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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2819号】 1月22日、黄國昌・時代力量党首を講師に在日台湾同郷会などが講演会 【要申込み】

2016/12/18

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)12月18日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2819]
1>> 1月22日、黄國昌・時代力量党首を講師に在日台湾同郷会などが講演会 【要申込み】
2>> 今年は高雄でも頼清徳市長や陳菊市長が参加して「天皇誕生日祝賀レセプション」
3>> 【書評】浅野和生編著『民進党三十年と蔡英文政権』(展転社) 宮崎 正弘
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● 門田隆将氏講演の2016年「日台共栄の夕べ」(12月23日開催) お申し込み 【締切:12月20日】
  http://goo.gl/4LDSbD

● 藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 藤井厳喜氏を講師に台湾セミナーお申し込み【2017年1月28日開催】 *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch

●『台湾史小事典』(第三版)お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 青森県「サンふじ」(台湾向け) のお申し込み 【締切:1月10日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma
 *新紹介の「金星とサンふじの詰合せ」は申し込みフォームからお申し込み下さい。
 *12月下旬配送分は予定通り12月13日に締め切りました。

● 映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み 【1,400円+送料】
    https://goo.gl/pfgzB4
 *岩波ホール上映は12月16日で終了しました。
 *映画「湾生回家」公式HP:http://www.wansei.com/
 *全国各地での上映日程は本誌下欄をご覧ください。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第13期:9月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

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1>> 1月22日、黄國昌・時代力量党首を講師に在日台湾同郷会などが講演会 【要申込み】

台湾ヒマワリ学生運動のヒーロー
黄國昌・立法委員来たる!
講演会「台湾新世代の国家アイデンティティ」

 2年前のヒマワリ(太陽花)学生運動は台湾政権交代の契機ともなった一種の社会革命でした
が、当時この運動の旗手として活躍したのが黄國昌氏です。今日では第三勢力の政党「時代力量」
党首、そして立法委員(国会議員)も務められるなど、台湾の新時代のリーダーとして将来を嘱望
されていますが、このほど、その黄氏をお招きして都内で講演会を開催することになりました。

 あの運動の数々のヒーロー達はいま何処に? 彼らが当時熱く語っていた台湾再生の夢と理想は
実現されつつあるのか? 黄氏自身は立法院の現実とどう向き合っているか? 

 また、イギリスはEU離脱を決め、アメリカではトランプ氏が大統領選で勝利するなど、世界で
保護主義が広がり、不透明な情勢が見られつつある中、台湾は何処へ向かうべきなのか?

 当日はこうした問題をも含め、さまざまなお話を伺いたく存じますので、万障お繰り合わせの
上、ご参加賜りますようお願い申し上げます。

                      記

・日 時:2017年1月22日(日)16:00(開場15:30)

・会 場:京王プラザホテル 42階 高尾の間

     東京都新宿区西新宿2−2−1 TEL:03-3344-0111
     交通:JR新宿駅:西口より徒歩約5分/都営大江戸線:都庁前駅B1出口すぐ
     http://www.keioplaza.co.jp/access/

・第一部:講演会(日本語通訳付き)16:00〜

     講 師:黄國昌氏
     演 題:台湾新世代の国家アイデンティティ(台湾新世代的国家認同)

     黄國昌 1973年、新北市生まれ。43歳。建国高級中学卒。台湾大学法学部を経て国家公
     務員・弁護士・司法官の各国家試験に合格後、東京大学に1年間留学。コーネル大学大
     学院に進み法学博士。帰台後、国立高雄大学、東海大学、台北大学、政治大学の法学部
     で教え、2006年、中央研究院法律研究所に入所。2014年3月のひまわり学生運動を牽引
     し、2015年1月、政党「時代力量」の創立と同時に主席に就任。2016年1月、立法委員に
     当選。専門は民事訴訟法、強制執行法、破産法など。国立台北大学教授を兼任。一男一
     女の父。

・第二部:懇親会 18:30〜20:30

     会 場 京王プラザホテル 42階 富士の間

・参加費:講演会のみ:¥1,000 /講演会&懇親会:¥12,000

・主 催:在日台湾同郷会 在日台湾婦女会 日本台湾医師連合

・共 催:台湾独立建国聯盟日本本部 日本李登輝友の会 日本台医人協会 台湾研究フォーラム
     台湾の声 日本台湾語言文化協会 怡友会 日本基督教団東京台湾教会 日本文化チャ
     ンネル桜

・申込み:TEL:0424-22-4604(張信恵) E-mail:tehaino@nifty.com
     FAX:03-5974-1795(黄麗郷) FAX:03-3530-0383(杉山文代)

・締 切:1月17日までにお願い申し上げます。

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1月22日「台湾ヒマワリ学生運動のヒーロー黄國昌立法委員講演会」申込書

・ご氏名
・Tel
・Fax
・講演会のみ  講演会&懇親会

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2>> 今年は高雄でも頼清徳市長や陳菊市長が参加して「天皇誕生日祝賀レセプション」

 12月13日に交流協会台北事務所が国賓大飯店で催した「天皇誕生日祝賀レセプション」には、李
大維・外交部長や邱義仁・亜東関係協会会長など860人余が参加して盛大に開かれたことをお伝え
しましたが、今年は交流協会高雄事務所が主催する「天皇誕生日祝賀レセプション」が高雄市内で
も開かれ、頼清徳・台南市長や陳菊・高雄市長も参加したそうです。

 まだ交流協会高雄事務所のホームページにはその模様がアップされていませんが、中央通信社が
伝えていますのでご紹介します。

 なお、台北でのレセプションは本会にも2012年よりご案内をいただき、毎年「祝 天長節」と記
した立札の生花をお贈りしています。これは、2011年11月に急逝された台湾独立建国聯盟の黄昭堂
主席が「祝 天長節」の生花をお贈りしていた顰(ひそみ)に倣い、そのご遺志を継ぐべくお贈り
しているものです。本会ホームページにその写真をアップしました。

◆今年も台湾で「天皇誕生日祝賀レセプション」が開かれ外交部長などが臨席
 http://www.ritouki.jp/index.php/info/20161215/

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台南市長らが天皇誕生日祝う 台湾南部で祝賀レセプション
【中央通信社:2016年12月16日】
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201612160004.aspx

 (台北 16日 中央社)日本の対台湾窓口機関、交流協会高雄事務所は15日、天皇誕生日の祝賀レ
セプションを南部・高雄市内のホテルで開催し、頼清徳・台南市長、陳菊・高雄市長や日本企業の
関係者らが出席した。 

 頼市長は、今年2月の台湾南部地震で発生直後に調査団を派遣した安倍晋三首相や、日本からの
義援金に感謝を述べた。また、9月に結婚した卓球選手の福原愛・江宏傑夫妻が同市に定住予定で
あることに触れ、市民は2人との「偶然の出会い」を期待しているとした。 

 陳市長は、高雄市に進出している外資系企業のうち、日本企業の割合が最も多いと双方のつなが
りの深さを強調。同市で暮らす日本人に第2の故郷と思ってもらえるようにしたいと語った。 

 このほか、交流協会高雄事務所の中郡錦蔵所長も、日台の関係は非常に重要だと指摘し、今後の
発展に期待を示した。 

                                   (編集:杉野浩司)

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3>> 【書評】浅野和生編著『民進党三十年と蔡英文政権』(展転社) 宮崎 正弘

苦節30年、台湾本省人の悲願がようやく実りつつある
「『中国は一つ』には縛られない」とトランプの爆弾発言まで
【宮崎正弘の国際ニュース・早読み:平成28年(2016)12月18日】

 最初は地下運動だった。創設は秘密メンバーで、戒厳令下に民進党は結党へ向けて密かにスター
トした。

 蒋介石国民党の独裁時代、野党の存在は許されていなかった。台湾は蒋介石外来政権の体制下、
言論の自由は封じ込められていた。

 70年代後半からアメリカの圧力もあって、緊張緩和が進み、このころの台湾は治安もたいそう安
定しており、夜中まで飲み屋も開いていた。台湾独特の文化がかたちづくる、台湾版銀座=『酒
家』も繁盛していた。驚いたのは街角で「党外雑誌」が売られていたことである。

 国民党を批判した書物がおおっぴらに売られていたのだ。

 表面的に違法だから取り締まりの対象だが、警官も見てみないふりをしていた。書店を覗くと、
カーテンで仕切られた奥の部屋には『発禁書』が並んでいた。日本語の書籍も輸入が禁止されてい
たのに、夥しい日本からの書籍があった。

 これらは評者(宮崎)が直接、台湾で目撃したことで、仕事のため、しょっちゅう台湾へ行って
いた時代である。本省人の人々と会うとおおっぴらに蒋経国を批判していた。獄中にあった独立分
子も釈放される措置が次々にとられた。

 88年に蒋経国が急死し、李登輝が総統代行となる。

 そして1986年9月28日、台北の圓山飯店で「民進党」が合法的に結党され、本格的な政治活動が
始まる。長い道のり、外国へ亡命していた独立運動の活動家らも、陸続として台湾へ帰った。

 『民主進歩党』という党名を提案したのは謝長挺である(後年、行政院院長=首相、08年の総統
候補、現駐日台湾大使(台北経済文化代表処代表))。

 謝は、そのとき『民主的包容、進歩的取向』という理想を表す十文字が念頭にあった。

 はじめての民主選挙による総統選挙は1996年だった。

 民進党は独立運動のカリスマ彭明敏を擁立し、李登輝に反感をもつ国民党反主流派は林洋港をた
てて臨んだ。無所属からも王履安などが立候補したが、結局圧倒的過半で、李登輝が当選した。

 李登輝は以後、静かに、しかし決然と国民党の古い体質を変え、蒋介石時代の独裁のシステムを
破壊していく。これを李登輝の「千日革命」という。

 台湾に本格的な民主化が始まり、2000年には国民党の分裂で「漁夫の利」を得て陳水扁が総統と
なった。2008年には馬英九に奪回され、しばし民進党は「冬の時代」を送った。

 馬英九は外省人であり、急速に北京に近づき、独立路線を消した。

 雌伏8年、2016年1月、蔡英文は圧倒的支持を得て、国民党を破り、また議会でも民進党がはじめ
て多数派となった。

 72年の日華断交以来、民間交流しかなかった日本外交に大きな『変化』が起きた。

「蔡英文の当選が決まった1月16日夜に、岸田外相が『基本的な価値観を共有し、緊密な経済関係
と人的往来を有する重要なパートナーであり、大切な友人』と台湾を評し、『祝意』を表した」
(66p)

 しかし、絶対安定多数を獲得した民進党であるにもかかわらず「蔡英文は、『改革を支持するす
べての人たちと一致団結』するため、民進党で権力を独占せずに、すべての力を結集する政府を目
指した」

 謝長挺が提唱した「民主的包容」のキャッチフレーズが蘇った。

 とはいえ、蔡英文政権は『一つの中国』に就任演説では言及しなかった。北京の度を超した罵倒
がつづき、中台の政治的交流は頓挫したが、それは台湾民衆多数が望むところであり、大陸から台
湾への観光客は激減した。

 そして、大変革の波が米国からやってきた。

 トランプ次期大統領は蔡英文の祝賀電話に応じたばかりか、「中国にアメリカは指図されない。
『一つの中国』政策には縛られない」と爆弾発言をするに至ったのである。

 過去30年の動きを、多角的に検証したのが本書である。

                ◇    ◇    ◇

・書 名:民進党三十年と蔡英文政権(日台関係研究会叢書3)
・編著者:浅野和生
・体 裁:四六判、並製、248頁
・版 元:展転社
・定 価:1,700円+税
・発 売:平成28年12月20日
 http://tendensha.co.jp/

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み【1,400円+送料】
    https://goo.gl/pfgzB4

*チケットは、理由の如何を問わず、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほ
 どお願いします。

● 映画「湾生回家」劇場情報【2016年12月17日現在】 http://www.wansei.com/theater/

・東 京:11月12日〜 岩波ホール(03-3262-5252) *終了
・福 井:11月22日〜 メトロ劇場(0776-22-1772) *終了
・大 阪:11月26日〜 シネ・リーブル梅田(06-6440-5930) *終了
・奈 良:11月26日〜 ユナイテッド・シネマ橿原(0744-26-2501) *終了
・徳 島:11月26日〜 ufotable CINEMA(088-678-9113) *終了
・福 岡:12月10日〜 KBCシネマ(092-751-4268)
・青 森:12月10日〜 シネマ・ディクト(017-722-2068)
・京 都:12月17日〜 京都シネマ(075-353-4723)
・東 京:12月20日〜 東京都写真美術館ホール(03-3280-0099)
・宮 城:12月24日〜 フォーラム仙台(022-728-7866)
・東 京:12月24日〜 シネマート新宿(03-5369-2831)
・愛 知:12月25日〜 名古屋シネマテーク(052-733-3959)
・山 形:01月07日〜 フォーラム山形(023-632-3220)
・静 岡:01月07日〜 静岡シネ・ギャラリー(054-273-7450)
・富 山:01月07日〜 ほとり座(info@hotori.jp)
・大 阪:01月07日〜 布施ラインシネマ(06-6781-1567)
・鹿児島:01月14日〜 ガーデンズシネマ(099-222-8746)
・兵 庫:01月21日〜 元町映画館(078-366-2636)
・神奈川:01月21日〜 シネマ・ジャック&ベティ(045-243-9800)
・神奈川:01月21日〜 川崎市アートセンター アルテリオ映像館(044-955-0107)
・大 阪:01月21日〜 シネ・ヌーヴォ(06-6582-1416)
・大 分:01月21日〜 大分シネマ5(097-536-4512)
・大 分:01月21日〜 別府ブルーバード劇場(0977-21-1192)
・岡 山:01月28日〜 シネマ・クレール丸の内(086-231-0019)
・群 馬:01月28日〜 シネマテークたかさき(027-325-1744)
・岩 手:02月04日〜 盛岡ルミエール(019-625-7117)
・岐 阜:02月04日〜 CINEX(058-264-7151)
・北海道:02月04日〜 シアターキノ(011-231-9355)
・東 京:02月18日〜 下高井戸シネマ(03-3328-1008)
・香 川:02月18日〜 ホール・ソレイユ(087-861-3366)
・栃 木:04月01日〜 宇都宮ヒカリ座(028-633-4445)
・長 野:04月01日〜 長野松竹相生座ロキシー(026-232-3016)

*近日公開予定館
 静岡:CINEMA e_ra、山梨:シアターセントラルBe館、新潟:新潟シネ・ウインド、高田世界
 館、長野:塩尻劇場東座、広島:サロンシネマ、シネマ尾道、愛媛:シネマルナティック、宮
 崎:宮崎キネマ館、沖縄:桜坂劇場

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

*台湾ビール(缶)の在庫がほとんど切れかかっています。お申し込みの受付は、卸元に在庫を確
 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・藤井厳喜著『トランプ革命で復活するアメリカ』 *new
・『台湾史小事典』(第三版)  *new
・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

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みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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