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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2958号】 友愛グループ『友愛』全巻(第1号〜第15号)がそろいました!

2017/06/12

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)6月12日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2958]
1>> 友愛グループ『友愛』全巻(第1号〜第15号)がそろいました!
2>> 6月17日、本会岩手県支部が長谷川浩氏と杉本拓朗氏を招き設立10周年記念講演会
3>> 6月24日、柚原正敬・本会事務局長を講師に「第28回台湾セミナー」を開催
4>> 6月25日、国際シンポ「台湾人が歩んだ民主化・本土化の道―台湾民主化運動の40年」 
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● 映画『台湾萬歳』の全国共通鑑賞券お申し込み *new
  https://goo.gl/pfgzB4

● 柚原正敬・事務局長を講師の「台湾セミナー」お申し込み【6月24日開催】*new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 黒葉ライチ【6月15日締切】お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn
 *ドラゴンライチ(玉荷包)のお申し込みは、予定通り5月31日に締め切りました。

● 特選台湾産アップルマンゴー【7月22日締切】お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz
 *6月末の配達をご希望の方は、6月15日(木)までにお申し込みください。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

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1>> 友愛グループ『友愛』全巻(第1号〜第15号)がそろいました!

 台湾に「美しく正しい日本語を残そう」と活動している「友愛グループ」があります。1992年10
月に「友愛日本語クラブ」として発足、1999年12月に「友愛グループ」と改めました。同時に、機
関誌名も『ツツジ』から『友愛』と改め、ほぼ1年に1回、約300頁のボリュームで発行しています。

 現在の代表は、2015年秋の叙勲で旭日双光章を受章された張文芳先生で、130名ほどのメンバー
を擁して月例会を開催、たゆむことなく日本語を学んでいます。

 最新刊の『友愛』第15号は3月18日に発行。ズッシリ重く376頁もあります。特別寄稿として許文
龍氏の名作「台湾の歴史」、片倉真理さん「張文芳代表の旭日双光章受章に際して」、酒井杏子さ
ん「黄霊芝氏を偲ぶ」、林如宏氏「言葉の妙」、劉心心さん「『言葉』の国境」、李英茂氏「よろ
こびもかなしみも」、片倉佳史氏「台湾に渡った青年が遺した会話帳」など盛りだくさんです。

 日本でも読みたいというご要望が多く、友愛グループのご協力を得てここにお頒ちいたします。
日本でご案内しているのは本会だけです。

 なお、欠号だった第1号や在庫僅少だった第2号、第10号、第12号も友愛グループからお送りいた
だきましたので、全巻そろっています。

 平成29年(2017年)6月吉日

                                    日本李登輝友の会

・本会ホームページからもお申し込みできます。
 http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170501youandi/

               ◇     ◇     ◇

【各号の主な執筆者】

・第01号:孤蓬万里 廖継思 柯徳三 陳絢暉
・第02号:劉心心 林淵霖 三宅教子 楊坤生
・第03号:頼邦英 蘇明義 呉正男 山田智美
・第04号:篠原正巳 張文芳 羅美麗 許昭栄
・第05号:酒井杏子 林富興 余初男 郭振純
・第06号:劉添根 楊鴻儒 楊應吟 間瀬雅美
・第07号:黄稱奇 林淵霖 陳石龍 佐々木理臣
・第08号:黄秀英 池田登志子 李全妃 呉景祥
・第09号:葉英晉 黄再城 平野久美子 呉阿明
・第10号:川野和子 坂幸雄 林秀鸞 林如宏
・第11号:黄敦友 陳清波 林森林 邱顔雲年
・第12号:林森林 張文仁 渡邊崇之 呉正男
・第13号:陳絢輝会長追悼特集 張文芳 斎藤毅
・第14号:平野久美子 方梅英 廖継思 傳田晴久
・第15号:許文龍 片倉真理 酒井杏子 林如宏

◆頒 価:会員:1,080円(税込) 一般:1,350円(税込)

     *送料=1部=293円 2部以上=実費(日本国内のみ)
     *入会希望の方も会員価格。

◆お申込:申し込みフォーム、またはメール・FAXにて

     https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

     *定期購読をご希望の場合は、最新号が届き次第お送りし、その後は発行ごとにお送り
      します。お申し込みの際にその旨をご記入ください。

◆申込先:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/

◆支払い:代金後払い  *本と一緒に請求書をお送りします。

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友愛グループ『友愛』お申込書

・希望号・注文数:  号   部 (定期購読希望)
・振込先:郵便振替・ゆうちょ銀行・銀行
・ご氏名:
・会 籍:会員・一般・入会希望
・E-mail:
・ご住所:〒
・電 話:

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2>> 6月17日、本会岩手県支部が長谷川浩氏と杉本拓朗氏を招き設立10周年記念講演会

 明治以来、岩手県と台湾には “深い縁” があります。

 後藤新平(水沢)、新渡戸稲造(盛岡)、三田定則(盛岡)、伊能嘉矩(遠野)をはじめ、台湾
の発展に尽力した岩手県人は少なくありません。

 近年では東日本大震災の折、台湾の方々が、いち早く救助隊を派遣し、さらに世界最高額の義援
金を発災後速やかに送金して頂いたことは強く記憶に残っているところであります。

 本会岩手県支部は後藤新平生誕150年にあたる平成19年4月設立され、同年5月には、ご家族とと
もに来日された李登輝元台湾総統が水沢・後藤新平記念館や松尾芭蕉ゆかりの平泉・中尊寺などを
訪れております。

 近年、岩手県と台湾との関係は、いわて花巻空港と台湾・桃園国際空港との定期チャーター便就
航などにより交流人口が増えており、県内外国人宿泊者数の半数以上が台湾の方々で、海外からの
本県観光客のトップを占めております。

 今後、ますますの交流とさらなる深化が期待される日本・岩手県と台湾の関係について考え、細
やかながらも日台交流に資すため、本支部設立10周年記念講演会を企画しました。 (会員非会員に
関らず) 多くの皆様方のご参加(無料)を、お待ち申しあげております。

 平成29年(2017年)5月吉日

                     日本李登輝友の会 岩手県支部支部長 佐々木 孝

                   記

・日  時:平成29年6月17日(土) 

       13:30〜14:00 受付
       14:00〜16:30 基調報告及び講演

・場  所:NAHAN(なはん)プラザ 2階 会議室

        岩手県花巻市大通り1丁目2-21(周辺駐車場あり)tel.0198-22-4412 
       【交通】JR「花巻駅」徒歩1分 東北新幹線「新花巻駅」より車で20分
       http://nahan-plaza.jp/

・基調報告:「伊能嘉矩生誕150年事業について」(仮題)
       遠野市立博物館 学芸員 長谷川浩氏

・講  演:「日台交流〜あれこれ 」(仮題)
        日本李登輝友の会 青年部顧問 杉本拓朗氏

・懇 親 会:上記終了後、会場付近で講師の方々を囲んでの懇親会を予定しておりますので、併せ
      てご参加のほど お願いいたします。

      *会費4,000円程度/当日受付可

・連 絡 先:事務局長 藤倉芳之(ふじくら・よしゆき)
      携帯:090-7523-2190
      E-mail:yf-hkt@w4.dion.ne.jp

          事 務 局 葛岡貞典(くずおか・さだのり)
      携帯:090-5840-7092
      E-mail:emiko0624@titan.ocn.ne.jp

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3>> 6月24日、柚原正敬・本会事務局長を講師に「第28回台湾セミナー」を開催

 日本と台湾の間に国交はない。それにもかかわらず、その絆はますます強くなっている。親密度
を表す指標として、分かりやすいのは人の往来だ。昨年、日本からは189万人、台湾からは429万
人、双方で619万人となっている。2014年が460万人、2015年が542万人だったから、毎年ほぼ80万
人ずつ増える活況を呈している。

 姉妹都市など都市間提携の頻度も高く、1979年以来66件を数えるが、2012年以降の6年間で48件
に上り、全体の70%以上に及んでいる。高校生の台湾への修学旅行も急増し、昨年度は米国を抜い
て3万6,356人となって1位になり、台湾からも2011年度に韓国を上回って1位となっている。鉄道提
携も2013年から急増し、この5年間ですでに26件にも及ぶ。

 日台間には、姉妹校はもちろん神社と廟、温泉、動物園、博物館、教育委員会、弁護士会の提
携、災害時の医師派遣協定や防災協定も提携している。本会の柚原事務局長に、なぜ日台間では提
携が急増し、分野が広がっているのか、その要因や背景について話していただく。

 セミナー終了後は、柚原事務局長を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォー
ム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

                      記

◆日 時:平成29年(2017年)6月24日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京シビックセンター 5階 会議室A

     *低層階用のエレベーターに乗り、5階「区民会議室」で降りてください。
      東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
      【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
              都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
      http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆演 題:ますます強くなる日台の絆

◆講 師:柚原正敬(日本李登輝友の会常務理事・事務局長)

      [ゆはら・まさたか] 昭和30年(1955年)、福島県南相馬市生まれ。早稲田大学中
      退。同57年、専務取締役編集長として出版社「展転社」を創立、主に天皇、大東亜戦
      争、台湾に関する著書を担当編集。平成7年、台湾研究フォーラムを設立。同14年、
      日本李登輝友の会の設立とともに常務理事・事務局長に就任し現在に至る。共著に
      『台湾と日本・交流秘話』『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』など。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *6月23日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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2017年6月24日「第28回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

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4>> 6月25日、国際シンポ「台湾人が歩んだ民主化・本土化の道―台湾民主化運動の40年」 

【台湾文化センター:http://jp.taiwan.culture.tw/information_34_61457.html

・事業名:台湾文化光点計画

・日 時:2017 年 6 月 25 日(日)9 時 30 分〜17 時 40 分

・会 場:大阪大学中之島センター 5階 507室
     〒530-0005 大阪市北区中之島 4-3-53
     https://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php

・プログラム

 受付:9時30分

 開会の挨拶:9時50分

  黄英哲(愛知大学国際問題研究所所長)
  李福鐘(国立政治大学台湾史研究所所長)
  林初梅(大阪大学大学院言語文化研究科准教授)

 基調講演 10:00〜10:40

 テーマ:台灣民主化改革待解的?史課題
     (台湾民主化改革に残る未解決の課題)
     薛化元(国立政治大学台湾史研究所教授、財団法人二二八事件紀念基金会董事長)

 研究発表

 第一セッション 10:50〜12:20
 座長:田中仁(大阪大学大学院法学研究科教授)

 1.テーマ:台灣民主化過程中的本土化
      (台湾民主化過程における本土化)
      李福鐘(国立政治大学台湾史研究所所長)

 2.テーマ:台灣民主化下的學術研究─以新清史研究為例
      (台湾民主化進行期における学術研究―新清史の研究を例として)
      李明仁(嘉義大学応用歴史系教授兼台湾研究中心主任)

 第二セッション 13:30〜15:00
 座長:清河雅孝(京都産業大学名誉教授)

 1.テーマ:1980 年代以降の台南における日本統治期台南文学の発掘
      (1980 年代以降台南地區日本統治時期台南文學的挖掘)
      大東和重(関西学院大学法学部教授)

 2.テーマ:台湾の民主化と旧制高等学校―1990 年前後
      (台灣的民主化與舊制高等學校─1990 年前後)
      所澤潤(東京未来大学教授)

 第三セッション 15:10〜16:40
 座長:林初梅(大阪大学大学院言語文化研究科准教授)

 1.テーマ:東アジアの初期ロック受容と「伝統」の創造―『牯嶺街少年殺人事件』の音楽から
      (東亞初期搖滾音樂的受容與「傳統」的創造-從『牯嶺街少年殺人事件』的音樂探討)
      西村正男(関西学院大学社会学部教授)

 2.テーマ:中國化政策與漫畫審?制下的台灣漫畫
      (中国化政策と漫画審査制度の下の台湾漫画)
      李衣雲 (国立政治大学台湾史研究所副教授)

 パネルディスカッション 16:50〜17:40
 司会:黄英哲

 パネリスト:清河雅孝、李福鐘、薛化元、所澤潤
 使用言語:日本語、中国語
 通訳:田上智宜、呉素汝、岡野翔太、高田友紀、林姿瑩

 懇親会:18:00〜(参加費(若干変動する可能性あり):一般 5000 円、学生 3000 円)

 問い合わせ:chumei@lang.osaka-u.ac.jp(林初梅)

 主催:
 大阪大学大学院言語文化研究科・外国語学部
 愛知大学国際問題研究所
 台湾政治大学台湾史研究所
 台湾文化部

 後援:
 台北駐日経済文化代表処台湾文化センター

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』  *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)  *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第1号〜第15号(最新刊)まですべてそろいました。【2017年6月8日】

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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◆メールマガジン日台共栄

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●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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