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【メルマガ日台共栄:第2891号】 蔡英文政権が経済構造の転換も視野に3.2兆円に及ぶ大規模インフラ建設計画を発表

2017/03/24

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1>> 蔡英文政権が経済構造の転換も視野に3.2兆円に及ぶ大規模インフラ建設計画を発表
2>> 駐米国台北経済文化代表処の高碩泰代表がティラーソン米国務長官等と異例の同席
3>> 富山の光岡自動車が初の海外販売で台湾へ高級霊柩車を輸出
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1>> 蔡英文政権が経済構造の転換も視野に3.2兆円に及ぶ大規模インフラ建設計画を発表

 蔡英文政権は昨日(3月23日)、2017年から8年をかけ、鉄道や河川・ダム整備などに取り組む、
特別予算総額約8800億台湾ドル(約3.2兆円)に及ぶ大規模インフラ整備事業計画「前瞻基礎建設
計畫」を発表した。

 林全・行政院長が自ら説明したこの「未来のインフラ整備計画」は5つの分野と38ものプロジェ
クトからなるといい、各分野の投資額を規模の大きい順に並べると以下のようになる。

・軌道整備(軌道建設)        4241億3300万元(日本円約1兆5328億円)
・水生環境整備(水環境建設)     2507億7300万元(日本円約9062億9863万円)
・都市と地方の建設(城郷建設)    1372億元(日本円約4958億円)
・デジタル建設(数位建設)      460億6900万元(日本円約1664億9428万円)
・グリーンエネルギー建設(緑能建設) 243億1500万元(日本円約878億7489万円)

 日本経済新聞はこの整備事業計画について「大規模なインフラ投資で内需を刺激し、景気の回復
傾向に弾みをつける狙い」があり「鉄道新線や水資源、都市整備が中心で、現地での実績が豊富な
日本企業の参画にも期待」していると報じている。

 また「今回の投資は景気の刺激に加え、中国に過度に依存した経済構造の転換も目的となる」と
も指摘していて、蔡英文総統が昨年5月の総統就任式でまず第一に「経済構造の転換」を挙げたこ
とを思い出させる。

 蔡総統はこの演説で「我々が台湾経済のイノベーションをしようとするには、今から決意し勇敢
に別の道を歩んでいかなければなりません。この道は、台湾経済発展の新しいモデルを構築するこ
とです」と述べ、そのために「従来の単一市場に依存し過ぎた現象と決別する」と宣言し、中国へ
過度に依存している経済構造から脱するとした。

 続いて、蔡総統は次のように述べていた。

「経済発展と同時に、我々が忘れてはならないのが、環境への責任です。経済発展の新しいモデル
は国土計画、地域の発展、環境の永続性と相互に結びついていくものとなります。産業の展開と国
土の利用については、ばらばらな計画や目先の利益といった考えを止めるべきです。我々は地域の
バランスある発展を追求していかなければならず、これは、中央の政府が計画、統合していく必要
があり、地方自治体も地域が連合して治めるという精神を大いに発揮していく必要があります。」

 つまり、今回発表した大規模インフラ整備事業計画は、まさに蔡総統が就任演説で述べた「経済
構造の転換」を図る計画に他ならない。蔡英文政権は総統就任演説で台湾の人々に約束したことを
着々と実行していると言えよう。

 下記に行政院のホームページで発表された「前瞻基礎建設計畫」報告と日経新聞の記事をご紹介
したい。

◆行政院院會報告「前瞻基礎建設計畫」,打造下一世代所需基礎建設
 http://www.ey.gov.tw/News_Content.aspx?n=4E506D8D07B5A38D&s=5BB499BE2247F7AD

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台湾がインフラ投資3.2兆円計画 8年間で、鉄道新線など 
【日本経済新聞:2017年3月23日】

 【台北=伊原健作】台湾の蔡英文政権が大型のインフラ投資に乗り出す。行政院(内閣)は23
日、2017年からの8年間で約8800億台湾ドル(約3.2兆円)を投じる計画を発表。大規模なインフラ
投資で内需を刺激し、景気の回復傾向に弾みをつける狙いだ。鉄道新線や水資源、都市整備が中心
で、現地での実績が豊富な日本企業の参画にも期待する。

 「台湾の競争力向上と現代化を推進する」。林全・行政院長(首相)は同日の記者会見で強調し
た。計画を盛り込んだ特別予算の条例案を同日、閣議決定。立法院(国会)での審議を経て5月中
にも成立させたい意向だ。林氏は「(日本企業は)風力発電やデジタル産業、鉄道に非常に強く、
協力のチャンスがある」と期待を示した。

 予算の半分弱に当たる4241億台湾ドルは鉄道関連につぎ込む。北部の基隆と台北を結ぶ次世代路
面電車(LRT)の新設や南部・高雄の地下鉄の延伸などが目玉となる。資料で列挙したプロジェ
クトの総数が38に上る大がかりな計画だ。

 台湾の鉄道整備は日本企業が深く関わる。南北をつなぐ台湾高速鉄道(新幹線)は、日本が新幹
線技術を初輸出した案件だ。今月2日には北部で丸紅や川崎重工業、日立製作所がシステムなどを
手掛けた都市鉄道(MRT)の新線が正式に開通。新たな受注を探る動きが活発化しそうだ。

 水害の防止に向けた河川やダムの整備や、水不足の解消に絡むプロジェクトには2507億台湾ドル
を投じる。都市や道路の整備には1372億台湾ドルを投資する。地震など災害への備えを厚くし、居
住や企業の投資環境を改善する。

 台湾の16年10〜12月期の実質域内総生産(GDP)は前年同期比2.88%増。同1〜3月期まで3四
半期連続のマイナス成長だったが、回復が鮮明だ。ただ中国向けのIT(情報技術)輸出がけん引
する構図は不変だ。今回の投資は景気の刺激に加え、中国に過度に依存した経済構造の転換も目的
となる。

 データセンター建設など、デジタル産業の振興に460億台湾ドルを投じる。「日韓やシンガポー
ルなどにデジタル関連のインフラで後れをとるわけにはいかない」(林氏)といい、クラウドや人
工知能(AI)の事業環境を改善する。太陽光や風力発電にも243億台湾ドルを投資し、新エネル
ギー産業を育成する。

 蔡政権の経済政策は東南アジアとの連携強化など中長期的な内容が中心だった。今回の計画は
「人々の生活に関わり、恩恵を直接実感しやすい」(台湾師範大学の范世平教授)のが特徴だ。蔡
氏が5月20日に就任1年の節目を迎えるのを前に、政権の求心力を回復させる狙いとの見方もあ
る。

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2>> 駐米国台北経済文化代表処の高碩泰代表がティラーソン米国務長官等と異例の同席

 台湾と国交がない日本は台湾との関係を「非政府間の実務関係」と位置づけ、公益財団法人の
「日本台湾交流協会」を設け、台湾に日本台湾交流協会台北事務所(大使館に相当)と日本台湾交
流協会高雄事務所(総領事館に相当)を置いている。

 一方、台湾もそのカウンターパートとして、間もなく「台湾日本関係協会」に正式改称する「亜
東関係協会」を設け、東京に台北駐日経済文化代表処(大使館に相当)、大阪に台北駐大阪経済文
化弁事処(総領事館に相当)を置き、横浜、福岡、那覇、札幌に分処を設けている。

 アメリカもまた台湾との関係を維持するため「米国在台湾協会」を設け、台北事務所(大使館に
相当)と高雄支所を置いている。一方、台湾側のカウンターパートは「北米事務協調委員会」で、
ワシントンDCに駐米台北経済文化代表処(大使館に相当)を置いている。

 一昨日の3月22日、駐米台北経済文化代表処の高碩泰代表が米国務省で行われた過激派組織「イ
スラム国」(IS)打倒を目指す有志連合の閣僚級会合に出席、ティラーソン米国務長官をはじめと
する67の参加国・地域・組織の代表者とともに集合写真を撮影したという。また、集合写真撮影の
会場で、米国務省は高代表の立ち位置に「台湾」と表示したとも伝えられる。

 3月23日付の共同通信によれば、台湾の李大維・外交部長は3月22日に、立法院で「台湾の国際活
動に対する中国の圧力の度合いと頻度が強まっている」と報告したばかりだが、そのような中に
あって米国の台湾への対応は確実に変わりつつあるようだ。中央通信社の記事を下記に紹介したい。

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駐米代表、米国務長官と公の場に 台米間で異例=打倒IS有志連合会合
【中央通信社:2017年3月23日】
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201703230005.aspx

 (ワシントン 23日 中央社)駐米国台北経済文化代表処の高碩泰代表(大使に相当)は22日、米
国務省で行われた過激派組織「イスラム国」(IS)打倒を目指す有志連合の閣僚級会合に出席し、
ティラーソン米国務長官やその他67の参加国・地域・組織の代表者とともに集合写真を撮影した。
中華民国(台湾)の駐米官僚と米国務長官が公の場に同時に姿を見せるのは異例。 

 米国主導の有志連合が2014年に結成されて以来、人道支援における台湾の貢献は重視されてき
た。オバマ前大統領はIS掃討作戦のアジア太平洋地域の有志国・地域として、台湾を名指ししたこ
ともある。 

 だが、台米関係は「非公式」とされており、米国側はこれまで台湾とのやり取りにおいて控えめ
な姿勢を維持してきた。かつては台湾側の米官庁への立ち入りが禁止されるなど制限も多数設けら
れていた。 

 集合写真撮影の会場で、米国務省は高代表の立ち位置に「台湾」と表示。一方、同省提供の参加
者リストに記載された高代表の肩書は「駐米国台北経済文化代表処代表」とされた。会合の会場に
は各参加国・地域の旗が掲げられたが、同省の公表資料では中華民国国旗は見当たらなかった。 

 写真撮影の終了後、高代表は日本の岡野正敬駐米公使に歩み寄り、握手を交わした。両氏は会話
をしながら会場を後にした。 

 この有志連合に中国大陸は参加していない。 

                               (鄭崇生/編集:名切千絵)

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3>> 富山の光岡自動車が初の海外販売で台湾へ高級霊柩車を輸出

 日台間ではこんな世界でもつながっている。光岡自動車は次々と独特のデザインの高級車を発表
してきたことで知られるが、霊柩車まで手掛けているという。この霊柩車の海外初の輸出先が台湾
だという。台湾だから受け入れたと言った方が適切か。

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光岡自動車 高級霊きゅう車、台湾輸出へ
【毎日新聞:2017年3月23日】
http://mainichi.jp/articles/20170323/k00/00e/020/212000c

 個性的なデザインの自動車製造で知られる光岡自動車(富山市)が、クラシックカー風高級霊
きゅう車の台湾への輸出に乗り出した。同社が霊きゅう車を海外販売するのは初めて。「台湾では
珍しいタイプで、高級感を演出できる」と自信をみせる。 

 販売を始めたのは、日産自動車が北米向けに製造する左ハンドル車を改造した霊きゅう車「ミツ
オカリムジンタイプV」。丸い前照灯や銀色の大きなラジエーターグリルを配した荘厳で古風な外
観が特徴。台湾の車両検査にも合格した。 

 車体上部はレザーで仕上げ、色は黒と白の2種類。ひつぎを入れるスペースは、白を基調とした
デザインで統一した。(共同)

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・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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