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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2771号】 一青妙さんがセットで見て欲しいと推奨の映画「湾生回家」と「海の彼方」

2016/10/19

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)10月19日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2771]
1>> 一青妙さんがセットで見て欲しいと推奨の映画「湾生回家」と「海の彼方」
2>> 映画「湾生回家」の全国共通鑑賞券をご案内
3>> 11月10日、エルドリッヂ氏とギルバート氏が「アメリカよ、どこへ行く」
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● 映画「湾生回家」全国共通鑑賞券のお申し込み *new
    https://goo.gl/pfgzB4

● 李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第13期:9月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

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1>> 一青妙さんがセットで見て欲しいと推奨の映画「湾生回家」と「海の彼方」

 今や台湾の魅力を伝えるエッセイストとして著名な一青妙(ひとと・たえ)さんは、昨年8月の
『わたしの台南─「ほんとうの台湾」に出会う旅』(新潮社)に続き、本年9月下旬に『わたしの
台湾・東海岸─「もう一つの台湾」をめぐる旅』(新潮社)を出版した。

 処女出版『私の箱子(シャンズ)』(講談社、2012年)や二作目の『ママ、ごはんまだ?』(講
談社、2013年)という家族ものから一転、旅もののジャンルで台湾を紹介している。

 もともと軽妙な文章が魅力だったが、さらに磨きがかかったようで、『わたしの台南』も『わた
しの台湾・東海岸』も、一青さんが大好きだという自転車でゆるい坂道を下ってゆくような軽快感
が増しているように感じられる。

 また、家族ものと違って、旅ものの『わたしの台南』も『わたしの台湾・東海岸』もその土地や
台湾そのものの歴史が織り交ざってくる。一青さんの感じた台南や東海岸ばかりでなく、解説する
歴史にも読み手の関心は深まる。

 そんな一青さんが「セットで見て欲しい」とお奨めしているのが映画「湾生回家」と「海の彼
方」(海的彼端)だ。

 この2つの映画は本誌でもすでに紹介し、特に11月12日から12月16日まで、5週間にわたって東
京・神保町の岩波ホールで上映される映画「湾生回家」は、完成度の高いお奨め作品だ。この全国
共通鑑賞券は、日本の台湾関係団体では本会のみ取り扱っている。

 また映画「海の彼方」はすでに台湾で上映がはじまっていて、日本での上映は来春を予定してい
るというが、石垣島に移り住んだ台湾移民の家族の物語を通じ、日台の歴史を描き出したドキュメ
ンタリー映画。

 李登輝元総統が今夏、石垣島を訪問されたとき、監督の黄贏毓(こう・いんいく)氏は映画に登
場する移住一世の玉木玉代さんや、琉球華僑総会八重山分会の副会長をつとめるご子息の玉木茂治
氏、『八重山の台湾人』を著したジャーナリストの松田良孝氏などと一緒に歓迎会の席で出迎え、
李元総統に予告編を見ていただいた。このとき、李元総統が目頭を熱くしてご覧になっていた光景
は忘れられない。

 台湾と日本について深く知る李登輝元総統が推奨し、一青さんも奨める映画「湾生回家」と「海
の彼方」、ぜひご覧いただきたい。

 下記に紹介するニュースは、この歓迎会で同席したジャーナリストの松田良孝氏による。一青妙
さんのプロフィールとともにご紹介したい。

             ◇    ◇    ◇

一青妙(ひとと・たえ)
1970年、台湾屈指の名家「顔家」の長男だった父と日本人の母との間に生まれ、幼少期は台湾で育
ち、11歳から日本で暮らし始める。歯科医と女優、そしてエッセイストとして活躍中。日台の架け
橋となるような文化交流活動にも力を入れている。『私の箱子(シャンズ)』(講談社)は「2013年開
巻好書奨」を受賞するなど大きな話題を呼んだ。台南市親善大使、中能登町観光大使を務める

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台湾と日本の関わり、映画で 一青妙さん「学ぶきっかけに」
【沖縄タイムス:2016年10月14日】

 【松田良孝台湾通信員】台湾では、日本との関わりを描いた映画が相次いで発表されている。台
湾人の父と日本人の母を持ち、歌手の一青窈(ひとと・よう)の姉で、台湾に関するエッセーなど
も執筆する女優の一青妙(ひとと・たえ)=46歳=は「台湾が日本に統治されていたことを知ら
ず、台湾のことを観光という目でしか見ていない日本の若者もいる。硬めの歴史の本は手に取りに
くいが、映画などをきっかけにもっと勉強してほしい」と台北市内で述べ、映画が果たしうる役割
に着目する。

 ドキュメンタリーの分野では、石垣島に住む台湾出身者を描いた「海の彼方」(黄贏毓監督、原
題「海的彼端」)は先月末から台湾で上映。昨年は、日本統治下の台湾で生まれた日本人の今を
追った「湾生回家」が中華圏の映画を対象にした金馬奨のドキュメンタリー部門にノミネートされ
た。

 一青は「セットで見てほしい」と、両作品を高く評価する。最近、若い台湾人たちが台湾で日本
統治時代の神社の修復などをしていることを知った。「話を聞いたところ、単純な『ラブ日本(日
本大好き)』の人ではなく、日本統治時代を自分たちの歴史の一部と受け止め、消えていくのは
もったいないと考えていた」。

 一青は、日本と台湾の双方をよく知る自らのポジションから、台湾と日本の関係を見つめ続け
る。

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2>> 映画「湾生回家」の全国共通鑑賞券をご案内

 敗戦により日本に引き揚げてきた「湾生」と呼ばれる戦前に台湾で生まれ育った日本人の姿を
追ったドキュメンタリー映画「湾生回家(わんせい かいか)」。昨秋、台湾で公開されて大ヒッ
トし、李登輝元総統も推奨されています。

 この映画に出演している、本会会員で群馬県支部副支部長の清水一也氏や本会ともご縁の深い中
村信子さんなど6人を中心に、湾生たちが異境の地となった台湾へ里帰りしたときの情景や心情を
しっとりと描きつつ、日本と台湾の絆や家族の絆をも紡ぎ出しています。

 2016年11月12日に東京・神保町の岩波ホールで公開、その後、大阪、京都、名古屋、徳島、奈
良、福井など全国各地で上映されます。

 そこで、本会でもこの映画のチケットを取扱うことに致しました。1,400円+送料です。本会取
扱いのチケットは、全国どこの上映館でも観ることができる「全国共通鑑賞券」です。なお「全国
共通鑑賞券」の一般販売はございません。

*当日の岩波ホールでの一般券は1,800円、シニア・学生は1,500円。(ローソンチケット等でも
 1,500円で鑑賞券の取り扱いがございますが、岩波ホールのみ鑑賞可能な単館券になります。)
 障害者の方は1,400円、小・中・高校生は1,200円、上映最終回に限り大学・大学院・専門学校生
 の方も1,200円です。その他劇場の公開情報、当日料金等は『湾生回家』公式ホームページをご
 確認ください。

*チケットは、理由の如何を問わず、取替、変更、キャンセルはお受けできませんのでご了承のほ
 どお願いします。

・岩波ホール:映画「湾生回家」
 https://www.iwanami-hall.com/movie/%E6%B9%BE%E7%94%9F%E5%9B%9E%E5%AE%B6

・映画「湾生回家」公式ホームページ
 http://www.wansei.com/

◆頒 価:1,400円+送料 

     *郵送料は82円です。お急ぎの場合はご相談下さい。

◆お申込:申し込みフォーム、またはFAX・メールにて

     https://goo.gl/pfgzB4
     FAX:03-3868-2101
     E-mail:info@ritouki.jp

◆申込先:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 HP:http://www.ritouki.jp/

◆支払い:代金後払い *チケットと一緒に請求書を送付します。

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映画「湾生回家」:全国共通鑑賞券お申し込み書

・申込数:     枚
・振込先:郵便貯金 ・ 銀行 ・ ゆうちょ銀行
・会籍:会員 ・ 一般 ・ 入会希望
・ご氏名:
・ご住所:〒
・お電話:

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3>> 11月10日、エルドリッヂ氏とギルバート氏が「アメリカよ、どこへ行く」

◆特別パネルディスカッション「アメリカよ、どこへ行く」

 本年11月8日に米国の次期大統領が選ばれます。その直後に選出されたプロセス等を踏まえ、広
く東アジアの安全保障の側面からも、広く今後の米国政治等に関し、長く在日し日本人以上に日本
を愛し、今年2月に『危険な沖縄』(産経新聞社)という対談を出版した米国人お二人に、そのよ
うなお立場からパネルディスカッション形式で立体的に分析をして頂きます。

 台湾問題とも決して無関係ではない重要な情報をお聞き出来る貴重な機会ですので、多くの方々
の御来場を待ち申し上げております。

                  グローバル・イッシューズ総合研究所 代表 吉川 圭一

              ◇    ◇    ◇

・日 時:平成28年11月10日(木)午後6時30分〜9時(受付午後6時)

・会 場:日本赤十字本社 2階 会議室

     東京都港区芝大門1-1-3
     https://www.nisseki-service.com/about/accessmap.html

・参加費:2000円

・定 員:200名

・要予約:一般財団法人尾崎行雄記念財団
     電子メール(info@ozakiyukio.jp)

     上記のメール・アドレスに必ず御名前と連絡先を書いて送信して下さい。
     メールの着信で受付完了とさせて頂き当方より確認の御連絡は致しません。
     頂いた連絡先は急な変更等があった場合のみ使用させて頂きます。

・パネリスト

 ロバート・エルドリッヂ:
 昭和43年1月、米国ニュージャージー州生。平成2年5月、パリ留学やワシントンDCでのインター
 ンシップ等を経てリンチバーグ大学卒(国際関係論)。同7月、来日。平成11年、神戸大学大学
 院法学研究科博士課程後期課程終了。政治学博士。サントリー文化財団、平和安全保障研究所等
 の研究員を経て平成13年大阪大学大学院国際公共政策研究科准教授。平成16年〜17年、米国海兵
 隊太平洋軍政治顧問。平成21年9月、在日海兵隊基地司令部外交政策部次長就任。平成27年7月退
 任。著書に、『沖縄問題の起源』(名古屋大学出版会、2003年、サントリー学芸賞、アジア太平
 洋賞)、『尖閣問題の起源』(名古屋出版会、2015年、大平正芳記念賞、国家基本問題研究所日
 本研究賞)、『オキナワ論』(新潮社、2016年)、『誰が沖縄を殺すのか?』(PHP、2016年)
 『次の大震災に備えるために』(近代消防社、2016年)その他、多数。

 ケント・ギルバート:
 昭和27年アイダホ州生。ユタ州で成長。昭和45年ブリガムヤング大学に入学。昭和46年、初来
 日。昭和55年経営学修士号(MBA)、法務博士号(JD)を取得。法律コンサルタントとして再び来
 日。弁護士業と並行してタレント活動を行う。平成27年10月、アパ日本再興財団による『第8回
 「真の近現代史観」懸賞論文』最優秀藤誠志賞受賞。近著に『日本覚醒』(宝島社)、『いよい
 よ歴史戦のカラクリを発信する日本人』、『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』、
 『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(いずれもPHP研究所)、共著に『危険な沖縄』(産経
 新聞社出版)、『中国・韓国との新・歴史戦に勝つ』(悟空出版)、『日本の自立』(イース
 ト・プレス)、『素晴らしい国・日本に告ぐ』(青林堂)などがある。

・コメンテーター
 吉川圭一:
 1963年5月、東京都生。筑波大学で修士号取得。参議院議員事務所公設秘書、国際問題評論家ペ
 マ・ギャルポ氏事務所特別秘書等を経て、2002年グローバル・イッシューズ総合研究所設立。代
 表取締役。2011年、東日本大震災を契機に一般社団法人日本安全保障・危機管理学会ワシントン
 事務所長。著書『楯の論理』(展転社、2002年)、『911から311へ?日本版国土安全保障省設立
 の提言』(近代消防社、2013年)、『311以降?日米は防災で協力できるか?』(近代消防社、
 2015年)、『日本はテロを阻止できるか?』(近代消防社、2016年)。講演歴多数。


・共 催:一般財団法人尾崎行雄記念財団

・主 催:グローバル・イッシューズ総合研究所

 Keiichi Mike Yoshikawa Chief Executive Officer 
 GLOBAL ISSUES INSTITUTE

 Tokyo Office:
 4-12-5minami-Shinagwa  Shinagawa City,Tokyo,1400004
 TEL813-3474-5684 FAX813-6736-0350
 http://www.g-i-i.net/

 Washington DC Office:
 2004-17street,NW Washington DC,20009
 TEL202-615-3532 FAX202-667-5303

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【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*現在、パイナップルケーキの在庫が切れご迷惑をお掛けしております。入荷は10月22日となる予
 定です。【2016年10月19日】

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』 *new
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』 *new
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

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・『台湾アイデンティティー』 
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・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
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・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

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記号−番号:10180−95214171
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ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
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