トップ > ニュース&情報 > 国際情勢 > メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

RSS


メルマガの登録・解除

登録した方には、メルマ!からオフィシャルメルマガ(無料)をお届けします。



【メルマガ日台共栄:第2868号】 【祝】 栃木県と高雄市が「経済と教育分野における友好協力覚書」を締結

発行日:2/19

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)2月19日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2868]
1>> 【祝】 栃木県と高雄市が「経済と教育分野における友好協力覚書」を締結
2>> 【祝】 群馬県みなかみ町が台南市内にPR施設「交流館みなかみ物語」を開館
3>> 鹿児島県出水市と埔里市が姉妹都市を検討
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 北國新聞出版局編『回想の八田與一』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 【祝】 栃木県と高雄市が「経済と教育分野における友好協力覚書」を締結

 2月15日から訪台していた栃木県の福田富一(ふくだ・とみかず)知事は17日午前、予定どおり
高雄市の陳菊市長と「経済と教育分野における友好協力覚書」を締結した。

 栃木県ではこれまで唯一、日光市が台南市と2009年1月16日に「観光友好都市」を結んでいただ
けで、県としては初の台湾自治体との提携となる。

 早速、高雄市政府の「市政新聞」は写真4枚とともに詳細を報じ、また18日発行の中央通信社が
伝えている。下記にご紹介したい。

 本会の調査によれば、1979年(昭和54年)10月10日に青森県の大間町(おおままち)と雲林県の虎
尾鎮が姉妹町を結んで以来、栃木県と高雄市の「経済と教育分野における友好協力覚書」締結で62
件目となる。また、今年に入って日台の都市間提携は下記のようにすでに6件目となる。

 本誌で指摘してきたように、日台の都市間提携が急増したのは東日本大震災の翌年の2012年から
で、2012年:5件、2013年:7件、2014年:8件、2015年:6件、2016年:13件となっている。今年は
まだ年明けから2か月を経ていないにもかかわらず、すでに6件。いかに早いスピードで結ばれてい
るかがわかる。

1)01月11日 熊本県と熊本市が高雄市と「友好交流協定」を締結
2)01月13日 大分県竹田市と高雄市田寮区が「観光文化友好交流都市協定覚書」を締結
3)02月08日 福岡市と台北市が「起業支援交流覚書」を締結
4)02月09日 大分県中津市と台中市が「自転車旅行と観光交流の促進に関する協定」を締結
5)02月10日 三重県と台中市が「国際交流促進覚書」を締結
6)02月17日 栃木県と高雄市が「経済と教育分野における友好協力覚書」を締結

◆高雄市與日本栃木縣簽署友好合作備忘録 陳菊盼推動實質交流合作【市政新聞:2月17日】
 http://www.kcg.gov.tw/CityNews_Detail.aspx?n=3A379BB94CA5F12D&sms=36A0BB334ECB4011&ss=D14B740E48127723667ACBE4B4C7B626883AA3C47FC4DCC8F83FB04FF1E01D475F88A3401D6EBE20

-----------------------------------------------------------------------------------------
高雄市、栃木県と覚書 経済や教育、観光などの分野で協力へ
【中央通信社:2017年2月18日】
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201702180001.aspx

 (高雄 18日 中央社)高雄市政府は17日、栃木県と経済および教育の分野での友好協力に関する
覚書を締結した。陳菊高雄市長は、今後は科学技術、産業、教育、文化、観光、スポーツの6大領
域で実質的な交流を進めていくと述べ、双方の発展に期待を示した。 

 調印式は同市政府鳳山行政センターで開催。陳市長と福田富一栃木県知事が覚書を取り交わし
た。同市によると、福田知事は2012年に高雄を訪問、陳市長も2013年に栃木県を訪れ、両県市の友
好関係を深めていた。 

 陳市長は、同市が力を入れている航空宇宙産業において、栃木と高雄の双方に優れた企業が拠点
を構えていることに触れ、両県市の提携を通じ、双方の企業を結ぶパイプを提供できればと意欲を
見せた。 

 福田知事は、今回の覚書締結が高雄市と栃木県の新たな交流の幕開けとなればと話し、交流の推
進に尽力していく姿勢を示した。 

 福田知事は県議会議員、経済関係者らとともに15日から18日までの日程で訪台。15〜16日には台
湾の対日窓口機関、亜東関係協会の周学祐副秘書長や大手スーパー、PXマート(全聯福利中心)を
展開する全聯実業(台北市)の徐重仁総裁らと面会し、台湾が東京電力福島第1原発事故後から栃
木を含む5県産食品に対して実施している輸入規制の早期解除に向けた支援を求めた。 

                               (王淑芬/編集:名切千絵)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 【祝】 群馬県みなかみ町が台南市内にPR施設「交流館みなかみ物語」を開館

 群馬県みなかみ町(まち)は2011年ころから、台南市と職員や観光関係者らがお互いに行き来
し、イベントなどへの参加を通じて交流をはじめ、2年後の2013年12月13日、岸良昌(きし・よし
まさ)町長や森下直(もりした・なお)議長らが台南市政府を訪ね、岸町長と陳宗彦・台南市政府
民政局長と「友好都市協定」に調印している。

 その後、みなかみ町は台南市に職員を派遣し、台南市政府国際課に所属して日本交流の窓口を担
当、みなかみ町との交流や教育旅行誘致などに取り組み、台南市の高校などを訪問してセールス活
動を展開してきているという。また2015年11月からは群馬県内初の「公務員交換」により台南市も
職員を派遣するようになり、通訳やパンフレットの翻訳などを行っているそうだ。

 去る2月11日、みなかみ町は台南市内に「交流館みなかみ物語」を開館させ、6月25日まで、ガラ
ス製品やこけしなど地場産の工芸品を展示するなどしてみなかみ町をPRするという。下記に産経
新聞の記事を紹介したい。

 11日のオープニング・セレモニーには、みなかみ町から岸町長、台南市からは頼清徳市長も駆け
つけて門出をお祝いするとともに、併せて締結されたみなかみ町観光協会(深津卓・代表理事)と
台南市旅行商業同業公会(蘇榮堯・理事長)の友好協定の調印式に立ち会った。

 地方自治体が台湾に駐在員を常置する事務所やこのようなPR館を開設するのは、財政上もさる
ことながら人材面からなかなか難しいという。

 これまで台湾に事務所を設置している日本の自治体は、本会調査によれば、与那国町(2007年5
月)、山口県美祢市(2012年7月)、静岡県(2013年4月)の3自治体のみ。一方、台湾の自治体で
は2016年9月に宜蘭県が台湾自治体初の日本事務所を沖縄県那覇市内に開設している。

 そういう意味で、今般のみなかみ町が開設した「交流館みなかみ物語」は約4か月の限定とは言
えまことに勇気ある試みであり、この門出に心から祝意を表するとともに、これによって交流が深
まることを切に期待したい。

◆水上町交流館開幕 台日觀光交流更緊密【台南市政府市政新聞:2月11日】
 http://www.tainan.gov.tw/tainan/news.asp?id={F45930E7-BC7E-4867-A2AA-CDBBAAD6C769}

◆交流館みなかみ物語[日本群馬縣水上町交流館]
 70157 台南市東區東門路二段158巷74.76號
 https://www.facebook.com/MinakamiMachi/

-----------------------------------------------------------------------------------------
町の魅力、台湾で発信 群馬・みなかみ
【産経新聞:2017年2月18日】
http://www.sankei.com/photo/story/news/170218/sty1702180009-n1.html

 群馬県みなかみ町は、友好都市協定を結ぶ台湾・台南市にPR施設「交流館みなかみ物語」を開
設し、谷川岳のほか、水上や猿ケ京など18カ所の温泉地などに関する情報を発信して観光客誘致に
力を入れている。

 町によると、群馬県と台湾は近年、自治体や企業間での交流が進んでおり、みなかみ町も台南市
と職員を派遣し合うなど、PRに取り組んできた。その結果、2016年度の町の外国人宿泊者約1万7
千人(昨年12月末時点)のうち、台湾からが約4割を占め最多だった。

 PR施設は11日にオープン。日本が台湾を統治していた1923年に建てられた日本家屋様式の「旧
台南州立農事試験場宿舎群」の1棟を使用し、管理運営は現地企業に委託している。

 きりだんすや、ちゃぶ台などを置いて日本の伝統的な生活空間を演出。ガラス製品やこけしなど
地場産の工芸品を展示、販売するほか、町の魅力を紹介する映像「MINAKAMI TV」を上
映している。台南市の旅行会社と連携し、施設を訪れた人はその場で町のツアーに申し込むことが
できる。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 鹿児島県出水市と埔里市が姉妹都市を検討

 鹿児島県の出水市(いずみし)が、台湾の南投市埔里鎮と姉妹都市を検討しているという。南日
本新聞が伝えているので下記に紹介したい。

 出水市(渋谷俊彦市長)と言えば、毎年、1万羽を超える鶴が越冬することで知られる、人口5万
人ほどの町。一方の埔里鎮(周義雄・鎮長)は「台湾のへそ」とも言われ、台湾の真ん中に位置し
「台湾地理中心碑」も建立されている人口8万人ほどの町。紹興酒でも知られる。

 2月14日と15日に出水市を訪問した埔里鎮の周義雄・鎮長は「ぜひ姉妹都市を実現したい」と感
想を漏らしていたそうで、16日には、台北駐福岡経済文化弁事処の戎義俊・処長夫妻が姉妹都市実
現に向け周鎮長と渋谷市長一行と食事会を開いたという。

 九州ではこれまで熊本、大分、福岡の3県が台湾の自治体と都市間提携を結んでいるものの、鹿
児島県はまだない。出水市と埔里鎮がめでたく姉妹都市を結べば鹿児島県初の提携となる。朗報を
期待したい。


 なお、南日本新聞では埔里「市」としているが埔里「鎮」の誤りだろう。台湾の行政制度では、
日本の県=縣、市=市、町(村)=鎮、区=郷に相当する。

◆鹿児島県出水市
 http://www.city.izumi.kagoshima.jp/

◆南投県埔里鎮
 http://www.puli.gov.tw/

-----------------------------------------------------------------------------------------
姉妹都市検討 台湾・埔里市から視察団 出水市
【南日本新聞:2017年2月16日】
https://373news.com/_news/?storyid=82292

 出水市と姉妹都市盟約の締結を検討している台湾中部の埔里市の周義雄市長ら視察団が14、15
日、出水市を訪れ、渋谷俊彦市長を表敬訪問した。麓武家屋敷群やツル観察センターも見学し、
「出水はとてもきれいな街。ぜひ姉妹都市を実現したい」と意欲を見せた。

 出水では近年、台湾からの観光客が増え、市は交流人口の拡大を目指し姉妹都市候補を探してい
た。

 埔里市は出水中央高校と現地の高校の吹奏楽部が交流していたことや、国内の台湾関係者の推薦
もあり有力候補に。両市の人口や面積はほぼ同じで、産業や自然環境など共通点も多いという。渋
谷市長が昨年8月に現地を訪れ周市長に打診したところ好感触を得て、双方で作業を進めていた。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み 【1,400円+送料】
   https://goo.gl/pfgzB4
 *チケットは、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほどお願いします。
 *映画「湾生回家」公式HP(劇場情報):http://www.wansei.com/


【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)の在庫がほとんど切れかかっています。お申し込みの受付は、卸元に在庫を確
 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』 *new
・北國新聞出版局編『回想の八田與一』 *new
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』*new
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版) *new
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan




最新の記事

ブックマークに登録する

TwitterでつぶやくLismeトピックスに追加するdel.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録記事をEvernoteへクリップ
My Yahoo!に追加Add to Google

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

登録した方には、メルマ!からオフィシャルメルマガ(無料)をお届けします。


この記事へのコメント

コメントを書く


上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。
コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  1. コメントはありません。

このメルマガもおすすめ

  1. Japan on the Globe 国際派日本人養成講座

    最終発行日:
    2017/05/26
    読者数:
    13244人

    日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万8千部突破!

  2. 宮崎正弘の国際ニュース・早読み

    最終発行日:
    2017/05/30
    読者数:
    24278人

     評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

  3. 頂門の一針

    最終発行日:
    2017/05/30
    読者数:
    5701人

    急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。

  4. 甦れ美しい日本

    最終発行日:
    2017/05/26
    読者数:
    7049人

    日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う

  5. 台湾は日本の生命線!

    最終発行日:
    2017/05/30
    読者数:
    1454人

    中国の軍拡目標はアジア太平洋での覇権確立。そしてその第一段階が台湾併呑。もし我が「不沈空母・台湾」が「中国の空母」と化せば日本は・・・。政府・媒体が敢て語らぬ生命線防衛の重要性を訴える。

発行者プロフィール

日本李登輝友の会

日本李登輝友の会

http://www.ritouki.jp/

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報とともに配信するメールマガジン。

過去の発行記事