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【メルマガ日台共栄:第2928号】 月刊「歴史街道」6月号が八田與一を総力特集 李登輝元総統や渡辺利夫会長も寄稿

発行日:5/6

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年) 5月6日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2928]
1>> 月刊「歴史街道」6月号が八田與一を総力特集 李登輝元総統や渡辺利夫会長も寄稿
2>> 外交部の日本語人材不足が深刻化 今後の対日外交に支障も
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● 台湾フルーツ美食ツアーお申し込み 【6月7日〜10日 締切:5月17日】*new
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 *詳細は本会ホームページでご案内しております。くだもの王国・台湾を堪能!
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170426/

● 八田與一像修復・復元「緊急募金」終了! 最終公表は5月9日予定
 *予定どおり4月27日に終了しました。ご協力いただきました皆様に深謝申し上げます。
 *4月27日現在の募金額:210万円(211人)
 *終了後も義捐金をお寄せいただいていますので、本会facebookとTwitterでの募金者イニシャ
  ルや募金額などの最終公表は5月9日を予定しています。
  facebook:http://goo.gl/qQUX1 Twitter:https://twitter.com/jritouki

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 月刊「歴史街道」6月号が八田與一を総力特集 李登輝元総統や渡辺利夫会長も寄稿

 八田與一技師が亡くなった1942年(昭和17年)から75年目を迎えた本年4月16日、銅像の頭部が
切断されるという衝撃的な事件が発覚した。それから約3週間が経つ。

 本会に寄せられた義捐金を嘉南農田水利会にお届けした際、楊明風会長から、奇美博物館と台南
市政府文化局の協力によってすでに修復が終わり、墓前祭前日の5月7日に銅像に魂を込める式典が
行われることをお聞きし、本会理事の安倍美香・第27回李登輝学校研修団団長らはホッとしたという。

 今年も5月8日のご命日に開かれる墓前祭(八田與一技師逝世75週年追思紀念會)が注目を集めて
いる中、本日発売のPHPの月刊「歴史街道」6月号が八田與一の総力特集「台湾で最も愛される
日本人 八田與一 『真心』は海を越えて」を組んでいる。

 執筆者のラインナップがすごい。

 総論を執筆しているのは本会会長の渡辺利夫(わたなべ・としお)拓殖大学学事顧問、特別寄稿
は李登輝・元台湾総統、インタビューは頼清徳・台南市長、映画「KANO」で八田役を演じた俳
優の大沢たかお氏、八田技師令孫の八田修一(はった・しゅういち)氏の3氏。執筆は、『台湾を
愛した日本人』で日本に初めて八田を紹介した古川勝三(ふるかわ・かつみ)氏、著書で八田につ
いて何度も取り上げている片倉佳史(かたくら・よしふみ)氏など、そうそうたるラインナップだ。

 これまでも他誌で八田與一特集を組み、嘉南農田水利会会長や工事に携わった方などを登場させ
たが、李元総統や頼清徳市長が登場するのは恐らく初めてではないだろうか。

 八田を八田たらしめていった背景をテーマとした渡辺利夫氏の総論にはじまり、八田が生まれて
から烏山頭ダムが完成するまでを4人で書きつなぐリレー執筆という手法で八田與一の全体像を描
き出している。

 まず古川勝三氏が生誕から大学卒業まで、次のフリーライターの四條たか子氏(しじょう・たか
こ)氏は台湾総督府の土木部技手として桃園大[土川]の工事を手掛ける八田を描き、次のノンフィ
クション作家の清水克之(しみず・かつゆき)氏は烏山頭ダムに取り掛かり米国視察に行く八田と
明石元二郎総督や上司の山形要助などの絡み、最後が作家の将口泰浩(しょうぐち・やすひろ)氏
がガス爆発事故を乗り越えてダムの完成までを描いている。

 片倉佳史氏は、八田の銅像秘話として、戒厳令下の戦後、銅像がいかにして守られ、どのように
して設置に至ったかを詳述し、また台湾の人々が八田をどのように見ているかを紹介している。烏
山頭ダム近くに八田與一にちなんだ「八田路」という道路があるのは知っていたが、それが「台湾
で唯一、日本人の名が道路名となっている」とは初めて知った。

 その他にも、八田與一の部下で嘉南大[土川]工事に携わり、後に台中に白冷[土川]を造った磯田
謙雄(いそだ・のりお)や、やはり部下で、嘉南大[土川]組合烏山頭出張所長をつとめた阿部貞寿
(あべ・ていじゅ)の八田観も紹介している。

 読み応えのある記事満載の特集で、永久保存版的価値のある1冊だ。

 なお、月刊「歴史街道」編集部には、本会が八田與一像修復・復元「緊急募金」を始めた直後、
「WEB歴史街道」で「緊急募金」をご紹介いただいた。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。

 この特集でも事件について、頼清徳市長の「何が起きようとも、私たちが八田氏を敬愛している
ことは変わりありません」という声明を紹介し、渡辺利夫氏も「彼らの八田への愛情は、こういう
事件によって強まりこそすれ、弱まるなど決してありえないと、私は信じています」と述べ、片倉
佳史氏も「八田技師夫妻を慕い台湾と友好の会」世話人をつとめる徳光重人(とくみつ・しげひ
と)氏の「こんな時だからこそ、益々力強く日台の交流を深めていきたい」という言葉を紹介して
いる。

◆月刊「歴史街道」6月号【5月6日発売、680円(税込み)】
 https://www.php.co.jp/magazine/rekishikaido/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 外交部の日本語人材不足が深刻化 今後の対日外交に支障も

【台湾報道】「外交部の日本語人材不足が深刻化 今後の対日外交に支障も」
【本会ホームページ「お知らせ」:2017年5月5日】

 台湾でウェブニュースを展開する「上報」は、4月27日に「外交部の日本語人材不足が深刻化 
今後の対日外交に支障も」と題する記事を掲載した。

 世界屈指の親日国でもあり、街には日本語の看板があふれ、若い世代でも日本語を学ぶ人々が多
い台湾。しかし、記事によると台湾外交部では深刻な日本語人材不足が起きており、今後の対日外
交に支障をきたすおそれもあるという。

 奇しくも先週開催された「第27回・日本李登輝学校台湾研修団」において、講師としてお招きし
た李明峻・台湾国際法学会秘書長が「現在の民進党政権や立法委員のなかで、日本語を話せるとか
日本に留学した人材はほぼ皆無。日本語学習者も多く、民間レベルでは日台関係はかなり密接だ
が、特に政治の世界においては日本専門家の不足が深刻化するだろう」と指摘している。

 表面上は良好に見える日台関係の陰に深刻な問題が潜んでいることを知っていただくためにも、
記事を日本語に翻訳し会員各位に供する次第です。

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外交部の日本語人材不足が深刻化 今後の対日外交に支障も
【上報:2017年4月27日】
写真:5月16日付で外交部主任秘書(大臣官房長に相当)に就任する蔡明耀・亜東関係協会秘書長

 日台関係はこれまでずっと台湾外交の重要なポイントだと考えられてきたが、ここへきてその重
要な対日外交に携わる外交部の人材不足という深刻な問題が起きている。蔡英文政権は「新南進政
策」のため、外交官試験の受験言語に東アジアの国々の言語を選択するコースを増設したため、そ
のあおりを受けて日本語選択コースの定員が減らされることとなった。

 さらに、定年退職者などの影響もあって対日外交に携わる人材が減少し続けてきており、日本に
設置されている駐日代表処および弁事処6ヶ所のうち、半数以上の処長(領事)が60歳以上だ。そ
のため、外交部内でも、他の言語コースで採用された若手人材を日本語コースへと振り替え、再度
訓練を受けさせなければならない事態も起きているという。

 こうした日本語の人材不足に加え、外交部関係者が指摘するのは、日本を専門とする外交官がこ
れまでずっと重用されなかった実態だ。例えば、5月16日に外交部主任秘書(大臣官房長に相当)
に昇進する蔡明耀氏(現在、亜東関係協会秘書長)は、日本語コース出身者で初めて外交部ナン
バースリーの主任秘書に就任する。中国では、日中間の摩擦が頻発するため、かえって知日派の外
交官が重用されており、いずれも駐日経験のある王毅・外交部長(外相)や唐家璇氏(元外交部
長)はいずれも外交政策の決定に重要な役割を果たしている。

 先日、考試院(人事院に相当)は蔡英文政権が「新南進政策」を進める上での人材需要に応える
ため公務員試験法を改正し、外交官試験に「ベトナム語コース」と「インドネシア語コース」を新
設した。ただ、「新南進政策」が外交の要となる一方で、台湾外交は日本語人材の枯渇という危機
に直面しており、遠くない将来の対日外交に支障をきたすのは明らかだ。

 これまで数度の日本駐在を経験してきた亜東関係協会の蔡明耀秘書長は、5月に外交部主任秘書
に就任することが発表されたが、外交部内からは「やっと日本語コースから『5階』に行く人間が
出た」という声が漏れ聞こえてくる。この「5階」とは、外交部部長(外相)や外交部次長(外務
副大臣)の執務室があるフロアを指し、ひいては台湾の外交政策を決定する役職を意味している。
ある外交部関係者は「日本語コース出身者のなかでやっと(蔡明耀秘書長が)主任秘書に、しかも
初めて昇進した。台湾にとって対日関係は非常に重要だというのに、だ」と指摘する。

 また、中国外交部(外務省)を例に挙げ、日本の近隣国のうち、台湾はずっと日本に対して友好
的でやってきた。しかし、日本語コースの人間はまったく重用されていない。中国では、日中は敵
対しているとも言えるのに、知日派の人材が重用されている。中国の外交部内では日本語畑の人間
が外交政策について一定の発言力を持っており、かつて駐日大使を経験した王毅や、駐日公使を経
験した唐家璇らが外交部長(外相)や国務委員にまで登りつめていることからもわかる。

 こうした外交部関係者の見方に対し、蔡明耀氏本人はどう捉えているのだろうか。蔡氏は「ひと
つの国や地域といった角度からだけで外交部内部の人事を見るべきではない。私は長く対日外交に
携わって来たが、それだけでなく、これまでアジアやアフリカなどで勤務したことがきっと役に
立っていると思う。また、対日外交に関しては言語能力が重要なのは言うまでもないが、他国との
関係や問題についてもかなりの程度理解しておかなければならない。そうすることが、外交という
仕事の幅を広げるものであり、専門の言語を唯一の判断基準とするべきではない」と話す。

 ただ一方で、蔡氏は外交部内での日本語人材に確かに深刻な断絶が起きていることを認める。長
年にわたって外交官試験の日本語コースの定員が減少しており、蔡氏が受験した年は定員が1名で
あった。その後も定員1名もしくは2名の時代が続き、最も多い年でも定員は6名であった。

 また、日本語コースの人材は年齢的に偏りが大きく、ここ数年で続々と定年退職しており、人材
不足に拍車をかけている。そのため、他の言語コースで採用された若手を日本語コースへと鞍替え
させ、新たに訓練を受けさせているような状態だという。蔡氏は、このような若手職員でも、日本
の代表処や弁事処で三等書記官や二等書記官から訓練すれば、言語の問題はほとんど克服できると
話す。

 現在、日本には東京の駐日代表処のほか、横浜・大阪・福岡・那覇・札幌の5つの弁事処が置か
れているが、駐日副代表の張仁久氏と、新たに札幌弁事処に就任する周学佑氏が50歳代だけで、そ
の他の弁事処の処長はみな定年が近づく年齢になっており、今後は日本語コース出身者以外の外交
官が処長に就任しなければならなくなる事態も起きるだろうとみられている。

 これほど明らかに日本語人材が不足しているにもかかわらず、外交部は日本語コースの定員増加
を考えていないようだ。考選部(公務員試験を管理する部署)の資料によれば、昨年と一昨年の外
交官試験で日本語コースの定員は1名であった。英語コースの定員は毎年20〜30名、スペイン語
コースやフランス語コースも一定数を維持しており、日本語コースは外交部内では弱小コースとも
いえる。

 蔡明耀氏によれば、外交官試験の言語コースだけで外交業務のすべてを判断することはできず、
短期的には外交部として日本語コースの定員増加を考えていないが、若手外交官の訓練をより強化
することで特定の国や地域に人材の偏りが起こらないようにしたいと話している。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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