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【メルマガ日台共栄:第2851号】 トランプ政権の誕生で東アジアの一極構造が変化するか?  黄 天麟(台日文化経済協会会長)

2017/01/28

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2851]
1>> トランプ政権の誕生で東アジアの一極構造が変化するか?  黄 天麟(台日文化経済協会会長)
2>> 本日、藤井厳喜氏講師の台湾セミナー「トランプ新政権と日台関係」【当日受付可】
3>> 本日から高崎市で映画「湾生回家」が上映 初日舞台挨拶で清水一也氏らが登壇
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● 藤井厳喜氏講師の「台湾セミナー」お申し込み【本日(1月28日)開催】当日受付可!
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● 門田隆将先生2・28台湾講演ツアー【2月26日〜3月1日】お申し込み *new
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 *ツアー詳細は本会HPに掲載:http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170117/

● 門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 北國新聞出版局編『回想の八田與一』お申し込み *new
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● 藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)お申し込み
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● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *第13期の署名は近日中に金田勝年法務大臣に渡辺会長の改正要望書とともに届けます。

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1>> トランプ政権の誕生で東アジアの一極構造が変化するか?  黄 天麟(台日文化経済協会会長)

 本会と姉妹団体を提携する台日文化経済協会は、文化と経済面から日台協力を進めようと1952年
7月29日に「中日文化経済協会」として創設された。2005年6月に現在の台日文化経済協会と改称し
ている。

 機関誌として「台日文化経済協会通信」を発行し、最近届いたその冬期号(2016年12月)に会長
の黄天麟氏が「トランプ政権の誕生で東アジアの一極構造が変化するか?」と題する興味深い一文
を発表している。

 黄氏はこれまで、中国の経済発展の最大要因は「為替操作」にあるという視点を説き続けてきて
おり、「トランプ氏はこれをはっきりと理解している」とし、「大統領就任後には人民元高を要求
するか、懲罰的に関税を課すものと推測され、米中の貿易戦争は不可避」と指摘する。

 一方、日本については「死守すべきことは円高の絶対阻止」と指摘し、「日本の強い経済は東ア
ジアの平和の礎」なので、アベノミクスの成功に期待を寄せ、中国による東アジアの一極構造を阻
止しなければならないと説く。下記にその全文をご紹介したい。

 ちなみに、黄天麟氏には、本会の李登輝学校研修団が2004年に始まって以来、毎回のように講師
をつとめていただいている。

黄天麟(こう・てんりん)
1929年、台湾・澎湖県生まれ。国立台湾大学法学院経済学系卒後、米国コロンビア大学ビジネスス
クール研究。高等考試財政金融人員合格。1944年、第一銀行に入行。ロンドン支店長や国際部長、
副頭取を経て頭取、会長を歴任。その後、陳水扁政権で国家安全会議諮問委員や総統府国策顧問を
つとめる。蔡英文政権でも総統府国策顧問となり、現在、台日文化経済協会会長。

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トランプ政権の誕生で東アジアの一極構造が変化するか?

                      台日文化経済協会会長、総統府国策顧問 黄 天麟

 米国の大統領選挙でトランプ氏が当選し、民主党の長期政権に終止符が打たれ、オバマ政権が
行ってきたアジア政策も見直されることになりました。台頭する集権国家中国に直面したオバマ政
権はアジア回帰の囲い込み政策を採ってきましたが、習近平の強気な姿勢を受け、明らかに弱腰に
なり、アジアインフラ銀行、南シナ海の紛争、北朝鮮核問題等で相次いで敗れました。

 では、中国が推進している「一帯一路」戦略は何故スムースに進行しているのか、今その要と
なっている経済力を見てみましょう。

 昨年の中国の輸出額は2兆2749億ドルと世界第一位で、日本の6249億ドルを遥かに超えており、
また米国の1兆5049億ドルをも上回っています。更には、米国が8030億ドルの貿易赤字を抱えてい
るのに対し、中国は5930億ドルの貿易黒字を記録し、依然として世界の工場であることから、トラ
ンプ氏は選挙期間中、中国は「世界で唯一にして最大の為替操作国である(The single greatest 
currency manipulator that’s ever been on this planet)」と批判しました。

 トランプ氏の話は正に中国の要害を突き止めている。事実上、中国の成功は、1980年には1ドル
1.5人民元であったのが、1995年には1ドル8.5元にまで元安が進み、中国は極端に低い賃金と設備
投資コスト等の不公平競争条件で以って、世界の工場となった結果であり、これは米国・日本・台
湾等の経済成長や就業の機会を犠牲にすることで得られた成果でもある。

 米国が経済戦略を見直さず、「グローバル自由化」の推進を続ければ、中国は「専制政治」「為
替」、「市場」の三大優勢の下、2030年には世界一の経済体になり、米国にとって最大なる脅威に
なることは火を見るよりも明らかです。トランプ氏はこれをはっきりと理解しているため、節制の
ないグローバル化経済体制に反対する他、大統領就任後には人民元高を要求するか、懲罰的に関税
を課すものと推測され、米中の貿易戦争は不可避になると考えられます。

 トランプ氏は日本や台湾にも、米国に対する貿易黒字を削減するよう要求するでしょう。ここで
日本が死守すべきことは円高の絶対阻止であります。

 日本はトランプ氏に対し、円は1985年の1ドル260円から、1ドルl14円(2016年12月時点)まで高
騰したため、26年にわたって日本経済が失速した過去の事実をよく説明し、中国が人民元を過小評
価し、毎年5千億ドルの貿易黒字を捻出して世界経済の極端的な不均衡を作り上げていることが今
のグローバル経済の問題であることをはっきり伝えるべきです。参考までですが、日本は昨年も貿
易赤字となっています。

 台湾の立場から見ても、アベノミクスの成功と日本の強い経済は東アジアの平和の礎であり、米
国もこれを楽観視すべきことでしょう。

 トランプ氏の強力な指導で中国に中国のみに有利な貿易政策を転換させて、世界経済の均衡を取
り戻し、そして中国の「チャイナドリーム」、すなわち東アジアの一極構造が阻止されることを期
待したいものです。

                     【台日文化経済協会通信:2016年12月「冬期号」】

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2>> 本日、藤井厳喜氏講師の台湾セミナー「トランプ新政権と日台関係」【当日受付可】

*本日(1月28日)は、台湾の春節(旧正月)です。この佳日、台湾セミナーを開きます。講演の
 部のみ当日受付可!

 アメリカの大統領選挙の結果について、日米メディアのほとんどが「トランプの大逆転勝利」と
報じた。だが、予備選挙の段階から一貫してドナルド・トランプの当選を予測していたのが国際政
治学者の藤井厳喜(ふじい・げんき)氏だ。

 アメリカウォッチャー歴40年という藤井氏にして、このような大統領選挙を初めて目撃したと言
い、ヒラリー・クリントン候補が当選していたら、米国の法治主義が崩壊するばかりか国家の安全
そのものが危機に陥っていたと指摘、トランプがアメリカの悲劇を防いだとも述べる。今後はレー
ガン革命以上の「トランプ革命」という保守革命が始まるという。

 この「トランプ革命」とは一体どのようなものなのか、日米同盟で結びつく日本にどういう変化
をもたらすのか。そして、中国をはじめ大きな衝撃を世界に与えた蔡英文総統との電話会談はどの
ような意味を持つのか。日台関係にも造詣が深い藤井氏に、トランプ新政権と日米台の関係をテー
マにたっぷりお話しいただきます。

*藤井氏の新著『トランプ革命で復活するアメリカ』を会場で販売します。

*藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』お申し込み
 https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

                     記

◆日 時:平成29年(2017年)1月28日(土) 午後2時〜4時30分(1時30分開場)

◆会 場:文京シビックセンター 4階 大ホール

     東京都文京区春日1-16-21  TEL:03-5803-1100
     【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園 徒歩2分
             都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分

◆演 題:トランプ新政権と日台関係

◆講 師:藤井厳喜氏(国際政治学者、拓殖大学客員教授)

     [ふじい・げんき] 昭和27年(1952年)、東京生まれ。早稲田大学政経学部卒業後、ク
     レアモント大学大学院の政治学修士課程を経てハーバード大学政治学部大学院博士課程
     修了。ハーバード大学国際問題研究所日米関係プログラム研究員・政治学部助手を経て
     帰国。現在、拓殖大学日本文化研究所客員教授、ケンブリッジ・フォーキャスト・グ
     ループ・オブ・ジャパン代表取締役、呉竹会・アジアフォーラム代表幹事などを務め
     る。本会「日米台の安全保障等に関する研究会」委員。主な著書に『NHK捏造事件と無
     制限戦争の時代』『バカで野蛮なアメリカ経済』『日本人が知らないアメリカの本音』
     『最強兵器としての地政学』『トランプ革命で復活するアメリカ』など多数。

◆参加費:1,500円(会員) 2,000円(一般) 1,000円(学生) 

     *当日ご入会の方は会員扱い

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 HP:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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3>> 本日から高崎市で映画「湾生回家」が上映 初日舞台挨拶で清水一也氏らが登壇

 映画「湾生回家」に出演している湾生の清水一也(しみず・かずや)氏は、群馬県高崎市内で
「しみず農園」を経営するかたわら本会の群馬県支部(山本厚秀・支部長)の副支部長もつとめ
る。

 毎日新聞が清水氏のことを紹介しつつ、本日から「シネマテークたかさき」スクリーン1で映画
「湾生回家」の上映がはじまることを伝えている。上映は2月17日(金)までの3週間。

 本日は10時30分の回上映後、初日舞台挨拶があり、映画に出演している清水一也、松本洽盛(ま
つもと・こうせい)、竹中信子(たけなか・のぶこ)のお三方と、内藤諭・プロデューサーが登壇
するという。ただし、すでに定員(58名)に達しているため予約は終了し、当日券の販売はないと
いう。お気をつけください。

 なお、本会では映画「湾生回家」全国共通鑑賞券を取り扱っており、お申し込みは本誌下欄に案
内しています。

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ドキュメンタリー映画:「湾生回家」
日本統治下、台湾で子ども時代 望郷の思いを追う 高崎の映画館、28日から上映
【毎日新聞 :2017年1月27日「群馬県版」】

 日本統治時代の台湾で生まれ育ち、終戦で日本に引き揚げた「湾生(わんせい)」といわれる人
たちの「望郷」の思いを追ったドキュメンタリー映画「湾生回家(かいか)」(黄銘正監督)が28
日〜2月17日、高崎市あら町の「シネマテークたかさき」で上映される。映画には、資料提供など
で協力した湾生の一人、高崎市に住む清水一也さん(73)も出演している。【増田勝彦】

◆高崎在住の清水さん出演

 台湾は、1895年、日清戦争後の下関条約によって日本に割譲された。終戦の1945年まで50年間、
日本の統治下にあった。日本から公務員や企業駐在員をはじめ、農業を営む移民が現地に渡り、約
20万人の子どもが生まれたといわれる。 

 八幡村(現高崎市木部町など)の農家だった清水さんの祖父母が台湾東部の花蓮港吉野村(現花
蓮県吉安郷)に入植したのは11年。前年の大水害で村が壊滅し、多くの農家は朝鮮半島を移民先に
選んだが、清水さん一族は台湾に渡ったという。 

 台湾からの引き揚げ当時3歳だった清水さんには現地の記憶はほとんどないが、自身のルーツを
たどるため台湾をたびたび訪れており、当時の資料を映画のため提供した。清水さんは「生涯暮ら
す気持ちで台湾に行った日本人がいたことを、この映画を通して知ってほしい」と話している。 

 問い合わせはシネマテークたかさき(027・325・1744)。 
 
              ◇    ◇    ◇

 配給会社「太秦」(東京)によると、この映画のエグゼクティブプロデューサー陳宣儒氏(日本
名・田中實加)は当初「祖母が湾生」としていたが、その後、詐称だったことを認め、謝罪した。
太秦は「映画は黄監督、スタッフ、出演された湾生の協力の下に紡ぎ出された真実の作品。詐称は
映画の内容とは全く関係ない」とコメントしている。

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●映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み 【1,400円+送料】
   https://goo.gl/pfgzB4
 *チケットは、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほどお願いします。
 *映画「湾生回家」公式HP(劇場情報):http://www.wansei.com/


【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
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*台湾ビール(缶)の在庫がほとんど切れかかっています。お申し込みの受付は、卸元に在庫を確
 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

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・北國新聞出版局編『回想の八田與一』 *new
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』*new
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版) *new
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

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・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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