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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2857号】 ついに台湾がアメリカを抜いて修学旅行先として第1位に!

2017/02/07

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1>> ついに台湾がアメリカを抜いて修学旅行先として第1位に!
2>> 新時代の日台交流─震災援助で繋がる日本と台湾(下)  頼 清徳(台南市長)
3>> 【読者の声】 台湾少年工も登場のドキュメンタリー映画『人生フルーツ』  室 佳之(会員)
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1>> ついに台湾がアメリカを抜いて修学旅行先として第1位に!

 高校生の台湾への修学旅行数は恐らく3万人を超え、アメリカに迫るか、抜き去るだろうと予想
されていました。予想に違わず、公益財団法人全国修学旅行研究協会が1月17日に公表した「平成
27年度全国公私立高等学校海外(国内)修学旅行・海外研修実施状況調査報告」によりますと、や
はり台湾がアメリカを抜いてトップとなりました。上位5ヵ国・地域は下記のようになっていま
す。

 1位:台湾(3万6,356人、224校)、2位:アメリカ(3万6,170人、249校)、3位:シンガポール
 (2万792人、147校)、4位:オーストラリア(1万7,527人、116校)、5位:マレーシア(1万
 6,572人、117校)

 全国修学旅行研究協会の平成26年度(2014年度)調査では、アメリカが3万5,168人(260校)で1
位、台湾は2万8,314人( 182校)で2位でしたから、台湾の伸び率は人数で128.4%、校数で123%
を示し、他を圧倒しています。

 ちなみに、アメリカは本土、ハワイ、グアム、サイパンを合計した統計です。963万平方キロ
メートルで世界3位を誇る広いアメリカと、3万6,000平方キロメートルで世界136位といわれる狭い
台湾ですので、台湾への比率がいかに高いかがよく分かるかと思います。

 文部科学省の調査によりますと、かつて中国への修学旅行は、2000年が4万1,695人(213校)、
2002年が3万6,607人(201校)でいずれも第1位で、韓国も2000年が3万7,663人(241校)、2002年
が3万5,364人(231校)と中国に次いでいましたが、2015年度は中国へは2,354人(22校)、韓国へ
も2,684人(29校)に激減し、すっかり様変わりしてしまいました。

 本誌では、台湾との姉妹都市などの都市間提携や鉄道提携が結ばれるたびにお伝えし、それは
2012年から急増していることを指摘してきましたが、高校生の修学旅行先にもそれが明確に現れた
ようです。日台の絆はさらに強まっています。

 なお、文部科学省が昭和61年(1986年)から2年に1回の割合で公表している「高等学校等におけ
る国際交流等の状況について」の平成27年度(2015年度)の発表は例年よりかなり遅れていて、今
年度中に発表予定だそうです。

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2>> 新時代の日台交流─震災援助で繋がる日本と台湾(下)  頼 清徳(台南市長)

 去る1月16日、来日中の頼清徳・台南市長は日本記者クラブにおいて「新時代の日台交流─震災
援助で繋がる日本と台湾」と題して講演しました。講演の翌日、本誌でも「台湾にとって日本は特
別な存在だということを理解した」などと述べたことを伝える産経新聞の記事をご紹介しました。

 講演は「まさかの友は真の友」「日台新時代」「生命共同体」「共同誓言」の4つから成ってい
ます。「まさかの友は真の友」では台湾南部地震、東日本大震災、熊本地震に言及し、台湾南部地
震の折に義援金を直接台南に届けたとして、石川県日華親善協会、日本青年交流会、日本地方議員
連盟、東京都議会、読売巨人軍などとともに「日本李登輝友の会」の名前も挙げていただいていま
す。

 本会は昨年4月7日、折しも頼市長も尊敬する鄭南榕烈士ご命日の日、台南市政府に頼市長を訪
ね、皆さまからの義捐金534万4,200円を直接手渡してまいりました。講演で名前を挙げていただく
とは光栄かつ有難いことで、義捐金を寄せていただいた方々も喜ばれるものと拝察しております。

 頼市長はまたこの講演で、李登輝元総統と同じく、日本と台湾は「生命共同体」となるべきと述
べ、「台南市長として、私の政治生命において『日台間に真心のこもった繋がりを育てること』、
そして『日台関係を守ること』を私の重要な任務の一つとし、最後まで貫く」と述べるなど、決意
表明とも言うべき格調高い内容です。

 かなり長い講演原稿ですので、2回に分けてご紹介します。

 なお、日本記者クラブのホームページでは、司会を務めた毎日新聞社専門編集委員の坂東賢治・
日本記者クラブ企画委員による「会見リポート」を掲載し、YouTubeで講演の模様も掲載していま
すので、下記にご紹介します。

◆会見リポート:台南市長「日台は新時代の交流を」
 https://www.jnpc.or.jp/archive/conferences/34728/report

◆頼清徳 台南市長 2017.1.16
 https://youtu.be/L0aq93k0PVs

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新時代の日台交流─震災援助で繋がる日本と台湾(下)  頼 清徳(台南市長)
【日本記者クラブ:2017年1月16日】

◆生命共同体

 さて、現時点における日台関係は、歴史や政治的要素により、多くの限界があります。両者間に
は、正式な外交関係はありませんが、「古く深いつながり」があり、また「価値を同じくし」、
「地理的にも互いに助け合う」関係でもあります。ですので、今後は、さまざまな形で、両者の考
えが一致する範囲で日台関係を発展させ、両者は生命共同体となるべきではないかと考えます。

 そこで、三つ目のテーマを「生命共同体」とします。

 日本と台湾は「生命共同体」となるべきだと考える第一の理由は、双方には「古く深いつなが
り」があるからです。例えば、日台間の野球の歴史からもわかるように、映画「KANO」の嘉義農林
が甲子園に出場したのも「負けられない」という精神があったからです。

 私が小さい頃、大人たちは、大きな困難に見舞われた時には、常に「死んでも退くな」という日
本精神を持てと言っていたので、私はこの頃から日本に非常に興味をもっていました。

 また、最近、大変話題となったドキュメンタリー映画「湾生回家」からも、日本と台湾の緊密な
繋がりを見ることができます。「湾生」とは、1895年から1946年までの間に台湾で生まれた日本人
のことを指すのですが、この「湾生」もまた、日台の古く深い繋がりの証人だと言えるでしょう。

 昨年の9月、台南を訪問された、日本人最後の台南市長羽鳥又男氏の三男の羽鳥直之氏から、父
の又男氏が台南の文化財を保護するために、赤嵌楼の修復に奔走した話をお聞きし大変感動しまし
た。「海の彼方」は、台湾から八重山への移民が、80年前にどのようにして海を渡り、沖縄の八重
山に根をおろしたかの歴史を描いたドキュメンタリーです。

 また、先程ご紹介した作家の一青妙さんは、先日、台南に関する本を出版なさっています。台南
市は、日本と台湾の両方にルーツを持つ一青妙さんに台南の親善大使をお願いし、日本と台南の交
流の架け橋になっていただきたいと希望しています。

 最後に、野崎孝男さんですが、記者、練馬区区議会議員を務められ、現在は、実業家として成功
を収めていらっしゃいます。台南市の都市外交顧問をお願いしています。

 さて、日本と台湾の間には、毎日のように、ルーツ探し、結婚、移住等の新たな物語が紡がれて
いますが、最近、また一つおめでたい話がありました。台南出身の卓球選手、江宏傑さんと日本の
卓球選手、福原愛さんの結婚です。福原愛さんは、長年、中国で卓球をなさっていたそうで、中国
の大勢のファンは中国人と結婚して中国に来てほしいと思っていたとのことですが、台湾人と結婚
して、台湾にお嫁さんに来てくれました。台南に新居があるので、台南にいらっしゃれば、福原愛
さんに会えるかもしれません。

 日台を「生命共同体」にと考えた二つ目の理由は、台湾も日本も同じ価値観を持つと考えたから
です。日本も台湾も「民主主義が深化し」、「自由を守り」、「人権を守ります」。

 三つめの理由は、日本と台湾は、地理的に見て「苦楽をともにし、互いに助け合う」関係にある
からです。日本と台湾は、ともに地震の脅威があるほか、毎年、たいへん多くの台風に見舞われま
す。ですので、防災に関する経験や技術、人的・物的資源を共有することができます。

 このほか、アジア太平洋地域の平和を守るために日台は協力し合わなければなりません。国際的
に見て、台湾を守れなかったら日本に危険が及びますし、日本が危なかったら台湾にも危険が及び
ます。今、日本も台湾もそれぞれに十分な能力をもっています。両者が協力することで、より積極
的な役割を担っていくべきではないでしょうか。日本と台湾は「生命共同体」となるべきではない
でしょうか。

◆共同誓言

 最後に、日台関係を前に進めるために、共同の誓言を持つべきではないかと思っています。

 台湾は蔡英文総統の指揮の下、日本との協力関係を強化したい考えです。蔡総統が前行政院院
長、謝長廷氏を駐日代表に任命したことは、台湾が日本を重視していることをより鮮明に表してい
ます。謝代表も日台関係を安定させ、これが台湾の安定と発展に繋がることを強く望んでいます。

 台湾の政治家として、震災の援助を経験したことで友好的な繋がりができた台南市長として、私
の政治生命において「日台間に真心のこもった繋がりを育てること」、そして「日台関係を守るこ
と」を私の重要な任務の一つとし、最後まで貫くことを、ここに皆様にお約束いたします。

 私は台南市長として、今ここに、日本の地方自治体との交流の最前線に立っております。日本の
各地と交流し互いに助け合うことで、日本と関連ある様々な事を、今後も引き続き深めていきたい
と願っています。これからも、日本と台湾の関係が、新たな段階へと継続・発展していくよう、全
力で邁進してまいります。

 皆様、ご清聴、ありがとうございました。

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3>> 【読者の声】 台湾少年工も登場のドキュメンタリー映画『人生フルーツ』  室 佳之(会員)

 現在、東京のポレポレ東中野で上映されているドキュメンタリー映画『人生フルーツ』が追加上
映されるほど人気を博している。

 小生がこの映画を知ったのは、つい先週のことで、学者芸人サンキュータツオ氏等がラジオで
語ったのを聴いて、5日の日曜日に、早速、家内を同伴して観てきた。午前、午後の上映いずれも
満員札止めとなる程の盛況。

 内容は、下記公式サイトや前述のラジオが公開している録音を参考にしてほしい。要約すれば、
とある愛知県の老夫婦の生き方を追ったドキュメンタリーである。

 本論は、あくまでその老夫婦の生活ぶりなのだが、実は途中の10〜15分程、台湾小近現代史が映
し出される。サンキュータツオ氏等もこのことには触れていなかったので大変に驚いた。

 台湾に関するところだけを取り上げれば、90歳になる主人公の津端修一さんは、海軍の技術士官
として戦時中に台湾少年工と寝食を共にしていた。その時に弟のように親しくしていた陳清順さん
という台湾人に印鑑を作ってもらい、それを現在に至るまで各種の書類に使用していた。また戦
後、仕事でも縁があったことから、久方ぶりに台北で台湾高座会であろう方々と食事をされるシー
ンが出て来る。ここで日本李登輝友の会の会員だから「あっ!」と指をさすほどすぐに分かったの
だが、台湾高座会会長の李雪峰先生が一瞬映っていたのを我々夫婦は見逃さなかった。

 加えて、津端さんが前述の陳清順さんへ長年使用してきた印鑑をお返ししたいとのことで、陳さ
んの居所を探したところ、衝撃的な事実が待っていたのだが、この先は書かないでおく。

 ただ、まさか『台湾軍の歌』までが流れるとは思わなかった。「嗚呼厳として台湾軍!」という
詩(うた)が、戦後の映画で流れたことがあるのだろうか。

 台湾高座会に縁のある本会副会長で高座日台交流の会会長の石川公弘さんは、津端さんとの面識
はあったのだろうか。勝手ながらそんな余計なことまで想像してしまった。

 繰り返すが、あくまで映画の本論は津端夫妻の90年にも及ぶ壮大な生き方であり、台湾のことは
その中の一部のことである。しかし、友の会としては、こんな日台の一面があったことも垣間見ら
れるということで、素人ながら紹介してみた次第である。

 現在、東京のポレポレ東中野以外にも順次全国で上映されているようだ。詳細は公式サイトを参
照されたい。

 ちなみに、休日にポレポレ東中野へ行かれるのであれば、上映時間よりも早めにチケットを購入
した方が無難であることを付け加えておこう。

◆ドキュメンタリー映画『人生フルーツ』公式サイト
 http://life-is-fruity.com/news/

◆東京ポッド許可局1月23日『「人生フルーツ」を観てきた論』
 https://radiocloud.jp/archive/tokyopod

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●映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み 【1,400円+送料】
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 *映画「湾生回家」公式HP(劇場情報):http://www.wansei.com/


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 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

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・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
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・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
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