国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2955号】 6月24日、柚原正敬・本会事務局長を講師に「第28回台湾セミナー」を開催

2017/06/09

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)6月9日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2955]
1>> 6月24日、柚原正敬・本会事務局長を講師に「第28回台湾セミナー」を開催
2>> 米国国防総省発表の「年次報告書」が米国の「一つの中国」政策にも言及
3>> 謝長廷・駐日代表が「全日本台湾連合会」創立祝賀会に出席
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 柚原事務局長講師の「台湾セミナー」お申し込みフォーム【6月24日開催】*new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 黒葉ライチ【6月15日締切】お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/96xzbtxzdhkn
 *ドラゴンライチ(玉荷包)のお申し込みは、予定通り5月31日に締め切りました。

● 特選台湾産アップルマンゴー【7月22日締切】お申し込みフォーム
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/j1nloiu8pdbz
 *6月末の配達をご希望の方は、6月15日(木)までにお申し込みください。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 6月24日、柚原正敬・本会事務局長を講師に「第28回台湾セミナー」を開催

 日本と台湾の間に国交はない。それにもかかわらず、その絆はますます強くなっている。親密度
を表す指標として、分かりやすいのは人の往来だ。昨年、日本からは189万人、台湾からは429万
人、双方で619万人となっている。2014年が460万人、2015年が542万人だったから、毎年ほぼ80万
人ずつ増える活況を呈している。

 姉妹都市など都市間提携の頻度も高く、1979年以来66件を数えるが、2012年以降の6年間で48件
に上り、全体の70%以上に及んでいる。高校生の台湾への修学旅行も急増し、昨年度は米国を抜い
て3万6,356人となって1位になり、台湾からも2011年度に韓国を上回って1位となっている。鉄道提
携も2013年から急増し、この5年間ですでに26件にも及ぶ。

 日台間には、姉妹校はもちろん神社と廟、温泉、動物園、博物館、教育委員会、弁護士会の提
携、災害時の医師派遣協定や防災協定も提携している。本会の柚原事務局長に、なぜ日台間では提
携が急増し、分野が広がっているのか、その要因や背景について話していただく。

 セミナー終了後は、柚原事務局長を囲んで懇親会を開きます。ご参加の方は、申し込みフォー
ム、メール、FAXにてお申し込み下さい。

                     記

◆日 時:平成29年(2017年)6月24日(土) 午後2時30分〜4時30分(2時開場)

◆会 場:文京シビックセンター 5階 会議室A

     *低層階用のエレベーターに乗り、5階「区民会議室」で降りてください。
      東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
      【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
          都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
      http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆演 題:ますます強くなる日台の絆

◆講 師:柚原正敬(日本李登輝友の会常務理事・事務局長)

     [ゆはら・まさたか] 昭和30年(1955年)、福島県南相馬市生まれ。早稲田大学中退。
     同57年、専務取締役編集長として出版社「展転社」を創立、主に天皇、大東亜戦争、台
     湾に関する著書を担当編集。平成7年、台湾研究フォーラムを設立。同14年、日本李登
     輝友の会の設立とともに常務理事・事務局長に就任し現在に至る。共著に『台湾と日
     本・交流秘話』『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』など。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 
     *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *6月23日(金) 締切

     申込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて [参加費=3,000円 学生:2,000円]

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

-----------------------------------------------------------------------------------------

2017年6月24日「第28回台湾セミナー」申込書

・ご氏名(ふりがな):
・メールアドレス:
・性 別:男性・女性
・ご住所
・お電話
・会 籍: 会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・懇親会: 参加 ・ 不参加

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 米国国防総省発表の「年次報告書」が米国の「一つの中国」政策にも言及

 米国国防総省は6月6日、「国防権限法」(NDAA: National Defense Authorization Act)の
規定により、議会への毎年の報告を義務付けている「2017年版 中国の軍事力に関する年次報告
書」(Annual Report to Congress Military and Security Development involving the 
People’s of Republic China 2017)を発表した。

 その概要について、中央通信社が伝えているので下記に紹介するとともに、すでにこの年次報告
書は公開されているので併せてご紹介したい。

 この年次報告では米国の対台湾政策についても言及しているとして「米国の対台湾政策について
は『米中間の三つの共同コミュニケ』と『台湾関係法』に基づく『一つの中国政策』を維持する立
場を改めて強調した」と報じている。

 それで思い出されるのが、2月9日に行われたトランプ大統領と習近平との電話会談だ。多くのメ
ディアが、トランプ大統領は習主席の要請を受け入れて「一つの中国」政策を尊重することを約束
したと報じた。4月6日と7日のフロリダにおけるトランプと習近平の直接会談の際には「トランプ
大統領は2月に習国家主席と電話会談し、発言を修正した」と報じている。日本の識者も、トラン
プ大統領はそれまでの発言を「撤回」したとか「前言を翻した」と述べている。

 しかし、本誌で何度も指摘しているように、トランプ大統領は発言を修正していないし、前言も
翻していない。このことは、日台ともに影響が大きいトランプ政権を見てゆく上でとても重要なポ
イントなので、改めて強調しておきたい。

 すでにフロリダ会談直前の4月5日、トランプ政権が外国人記者者を対象とした記者会見で米国の
「一つの中国」政策について説明し、それは「中国との3つの共同コミュニケと台湾関係法」
(マット・ポティンガー:国家安全保障会議アジア上級部長)だと明言している。そして、この年
次報告でもまったく同じことを述べている。

 トランプ大統領は電話会談で「米国の『一つの中国』政策を尊重する」(honor our "one 
China" policy)と述べたのであり、米国の「一つの中国」政策とは、「米中間の三つの共同コ
ミュニケ」と「台湾関係法」のことだから、トランプ大統領は米国の元々の立場に戻っただけなの
だ。トランプ大統領は就任前の「中国の『一つの中国』原則に縛られない」という立場を未だに維
持している。

 ちなみに、国防授権法とも称される国防権限法は、会計年度(2017年度は2016年10月〜2017年9
月)における米国の国防プログラムの承認と予算上限額を定めるもっとも重要な法律の一つで、毎
年成立している。

 2017年の国防権限法は、12月2日に米国連邦議会の下院で可決し、8日に上院で可決。12月23日に
オバマ大統領が署名して成立している。

 2017年の国防権限法は、台湾との軍事関係改善や防衛協力強化を目的として制定され、米軍の高
官や国防関係幹部職員が台湾軍の高官や国防関係幹部職員との交流を初めて明文化したと報じられ
ている。

◆2017年版 中国の軍事力に関する年次報告書
 http://www.globalsecurity.org/military/library/report/2017/2017-prc-military-security.pdf

-----------------------------------------------------------------------------------------
米国防総省、台湾独立不支持を再度表明
【中央通信社:2017年6月7日】

 (ワシントン 7日 中央社)米国防総省は6日、中国大陸の軍事動向に関する年次報告書を発表
し、米国は両岸(台湾と中国大陸)のどちらかが一方的に現状を変えることには反対で、「台湾独
立を支持しない」とする立場を昨年に引き続き、再度表明した。 

 民進党・陳水扁政権下の2007年と、同党・蔡英文政権発足直前だった昨年5月の報告でも同様の
声明が盛り込まれている。 

 同報告では、昨年1月の総統選挙で蔡氏が当選して以来両岸の関係が冷え込んでいることや中国
大陸が「一つの中国」原則の受け入れを台湾に求めていることなどに言及している。 

 米国の対台湾政策については「米中間の三つの共同コミュニケ」と「台湾関係法」に基づく「一
つの中国政策」を維持する立場を改めて強調した。また、台湾関係法にのっとり、台湾が自衛する
に足る防御的性格の武器とサービスを供与するとしている。 

 一方、中国大陸の軍事力については、過去10年間で年平均8.5%のペースで急増する国防予算が
すでに台湾の14倍近くになっていると指摘。台湾はこの現状を踏まえ、中国大陸に対抗できるよう
非対称的な軍事能力の強化を国防計画に取り込む努力をしていると説明している。

 また、中国大陸には台湾への全面的な侵攻を遂行する力がまだないとしている。だが、台湾が実
効支配する南シナ海・太平島などへの攻撃を想定した演習を中国大陸が行った場合、台湾の独立意
識を高めるほか、国際社会の反発を招く可能性もあると分析している。

                               (鄭祟生/編集:塚越西穂)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 謝長廷・駐日代表が「全日本台湾連合会」創立祝賀会に出席

【台湾週報:2017年6月6日】
http://www.taiwanembassy.org/jp_ja/post/47517.html

 在日台湾僑胞団体らによる新団体「全日本台湾連合会」(以下、全台連)の創立大会が6月4日、
東京都内のホテルで開催され、趙中正氏が初代会長に選出された。同祝賀会には謝長廷・駐日代表
も出席し、同会設立および趙会長の就任を祝賀した。

 謝・駐日代表は、「台日両国は近年、各分野の交流が深まっており、とりわけ今年、窓口機関名
称が日本側は『日本台湾交流協会』、台湾側は『台湾日本関係協会』に改名されたことは、台日の
新しい時代を象徴している」と述べ、そのうえで「この全台連の設立は意義深いことだ」と強調した。

 趙会長は就任の挨拶で、「台湾優先・団結第一」を掲げ、台湾人としての主体性を主張し、日本
社会の一員として貢献し、台日関係がさらに強い絆で結ばれるよう努力していくと述べた。

 全台連は、在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合など17の在日台湾団体が参加し
て設立されたもので、祝賀会では僑務委員会の呉新興・委員長(閣僚級)、金美齢・元総統府国策
顧問、山口泰明・衆議院議員、日本台湾交流協会の柿澤未知・総務部長らが来賓として出席し、そ
れぞれ挨拶を述べた。また、蔡英文総統、蘇嘉全・立法院長(国会議長)、邱義仁・台湾日本関係
協会会長からの祝電も読み上げられた。

 また、会場では、呉委員長より林建良・在日台湾同郷会顧問に「二等華光専業奨章」が授与さ
れ、呉委員長は、林顧問が「在留カード」の国籍・地域欄を「中国」から「台湾」に変えることに
積極的に取り組み、日本政府に働きかけて実現し、台湾系住民の権利を守った功績を称え、引き続
き日本人の台湾に対する理解が深まるよう交流を進めていくことを期待した。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 [同一先へお届けの場合、10箱まで600円]

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 [同一先へお届けの場合、10枚まで700円]

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』  *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)  *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』  *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』  *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*欠号:第1号 在庫僅少:第2号(2冊)、第10号(2冊)、第12号(1冊)【2017年5月16日】
*欠号や僅少号は6月半ばに入荷予定です。

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan




規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • 下津井よいとこ2017/06/09





    〔阪堺電気軌道〕路面電車まつり……6月10日(土)午前10時から午後4時迄、あびこ道車庫にて

      (車両、車庫の見学、写真展示、綱引き大会(小学生以下)など)



    〈就役60周年記念〉モ501形車シリーズ乗車券(1)〜(4)、

    モ161形車シリーズ乗車券(21)〜(24)……6月12日から販売、天王寺駅前、新今宮駅前、我孫子道、浜寺駅前の乗車券売り場にて (通信販売もあります。)(10日の路面電車まつり会場で先行販売されます。)



    〔都電荒川線〕路面電車の日記念の催し……6月11日(日)午前10時から午後2時迄、都電荒川車庫にて



    〔青梅〜横須賀線〕鎌倉あじさい号の運転……6月10日から6月25日迄の土曜日、日曜日

     (今では貴重な存在となった189系車両で運行される予定のようです。)



    〔岡山電気軌道〕路面電車まつり……6月10日(土)午前10時から午後4時迄、岡山駅前広場と東山車庫にて



    〔広島電鉄〕路面電車まつり……6月11日(日)午前10時から午後4時迄、千田車庫にて



    〔長崎電気軌道〕168号車の運転……6月9日(金)

     (路面電車の日を記念して明治44年製造の木造車が運転されました。)



    〔高松琴平鉄道〕旧型車両の運転……6月18日(日)

     (今月は、大正末に製造された20形23号車と3000形300号車が走行します。)