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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2879号】 【祝】 亜東関係協会が「台湾日本関係協会」に改称! 台北駐日経済文化代表処の改称も検討!

2017/03/07

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1>> 【祝】 亜東関係協会が「台湾日本関係協会」に改称! 台北駐日経済文化代表処の改称も検討!
2>> 米国が国防授権法に基づいて台湾の『漢光33号』演習に現役将官を初派遣
3>> 本日18時、園田衆院議員と永岩元空将を講師に呉竹会・アジアフォーラムを開催
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1>> 【祝】 亜東関係協会が「台湾日本関係協会」に改称! 台北駐日経済文化代表処の改称も検討!

 日本と台湾の間に国交はない。1972年9月末、日本が中国と国交を樹立したことに伴い断交し
た。しかし、台湾には日本人が住み、日本に台湾人も住み、互いの経済交流なども活発だ。そこで
日本は「財団法人交流協会」、台湾は「亜東関係協会」を設立、その年の12月に「財団法人交流協
会と亜東関係協会との間の在外事務所相互設置に関する取決め」を交わし、日本は台湾との関係を
「非政府間の実務関係」と位置づけて交流を保ってきている。

 交流協会が「日本台湾交流協会」と名称を変更したのは本年の1月1日。どことの交流なのか業務
内容がはっきりしないなどの理由による。45年目にしてようやく改称し、日台交流正常化への道筋
を示した。

 台湾の外交部(外務省に相当)は「新名称は協会業務の実際の意味合いをはっきり反映させたも
ので、台日関係が正しい方向に発展していることを示している」と歓迎したのと対照的に、中国外
務省はこの名称変更は「『二つの中国』のたくらみ」だと強烈な不満を表明し、日本に抗議してき
たのは未だ耳目に新しい。

 日本側の改称により、台北駐日経済文化代表処の代表をつとめた許世楷氏は、亜東関係協会の名
称も日本側に合わせて変更するよう提言、台湾の外交部も検討する考えを明らかにしていた。

 本誌でこのニュースを伝えた際、「日本がこれまでの交流協会の頭に『日本台湾』と付したのな
ら、亜東関係協会は頭に『台湾日本』と付して『台湾日本関係協会』という名称もいいかもしれな
い」とコメントしたが、なんと嬉しいことにその通りに名称を変更するという。心からこの正名に
祝意を表したい。

 3月6日、李大維・外交部長は立法院の外交及び国防委員会における質疑応答で、亜東関係協会の
名称を「台湾日本関係協会」に変更することを明らかにした。

 産経新聞は「すでに亜東関係協会の理事会での決定を終え、行政院(内閣)での手続き中」と報
じている(下記)。

 また、日本台湾交流協会への改称に伴い、出先機関の名称も、大使館に相当する台北事務所は
「日本台湾交流協会台北事務所」に、領事館に総統する高雄事務所も「日本台湾交流協会高雄事務
所」と改称している。

 当然、亜東関係協会の日本の出先機関である東京の「台北駐日経済文化代表処」も改称の対象と
なる。産経新聞は、李・外交部長が「『台北』を『台湾』に改称したいとの意向を日本側に伝えた
ことも明らかにした」ことを伝えている。

 外交部としては「台湾駐日経済文化代表処」への名称変更を希望しており、日本側に伝えたもの
の「今のところ『進展はない』」(中央通信社)というが、機関名称の変更は相手国の同意を得る
必要があり、すでに亜東関係協会の「台湾日本関係協会」への改称に日本側が同意しているのだか
ら、それに伴う変更だから特段の問題はないだろう。

 ただ、以前から「台北駐日経済文化代表処」の名称は長くて覚えにくいという不満が出ていた。
せっかくのチャンスなのだから「台湾駐日経済文化代表処」ではなく「台湾駐日代表処」でいいの
ではないか。

 実は、3月5日、台湾独立建国聯盟日本本部が「台湾2・28時局講演会」を開いた際に来賓として
臨席した謝長廷・代表(大使に相当)が亜東関係協会の改称について触れ、亜東関係協会の理事会
での決定を終えて行政院で手続き中であることを明らかにして参加者を驚かせた。会場から盛大な
拍手が巻き起こったのは言うまでもない。

 謝代表は「台北駐日経済文化代表処」の名称変更についても触れたが、あまりにも長いこの名称
にも不満そうな口ぶりだった。やはり、「台湾駐日経済文化代表処」ではなく短くスッキリと「台
湾駐日代表処」、またはアメリカは「駐日米国大使館」、イギリスも「駐日英国大使館」なのだか
ら、台湾も「駐日台湾代表処」でいって欲しいものだ。

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台湾の窓口機関も名称変更へ
【産経新聞:2017年3月6日】

 【台北=田中靖人】台湾の李大維外交部長(外相に相当)は6日、台湾の対日窓口機関「亜東関
係協会」の名称を「台湾日本関係協会」に変更することを明らかにした。立法院(国会)での質疑
での発言を中央通信社が伝えた。

 日本の対台湾窓口機関、交流協会が今年1月から「日本台湾交流協会」に名称を変更したことに
ともなう措置。すでに亜東関係協会の理事会での決定を終え、行政院(内閣)での手続き中という。

 李氏は、日本での出先機関「台北駐日経済文化代表処」についても、「台北」を「台湾」に改称
したいとの意向を日本側に伝えたことも明らかにした。

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2>> 米国が国防授権法に基づいて台湾の『漢光33号』演習に現役将官を初派遣

 米国では昨年12月23日にオバマ大統領のサインし、米軍の高官や国防関係幹部職員が台湾軍の高
官や国防関係幹部職員との交流を盛り込んだ「2017国防授権法案」(NDAA: National 
Defense Authorization Act)という画期的な法案が成立した。

 国防授権法は国防権限法とも称され、米国の国防プログラムの承認と予算上限額を定めるもっと
も重要な法律の一つで、毎年成立しているが、12月2日に米国連邦議会の下院で可決し、8日に上院
で可決、大統領署名によって成立した2017年度国防授権法は、台湾にとってはとても重要な米国国
内法だ。

 2017年度国防授権法は台湾との軍事関係改善や防衛協力強化を目的としており、今回初めて明文
化され、これによって米台の高級軍人と次官補クラスの文官は公然と交流できるようになった。

 産経新聞の伝えるところによると、米国は早速、この国防授権法授権法に基づき「台湾の国防部
(国防省に相当)が行う今年度の年次演習『漢光33号』の図上演習に米太平洋軍が現役の将官を派
遣する」という。

 ちなみに、昨年8月25日に屏東県恒春で行われた年次演習「漢光32号」は、中国軍の侵攻を想定
して行われ、蔡英文総統が就任後初めて視察、その訓示で「軍改革の基本方針を来年1月までに取
りまとめる意向を表明。『新たな思想を発揮して新たな軍を作ろう』と呼びかけた」(2016年8月
25日付「産経新聞」)と報じられている。

 蔡英文総統は台湾軍の視察に熱心で、また国産の潜水艦建造や国産戦闘機の開発計画を進め、国
防産業の発展に力を注いでいる。

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米軍が台湾の演習に現役将官派遣へ 断交以来で初、軍事交流を格上げ
【産経新聞:2017年3月5日】

 【台北=田中靖人】台湾の国防部(国防省に相当)が行う今年度の年次演習「漢光33号」の図上
演習に米太平洋軍が現役の将官を派遣することが4日、分かった。台湾の軍事関係筋が明らかにし
た。1979年の米台断交以降、現役の将官が演習を視察するのは初めて。米台の軍事交流を格上げし
た形だ。

 米国はオバマ政権下の昨年12月に成立した2017年度の国防権限法で、台湾との現役の高官による
交流を初めて規定している。今回の派遣は台湾のネットメディア「上報」が1日付で報じていた。

 上報によると、台湾軍は03年に米国から図上演習システムを導入。米軍は翌年から顧問団として
現役の佐官は派遣していたが、団長は退役の将官だった。今回の派遣でも、顧問団は慣例に従って
制服は着用しないものの、最高指揮所となる「衡山指揮所」で演習を視察するという。

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3>> 本日18時、園田衆院議員と永岩元空将を講師に呉竹会・アジアフォーラムを開催

 今回の呉竹会・アジアフォーラムでは、「激変する国際情勢・周辺情勢」といったことをテーマ
に2人のスペシャリストにご登壇していただきます。

 まず1人目は、頭山興助(とうやま・おきすけ)会長の盟友であり、日本の政治を知り尽くした
衆議院議員の園田博之(そのだ・ひろゆき)先生より「激動する国際情勢と我が国のゆくえ」と題
してご講演いただきます。

 そして2人目には、元航空自衛隊空将を務めた永岩俊道(ながいわ・としみち)先生より、緊迫
する北朝鮮情勢を中心に我が国がいかに対応すべきかを優れた軍事知識を基に「激変する周辺情勢
と我が国の対応」と題して語っていただきます。対中国の防空をどうしたらよいか等、司令官・F-
15 戦闘機パイロットとしての経験を踏まえ語っていただきます。

 皆様のご参加を心よりお待ち致します。

                                  呉竹会幹事 茂木弘道

                     記

第49回 呉竹会・アジアフォーラムのご案内

 平素より呉竹会アジアフォーラムの活動にご理解・ご協力を賜り厚く御礼申しあげます。3月7日
(火)に開催致します講演会についてご案内申し上げます。
 
第1部:「激動する国際情勢と我が国のゆくえ」
    講師: 園田博之先生(自民党衆議院議員)

第2部:「激変する周辺情勢と我が国の対応」
    講師:永岩俊道先生(元航空自衛隊空将)

司会・コーディネーター:藤井厳喜・代表幹事

・園田博之[そのだ・ひろゆき]先生
 1942年生まれ。熊本県天草郡河浦町(現天草市)出身。日本大学経済学部卒業。経済学士。1964
 年、日魯漁業(現マルハニチロ)に入社。1984年、衆院選旧熊本2区にて初当選、以後連続9期当
 選。内閣官房副長官、衆議院法務委員長など歴任。父は園田直(元内閣官房長官、元外務大臣、
 元厚生大臣)

・永岩俊道[ながいわ・としみち]先生
 1948年 鹿児島県生れ。1971年 防衛大学校(15期)卒業。同年 航空自衛隊入隊後、F-15戦闘機
 パイロットとして勤務。1998年 第2航空団千歳基地司令などを経て、航空幕僚監部監察官・防衛
 部長を歴任。2003年 空将に昇任。 西部航空方面隊司令官、航空支援集団司令官を歴任。現在、
 永岩アソシエイツ代表、シスコシステムズ合同会社顧問。

・日 時:3月7日(火)開場17:30 開会18:00

・会 場:憲政記念館 大ホール
     東京都千代田区永田町1-1-1 TEL:03-3581-5111(代表)
     東京メトロ 有楽町線、半蔵門線、 南北線「永田町」駅 2番出口より徒歩5分
      東京メトロ丸ノ内線、千代田線「国会議事堂」駅 2番出口より徒歩7分
    http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/kensei/kensei.htm

     *一般駐車場はございませんので、お車での来館はご遠慮下さい。

・入場料:2,000円(学生無料)予約不要
     *本メールをご覧頂いた旨を当日受付にお申し出頂ければ「入場料無料」です!

・懇親会:終了後、全国町村会館内レストランにて懇親会を予定。
     参加費4000円位(永岩講師、藤井厳喜代表幹事、頭山参加予定)

・主 催:呉竹会 (会長:頭山興助) 
     〒102-0093  東京都千代田区平河町1-7-5  ヴィラロイヤル904
     Tel:03-3556-3880 Fax:03-3239-4488
     E-mail:mail@kuretakekai.jp
     http://kuretakekai.jp/
 
【参照】
ブログ「頭山興助の秘書日記」http://blog.goo.ne.jp/toyamanohisyoblog 
ツイッター@toyamanohisyo

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●映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み 【1,400円+送料】
   https://goo.gl/pfgzB4
 *チケットは、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほどお願いします。
 *映画「湾生回家」公式HP(劇場情報):http://www.wansei.com/

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)の在庫がほとんど切れかかっています。お申し込みの受付は、卸元に在庫を確
 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』
・北國新聞出版局編『回想の八田與一』
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
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・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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