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【メルマガ日台共栄:第2811号】 渡辺利夫・本会会長が産経新聞「正論」欄に「台湾の『現状維持』は後退しない」を寄稿

2016/12/09

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1>> 渡辺利夫・本会会長が産経新聞「正論」欄に「台湾の『現状維持』は後退しない」を寄稿
2>> スティーブン・イエーツ氏と蔡英文総統が総統官邸で3時間にわたって会談
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● 門田隆将氏講演の2016年「日台共栄の夕べ」(12月23日開催) お申し込み 【締切:12月20日】
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 *岩波ホール上映:11月12日(土)〜12月16日(金) https://www.iwanami-hall.com/movie/
 *映画「湾生回家」公式HP:http://www.wansei.com/
 *全国各地での上映日程は本誌下欄をご覧ください。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第13期:9月1日〜12月31日】
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 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

● 故阮美[女朱]さんの葬儀は12月17日(土)
 *台北市内で行われる葬儀にご参列を希望される方は本会事務局までご連絡下さい。
  TEL:03-3868-2111 E-mail:info@ritouki.jp

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1>> 渡辺利夫・本会会長が産経新聞「正論」欄に「台湾の『現状維持』は後退しない」を寄稿

【本会ホームページ「お知らせ」:2016年12月8日】
http://www.ritouki.jp/index.php/info/20161208/

 渡辺利夫・本会会長(拓殖大学学事顧問)が、12月8日付の産経新聞「正論」欄に「台湾の『現
状維持』は後退しない」を寄稿されました。

 去る11月23日から26日にかけ、本会では渡辺利夫会長を団長に「役員・支部長訪台団」を実施
し、大変実りある訪台となりました。

 李登輝総統はもちろんのこと、陳建仁・副総統や邱義仁・亜東関係協会会長らとは初めて会談
し、有意義な意見交換をしております。

 李登輝総統も大変お元気で、訪台団メンバーと1時間の懇談後、台日文化経済協会との姉妹団体
提携1周年記念の晩餐会にも臨まれ、健啖家ぶりを発揮されていました。

                ◇    ◇    ◇

台湾の「現状維持」は後退しない

                              渡辺利夫(拓殖大学学事顧問)

≪中国が強要する「九二共識」≫

 台湾で5月20日に民進党の蔡英文氏が総統に就任して以降、中国の台湾への圧力カードは「92年
コンセンサス」(九二共識)の遵守強要となっている。実際、中国は6月25日に、蔡政権が九二共
識を認めなければ当局間の連絡・交流を含め一切の交渉には応じない旨を発表した。

 九二共識とは、台湾の窓口機関「海峡交流基金会」と中国側の窓口機関「海峡両岸関係協会」と
の1992年の香港協議において、双方が「一つの中国」(一個中国)の原則を守るものの、台湾側は
その解釈は双方異なる(各自表述)とし、中国側は文字通りの一個中国を堅持するというもので
あったといわれる。

 不思議なことに、双方ともこの合意の存在を表面化させることはしばらくはなかった。九二共識
という用語自体、これが初めて用いられたのは、2000年4月28日、台湾政治大学で開かれたセミ
ナーにおける台湾の行政院大陸委員会主任委員(当時)の発言であった。この発言がいかなる意図
で重要人物によってなされたのかは不透明だが、直前の同年3月18日の総統選で民進党の陳水扁氏
が当選したことに関係があると考えるのが理にかなっていよう。

 ともあれ、綱領に台湾独立(台独)を標榜(ひょうぼう)する民進党政権の登場によって、中国
側に台湾独立への強い警戒感が生まれ、各自表述であれ台湾を一個中国の枠内にとどめおくことに
重要な意味を中国指導部は見いだしたのであろう。以来、中国は九二共識を中台双方公認の合意で
あるとし、これを中台関係を律する政治的基礎として位置づけるに至ったのである。

≪蔡英文氏は普遍的民意を訴えた≫

 香港協議当時の総統であった李登輝氏も、香港協議に参加した海峡交流基金会理事長の辜振甫氏
も九二共識の存在をそもそも認めていない。多分に「幻の合意」なのだが、そんなことを意に介す
る中国ではない。陳水扁8年の執政の後に総統となった国民党の馬英九氏が依拠したものが九二共
識であり、馬政権時代において中台経済交流が劇的な深まりをみせた。「幻の合意」はいつの間に
やら確定的な合意であるかのように「政治化」されてしまったのである。

 新たに登場した蔡英文・民進党政権が九二共識の立場でないのは当然のことであろう。かといっ
て、ここまで深く政治化された九二共識を無視して中国から無用の恫喝(どうかつ)を招く愚を彼
女は犯しはしない。蔡氏が総統就任演説で中台関係に触れたのはわずかな時間であったが、その中
で実に巧妙な表現術を用いていたことが私には強い印象として残されている。

 1992年の香港協議で両岸が相互理解ならびに“小異を捨てて大同につく”(求同存異)という姿
勢で意思疎通に努めたことは歴史的事実であり、その後中台間で積み上げられてきた交流の実績を
評価する一方、台湾は「中華民国」の現行憲法体制に基づいて統治され、台湾の民主主義と普遍的
民意が何よりも強く尊重されねばならない、と述べたのである。

 ここでは九二共識については言及を巧みに回避した。中国側がこの演説に不満をあらわにしたこ
とは既述の通りだが、さりとて中国側には九二共識についての蔡政権の意思を覆させる妙手がある
わけではない。中国は焦慮に駆られているのだろうが、台湾独立を綱領に残しつつも、これを凍結
し封印している蔡政権に対して武力侵攻に出るわけにはいかない。

 武力侵攻が南・東シナ海への挑発を繰り返す中国に対しての国際的反発をさらに強めて、中国を
一段と孤立させ、アジアインフラ投資銀行(AIIB)や一帯一路構想を失速させる危険性がある。

≪強化されるアイデンティティー≫

 他方、台湾住民の選択肢は独立か統一かといった二項対立的なものから既に遠く隔たってしまっ
た。92年の民主化以降、台湾住民の台湾アイデンティティー(台湾認同)はいよいよ強いものと
なっている。世代交代が決定的要因であり、これは不可逆的なものである。台湾の各種世論調査
は、現在30歳前後の若年層の9割以上が台湾人意識をもっていることを証している。時間の経過と
ともに、自らが属する政治的共同体は台湾以外にはない、そういう意識は着実に強化され住民の広
範な意思となっていくにちがいない。

 民主化された台湾の中で人格形成期を送ってきた若年層が、台湾の「現状維持」を肯定的に捉え
る以外に生きていく道はない。若年層の大半は生まれながらの台湾人(天然独)であり、「省籍矛
盾」は過去のものとなりつつある。

 蔡氏は台湾住民のこの現状維持の民意をくみ取って総統の座を射止めた人物である。蔡氏が中国
からの度重なる政治的恐喝に屈することなく台湾住民の「民意の体現者」であることをやめない以
上、その支持率に多少の変動はあっても政権の支持基盤は強固なものとなっていくにちがいない。
この揺らぐ世界の中で、やはり民主主義とはしなやかなものだ、そう思わせる存在に台湾はなって
ほしい。

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2>> スティーブン・イエーツ氏と蔡英文総統が総統官邸で3時間にわたって会談

 12月2日の蔡英文総統とトランプ次期米国大統領との電話会談を「非常に重要な小さな一歩」と
高評したのは、米台関係のキーマンの一人で、トランプ次期米国大統領の政権移行チームの助言役
をつとめるスティーブン・イエーツ(Stephen Yates)氏。

 スティーブン・イエーツ氏は、1987年から89年まで高雄市で宣教師として布教活動をした経験も
あり、中国語も堪能だという。2001年から09年のブッシュ政権下でチェイニー副大統領の国家安全
保障担当顧問をつとめた。

 6日から台湾を訪問し、蔡総統と面会するか注目されていた。記者会見では明らかにしなかった
が、7日に「総統官邸に食事に招かれ、約3時間滞在」「トランプ氏は台湾に対してかなり友好的
だ」と述べたと時事通信が伝えている。下記にその記事を紹介したい。

 イエーツ氏は電話会談について「民主的に選ばれた指導者から祝賀の電話を受けることが挑発と
は思わない。挑発と批判するのは侵略者だ」と、米国に抗議した中国を「侵略者」という強い言葉
で非難している。また、トランプ氏が蔡総統を「プレジデント」と称したことについても「台湾の
総統は台湾の総統だ」と、その発言を擁護していた。イエーツ氏はトランプ氏の「使者」としての
役割を十二分に発揮している。

 イエーツ氏が台湾の次に訪問するのは日本だという。日米台のリレーションシップを担っている
人物の一人として今後の動向に注目してゆきたい。

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蔡総統、米専門家と面会=イエーツ氏「次期政権は友好的」
【時事通信:2016年12月8日】

 【台北時事】台湾の李大維外交部長(外相)は8日、蔡英文総統が7日に、トランプ次期米大統領
に近いとされる米台関係の専門家スティーブン・イエーツ氏と面会したことを明らかにした。

 同席した与党・民進党の羅致政立法委員(国会議員)によると、イエーツ氏は台北市内の総統官
邸に食事に招かれ、約3時間滞在した。イエーツ氏は席上、「トランプ氏は台湾に対してかなり友
好的だ」と述べた上で、米の対台湾政策が変化するかどうかは、まだ観察が必要との見方を示した
という。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

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*岩波ホールでの一般券(当日券)は一般が1,800円、シニア・学生は1,500円です。

*ローソンチケット等でも1,500円で鑑賞券の取り扱いがございますが、岩波ホールのみ鑑賞可能
 な単館券になり、12月9日(金)までの販売です。

*岩波ホールは、障害者の方は1,400円、小・中・高校生は1,200円、上映最終回(月〜金19:00/
 土日祝18:30 )に限に限り大学・大学院・専門学校生の方も1,200円です。

*チケットは、理由の如何を問わず、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほ
 どお願いします。

● 映画「湾生回家」劇場情報【2016年12月8日現在】 http://www.wansei.com/theater/

・東 京:11月12日〜 岩波ホール(03-3262-5252)
・福 井:11月22日〜 メトロ劇場(0776-22-1772) *終了
・大 阪:11月26日〜 シネ・リーブル梅田(06-6440-5930)
・奈 良:11月26日〜 ユナイテッド・シネマ橿原(0744-26-2501)
・徳 島:11月26日〜 ufotable CINEMA(088-678-9113)
・福 岡:12月10日〜 KBCシネマ(092-751-4268)
・青 森:12月10日〜 シネマ・ディクト(017-722-2068)
・京 都:12月17日〜 京都シネマ(075-353-4723)
・宮 城:12月24日〜 フォーラム仙台(022-728-7866)
・愛 知:12月25日〜 名古屋シネマテーク(052-733-3959)
・静 岡:01月07日〜 静岡シネ・ギャラリー(054-273-7450)
・鹿児島:01月14日〜 ガーデンズシネマ(099-222-8746)
・兵 庫:01月21日〜 元町映画館(078-366-2636)
・岡 山:01月28日〜 シネマ・クレール丸の内(086-231-0019)
・岩 手:02月04日〜 盛岡ルミエール(019-625-7117)
・岐 阜:02月04日〜 CINEX(058-264-7151)
・北海道:02月04日〜 シアターキノ(011-231-9355)

*近日公開予定館
 静岡:CINEMA e_ra、新潟:新潟シネ・ウインド、高田世界館、富山:ほとり座、長野:長野松
 竹相生座ロキシー、広島:サロンシネマ、シネマ尾道、香川:ホール・ソレイユ、愛媛:シネマ
 ルナティック、宮崎:宮崎キネマ館、沖縄:桜坂劇場

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
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*台湾ビール(缶)の在庫がほとんど切れかかっています。お申し込みの受付は、卸元に在庫を確
 認してからご連絡しますので、お振り込みは確認後にお願いします。【2016年12月8日】

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*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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