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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2848号】 林建良氏らを講師に台湾独立建国聯盟日本本部が3月5日に「台湾2・28時局講演会」

2017/01/25

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)1月25日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2848]
1>> 林建良氏らを講師に台湾独立建国聯盟日本本部が3月5日に「台湾2・28時局講演会」
2>> 【2・28事件】 台湾で「英雄」となった知られざる日本人  門田 隆将(ノンフィクション作家)
3>> 【2・28事件】 金美齢氏と門田隆将氏が「月刊Hanada」3月号で湯徳章をめぐって対談
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● 藤井厳喜氏講師の「台湾セミナー」お申し込み【2017年1月28日開催】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 門田隆将先生2・28台湾講演ツアー【2月26日〜3月1日】お申し込み *new
  https://goo.gl/ILtbMa
 *ツアー詳細は本会HPに掲載:http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170117/

● 門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 北國新聞出版局編『回想の八田與一』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *第13期の署名は近日中に金田勝年法務大臣に渡辺会長の改正要望書とともに届けます。

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1>> 林建良氏らを講師に台湾独立建国聯盟日本本部が3月5日に「台湾2・28時局講演会」

 今年は、二・二八事件が起きてから70年目にあたります。台湾人の自治と尊厳を求めて立ち上
がった市民や若者達を、残虐にも大量殺戮した中国国民党。犠牲になった人たちの為にも、事実を
記憶に留め、教訓を生かさなくてはなりません。日本が去った後の戦後の台湾で何があったのか、
二・二八事件に至る経緯を早稲田大学大学院生、葉亭●さんに語って頂きます。

 台湾では、昨年、悲願の台湾人政権が誕生しました。しかし、蔡英文政権を潰そうと狙う勢力、
特に中国国民党や中国共産党の動きに油断がなりません。トランプ米国新大統領の対中政策が大き
くカギを握る今日、台湾の行方はどうなるのか。林建良さんが解説します。

 台湾に関心をお持ちの方々、是非、お越しください。

 尚、なるべく多くの方に参加して頂くために、団体申し込みはご遠慮頂いておりますので、ご了
承下さい。【使用言語:日本語】

葉亭●(よう・ていてい)氏:
1981年、台湾・高雄生まれ。国立中正大学政治学科卒、同大学院修士課程修了。早稲田大学社会科
学研究科博士課程在籍中。研究分野:日台関係史、近代台湾史、台湾をめぐる日本外史、日本にお
ける台湾独立運動。主な著書に『日本政府の台湾独立運動者の居留政策の変化―柳文卿事件を中心
に』(台湾歴史学会出版)など。
●=草冠に亭

林建良(りん・けんりょう)氏:
1958年、台湾・台中生まれ。1987年、日本交流協会奨学生として来日。東京大学大学院医学系研究
科博士課程修了。医学博士。メルマガ「台湾の声」編集長、台湾独立建国聯盟日本本部中央委員、
日本李登輝友の会常務理事、台湾団結聯盟日本代表、在日台湾同郷会顧問。主な著書に『母親e名
叫台灣─「正名運動」縁由』(台湾)『日本よ、こんな中国とつきあえるか?─台湾人医師の直
言』『中国ガン─台湾人医師の処方箋』。共著にテンジン、イリハム・マハムティ、ダシ・ドノロ
ブとの 『中国の狙いは民族絶滅─チベット・ウイグル・モンゴル・台湾、自由への戦い』。

 2017年1月吉日

                       台湾独立建国聯盟日本本部 委員長 王 明理

                 ◇    ◇    ◇

◆日 時:2017年3月5日(日)  14:00 〜16:30 (13:30開場)

◆会 場:京王プラザホテル 南館4階 錦の間

     東京都新宿区西新宿2-2-1 TEL:03-3344-0111
     【交通】JR「新宿駅」西口 徒歩7分 /地下鉄大江戸線「都庁前駅」徒歩5分

◆講 師:葉亭●「台湾人の自治への追求と二二八事件」
     林建良「蔡英文政権下の台湾」

◆参加費:2,000円 (学生1,000円)

◆懇親会:17:00〜19:00(花の間・講演会場隣室) 会費=6,000円(学生5,000円)

◆申込み:申し込みフォーム又はFAXで。【締切:2月28日】

     申し込みフォーム:https://goo.gl/forms/2UYc3jRvmSa4ftt22
     FAX:03-3868-2101

◆後 援:在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、メルマガ「台湾の声」、日本李
     登輝友の会、日本文化チャンネル桜、日本政策研究センター、アジア自由民主連帯協議会

◆主 催:台湾独立建国聯盟日本本部
     TEL:090-9687-7746
     E-mail:wufijapan@googlegroups.com

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2017年「台湾2・28時局講演会」FAX用申し込み票 (03−3868-2101 宛て)

・御氏名:
・学生:在籍校名
・連絡先:
・FAX:
 (  )講演会に参加します。  (  )懇親会に参加します。

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2>> 【2・28事件】 台湾で「英雄」となった知られざる日本人  門田 隆将(ノンフィクション作家)

【nippon.com:2017年1月23日】

http://www.nippon.com/ja/column/g00400/
写真:「湯徳章紀念公園」にある徳章の胸像(撮影:小森利恵)
写真:現在の「湯徳章紀念公園」(撮影:小森利恵)

 「なぜ台湾の人々は、日本のことが好きなんだろうか」

 そんな素朴な疑問を持つ日本人は少なくないだろう。台湾の各種のアンケート調査で、「最も好
きな国」を問うと、いつも1位は「日本」である。それも、単数回答方式だと、2、3位を争う中国
やアメリカに「10倍」もの大差をつけて日本がトップになる。

 これらの圧倒的な差は、言うまでもなく、気の遠くなるような時間をかけて築いてきた日本人と
台湾人との信頼の大きさを物語っている。では、台湾の人々は、なぜそこまで日本と日本人を信頼
してくれているのか。

 私は、その答えを示す1人の「英雄」の生涯を描いたノンフィクション作品を2016年12月、上梓
した。それは、私にとって長年の悲願でもあった。

 『汝、ふたつの故国に殉ず―台湾で英雄となったある日本人の物語』(角川書店)である。

 この本は、台湾の出版社「玉山社」が原稿段階で翻訳を行い、ノンフィクションとしては、史上
初めて「日台同時発売」となったものだ。

 それには、理由がある。主役である「坂井徳章(台湾名・湯徳章)弁護士」は、台南市で命日が
「正義と勇気の日」に制定されており、多くの台湾人の命を救った人物として、広く知られてい
る。台湾で、その「死」がこれほど惜しまれている日本人は、なかなかいないのである。

 彼の生涯をたどれば、なぜ台湾人は日本と日本人に好意を持ち、尊敬さえ抱いてくれているの
か、分かってもらえるのではないかと思う。理解するためのキーワードを挙げれば、かつての日本
人の毅然(きぜん)とした「生き方」と「潔さ」、そして、「思いやり」と「勇気」である。

◆ルーツは「熊本」

 坂井徳章の父・徳蔵は熊本県宇土市出身で、20歳の時に台湾の警察官の募集に応じて渡台した。
やがて、台湾女性、湯玉と恋に落ち、1907年、徳章が生まれた。つまり、徳章は、「日本人」であ
り、同時に「台湾人」なのだ。日台の“絆”を生まれながらにして表わす人物だと言っていいだろ
う。

 徳章は、台湾南部の台南州で育つが、8歳の時に父・徳蔵が「西来庵(せいらいあん)事件」と
いう警察襲撃事件で命を落とす。台湾人の母の手ひとつで育てられ、母の姓である「湯」を名乗っ
た徳章は、貧困の中でも抜群の頭脳を発揮した。難関の台南師範学校に進むものの、貧困ゆえの退
学、そして、今度は、炭焼きをしながらお金をため、巡査試験に合格して警察官に――という道を
歩む。

 徳章は、不正を絶対に許さない正義の人であり、警察内部でも、さまざまな矛盾と闘っていく。
最も大きかったのは、「鹿沼(かぬま)事件」と呼ばれる日本人有力者によるひき逃げ事件だ。

 徳章は、穏便に事を処理しようとする警察上層部の意向に逆らい、徹底的にこれを追及し、有力
者を追い詰めた。しかし、妥協を許さないその姿勢が、上層部に疎まれ、結局、警察を辞めざるを
得なくなるのである。本島人としてはただ一人、警部補に出世していた徳章の決断は人々を驚かせた。

◆「差別をなくし、台湾人の人権を守るために弁護士になる」

 単に警察を辞めただけではなく、帝都・東京に出て行き、当時の日本の最難関国家試験である高
等文官試験に挑戦したのである。

 父の弟である坂井又蔵を頼って家族(妻と息子)と共に上京した徳章は、又蔵の養子となり、
「小学校卒」という学歴にもかかわらず、「専検試験」「予備試験」「本試験」という3つの試験
勉強を同時並行で行うのだ。そして、中央大学法学部の聴講生として、1941(昭和16)年10月、つ
いに高等文官司法科試験(現在の司法試験)と高等文官行政科試験(現在の国家公務員I種試験)
に合格する。その猛勉強ぶりは、昼も夜も、また冬も夏もなく、身体を壊さないのが不思議なほど
過酷なものだった。

 それを支えたのは、「なんとしても台湾に人権の確立を」という強烈な意思によるものだった。
しかし、初志貫徹のために台南に帰った徳章を待っていたのは、日本の敗戦、国民党軍の進駐、蔣
介石政府の圧政という激変に他ならなかった。台湾人の人権を守るために弁護士として東奔西走す
る徳章。だが、日本統治時代には想像もできなかった国民党軍による台湾財産の収奪、インフレ、
経済破綻、汚職の横行などが、台湾人の不満を爆発寸前に追い込んでいくのである。

◆二二八事件

 1947年2月28日、台北で闇たばこ売りの女性が取り締まりの警察官に殴打された事件をきっかけ
に台湾人の怒りが爆発、さらに陳儀・行政長官の公舎に向かった抗議のデモ隊が機銃掃射を受け、
多数の死傷者を出した。国民党支配に対する台湾人の暴動は一気に全島へと広まっていく。台北、
台中、嘉義、台南、高雄……暴動は、国民党政府が抑えられるようなものではなく、陳儀はなすす
べがなかった。しかし、陳儀はひそかに蔣介石に大陸から軍隊の派遣を要請しており、精鋭軍の到
着を待って騒乱を鎮圧し、一挙に弾圧する方針をすでに固めていた。

 徳章は、陳儀らの思惑を見抜き、台南市の騒動が拡大しないよう奔走する。台南市の「臨時治安
協助委員会(後の二二八事件処理委員会)」の治安組組長となった徳章は、俊英が集う台南工学院
(現在の名門・成功大学)の学生たちが決起しようとする現場に自ら乗り込み、巧みな弁舌と迫力
で、彼らを説得する。また、すでに決起していた学生たちからは、武器を回収し、これを当局に返
却するのである。

 徳章の予想通り、3月9日未明、国民党軍の精鋭第21師団が基隆と高雄から上陸するや、それまで
民主化を承諾していた陳儀は、方針を翻し、事件の首謀者たちが「潜入してきた共産党分子」と
「留用日本人」であったとし、弾圧に乗り出していく。留用日本人とは、戦後も引き継ぎや技術移
転などのために、請われて台湾に残っていた日本人のことだ。陳儀は、彼らを騒乱の首謀者に仕立
て上げ、そのため、事件を鎮静化させようとした徳章らも一挙に逮捕される。国民党政府は、この
事件を機にエリート層の一掃を狙い、つまり、日本統治時代の知識階層を一網打尽にしようとした
のである。

◆「台湾人、万歳!」

 日本統治時代のエリート層の一掃――それこそが二二八事件の恐るべき真相だった。

 逮捕された徳章は、激しい拷問を受けた。しかし、台南工学院をはじめ、リーダーたちの名を決
して漏らさなかった。「誰だ!おまえに武器を引き渡したのは、誰なんだ!」。逆さづりにされて
銃床で殴り付けられ、あばら骨を折られても、徳章は誰の名前も出さなかった。

 多くの台湾人に衝撃と感動を残したのは、徳章が処刑される時だ。無実の罪を着せられて民生緑
園(現在の「湯徳章紀念公園」)にトラックで引き立てられてきた徳章は、目隠しも、木に縛り付
けられることも拒否し、

「私に目隠しをする必要も、また、木に縛り付ける必要もない!なぜなら、私には大和魂の血が
流れているからだ!」

 と叫んだ。すべて台湾語である。さらに、

「もし、誰かに罪があるとしたら、それは私一人で十分だ!」

 自分一人が罪をかぶって死んでいく、だから心配するな、こんなやつらに絶対に負けるな!と、
徳章は民衆の魂に呼びかけたのだ。そして、最期に台湾語ではなく「日本語」で、こう叫んだ。

「台湾人、バンザーイ!」

 その時、銃声が轟いた。徳章は、3発目の銃弾が眉間を貫いた時、巨木が倒れていくようにゆっ
くりと崩れていった。驚きと感動で人々は言葉を失っていた。

 自分の命と引き換えに、多くの若者の命を救った坂井徳章弁護士の最期は、38年という世界最長
の戒厳令下でも、ひそかに語り継がれていく。そして、半世紀の後、徳章は忽然(こつぜん)と復
活する。台南市が、徳章が処刑された現場となった民生緑園を「湯徳章紀念公園」と改名し、同時
に徳章の胸像を建てたのである。

 さらに16年後の2014年、頼清徳・台南市長は、徳章の命日を台南市の「正義と勇気の日」に制定
した。

 私は、二二八事件と、若者の命を救うために自らを犠牲にした、この日本人のことをどうしても
描きたかった。日本人が示した極限の勇気と潔さ――かつての日本人の毅然とした生きざまを、大

 切に語り継いでくれるのが台湾の人々である。台湾では、こうした日本人の偉業が、各地で語り
継がれている。その彼らが、今も「日本が最も好き」と言ってくれることのありがたさを、私はし
みじみ感じるのである。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 【2・28事件】 金美齢氏と門田隆将氏が「月刊Hanada」3月号で湯徳章をめぐって対談

 金美齢氏(評論家)と門田隆将氏(ノンフィクション作家)が「月刊Hanada」3月号(明日1月26
日発売)で門田氏の新著『汝、二つの故国に殉ず』をテーマに「台湾を救った『大和魂』」と題し
て対談している。

 本書は、日本人を父に台湾人を母に生を享けた湯徳章(日本名:酒井徳章)が2・28事件で、中
国国民党に見せしめに銃殺されるまでの生涯を描いた日台同時発売の力作。12月半ばに日本は
KADOKAWAから、台湾では玉山社出版から出版されている。

 金美齢氏の「読みながら涙が止まらなくて、今もこの帯を見るだけで泣けてきます」という印象
的な発言からはじまるこの対談は、日本人が台湾の「2・28事件」を知るための格好のテキストと
もなっている。

 蒋介石の中国国民党が2万人とも3万人ともいわれる前途有為の台湾人を虐殺したのが1947年に起
きた2・28事件。

 対談で金氏は、東京理科大学教授だった夫の故周英明氏が体験した2・28事件の生々しいエピ
ソードも交え、決然と「前途ある多くの学生が、台湾中で国民党に命を奪われたのです」と言え
ば、門田氏も「これは動乱鎮圧に名を借りた『エリート層の一掃』だったのです」と答え、2人の
息はピッタリ。ご一読を勧めたい。

 2・28事件では日本人も犠牲になったことが判明している。日本人にとって他人事ではない。今
年は台湾の2・28事件から70年を迎え、蔡英文総統は2月28日、数千人規模の追悼式典を台北で開催
すべく準備を進め、台南市では頼清徳市長が「湯徳章紀年公園」で追悼式典を開く予定だ。

◆「月刊Hanada」3月号
 http://www.asukashinsha.co.jp/book/b279939.html

◆門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』お申し込み
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 *チケットは、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほどお願いします。
 *映画「湾生回家」公式HP(劇場情報):http://www.wansei.com/


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 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

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 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

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・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版) *new
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・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
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・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

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・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
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・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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