国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2899号】 萩生田光一・官房副長官が「台湾は重要な友人で価値観を共有するパートナー」と表明

2017/04/03

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)4月3日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2899]
1>> 萩生田光一・官房副長官が「台湾は重要な友人で価値観を共有するパートナー」と表明
2>> 【祝】 銚子電鉄と蘇澳線が姉妹提携 日台鉄道提携は25件
3>> 4月5日〜9日、台湾人画家の李素貞さんが東京芸術劇場ギャラリーで初個展
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込みは3月31日で終了しました。

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
 *第15号は4月半ばに入荷予定です。
 *欠号:第1号 在庫僅少:第2号、第10号、第12号

● 川村純彦氏と多田恵氏を講師の「台湾セミナー」お申し込み 【4月29日開催】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch
 *セミナーの詳細は本会ホームページから↓
  http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170320/

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *本会署名は、氏名及び住所の記載を要請する請願法に基づいた正式署名です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 萩生田光一・官房副長官が「台湾は重要な友人で価値観を共有するパートナー」と表明

 萩生田光一(はぎうだ・こういち)内閣官房副長官から毎週金曜日、「はぎうだ光一メールマガ
ジン」が届く。3月31日に届いたメルマガでは、盛り上がりに欠けた今月のプレミアムフライデー
と、武蔵野御陵を参拝された天皇・皇后両陛下が久しぶりに銀杏並木で知られる甲州街道を通られ
たことをつづっていた。

 メルマガは安倍総理に同行して海外に行っているときなど東京を離れたときも出していて、内閣
官房副長官の激務ぶりが伝わってきて、短いながらも安倍政権の内側を垣間見ることができ、読み
応えがある。

 メルマガを出した3月31日、萩生田官房副長官は、台北駐日経済文化代表処が駐日代表官邸で開
催した日台交流の音楽会に出席し「日本にとって台湾は重要な友人であり、同様の価値観を共有し
ているパートナー」と述べたという。中央通信社がその写真とともに伝えているので下記に紹介し
たい。

 最近は官房副長官の仕事が忙しく、めったに台湾関係の催しに顔を出せなくなった萩生田官房副
長官だが、台湾への造詣は深い。

 本会が2003年6月の第1回総会で「外国人登録証明書における国籍表記問題の解決」を議決して以
降、台湾正名運動を展開し、7年目の2009年7月に「出入国管理及び難民認定法」改正が可決し、3
年以内に実施の在留カードでは台湾出身者の「国籍・地域」表記は「中国」から「台湾」に記され
ることで外登証問題は解決をみている。

 実は、外登証問題で最初に相談に預かっていただいたのが、2006年4月に自民党内に設立され
た、「日台若手議連」(日本台湾経済文化交流を促進する若手議員の会)の会長の岸信夫・参議院
議員(当時。現在は衆議院議員)であり幹事長をつとめる萩生田議員だった。この日台若手議連の
活躍で外登証問題は解決に至っている。

 また2006年11月、萩生田議員の選挙区の東京都八王子市と高雄市が「友好交流都市協定」を締結
していて、この締結に尽力したのが当時、自民党青年局局長だった萩生田議員だった。両市の提携
は、高雄市が日本統治時代「打狗」(takao)と呼ばれ、その発音が八王子市にある著名な「高尾
山」と非常に似ているということがきっかけだったが、この締結を呼びかけたのが萩生田議員だっ
たという。

 11月1日、高雄市役所で開かれた調印式には、葉菊蘭・高雄市長代理や八王子市の黒須隆一市長
などとともに萩生田議員も駆けつけて同席していた。

 現在の安倍政権は、安倍総理をはじめ菅義偉・内閣官房長官や岸信夫・外務副大臣、そして萩生
田官房副長官など、それぞれに台湾への理解が深い頼もしい内閣だ。

-----------------------------------------------------------------------------------------
萩生田官房副長官「台湾は重要な友人」=日台交流音楽会
【中央通信社:2017年4月1日】
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201704010006.aspx

 (東京 1日 中央社)萩生田光一官房副長官は3月31日、台北駐日経済文化代表処が東京都内の駐
日代表官邸で開催した日台交流の音楽会に出席し、日本にとって台湾は重要でかけがえのない友人
だと述べた。 

 萩生田氏はあいさつの中で、自身の選挙区の八王子市が高雄市と友好交流協定を締結しているこ
とに触れ、台湾に行くことは親戚の家に行くようなものだと紹介。日台間では1日に約1万7000人が
行き来しており、日台関係は新時代に突入したと言えると語った。 

 さらに、日本にとって台湾は重要な友人であり、同様の価値観を共有しているパートナーである
と指摘し、平和に向けた協力の継続や日台交流の拡大に期待を示した。 

 会場では、台湾のピアニスト、葉緑娜さんや声楽家の萬禎平さん、日本のソプラノ歌手、七澤結
さんらが日台の名曲を披露した。 

 音楽会終了後、謝長廷駐日代表(大使に相当)は、音楽演奏を通じ、双方の文化には多くの共通
点が存在し、心の奥底でつながるものが多くあると分かったと話し、イベントの成功を喜んだ。 

                               (楊明珠/編集:名切千絵)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 【祝】 銚子電鉄と蘇澳線が姉妹提携 日台鉄道提携は25件

 本誌でお伝えしたように、予定どおり4月1日、千葉県の銚子電鉄と蘇澳線が姉妹提携した。心か
ら祝意を表し、産経新聞の記事をご紹介したい。また、銚子電鉄もホームページに関係写真を掲載
して詳しく伝えているので併せて紹介したい。

 銚子電鉄と蘇澳線の姉妹提携は今年初めての日台鉄道提携で、本会調査によれば、1986年1月25
日に大井川鐵道と阿里山森林鉄道が姉妹鉄道を締結以来、25件目となる。

◆銚子電鉄HP:4/1(土)台湾鉄路管理局蘇澳(すおう)線との姉妹鉄道締結式を執り行いました。
 http://www.choshi-dentetsu.jp/detail/news/120

-----------------------------------------------------------------------------------------
銚子電鉄が台湾のローカル鉄道と姉妹提携 交流促進し地域活性化弾み
【産経新聞:2017年4月2日】

 銚子電鉄(銚子市)は台湾北東部を走る鉄道「蘇澳(すおう)線」と姉妹提携し、1日、同電鉄
犬吠駅で締結式が行われた。同電鉄が他の鉄道と姉妹提携するのは初めて。鉄道を通じた地域間の
国際交流を促進し、地域の活性化につなげる。

 蘇澳線は台湾の鉄路管理局が運営する公営鉄道で、約3・4キロメートルの路線。昨年、同電鉄側
が同局を訪れ、両者がともに太平洋に面する漁港に通じる路線であること、銚子は温泉、蘇澳は冷
泉を観光資源に持つなどの共通点から提携に至った。

 締結式に出席した同電鉄の竹本勝紀社長は「相互の鉄道を通じた誘客により地域間の国際交流が
促進され、ともに地域経済が活性化し、ひいては台日関係がよりいっそう親密なものになることを
願う」とあいさつ。台湾から出席した同局宜蘭(ぎらん)運務段(段=区間)の謝清田(しゃせい
でん)副段長は「2つの美しい路線が姉妹提携を締結するのはとても喜ばしいこと。今日から2つの
路線は一心同体となり双方の交流を進め、それは両者に大きな発展をもたらすだろう」と述べた。

 同日、同電鉄では姉妹鉄道締結を記念し、「台鐵×銚電」などと書かれた特製ヘッドマークを付
けた電車が運行された。

 同電鉄では利用者が減少するなか、各種イベントの企画やSNS(ソーシャル・ネットワーキン
グ・サービス)を活用した情報発信などを強化。地元高校生による支援も力に、路線の活性化に取
り組んでいる。

 今回の提携により台湾からの旅行客を誘致し、例えば地元の特産品である醤油をアピールするな
どして、地域全体を盛り上げたい狙いがある。

 同日、締結式に出席した銚子市の越川信一市長は「銚子電鉄は銚子のシンボル。何度も危機に直
面しながら、市民や全国のファンの温かい声援で立て直してきた」としたうえで、今回の締結によ
る交流拡大に期待を示した。

 台湾から日本を訪れる旅行客は増加傾向にあり、昨年は400万人を突破した。有名観光地を行き
尽くした観光客の中には日本の地方の“穴場スポット”を探す動きも出ており、同電鉄がこうした
ニーズをうまく捉えれば一つのチャンスとなりそうだ。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 4月5日〜9日、台湾人画家の李素貞さんが東京芸術劇場ギャラリーで初個展

一人の母親が描いた台湾 李素貞創作油絵個展

・日 程:2017年4月5日 (水) 〜2017年4月9日 (日) 

・会 場:東京芸術劇場 ギャラリー1 
     〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1 
     電話 03-5391-2111(代) FAX 03-5391-2215
     <受付時間>9:00〜22:00(休館日を除く)

     【交通】JR・東京メトロ・東武東上線・西武池袋線 池袋駅西口より徒歩2分。
         駅地下通路2b出口と直結。
     http://www.geigeki.jp/performance/20170405g1/

・チケット料金:無料  

・お問合せ:フリージアグループ企画室 関口 03-6635-1777 

・主 催:日台佐々木芸術交流会 フリージアグループ

-----------------------------------------------------------------------------------------
台湾の姿描き50年「自分の絵が歴史を記録していると気づいた」 李素貞さん(65) 
【産経新聞:2017年4月3日「きょうの人」欄】
http://news.livedoor.com/article/detail/12883185/

 日本では初となる個展を5日から東京芸術劇場ギャラリー(東京・西池袋)で開く。

 油彩を中心に約70点。絵を描いて50年。小学校の教師、そして2人の子供を産み育てた母親の目
で見つめた台湾の姿や社会現象がモチーフだ。

 「日常生活で自分が感じたことを素直に表現してきただけだが、改めて整理すると自分の絵は歴
史を記録していることに気づいた」

 例えば、1997年の香港の中国返還をテーマにした「籠中鳥」。人物の前に2羽の鳥が描かれてい
るが、1羽は籠の中にいる。籠の中の鳥は香港で、外の鳥が台湾だ。今から20年前に描いた。当時
は「台湾よ、あなたも籠の中に入りたいのか」との問いかけを込めたが、現在の香港を見るとき、
この絵は未来を示唆していた。

 太い線で描かれた作品は画家ルオーを想起させるが、もっと混沌(こんとん)としていてみる者
を不安にさせる。

 創作活動の「伏流」としてあるのは、中国国民党による弾圧の記憶だ。5歳のある日、若者たち
が憲兵らに石で頭を殴られ、けがをしたまま車で連行される場面を目の当たりにした。このときの
強烈な残像は、その後の創作に大きな影響を及ぼしているという。

 今年97歳になる父親は5年前、国民党政権が台湾住民を弾圧した47年の「二・二八事件」の犠牲
者と遺族を描いた作品を見て、事件の際に自分の命が危険にさらされたことを初めて明かした。

 苦難の時代を経て今の民主的な社会がある。「日本の方にもこんな台湾の近代史があることを
知っていただければ」。作品とは対照的な柔和な笑顔で語った。(原川貴郎)

■李素貞(り・すじん)
1951年、台湾・台中県大雅郷生まれ。高雄市立明正、復興小の校長や台中芸術家クラブ会長を歴
任。台湾各地や中国の北京、四川などで個展やグループ展を多数開催。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)は在庫が少なく、お申し込みの受付は卸元に在庫を確認してからご連絡しますの
 で、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟』 *在庫僅少
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版) *在庫僅少
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』 *在庫僅少
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』 *在庫僅少
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr
*第15号は4月半ばに入荷予定です。【2017年3月30日】
*欠号:第1号 在庫僅少:第2号、第10号、第12号【2017年3月30日】

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan




規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。