、坂場氏は文部科学省が30年前の昭和61年(1986年)から隔年で発表している「高等学校等
における国際交流等の状況について」には一切触れていない。その理由はよく分からないが、全国
修学旅行研究協会の調査と文科省調査には若干の食い違いがある。

 全国修学旅行研究協会が本年1月17日に公表した平成27年度の調査では、台湾へは3万6,356人
(224校)で、アメリカへの3万6,170人(249校)を僅差で抜いてトップになっている。しかし、文
科省が6月13日に公表した平成27年度の調査では、台湾へは3万5,775人(232校)で、アメリカへの
3万8,453人(281校)に次いで2位となっている。

 坂場氏は台湾へは「ダントツの1位」としているが、東南アジアに限定するなら確かにそう言え
るが、アメリカまで視野に入れれば、全国修学旅行研究協会調査でも581人の僅差で台湾が1位と
なっていて、ましてや文科省調査からは「ダントツの1位」と言える結果は導けない。

 また坂場氏は「修学旅行先は誰が決めているのか」として「生徒の希望というのは考慮外であろ
う」と書かれているが、少なくとも私立高校には当てはまらない。東日本大震災以降、生徒の希望
で台湾を修学旅行先とする私立高校が増えている。

 坂場氏が「中国、韓国への旅行が激減し、台湾への旅行が著増している」ことを取り上げ、その
理由について分析されていることをよしとするものの、欲を言えば、文科省も同じ資料を発表して
いることや、東日本大震災以降に急増している現状にも触れていただきたかった。

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修学旅行先の変化から見た「日本の高校生と台湾」
坂場 三男(日本戦略研究フォーラム顧問・元ベルギー国駐箚特命全権大使)
http://www.jfss.gr.jp/home/index/article/id/416

 今や、台湾は日本の若者にとってお気に入りの旅行先になっている。特に高校生の修学旅行先と
してはダントツの第1位である。台北や台南の街を歩いていると必ず何組かの日本からの団体旅行
ツアーに出くわすが、多くの場合が10代後半から20歳代の若者のグループである。一体いつの頃か
らこうした状況が生まれているのか。

 修学旅行についてはデータがある。全国修学旅行研究協会という公益財団法人が毎年全国都道府
県の公私立高校による海外への修学旅行の実施状況を小まめに集計し、発表している。それによる
と、全国の公私立高校のうち海外への修学旅行を実施している学校の割合(2015年度)は公立高校
で9.6%、私立高校で32.9%であるが、過去10年間の統計を見ると旅行先について顕著な変化が起
こっている。

 この変化を一言で言えば、「中国、韓国への旅行が激減し、台湾への旅行が著増している」とい
うことである。伝統的に、我が国の高校生の修学旅行先は米国とオーストラリア、そしてアジアで
はシンガポールとマレーシアがお定まりのコースで、これらの国々への旅行者数については各々
1.5〜3万人で、年ごとの変化は大きくない。これに較べて、近年、中国と韓国の場合は国内政治社
会事情の変化や我が国との政治外交関係の冷え込みに呼応するように修学旅行先として忌避される
傾向がはっきりと看て取れる。韓国の場合は、セウォル号の沈没事故などの影響も出ている。

 では、ここで、具体的な数字を見てみよう。2015年度に韓国への修学旅行を実施した高校は29
校、参加生徒数は2684人だが、2005年度には201校、27295人を記録しており、この10年間に生徒数
で10分の1以下まで大幅減少していることになる。

 中国の場合も同様の傾向があり、2007年度に140校、16535人であったものが、2015年度には22
校、2354人まで減少している。尤も、中国の場合、2013年度には15校、1761人まで落ち込んでいた
ので、2014−15年度は若干の回復基調にあると言えなくもない。

 公私立別に旅行数減少の変化を見てみると、公立高校の場合は私立高校以上に中国・韓国への修
学旅行を忌避する傾向が見られる。公立の学校は我が国とこれら両国との関係の変化に敏感であ
り、安全志向もより強いと言えそうである。

 台湾はどうかと言うと、2015年度には224校、36356人の高校生が修学旅行しており、学校数、参
加生徒数ともに全旅行先の中で第1位である。2005年度には25校、2127人であったから、この10年
間で、生徒数において何と17倍以上も増えていることになる。

 アジアへの修学旅行を実施している学校の総数には大きな変化は見られないので、中国・韓国へ
の修学旅行を取りやめた学校の大半が旅行先を台湾に振り替えているのかも知れない。(因みに、
私が個人的に関わっているベトナムの場合、2009年頃までは修学旅行先としては全くの検討対象外
であった(この年で2校、110人)が、その後は倍々ゲームのように増え続け、2015年度実績では25
校、3698人になっている。これも、中国・韓国からの振り替え現象の1つと言えなくもない。)

 修学旅行先は誰が決めているのか。その最終決定は学校(校長)が行うとしても、教育委員会や
保護者会の意向も大きく働く。生徒の希望というのは考慮外であろう。ここで無視出来ないのが修
学旅行を斡旋する旅行業者の存在である。これら業者が旅行プランを企画するので、如何に魅力的
な(全ての関係者を納得させられるような)プランを作れるのかが旅行先を決める際の大きな判断
材料になっている。

 では、全ての関係者が納得するプランとは何かと言えば、その最重要な要素が「安全」である。
治安、交通、衛生の全ての面での「安全」である。「治安」は当然として、マイクロバスで移動す
る際の交通安全、集団食中毒を起こさないための食の安全、伝染病にかからないための公衆衛生な
どが考慮される。

 次が、経費の問題。修学旅行の費用は入学時から生徒が積み立てる基金方式の学校が多いので、
その額に見合った旅行先でなければならない。その意味では地理的に近距離にあるアジア・オセア
ニアの国々の場合は旅費(航空賃)が安くチャーター便の手配も出来るので旅行先となる可能性が
高い。米国やヨーロッパの国々では旅費に加え滞在費(宿泊費等)も高いので、これを選ぶ高校は
裕福な学校ということになる。

 最後が「学習内容」。学を修める旅行である以上、旅行先で何を学ぶのかは本来最も重要な決定
要因でなければならないが、実態は旅行会社任せの「見学旅行」になる傾向がある。その意味で
は、学校や保護者会としては「英語学習」の大義名分は受け入れやすく、実際に英語圏の国々が修
学旅行先になるケースが大半である。

 以上のような諸事情からすると、台湾は日本から最も地理的に近い「外国」の一つであり、英語
も概ね通じ、手頃な旅行先である。台湾の人たちの親日感情も強く、日本語を話せる人も少なくな
い。安全面でも殆ど問題はない。加えて、「学習内容」の面で、かつて50年間に亘って日本の植民
地であったという重要な歴史教育の機会が提供出来る。

 中国での南京事件や韓国の慰安婦問題を事前学習する場合に比べて、台湾との関係において歴史
本来の教育に関わる重要なテーマを学習できるという意義は大きい。学校側として反日感情の強い
国に生徒を引率するのは精神的な負担が大きいであろうし、高校生の理解力にも限界がある。私と
しては、台湾への修学旅行を大いに推奨したい。

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3>> 【訃報】 門脇朝秀先生が逝く  渡邊 臥龍(日本の心を学ぶ会代表)

【台湾の声:2017年6月19日】

 平成29年6月13日午前9時40分、門脇朝秀先生が永眠されました。

 5月25日に脳梗塞で倒れ意識不明となり、薬石効も無く6月13日に病院にて104歳の御長命を惜し
まれて永眠されましたことをご報告させて頂きます。

 門脇先生の訃報を知ったのはいつも丁寧なお手紙を書いて下さる曙光会の本間尚代さんからの速
達のお手紙でした。

 私は仕事で夜勤が続き、訃報の手紙が手に届き読んだのは16日の午後でした。当日は夜勤明けで
寝ており、ふいに目覚めた時に手紙が届き、門脇先生の訃報と知り驚きました。

 門脇先生に最後にお会いしたのは、曙光会の本間尚代さんや中林さんのお誘いで本年3月27日に
埼玉県蕨市の御自宅を同志の有門大輔大兄と訪問して御指導を賜ったのが最後でした。

 御高齢にも関わらず、熱心にお話しをされる一言一言に時代の生き証人としての力強いお言葉を
発せられる姿はいつもの門脇先生の御健在そのものでした。

 特務将校を経て満鉄社員として、大東亜戦争終戦後にソ連管理下の大連で悲惨な抑留生活におか
れた満州遼東半島居留邦人25万人を生還させるため、単身奉天まで潜行して米軍連絡部と交渉した
逸話はあまりにも有名なお話です。あらためてご本人からお聞きすると門脇先生の偉大さに敬服す
るばかりでした。

 また芝山巌事件での六氏先生の悲話や高砂族の方々の交友なども御自宅で御指導を賜りました。

 私は、訃報を知らせて下さった曙光会の本間さんに手紙を読んですぐ電話をすると、「最後に門
脇先生の御自宅に訪問したのは渡邊君。そして病室で最期を看取ったのは西村眞悟先生。これも何
かのご縁。家族葬で門脇先生が亡くなられたのを知っているのはごく限られた人だけ。貴方にみん
なの想いを託すから焼香をだけでもしてちょうだい」と涙ながらに訴えるように告げるのです。私
はその手紙を受け取った夜も夜勤作業があり、とにかく仕事に行く準備と葬儀に向かう身支度を慌
てて済ませ、夜勤作業と翌朝に控えた作業打合せを途中で退席して葬儀会場に向かいました。

 葬儀が行われたのは埼玉県さいたま市にあるセレモニーホール。入口には在りし日の門脇先生の
お写真や25万人の邦人を救出した新聞の一面記事、台湾での思い出の品々が飾ってありました。

 会式の前に流れた曲は門脇先生が訪台された時に高砂族と歌った「サヨンの鐘」でした。帰路の
飛行機の中でもこの曲が流れ門脇先生が台湾軍の歌とならび最も愛する歌が流れました。

 平成12年4月4日、東京九段の偕行社で、三笠宮崇仁親王殿下と元台湾高砂義勇隊の方々との交流
会が行われました。この仲介をなされたのも門脇先生でした。

 門脇先生が昭和の時代に、日本や台湾で撒かれた無私の種は、平成の御世に草の根がやっと宿り
ました。草の根の草莽運動という根です。この草莽の日台共栄の草の根を育てるのは我々の仕事で
す。見事アジアに誇る日台共栄の華を我々が育てましょう!

 日台共栄の華は、覇権の象徴たる支那の中華の華とは違います。希望の華であり、友情の華であ
り、世界に誇れる真の平和の華なのです。

 門脇先生は御自宅で開口一番にこのように仰せになりました。

「貴方がたが羨ましい。あの支那共産党や北鮮の一党独裁の暴力政治が音を成して崩れる将来が見
れるのが羨ましい。私は予言が出来るが見ることが出来ない。こっちが先に目をつぶってしまう」
と……。

 門脇先生は約104歳の人生を国の為に奔走されました。門脇先生の御尽力に比べれば我々の力な
んて比になりませんが、門脇先生の人生の1割である約10年をみんなが真剣に取り組めば草の根運
動に華を咲かすことは出来るはずです。

 門脇先生は「俺のことを偲ぶより日台共栄のために頑張れ!俺はあの世で見ているよ!」ときっ
と喝破なさることでしょう。

 門脇朝秀大人命(うしのみたま)の平安を謹んで御祈り申し上げ、甚だ僭越ではありますがご報
告とさせていただきます。

                   埼玉県川口市在住 日本の心を学ぶ会 代表 渡邊臥龍

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

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・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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