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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2824号】 【祝】 広島県尾道市と嘉義市が友好交流協定を締結 今年13件目の日台都市間提携

2016/12/25

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1>> 【祝】 広島県尾道市と嘉義市が友好交流協定を締結 今年13件目の日台都市間提携
2>> オバマ大統領が12月23日に「台湾との軍事交流推進」明記の国防授権法にサイン
3>> 「船の墓場」日本と台湾結ぶ 戦没者慰霊、若者が継承
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1>> 【祝】 広島県尾道市と嘉義市が友好交流協定を締結 今年13件目の日台都市間提携

 12月22日、広島県尾道市と台湾の嘉義市が両市の青少年健全育成を目的とした「友好交流協定」
を締結しました。その日の午前10時30分から嘉義市政府庁舎内で行われた調印式には、市長3期目
の平谷祐宏(ひらたに・ゆうこう)市長と、2014年11月末の統一地方選挙で当選した民進党所属で
元行政院衛生署署長の●醒哲市長が臨みました。●=サンズイに余

 尾道市も嘉義市もその日のうちに、数枚の写真とともに調印式などの模様を伝えています。心か
らお祝い申し上げるとともに、下記に中央通信社の記事をご紹介します。

 ちなみに、本会調査によりますと、この提携で日台間の姉妹都市などの都市間提携は57件目とな
り、今年は13件目にも及びます。

 日台の都市間提携が急増したのは東日本大震災の翌年の2012年からで、2012年は5件、2013年は7
件、2014年は8件と増え続け、2015年に6件と少し減ったものの、今年(2016年)は13件。2009年や
2010年などは1件しか提携していなかったのですから、いかに今年が多いかお分かりいただけるか
と思います。都市間提携は交流の指標を象徴しています。

 台湾に日米欧との交流を緊密化しようとする蔡英文政権が誕生し、日本に台湾を重視する安倍政
権が安定して続いていることが都市間提携急増の大きな背景を成しているようです。

 今年も残すところあと1週間。いいニュースをお届けできました。日台の姉妹都市交流の詳細は
本会ホームページに掲載しています。

◆台湾・嘉義市と友好交流協定を締結しました[12月22日:尾道市]
 http://www.city.onomichi.hiroshima.jp/www/info/detail.jsp?id=8875

◆管樂迎尾道市日賓蒞嘉 高鐵快閃表演銅管五重奏[12月22日:嘉義市]
 http://www.chiayi.gov.tw/2015web/02_news/content.aspx?id=49946

◆日台姉妹交流[日本李登輝友の会ホームページ]
 http://www.ritouki.jp/index.php/activity/sister-city/

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嘉義市、尾道市と友好交流協定締結 幅広い分野での交流促進へ
【中央通信社:2016年12月23日】

http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201612230001.aspx
写真:左から平谷祐宏・尾道市長、ト醒哲・嘉義市長

 (嘉義 23日 中央社)南部・嘉義市は22日、広島県尾道市と友好交流協定を締結した。調印式は
嘉義市政府で行われ、ト醒哲・嘉義市長と平谷祐宏・尾道市長が協定書に署名した。双方は今後、
文化芸術、観光、音楽、教育、スポーツなど多様な分野で交流を進めていく。(ト=さんずいに
余) 

 ト市長は、双方は近年、台北駐大阪経済文化弁事処の協力の下で交流を続けてきたと述べた上
で、特に教育の分野では姉妹校締結なども行い、大きな成果を上げているとこれまでの交流におけ
る手応えを示した。 

 平谷市長は、今回の締結を契機に、双方が健全な青少年の育成を目的とし、幅広い分野で交流を
深めていければと期待を述べた。 

 23日午後には、尾道特別支援学校の服部秀樹校長や教職員が、姉妹校の嘉義特殊教育学校を訪
れ、全校児童・生徒が折った折り鶴405個を贈呈する。両校は2015年9月に姉妹校提携を結んだ。 

                               (江俊亮/編集:名切千絵)

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2>> オバマ大統領が12月23日に「台湾との軍事交流推進」明記の国防授権法にサイン

 本誌では、米軍の高官や国防関係幹部職員が台湾軍の高官や国防関係幹部職員との交流を盛り込
んだ「2017国防授権法案」(NDAA: National Defense Authorization Act)という、画期的な
法案が12月2日に米国連邦議会の下院で可決され、8日に上院で可決されたことをお伝えし、残るは
オバマ大統領によるサインのみであることをお伝えしてきた。

 12月23日、オバマ大統領が署名して法案が成立した。中央通信社はサインしたことを伝えるとと
もに、その目的について「台湾との軍事関係改善や防衛協力強化を目的としたもので、今回初めて
明文化された」と伝えている。

 ちなみに「国防授権法」は、米国の国防プログラムの承認と予算上限額を定めるもっとも重要な
法律の一つで、毎年成立しているものの、今回の法案可決は台湾にとっては重要な法案で、この成
立により米台の高級軍人と次官補クラスの文官は公然と交流できるようになる。

 ところが、日本メディアでこの重要なニュースを報道しているところはないようだ。日本の「生
命線」と言って過言ではない台湾の防衛にとって、アメリカと台湾の軍人交流や情報の交換と分析
が重要であるのは論を俟たない。台湾に関する国内法として台湾関係法と「6つの保証」を基礎と
するアメリカと、中国を刺激しないようにと台湾に関する国内法を一つも成立させていない日本と
の差はさらに広がった。

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米国防権限法が成立 「台湾との軍事交流推進」明記
【中央通信社:2016年12月24日】

 (ワシントン 24日 中央社)オバマ大統領は23日、米国の2017会計年度(16年10月〜17年9月)
の国防予算の大枠を定めた国防権限法案に署名、同法が成立した。法案には、台米間における軍高
官などの交流推進を米国防総省に促す内容が含まれている。 

 台湾との軍事関係改善や防衛協力強化を目的としたもので、今回初めて明文化された。今後は、
来年1月のトランプ政権発足後、米国の行政機関がどの程度実施するかがカギとなる。 

 法案成立を受けて国防部(国防省)は、米国側に感謝を述べるとともに、協力関係の継続や実質
的な交流の深化に期待を示した。 

                          (鄭崇生、呂欣ケイ/編集:杉野浩司)

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3>> 「船の墓場」日本と台湾結ぶ 戦没者慰霊、若者が継承

 去る11月20日、台湾の最南端のバシー海峡を望む潮音寺(ちょうおんじ)において「バシー海峡
戦没者慰霊祭」が昨年に続いて行われた。本会も後援団体に名を連ねている。

 西日本新聞がその模様を、バシー海峡戦没者慰霊祭実行委員会委員長の渡邊崇之(わたなべ・た
かゆき)氏や実行委員の権田猛資(ごんだ・たけし)氏、舘量子(たち・かずこ)さんの感想とと
もに伝えている。

 故中嶋秀次(なかじま・ひでじ)氏が高雄在住の呉昭平さん鍾佐栄さん夫妻などの協力を得なが
ら建立した潮音寺については、ノンフィクション作家の門田隆将氏が『慟哭の海峡』で詳述してい
る。

◆2016年バシー海峡戦没者慰霊祭
 http://bashi-channel.com/

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「船の墓場」日本と台湾結ぶ 戦没者慰霊、若者が継承
【西日本新聞:2016年12月24日】
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/297657

 【恒春・中川博之】太平洋戦争中に台湾南方のバシー海峡で亡くなった日本兵を弔ってきた台湾
の人々に心を打たれ、台湾在住の日本人の若者たちが慰霊祭を開催した。台湾最南端、屏東県恒春
の岬に立つ「潮音寺」を11月下旬、約130人の遺族や台湾人と訪れ、10万人以上ともいわれる犠牲
者を供養した。慰霊祭実行委員長の渡辺崇之さん(44)は「潮音寺を守ってくれた台湾の皆さんに
感謝し、一緒に寺を守り、悲劇を伝えていきたい」と語る。

 「父ちゃん、父ちゃん、やっと会いに来たよ。母ちゃんも連れてきたよ」。潮音寺での慰霊祭
の後、近くの砂浜に立った新潟市の佐藤〓(「大」の下に「カ」)子(こうこ)さん(77)は両親
の遺影を持ち、海に向かって語り掛けた。5歳だった1944年秋、父親が乗った船はバシー海峡で沈
められた。70年余りが過ぎて実現した“再会”。「皆さんに導かれ、ようやくこの地に立つことが
できました」と声を詰まらせた。

 長女の足立明美さん(55)は打ち寄せる波に足を入れた。「祖父を奪った海は冷たく、暗く、つ
らいものと思っていました。でも今日の海は温かかった。いろんな人の優しさが込められていまし
た」

 感極まる母娘の姿に、台湾留学中の実行委員、権田猛資(ごんだ・たけし)さん(26)は「1年
に1度は遺族が集まる場所をつくる責任を感じた」と、今後も慰霊祭を続ける決意を口にした。

                   ◇    ◇

 潮音寺を建てたのは、44年8月に撃沈された輸送船から奇跡的に生還した静岡市の中嶋秀次さん
=2013年に92歳で死去。いかだに乗って12日間漂流し、一緒に乗っていた仲間が飢えや渇きで亡く
なる中、1人だけ救出されたという。

 台湾南部の高雄市で土産物店を営む呉昭平さん(77)、鍾(しょう)佐栄さん(66)夫妻は77
年、寺の建立場所を探す中嶋さんと出会った。過酷な体験を聞き、建立に協力、81年に完成させ
た。中嶋さんが亡くなった後も近所の住民に手伝ってもらい寺を管理してきた。

 「1人だけ生き残った中嶋さんの自責の念を思うと、供養せずにはいられなくなった」と呉さ
ん。砂浜で遺族と肩を並べて「一緒に日本へ帰ろう」と海に向かって何度も叫んでいた。目は真っ
赤だった。

                   ◇    ◇

 台湾で経営コンサルタント業を営む渡辺さんが初めてバシー海峡戦没者慰霊祭を催したのは、戦
後70年を迎えた昨年の夏。節目の年に1回だけ開催するつもりだったが、呉さん夫妻の思いに触
れ、多くの遺族から次回の参加申し込みが相次いだため継続を決めた。

 ボランティアで集まった会社員や大学生など20〜40代の実行委員会メンバー9人で宿や食事、バ
スを手配。「ここ数カ月間は仕事が手に付かなかった」と振り返るが「遺族の話を聞くと背筋が伸
びる。来年も続けなければと思う」と語る。

 台湾在住10年目の会社員、舘量子(たち・かずこ)さん(34)は、世話になった台湾人男性=
2011年に85歳で死去=が「日本人はバシー海峡で亡くなった同胞のことを忘れている」と嘆いてい
たのが心に引っかかっていた。昨年、渡辺さんに誘われて実行委に参加。「じいちゃん(台湾人男
性)が、バシー海峡で亡くなった方々と話し合って私を実行委員にしてくれたのかもしれない。日
本人を大切にしてくれた台湾の皆さんへの恩返しにもなれば」と話した。

◆バシー海峡 

 台湾とフィリピンのルソン島の間にあり、台湾が日本統治下にあった太平洋戦争中は、南方戦線
に武器や兵士を届け、石油などの資源を日本に運ぶ輸送船の重要な経路になっていた。戦況悪化と
ともに米軍の潜水艦の標的にされ、多くの船が沈められた。「輸送船の墓場」と呼ばれ、犠牲者は
10万人とも20万人ともいわれる。潮音寺を建てた中嶋秀次さんが乗っていた輸送船「玉津丸」には
5千人近く乗っていたが、ほとんどが亡くなったという。

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・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
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・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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