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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2846号】 台南市で門田隆将氏新著『汝、ふたつの故国に殉ず』漢文版の親書発表会

2017/01/22

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成29年(2017年)1月22日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2846]
1>> 台南市で門田隆将氏新著『汝、ふたつの故国に殉ず』漢文版の親書発表会
2>> 門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』のご案内
3>> 『門田隆将先生2・28台湾講演ツアー』のご案内 【申込締切:2月3日】
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● 藤井厳喜氏講師の「台湾セミナー」お申し込み【2017年1月28日開催】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

● 門田隆将先生2・28台湾講演ツアー【2月26日〜3月1日】お申し込み *new
  https://goo.gl/ILtbMa
 *ツアー詳細は本会HPに掲載:http://www.ritouki.jp/index.php/info/20170117/

● 門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 北國新聞出版局編『回想の八田與一』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第14期:1月1日〜6月30日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。
 *第13期の署名は近日中に金田勝年法務大臣に渡辺会長の改正要望書とともに届けます。

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1>> 台南市で門田隆将氏新著『汝、ふたつの故国に殉ず』漢文版の親書発表会

 今年は台湾の2・28事件から70年を迎えた節目の年。それに先立ち、ノンフィクション作家の門
田隆将(かどた・りゅうしょう)氏は昨年12月、新著『汝、ふたつの故国に殉ず ―台湾で「英
雄」となったある日本人の物語』を日台同時出版した。日本はKADOKAWAから出版し、台湾
では『湯徳章 不該被遺忘的正義與勇氣』と題して玉山社出版から出版されている。

 去る1月6日、本書の主人公である湯徳章弁護士が生まれ育ち、終焉の地ともなった台南市におい
て新書発表会が行われ、頼清徳市長も出席する中、2・28事件研究の第一人者である李筱峰・台北
教育大学台湾文化研究所教授が記念講演を行った。台南市政府はただちにその模様を関係写真とと
もに「市政新聞」で伝えている。

 台南市政府ホームページには日本語版もあり、この記事が1月16日の「台南ニュース」に掲載さ
れた。下記にその全文を紹介したい。

 ちなみに、台南市政府は「二二八和平紀念日」として祝日となっている来る2月28日、午前9時か
ら市内の湯徳章紀念公園において2・28事件70周年を記念する追思会を催し、日本から門田隆将氏
も参列する予定だ。

◆二二八事件七十周年《湯徳章 不該被遺忘的正義與勇氣》出版【1月6日「市政新聞」】
 http://www.tainan.gov.tw/tainan/news.asp?id={70BD8F0A-FCDC-404A-AB47-9B03F140167A}

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二二八事件七十周年《湯徳章 忘れられてはいけない正義と勇気》出版
【台南市政府HP(日本語版):2017年1月16日「台南ニュース」】
http://www.tainan.gov.tw/tainanJ/page.asp?id={49BF8691-3244-4257-B926-E3A7633C63F9}

 《湯徳章 忘れられてはいけない正義と勇気》の新書発表会が本日(6日)台南市政大書店にて
開催されました。頼清徳市長も発表会に参加し感想を述べ、多くの市民も参加しました。

 頼市長は挨拶で「湯徳章の物語が本日市場に出たのは非常に得がたいことだ。第一に彼が逝去し
てから70年経ち、同時に二二八事件の七十周年にも当たる。台南市は台湾最初に出来た都市であ
り、民主主義を一番重視している都市である。我々は二二八事件七十周年が持つ意味を考えなけれ
ばならない。本日二つ目に大きな意義あることは李筱峰教授による講演である。李教授の文章は歴
史を用いて台湾の進むべき方向を示している。これは本当に凄い事だ。三つ目はこの本の名前に
なっている『正義と勇気』である。「忘れられてはいけない正義と勇気」この本はちょうど湯弁護
士の記念日に出版された。我々は彼が示した精神を大切にするべきである。」と述べました。

 日本の著名フリージャーナリストである門田隆将氏は、多くの時間を費やし二二八事件中、台南
での受難者である湯徳章弁護士の波乱万丈の人生を書き記しました。

 《湯徳章 忘れられてはいけない正義と勇気》は湯徳章弁護士について書いた第一冊目の書籍で
あり、タバニー事件中死亡した日本国籍の父親を持つ台湾と日本のハーフである湯徳章が、如何に
して数々の困難を克服し日本統治時代の台湾国籍を持つ警部補になったのか、また如何にして正義
を堅持する為に人々が羨む職位を捨て、遠い日本の中央大学で苦学し、台南市の弁護士になったの
かという歴史を描いています。

 戦後、湯徳章弁護士は台南において台南市南区区長、また台南市参議会参議院等の職を務めてい
ます。二二八事件発生後は二二八事件処理委員会台南分会治安組組長の任も受けています。その
後、台南市市長候補三名のうちの一人にも選ばれるなど、名声を顕しています。

 しかしながら、湯徳章が持つ日本の血統と個人的名声が原因で、当時台湾省行政長官であった陳
儀によるある種報復的な仕打ちを受け、軍隊が台南市へ進入した後、彼は真っ先に逮捕されてしま
いました。

 連日の拷問にも関わらず、湯徳章は治安工作員の名簿を提出することを拒否し、多くの青年、未
来ある若者を守り通し、最後には民政緑園(現在の湯?章記念公園)で銃殺され40歳の若さで逝去
しました。

 本書は二二八事件七十周年前夜という時を選んで出版されました。これは社会大衆に対し湯徳章
弁護士の重要さ、彼の権力を畏れない信念を理解してもらいたいという意味を持っています。本
日、湯徳章のご子息も出席し、会場に参列した皆さんへ彼の父親へ対する情愛を感謝しました。ま
た台南は必ず団結しなければならない、台湾は更に団結しなければならないと強調しました。

 日本人が台湾の歴史に関心を持ってくれていることに頼市長は感謝の意を表しました。「この本
は特別に日本と同時発売されるために、日本の方も読むことが出来る。是非皆さんにこの本を読ん
でもらい、台湾と日本の関係が更に深いものになってもらいたい。台南は文化を重視する文化首都
である。台南に来れば台湾を知ることが出来る、この考えを台南市民にも賛同してもらい、光栄に
思ってもらいたい。そして台湾全土に賛同してもらいたい」と頼市長は強調しました。

 台南市では今年一連の記念イベントが行われます。台南市政府が主催するイベントの他にも台南
市各界が合同で主催するイベント等があり、そのイベントを通じて二二八が台湾と台南にとってど
れほど重要であったかを伝えていきます。

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2>> 門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』のご案内

 日本人の父と台湾人の母との間に生を享け、後に超難関の高等文官司法科試験(司法試験)と高
等文官行政科試験(国家公務員総合職試験)の両方に合格する湯徳章(日本名:酒井徳章)が、台
南へ帰り、弁護士として台湾人の人権確立のために活動する中、国民党政府による2・28事件弾圧
から台南市民を救うために奔走するも、無実の罪により処刑されるまでを描いた渾身の作品。

 1947年3月13日、台南中心部の公園に設けられた処刑場で、湯徳章は台湾語で「私には大和魂の
血が流れている」と叫び、最後に日本語で「台湾人、万歳!」と発し、従容として死に就いた。

 台南市は1998年2月、この公園を「湯徳章紀念公園」と命名して銅像を建立、2014年3月にはその
命日を「正義と勇気の日」に制定して遺徳を顕彰した。

 日本と台湾の絆を生まれながらに体現した英雄、湯徳章の生涯をとおし、日台の絆の根源を解き
明かした感動の歴史ノンフィクション。日台同時発売!

【KADOKAWA 発売:2016年12月 定価:1,944円(税込) 四六判・上製・368頁】

             ◇    ◇    ◇

◆頒 価:会員:1,750円(税込)  一般:1,850円(税込)

     *送料:1冊=293円 *2冊以上実費(日本国内のみ) 
     *入会希望の方も会員価格

◆お申込:申し込みフォーム、またはメール・FAXにて

     https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

◆申込先:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 HP:http://www.ritouki.jp/
 facebook:http://goo.gl/qQUX1
 ツイッター:https://twitter.com/jritouki

◆支払い:代金後払い *本と一緒に請求書を送付します。

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門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』お申し込み書

・注文数:   冊
・振込先:郵便振替・ゆうちょ銀行・銀行
・会 籍:会員・一般・入会希望
・ご氏名:
・ご住所: 〒
・電 話:
・E-mail :

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3>> 『門田隆将先生2・28台湾講演ツアー』のご案内 【申込締切:2月3日】

 本ツアーは『汝、ふたつの故国に殉ず』を出版された門田隆将先生の台湾講演に参加し、70年目
を迎えた2・28事件を深く知るツアーです。台湾の大きな転機となる2・28事件。実際に殉難者と
なった方々から、貴重なお話を実際の現場を訪れながらお話を伺います。また書籍の主人公である
湯徳章(日本名:坂井徳章)の故郷である台南へゆき、湯徳章が台湾に残した想いを探訪するツ
アーです。

*殉難者の方々はご高齢ですのでご体調面からお話を伺えない場合もございますのでご了承ください。

*会員の皆さまには本ツアーの案内を郵送させていただきました。裏面の「申込書」に必要事項を
 ご記入のうえお申し込みください。

*本会ホームページからもお申し込みできます。
  http://www.ritouki.jp/

                ◇    ◇    ◇

◆日 程:
 2月26日(日) 15時までに宿泊ホテルに集合。景美人権博物館にて白色テロ殉難者による解説と夕食会。
 2月27日(月) 門田隆将先生講演会に参加、その後門田先生と昼食会。午後は2・28事件殉難者による講演・事件解説。
 2月28日(火) 台南に移動し湯徳章記念公園訪問。門田隆将先生講演会に参加。
 3月01日(水) 午前:自由時間、昼食後、夕方便で各地へ帰国。

◆参 加 費:
 会員価格[諸税・サーチャージ込み、ツイン]現時点での目安です。【シングルは2.5万円追加】
羽田発=16.3万円 関空・福岡発=14.1万円 中部発=16.6万円 現地合流=10.5万円

◆定 員:40名

◆締 切:2月3日(金) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆一般参加:
 一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス1万円となります(但し、申込時にご
 入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆その他:
 その他のエアチケットの手配や松山空港・桃園空港などからの現地合流についても、対応いたし
 ますのでご相談ください。またご自身でエアチケットを手配される方は桃園空港に13時までの便
 をお勧め致します。

 航空会社:
 羽田10:35発→松山13:30着 & 松山16:00発→羽田19:55着(エバー航空)
 関空10:00発→桃園12:20着 & 桃園17:25発→関空20:50着(中華航空)
 福岡10:55発→桃園12:35着 & 桃園16:30発→福岡19:35着(中華航空)
 中部09:50発→桃園12:20着 & 桃園17:15発→中部20:50着(中華航空)

 ※基本はエコノミーです。2/26 中部09:50発→桃園12:20着便のみビジネスとなります。

◆手配会社:ダイナスティホリデー(観光庁長官登録旅行業第574号)

◆申込方法:
 申し込みフォーム、または裏面の申込書に必要事項を記入し、FAX、メールにてお願いしま
 す。お申し込みいただきましたら、追って所定の書類を送付いたします。

 ・申し込みフォーム:https://goo.gl/ILtbMa
 ・FAX:03-3868-2101
 ・E-mail:info@ritouki.jp

 *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2017年(平成29年)6月2日以降]が必要ですの
  で、必ずご確認願います。また催行日1ヵ月以内のキャンセルの場合、キャンセル料が発生し
  ます。エアチケットはキャンセル料の発生がお申込時より発生する場合がございますのでご注
  意ください。

◆お申し込み・お問い合わせ:
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/
 facebook:http://goo.gl/qQUX1
 ツイッター:https://twitter.com/jritouki
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●映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み 【1,400円+送料】
   https://goo.gl/pfgzB4
 *チケットは、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほどお願いします。
 *映画「湾生回家」公式HP(劇場情報):http://www.wansei.com/


【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)の在庫がほとんど切れかかっています。お申し込みの受付は、卸元に在庫を確
 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・門田隆将著『汝、ふたつの故国に殉ず』 *new
・北國新聞出版局編『回想の八田與一』 *new
・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』
・呉密察(國史館館長)監修『台湾史小事典』(第三版) 
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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E-mail:info@ritouki.jp
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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