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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2875号】 門田隆将氏が2・28事件犠牲者の湯徳章をめぐって台北と台南で講演会

2017/03/02

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1>> 門田隆将氏が2・28事件犠牲者の湯徳章をめぐって台北と台南で講演会
2>> 本会の呉正男・理事を「nippon.com」が紹介
3>> 【祝】 青森県と平川市が台中市と昨年12月14日に友好交流協定を締結していた!
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1>> 門田隆将氏が2・28事件犠牲者の湯徳章をめぐって台北と台南で講演会

 ノンフィクション作家の門田隆将(かどた・りゅうしょう)氏が日本と台湾で『汝、ふたつの故
国に殉ず ―台湾で「英雄」となったある日本人の物語』を同時発売したことに伴い、2月27日に台
北で、翌28日には台南で講演会を開いた。

 本会もこの講演会に合わせ、2月26日から3月1日にかけて「門田隆将先生2・28台湾講演ツアー」
を実施し、2・28事件関係の史跡などを訪れるとともに門田氏の講演会に参加。

 台北市の講演会は、台湾で出版の『湯徳章 不該被遺忘的正義與勇氣』の版元である玉山社出版
が主催し、市長官邸沙龍の表演庁で27日午前10時から行われたが、開会前から200人近くの参加者
が押し寄せ、立ち見も出る盛況だった。

 日本からは、ジェット日本語学校名誉理事長で評論家の金美齢氏やジャーナリストの福島香織
氏、台湾独立建国聯盟日本本部委員長の王明理氏、KADOKAWA代表取締役の井上 伸一郎氏
なども駆けつけ、一方、台湾側からは李勝雄氏や顧立雄氏をはじめとする弁護士や王厚康・前台湾
独立建国聯盟秘書長なども参加、立錐の余地もないなかで催された。

 また、本会ツアー参加者は翌28日、台南市政府が主催し二二八紀年公園において午前9時から開
かれた追悼会に門田氏や王明理氏とともに参加し、午後2時から台湾文学館の国際会議庁で開かれ
た講演会にも参加した。

 台南の講演会は台南市台日友好交流協会(郭貞慧・理事長)などが主催、やはり200人ほどが参
加、立ち見が出るほどだった。

 日本からは金美齢氏や王明理氏、また紀伊国屋書店代表取締役社長の高井昌史氏も駆けつけた。
一方の台南側からは、2014年に湯徳章氏命日の3月13日を「正義と勇気の日」と定めた頼清徳市長
や、湯徳章氏の銃殺が行われた「民生緑園」の名称を1998年2月28日に「湯徳章紀念公園」に改め
た前台南市長で元台湾独立建国聯盟主席の張燦●氏なども駆けつけて盛会裡に開催された。

●=洪の下に金 

 なお、本会のツアーでは27日夜、蔡焜燦氏(台湾歌壇代表)や門田氏、王明理氏、李登輝基金会
の早川友久氏なども交えて夕食会を開いた。蔡氏はよほど気分がよかったのか隠し芸の手品まで披
露、門田氏はじめ参加者からやんや拍手を浴びるなど有意義で楽しい一夜を過ごした。

 下記に門田氏の台北講演会の模様を産経新聞が伝えているのでご紹介したい。

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台湾2・28事件70年 「共通の価値観を持つ国々が絆を強めるべき」作家の門田隆将氏が講演
【産経新聞:2017年2月27日】
http://www.sankei.com/world/news/170227/wor1702270045-n1.html

 台湾を接収した中国国民党政権が台湾住民を弾圧した1947年の2・28事件は28日、発生から70
年。日本統治時代に日本人の父と台湾人の母との間に台湾で生まれ、後に弁護士となり事件で銃殺
された湯(坂井)徳章についての著作「汝、ふたつの故国に殉ず」を出版した作家の門田隆将氏が
27日、台北市内で講演した。

 門田氏は「彼が守ろうとした人権、民主、自由、正義を維持するため、日本、台湾、米国など共
通の価値観を持つ国々が絆を強めるべきだ」と訴えた。また「事件は50年の日本統治を無視しては
語れない」とし、法治主義と教育が浸透した台湾の社会と中国大陸から来た人々との対立が背景に
あったと指摘した。

 また、事件で卒業生ら11人が犠牲になった中央大学の酒井正三郎総長・学長も28日、台北で開か
れる追悼式典に参列する。酒井氏は27日に台北で記者会見し、「大学が誇る先達の多くが犠牲に
なった。哀悼の意を表したい」と述べた。(台北 田中靖人)

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2>> 本会の呉正男・理事を「nippon.com」が紹介

 横浜台湾同郷会最高顧問や東京台湾の会顧問、伊勢山皇大神宮氏子総代などをつとめる本会理事
の呉正男(ご・まさお)氏のその生涯はまさに波瀾万丈の一語に尽きる。そのため、映画「台湾ア
イデンティティー」でも高菊花さんや黄茂己氏などとともに出演している。

 このたび「nippon.com」がインタビューを掲載したので、ご紹介したい。

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シリーズ: 戦争を考える「日本人として戦った、ある台湾人の戦争」
【nippon.com:2017年2月27日】
http://www.nippon.com/ja/features/c03305/

 太平洋戦争中、日本軍人として戦った外国籍の人たちがいる。日本が統治していた台湾では、そ
の数およそ20万人。しかし、彼らにとっての戦争は1945年で終わらなかった。生き残りの一人、呉
正男さん(89)に話を聞いた。

 1月の週末、東京都中央区での講演会に招かれ、30人ほどの人々を前にあいさつする呉さんの姿
があった。

「少々珍しい経験をしたものですから、若い人たちから話をしてほしいと呼ばれることが多いんです」

 冒頭、ぴんと伸びた背筋と実年齢のギャップで参加者を驚かせ、その後2時間にわたって自らの
戦争体験を語った。日本人として太平洋戦争を戦い、その後も戦争の影を引きずらざるを得なかっ
た体験だ。

◆台湾で生まれ日本の軍国少年に

 呉さんは1927年、日本統治時代の台湾南部で生まれた。両親とも台湾人だ。しかし、当時の台湾
は、行政システムも含めて公の文化はすべて日本。呉さんはそんな社会で育った。

 日本の高等教育を受けた父親との会話は、家の中でも日本語。幼稚園では日本の年中行事に親し
み、小学校も日本人と机を並べて学んだ。今でも台湾語は「子どもが話すレベル」だと謙遜する。

 41年、13歳の春に、中学進学のため日本に。当然のように「軍国少年」となり、3年後には親に
相談することなく陸軍特別幹部候補生(1期生)を志願し、水戸航空通信学校長岡教育隊に入隊す
る。その後は重爆撃機の通信士となり、朝鮮半島の宣徳飛行場に駐留して特攻出撃を待つ身にも
なったが、そのまま45年8月15日を迎えた。

◆ソ連抑留で、青春時代の2年間をさらに失う

 しかし、呉さんの戦争はそこで終わらなかった。

 武装解除後、仲間とともに38度線を越えて日本に帰還しようとしていた矢先、ソ連軍に出くわし
て捕虜となった。連れて行かれたのはカザフスタンの収容所。半砂漠のそこには、延々と続く労働
が待っていた。

 食事は栄養価が乏しく、剣道で鍛え上げていた身長170センチメートルの体はみるみるやせ細っ
た。1600人の収容者に対して、浴室は1カ所で入浴は年に2、3回。手洗いも1カ所という劣悪な生活
環境の中、帰還できるという噂が抑留者の間で定期的に現れては消えた。精神的にも徐々に追い詰
められた。2年後、幸運にも抑留を解かれたが、体重は40キロになっていた。「あと1年長くいた
ら、確実に死んでいた」と呉さんは振り返る。

 帰還するときは、ソ連側から日本人として扱われ、舞鶴港に戻ってきた。台湾人であれば中国軍
に引き渡される可能性が高かったが、抑留中に日本名の大山正男を使い、日本のゆかりの住所を自
己申告していたためだ。ひそかに思いを寄せていた少女と再会を果たすなど、日本で平和を実感す
る時間が戻ってきた。

◆日本の終戦後も続いていた戦争

 ところが、呉さんの暮らしから戦争の影は消え去らなかった。

 この時、台湾は混乱期にあった。日本が引き揚げた後、今度は日本の敵であった蒋介石率いる国
民党政府が入ってきていた。台湾の人たちは当初、新しい指導者を「同胞」として歓迎したが、差
別的な扱いを受け反発。47年2月には2・28事件と呼ばれる暴動が発生し、国民党政府は以降、日本
統治時代のエリート層を投獄、その多くを殺害した。

 呉さんは家族が暮らす台湾に帰ることを考えたが、父親は「日本で復学し、戻ってくるな」と命
じた。年下の若者に交じって高校2年、大学4年の計6年間、軍人として失った空白時間を取り戻そ
うと勉強に励んだ。

 戦争に行かずにそのまま大学に進学していた台湾からの留学仲間は、呉さんが復学していた52、
53年ごろに故郷に戻ったが、「ほとんどが消えてしまった」(呉さん)。混乱の中、命を落とした
ものとみられている。台湾の不穏な情勢は、戒厳令が解除される87年まで続いた。

◆ソ連抑留を「最大の幸運」と振り返る

 大学を卒業した呉さんは、信用組合「横浜華銀」(横浜市)に就職。後には理事長を務めた。名
刺には、現在も要職を引き受けている数々の団体名がびっしりと並ぶ。NHK「のど自慢」大会を台
湾で開催するための運動を率い、2011年には悲願を実現させた。横浜の中華街は言うに及ばず、日
本と台湾を結ぶ財界人、文化交流従事者の間で、呉さんを知らない人はいない。

 プライベートでも日本人女性と結婚して社会に根を下ろし、伊勢山皇大神宮という横浜総鎮守の
氏子総代にもなった。「神道の中では私が唯一の外国籍総代だと思います」と呉さんは胸を張る。

 数えで卒寿を迎える今、呉さんは戦争に関わる体験を語る時、「幸運」という言葉をよく使う。
つらい時代だったはずのソ連抑留でさえ「最大の幸運」などと表現し、周囲を驚かせる。

 「私には日本の軍歴があるので、もし45年以降に台湾にいたら確実に国民党政府の大陸反攻に駆
り出されていたでしょう」。それに居合わせずに済んだのは、多くの「たまたま」のおかげなのだ
と言う。終戦後すぐにソ連の捕虜になったこと、その後に日本に送還されたこと、そして、人より
も5年も遅れて学業に戻ったことなどだ。

 実際は幸運ばかりではなく、戦後、釈然としない問題を突き付けられたこともある。日本国籍で
はないという理由でソ連抑留の補償対象から外されたことなどは、日本のために軍人になった者と
しては特に受け入れがたかった。それでもなお、自らの体験を語る時に幸運という言葉が先に出る
のは、太平洋戦争で生き残っても台湾に戻ればきっと死んでいただろうという思いが強くあるから
だ。

 「若い人たちから求められる限り、今後も自らの体験を語っていく」と呉さんは話す。「戦争は
二度としてはいけない」などという耳慣れたフレーズは決して出ない。その時代に遭遇した自らの
運命を呪うことなく、誰かを恨むこともなく、幸運という言葉さえ飛び出す戦争の話。しかし、そ
れが呉さんにとっての偽りのない戦争の記憶だ。ある元台湾人日本兵の体験は、こうして語り継が
れていく。

取材・文=益田 美樹
バナー写真撮影:花井 智子(コラージュ左側は、呉さんの陸軍特別幹部候補生時代の集合写真)

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3>> 【祝】 青森県と平川市が台中市と昨年12月14日に友好交流協定を締結していた!

 青森県と平川市が台中市と昨年(2016年)12月14日に友好交流協定を締結していたことが昨日ま
でに分かった。

 昨年の日台の都市間提携は過去最高の13件にのぼっていたが、さらに1件増えて14件となる。本
会調査では、1979年10月の青森県大間町と雲林県虎尾鎮の姉妹町締結にはじまる日台の都市間提携
は、本年2月21日の宮崎県と新竹県の交流協定締結で64件となった。心から祝意を表するととも
に、下記にそれを伝える「陸奥新報」の記事をご紹介したい。

 ちなみに、県と市が一緒に台湾の自治体と締結するのは、2013年9月に熊本県・熊本市が高雄市
と「国際交流促進覚書」を締結して以来2例目となる。

 なお、熊本県・熊本市は高雄市と本年(2017年)1月11日に「友好交流協定」を正式締結してい
る。

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台中市と交流促進へ 県と平川市が協定締結
【陸奥新報:2016年12月15日】
http://www.mutusinpou.co.jp/news/2016/12/44357.html

 県と平川市、人口規模で台湾第3の都市台中市が14日、友好交流協定を締結した。三村申吾知事
と長尾忠行平川市長が訪台、台中市政府庁舎で林佳龍同市長とともに締結式に臨み、協定書に署名
した。今後、県、両市の間で観光、文化、農業など各分野での交流発展が期待される。

 県が友好交流協定を結んだ海外の都市、州などは台中市で6番目となる。同市との協定には
(1)産業、農業、文化、スポーツ、教育など幅広い分野の交流促進を図るため、行政や企業、団
体、教育機関などの友好交流を促進する(2)観光友好交流促進のため、観光情報共有やそれぞれ
の地域への誘客を促進する―など5項目を盛り込んだ。

【写真説明】協定書に署名した後、握手した両手を高く掲げ、今後の交流発展を誓う(右から)長
尾市長、林市長、三村知事=県誘客交流課提供

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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