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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2797号】 11月24日、アジア調査会がシンポジウム「激動する東アジア経済 日台の進むべき道」

2016/11/20

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)11月20日】

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            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2797]
1>> 11月24日、アジア調査会がシンポジウム「激動する東アジア経済 日台の進むべき道」
2>> 二つの故郷─ある湾生の引き揚げ時の回顧録(明治小学校同窓会誌より)
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● 2016年「台湾出身戦歿者慰霊祭」(11月23日開催) お申し込み
  https://goo.gl/YLbmyj

● 門田隆将氏講演の2016年「日台共栄の夕べ」(12月23日開催) お申し込み 【締切:12月20日】
  http://goo.gl/4LDSbD

● 青森県「サンふじ」(台湾向け) のお申し込み 【締切:12月13日、1月10日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma
 *新紹介の「金星とサンふじの詰合せ」は申し込みフォームからお申し込み下さい。

● 台湾ポンカンのお申し込み 【締切:12月5日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a0mm6tpx6wtx

● 映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み 【1,400円+送料】
    https://goo.gl/pfgzB4
 *岩波ホール上映:11月12日(土)〜12月16日(金) https://www.iwanami-hall.com/movie/
 *映画「湾生回家」公式HP:http://www.wansei.com/
 *全国各地での上映日程は本誌下欄をご覧ください。

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第13期:9月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

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1>> 11月24日、アジア調査会がシンポジウム「激動する東アジア経済 日台の進むべき道」

 台湾の政権が8年ぶりに交代し、民進党の蔡英文氏が総統に就任しました。蔡総統は新南向政策
を打ち出すとともに、対日関係重視の姿勢を鮮明にしています。蔡総統は就任演説で「世界各地及
び地域とのリンクを深め、多角的、及び二者間の経済協力協定、もしくは自由貿易協定交渉を積極
的に進める」と述べており、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)やRCEP(東アジア地域
包括的経済連携)への参加の重要性を訴えています。

 台湾と日本経済は相互補完的な関係にあり、日台の協力がこれまで以上に盛んになる可能性が強
いと思われます。今回のシンポジウムでは、日台経済を左右する中国を含む東アジア経済をマクロ
視点で整理したうえで蔡政権とこれまでの政権との経済政策の違いなども視野に入れ、活発化して
いる日台経済交流について日本と台湾が取るべき経済連携戦略について討論します。

【聴講無料、同時通訳】

                               一般社団法人 アジア調査会

                ◇    ◇    ◇

・テーマ:激動する東アジア経済 日台の進むべき道

・日 時:2016年11月24日(木)13:00〜16:00

・会 場:日本記者クラブホール

     東京都千代田区内幸町2−2−1 日本プレスセンタービル10階)
     【交通】都営三田線「内幸町」駅 A7出口
         東京メトロ千代田線・日比谷線「霞ヶ関」駅 C4出口
         東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関」駅 B2出口
         JR新橋駅 日比谷口

・会合次第:

 13:00 開会
 13:05〜15:00 パネリストによる基調報告
 15:00〜15:20 コーヒーブレイク
 15:20〜16:00 討論(含会場からの質問)

・パネリスト:

 李淳氏(財団法人中華経済研究院副執行長)
 伊藤信悟氏(みずほ総合研究所株式会社調査本部アジア調査部中国室長兼主席研究員)
 高寛氏(一般財団法人台湾協会理事、元台湾三井物産董事長)
 坂東賢治氏(毎日新聞東京本社論説室専門編集委員)

 司会:吉田弘之(一般社団法人アジア調査会常務理事)

・聴 講:無料(同時通訳)

・主 催:一般社団法人アジア調査会

・申込み:FAXまたはEメールでアジア調査会事務局にお申し込みください。

     TEL:03-3211-1616 FAX:03-3214-5975
     Eメールアドレス: ajicho@aarc.or.jp

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国際シンポジウム『激動する東アジア経済 日台の進むべき道』申込書
*FAXでお申し込みの方は下記に記入してFAX下さい(FAX:03-3214-5975)

・ご氏名
・御会社名
・ご同伴者がいる場合、お名前と人数をお書き下さい
・連絡先電話番号
・連絡先FAX番号

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2>> 二つの故郷─ある湾生の引き揚げ時の回顧録(明治小学校同窓会誌より)

【メルマガ「遥かなり台湾」:2016年11月20日】
発行人:喜早天海・日本と台湾の架け橋になる会世話人
http://archives.mag2.com/0000094177/?l=bgq06c26bb

 日本でも「湾生回家」の映画が上映されるようですが、大変良い映画ですからぜひご覧になって
下さい。本日のメルマガは、戦前、台中に住んでいたある湾生の引き揚げ時の回顧録です。

             ◇    ◇    ◇

 1945年(昭和20年)8月15日、日本も暑い日だったらしいが、台湾はもっと暑い日だったと思う。

 正午に天皇陛下の重大放送があると知らされて、われわれはラジオの放送に耳を傾けた。雑音が
ひどく声も低かったので、「玉音」は聞き取りにくかった。仕事から帰った父が、「けっきょく、
降伏だな」と言うのを聞いて、「敗戦」という事実を始めて確認した、というのがあの日のわが家
の実態だった。当然、内地人、特に大人達のショックは大きかった。虚脱状態がしばらく続いた。

 一方、台湾の人達の反応はどうだったかと言えば、満州と呼ばれた中国東北部や朝鮮の人々のよ
うに、日本の敗戦を歓呼の声を挙げて迎えるというシーンは見られなかった。私があの頃の台湾の
民衆の表情から感じたのは、安堵感と解放感だった。「台湾人として暮らしていける」ということ
は歓迎すべき出来事だったと思うが、それが内地人に対する報復行為に結びつくことは、台湾では
あまりなかった。台湾人と日本人の関係は戦後も比較的良好だったと思う。

 あの頃、私の家に「彩さん」と呼ばれていたお手伝いさんがいたが、この女性は敗戦後もずっと
我が家で働き続け、われわれが日本に引揚げるまで一緒に住んでいた。帰国の際、彼女が駅まで
送ってくれて、プラットフォームでハンカチを目に当てていた姿を、今でも思い出すことができ
る。

 私の友人の中には、台湾人の同級生に殴られて学校へこなくなった者もいたが、彼らは皆戦争中
に、少数派で弱い立場にあった台湾人の生徒をいじめていたようだ。「報復」を受けても仕方がな
い過去を持っていたと思う。

 二中(*註)は校長が中国人に変わったが、学校での授業はわれわれが引揚げるまで続けられ、
大多数の生徒が出席していた。昔の友人に同総会で会っても、この敗戦後のことが話題になるのは
稀であるが、私は戦後の学校生活を結構楽しんだ。興味を持って学んだのは中国語だった。「国
語」と呼ばれていたが、予、復習をきちんとして授業に出ていた。この頃から私は語学が好きだっ
た。

*編集部註:
 日本人子弟を対象に大正11年(1922年)創立の台中州立台中第二中学校。約500人が在校。台湾
 人子弟を対象として1915年に創立された台湾公立台中中学校は後に台中州立台中第一中学校と改
 称。許世楷・台北駐日経済文化代表処代表や黄茂雄・東元集団董事長、呉敦義・元行政院長など
 を輩出。

 台湾に住んでいたわれわれは、戦後も恵まれた生活をしていたと思う。戦後職場が接収された後
も、引揚げるまで父は給料を貰っていたので生活に困ることはなかった。敗戦国民ではあったが、
台湾人の人々と共に、戦争中の抑圧から解放されて、私は伸び伸びとした雰囲気の中で暮らしてい
た。

 敗戦後数ヶ月経ち、日本人の引揚が話題になり始めた頃だったと思う。「台湾に留まって台湾人
になろう」と父が家族の者に提案した。夕食後、父は家族全員を前にして次のように語った。「今
更日本に帰っても仕方がない。こちらに残って台湾人になろう。名前も中国風に変えることにした
い。」と言った。台湾で生涯を終わるつもりでいた父は、敗戦後も台湾に残りたかったのだろう。
台湾人の知人の中には、「一緒に仕事をしましょう」と言う人もいたらしい。

 しかし、結局、この話しは立ち消えになり、翌年の三月故国に引揚げることになったが、あの時
父が口にしたわが家の家族の中国名は、今でもはっきりと私の記憶に残っている。父の名は故郷大
分県の名勝─耶馬渓からとった「馬渓」だった。「引き揚げ」の話は、1946年(昭和21年)の年が
明けた頃から次第に具体化していった。

 終戦の頃、台湾には、軍人を別にして30万余の日本人がいたらしいが、日本本土の混乱と食料
難、台湾での生活に馴染んでいたこと、敗戦国民だったとはいえ、台湾人からの報復がほとんどな
かったことなどから、一時は約20万人が台湾に留まることを希望したと言われる。この事実はそれ
だけ台湾が、「戦後も居心地のいい場所だった」ことを物語っている。当時に台湾において、父が
したような台湾残留の意思表明は、我が家だけに限られた特殊な現象ではなかったと言えるであろ
う。もっとも、進んで「台湾人になろう」とまで思った人が、他にいたかどうかについては、定か
ではないが。

 しかし、台湾を接収した国民党政権が。大量の日本人の残留(少数の徴用者とその家族を除い
て)を許さなかったのと、インフレをはじめとする社会的な混乱が生じたことにより、1946年3月
までには、全員が帰国を希望したようである。その頃、父は愚痴をこぼしたり、悲観的な言葉を口
にしたりはしなかったが、新任の中国人の分(支)局長にポストを明け渡し、手持ち無沙汰だった
父が胸中に抱いていたさびしい思いは、私にもわかるような気がする。

 新しい政府の評判はあまりよくなかった。台湾人の国籍は中華民国となったが、台湾人は「本省
人」と称され、中国から新たに渡ってきた中国人は「外省人」と呼ばれ、区別されていた。われわ
れが帰国する頃この両者の間には反目がすでに生じていた。新政府のことを台湾の人達は「ブタ政
府」と呼び始めていた。われわれが台湾を去った後、本省人(台湾人)は、「イヌ去って、ブタ来
たる」と言ったらしい。イヌとは日本人をさしていた。イヌは番犬として多少役に立ったが、ブタ
(外省人)は台湾の財産を食い散らかして、肥え太るだけだったらしい。もっとも時間的な前後関
係からすれば、「ブタ来たりして、イヌ去る」だったと思う。

 われわれは3月下旬に引き揚げ船に乗って、かつての内台航路の基点─基隆を離れた。デッキは
追われて島を去る人々で満たされていた。おそらく多くの人達がこの島に骨を埋める覚悟だったの
であろう。デッキに立って遠ざかる島影を見つめる大人達の顔には惜別の念が浮かんでいた。船脚
が速まるにつれて、私の胸中に次第に別離の思いがこみ上げてきた。「再見(さようなら)」水平
線の彼方にかすんで見える故郷の島に向って、私は心の中で叫んでいた。

 4年前訪台した際、私はこの港町を再び訪れた。あれから半世紀余の時が流れていた。私は港を
見下ろす丘の上に立って、記憶にかすかに残る風景をカメラに収めながら、しばし懐旧の情に浸っ
た。「(1年に)366日雨が降る」と言われたくらい雨の多い町─基隆らしく、その日も煙るような
小糠雨に濡れていた。

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み【1,400円+送料】
    https://goo.gl/pfgzB4

*岩波ホールでの一般券(当日券)は一般が1,800円、シニア・学生は1,500円です。

*ローソンチケット等でも1,500円で鑑賞券の取り扱いがございますが、岩波ホールのみ鑑賞可能
 な単館券になり、12月9日(金)までの販売です。

*岩波ホールは、障害者の方は1,400円、小・中・高校生は1,200円、上映最終回(月〜金19:00/
 土日祝18:30 )に限に限り大学・大学院・専門学校生の方も1,200円です。

*チケットは、理由の如何を問わず、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほ
 どお願いします。

● 映画「湾生回家」劇場情報【2016年11月19日現在】 http://www.wansei.com/theater/

・東 京:11月12日〜 岩波ホール(03-3262-5252)
・福 井:11月22日〜 メトロ劇場(0776-22-1772)
・大 阪:11月26日〜 シネ・リーブル梅田(06-6440-5930)
・奈 良:11月26日〜 ユナイテッド・シネマ橿原(0744-26-2501)
・徳 島:11月26日〜 ufotable CINEMA(088-678-9113)
・福 岡:12月10日〜 KBCシネマ(092-751-4268)
・青 森:12月10日〜 シネマ・ディクト (017-722-2068)
・京 都:12月17日〜 京都シネマ(075-353-4723)
・宮 城:12月24日〜 フォーラム仙台(022-728-7866)
・愛 知:12月25日〜 名古屋シネマテーク(052-733-3959)
・鹿児島:01月14日〜 ガーデンズシネマ(099-222-8746)

*近日公開予定館
 静岡:静岡シネ・ギャラリー、CINEMA e_ra、新潟:新潟シネ・ウインド、兵庫:元町映画館、
 岡山:シネマ・クレール丸の内、広島:サロンシネマ、沖縄:桜坂劇場

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』 *new
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』 *new
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

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・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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