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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2765号】 李登輝基金会が李登輝元総統の台湾全国視察と論文をまとめた『生命之旅』を発刊

2016/10/11

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2765]
1>> 李登輝基金会が李登輝元総統の台湾全国視察と論文をまとめた『生命之旅』を発刊
2>> 蔡英文総統が10月10日式典で米国、日本、欧州との関係が強くなったと成果を強調
3>> 蔡英文総統が日本メディア初のインタビューで明らかにした日本への信頼と期待
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1>> 李登輝基金会が李登輝元総統の台湾全国視察と論文をまとめた『生命之旅』を発刊

【本会ホームページ「お知らせ」:2016年10月9日】
http://www.ritouki.jp/index.php/info/20161009/

 2011年11月下旬、李登輝元総統は定期検診で大腸癌が見つかり、開腹手術を受けた。

 手術は無事に成功し、退院してから半年の静養を経た李元総統は、2012年4月から台湾南部の高
雄と屏東を訪れたのを皮切りに、「生命の旅」と題して台湾の地方を歩いてまわる旅を始めた。

 総統退任から十数年が経ったものの、台北を離れてじっくり観察する機会が叶わなかった地方の
様子を自分の目で見て、人々の声を直接聞きながら確かめる必要があったのだという。視察は台東
沖に浮かぶ緑島にまで及んだ。

 途中、体調を崩し、動脈へステントを入れる手術をしたこともあって一度は中断したものの、
2013年11月に花蓮港と宜蘭を訪問したことで一応、台湾全国を一周して見てまわったことになる。

 この「生命の旅」では、李元総統は農民との対話を重ねたり、学校や福祉施設を視察するなど、
様々な分野に従事する人々の生の声を聞くことに多くの時間を費やした。

 それによって、台湾の地方発展における問題はどこにあるのかを見極めると同時に、その問題を
解決する方法と未来の方向性を人々とともに探りたかったのだという。

 今般「生命の旅」の全行程を写真と資料で網羅した『生命之旅 李前總統2012-2015 台灣深度
訪察實録?言論集』が、李元総統が董事長を務める李登輝基金会から出版された。

 厚さ4センチはあろうかという重厚な一冊だが、ふんだんな写真はもとより、各地方政府の首長
や随行記者などが文章を寄せている。

 さらに特筆すべきは、李元総統が2012年から2015年まで発表した論文や、様々な場での挨拶文な
ども収録されていることだ。

 これらの中には当然、李元総統が近年一貫して主張している「第二次民主改革」や「台湾の主体
性の確立」なども含まれている。

 先月末に李元総統は台北市内で行われた募金パーティの席上、挨拶のなかで「台湾には憲政改革
が必要」と訴えたが、退任してもなお台湾の改革に闘志を燃やす李元総統の信念を垣間見た思い
だ。

 定価は600元。目下のところ中国語版のみの出版だが、ふんだんな写真を見るだけでも李元総統
の「生命の旅」の一端に触れることのできる一冊だ。

◆『生命之旅』を入手希望の方は本会事務局までお問い合わせ下さい。
 E-mail:info@ritouki.jp

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2>> 蔡英文総統が10月10日式典で米国、日本、欧州との関係が強くなったと成果を強調

 蔡英文政権が5月に発足して以来、中国は台湾への観光客や留学生を制限したり、国際民間航空
機関(ICAO)総会などの国際会議への出席を妨害するなど、様々な圧力を台湾にかけ続けてい
る。

 蔡英文総統は9月29日に発表した「民進党党員への書簡」の中で、台湾に圧力を加えているのが
中国であることを初めて明らかにした。

 蔡氏は国内向けに中国の圧力を明らかにする一方、10月に入って、4日にアメリカの経済紙
「ウォール・ストリート・ジャーナル」、6日には日本の読売新聞と立て続けにインタビューを受
け、国外に向って中国への台湾の姿勢を明らかにし、静かな反撃を始めた感がある。

 それゆえに、台湾の建国記念日だという10月10日を祝う式典における蔡英文総統の発言が注目さ
れていた。

 蔡氏の発言はほぼ「ウォール・ストリート・ジャーナル」の発言内容と重なっていたようで、朝
日新聞は「蔡氏はこの日も『92年コンセンサス』をめぐっては就任演説で打ち出した立場を踏襲。
『我々の承諾は変わらないし、善意も変わらないが、圧力のもとでは屈服せず、対抗の道にも戻ら
ない』と、最近の米紙インタビューで打ち出した主張を繰り返した」と報じている。

 下記にその演説の動画をご紹介するが、案の定、中国政府の国務院台湾事務弁公室の報道官はこ
の演説を受け、あくまでも「92年コンセンサス」を認めなければ話し合いには応じないと突っぱね
る談話を発表している。

 10日の蔡氏の演説で注目すべきは、改めて米国、日本、欧州を挙げ「蔡総統は演説で『米国や日
本、欧州など民主主義国家との関係は(新政権が発足した)5月20日以降、強くなった』と成果も
強調」しつつ、「圧力を受けたとしても、すべての主要な民主国家とともに努力し、人類に対し有
意義な貢献をすることを望む」と述べたことだ。日本経済新聞が伝えているので、その記事を下記
にご紹介したい。

 事実、国際民間航空機関(ICAO)総会に台湾の参加が危うい事態を迎えた9月23日、菅義
偉・官房長官は記者会見で「台湾が何らかの形でICAO総会に参加することが現実問題として望
ましい」「日台間では多数の定期直行便が運航されている。国際民間航空の安全で着実な発展を確
保するべきだ」との見解を発表し、蔡英文政権をバックアップしている。

 台湾は結局、ICAO総会に参加できなかったものの、菅官房長官のような政府発言は安倍政権
以前の日本政府にはほとんど見られない対応で、これが蔡氏が「強くなった」という成果の一つだ
ろう。

 10月6日に行われた読売新聞のインタビューで、蔡総統は安倍首相について「広い国際的視野と
強い意志を持っており、地域情勢や国際情勢に通じたリーダーだ」と高く評価し、また「安倍首相
と協力して、台日関係を一層強化し、この地域の平和と安定を促進していきたい」とも述べ、日本
へ強い信頼感と期待を寄せている。

 ちなみに、10日の式典には、日本から「日華議員懇談会」の古屋圭司・幹事長や衛藤征士郎・副
会長など国会議員25人を含む計33人、民間親善団体や関係者が240人、総計273人が式典に出席。外
国招待客の約75%も占め、最も多かったという。

◆【動画】 蔡英文総統の10月10日演説
 https://youtu.be/bxMxMwKxkTE

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台湾・蔡総統「圧力に屈しない」 双十節で演説 
【日本経済新聞:2016年10月10日】

 【台北=伊原健作】台湾の蔡英文総統は10日、双十節(建国記念日に相当)の演説で「最近数カ
月間で両岸(中台)関係には起伏があった」と中国側からの圧力が強まっているとの認識を示し
た。「我々の立場は不変であり、圧力に屈服することはない」とも述べ、台湾の主権を尊重するよ
う中国側に改めて呼びかけた。

 台湾の双十節は、総統が自らの施政方針について住民や国際社会に対し直接メッセージを発する
重要な機会だ。台北市の総統府前で行われた式典には1万1千人が集まった。台湾独立志向を持つ民
主進歩党(民進党)政権の発足から4カ月あまり。中台統一を目指し、台湾独立志向を警戒する中
国側との関係の冷え込みが目立つなか、中台関係に関わる蔡総統の発言に注目が集まった。

 蔡総統は演説で中国側に対し、「『中華民国』が存在する事実と、台湾の人々が民主制度を信じ
ていることを正視するよう呼びかける」と述べた。台湾は国民党が中国大陸時代から名乗る「中華
民国」を国号として使い続けている。台湾独立に動かない姿勢を改めて中国側に示した格好だ。

 ただし同時に、民主主義に基づく統治実体である「中華民国」の存在を認めることも求めてい
る。将来の統一を見据える中国側に対し、台湾側の主権を守る姿勢を示してけん制したとも言え
る。

 また、中国側が対話の条件とする「(台湾は中国と一つの国だとする)一つの中国」の原則に関
しては、5月の就任時に表明した立場を繰り返した。中台双方がこの原則を口頭で認め合ったとす
る「92年コンセンサス」を完全には認めなかったが、歴史的な経緯を尊重すると表明し関係の発展
を呼びかけた。

 ただ中国側は「92年コンセンサス」を認めなければ当局間の対話をしない姿勢を崩す気配はな
い。演説での内容が従来通りの表現にとどまったことで、中台の対話の停滞はより長期化する見通
しになった。

 蔡総統は演説で「米国や日本、欧州など民主主義国家との関係は(新政権が発足した)5月20日
以降、強くなった」と成果も強調。「圧力を受けたとしても、すべての主要な民主国家とともに努
力し、人類に対し有意義な貢献をすることを望む」と話した。

 実際、中国からの圧力で9月にカナダで行われた国際民間航空機関(ICAO)総会には出席す
ることができなかったが、日米両政府をはじめ台湾の出席を支持する声が相次いでいた。

 台湾当局によると、この日の式典には海外から約360人の来賓が出席。そのうち日本からは全体
の7割超に当たる約270人と、突出して多かった。

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3>> 蔡英文総統が日本メディア初のインタビューで明らかにした日本への信頼と期待

 蔡英文総統は、10月4日の「ウォール・ストリート・ジャーナル」に続き、6日には読売新聞東京
本社の溝口烈(みぞぐち・たけし)編集局長による単独インタビューに応じた。

 蔡氏が今年5月の総統就任後、日本メディアのインタビューに応じるのは初めてで、7日付の読売
新聞は「海洋問題をめぐる日台協力の初の枠組み『海洋協力対話』を月内にも開始する方針を明ら
かにした。日台間の摩擦要因となっている沖ノ鳥島(東京都小笠原村)の漁業資源についても議題
とし、日本との海洋協力の推進に強い期待を示した」と報じている。

 台湾の総統府は「蔡英文総統は6日、日本の大手日刊紙『読売新聞』の取材を受け、台日関係、
台湾海峡両岸関係、台米関係及び南シナ海における領有権問題などについて記者の質問に回答し
た」として、インタビューの詳細を明らかにし「Taiwan Today」がその詳細を伝えている。

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蔡総統、日本の日刊紙『読売新聞』の取材受ける
【Taiwan Today:2016年10月7日】
http://taiwantoday.tw/ct.asp?xItem=248448&ctNode=2316

 蔡英文総統は6日、日本の大手日刊紙『読売新聞』の取材を受け、台日関係、台湾海峡両岸関
係、台米関係及び南シナ海における領有権問題などについて記者の質問に回答した。 

 蔡総統はまず台湾と日本の関係について、地政学的あるいは歴史的角度から見ても、台湾と日本
の実質的交流と住民の往来は非常に緊密だと指摘。日本の安倍首相については、広い国際的視野と
強い意志を持っており、地域情勢や国際情勢に通じたリーダーだと評価した。また、安倍首相と協
力して、台日関係を一層強化し、この地域の平和と安定を促進していきたいと期待を寄せた。 

 さらに蔡総統は、海洋協力に関する日本政府との対話の枠組み「台日海洋協力対話」について、
「近いうちに初会合の日程と関連の情報を台湾と日本が同時に発表することになる」と明らかにし
た上で、双方が海洋協力に関する関連議題について幅広く意見交換できることを期待すると述べ
た。経済分野については、「われわれは日本との協力を強化するチャンスが得られるよう非常に期
待している」とし、技術の研究・開発やブランドイメージで優位性を持つ日本と、ハイテクノロ
ジーや製造業において完全なサプライチェーンを構築している台湾は、産業協力において大きな可
能性があると述べた。 

 続いて台湾海峡両岸関係について問われた蔡総統は、「われわれには忍耐力があるが、中国大陸
側もより一層の知恵を出すことを望む」と強調した。蔡総統は、「今年5月20日の総統就任演説で
述べた約束は変わらない。つまり、われわれは現状を維持する。われわれの善意も変わらない。双
方が直面しているいくつかの問題を、共に解決していけるよう希望する。しかし、台湾と台湾の
人々は、圧力に屈することはない。われわれはかつてのような対立関係に戻ることを望まない。わ
れわれが望むのは平和であり、かつ双方が協力し、問題を共同で解決できるような関係である」と
説明した。蔡総統はさらに、今年5月20日直後の、双方が冷静且つ理性的に両岸問題に対処してい
たあの時期に立ち戻るよう中国大陸に対して呼び掛けた。 

 南シナ海及び東シナ海を巡る問題について蔡総統は、「台湾はこれまでも多国間協議によって関
連海域における紛争を平和的に解決することを主張してきた。同時に、各国が中華民国(台湾)を
利害関係国の1つとみなし、この多国間協議による紛争解決のメカニズムに、台湾を対等な立場で
加えることを希望してきた」と強調。このため、多国間の対話を速やかに行い、特に南シナ海につ
いては「紛争を棚上げし、共同で開発する」方法で対応すべきだと主張した。蔡総統はさらに、南
シナ海の環境保護、科学研究、海上犯罪取り締まり、人道的立場からの海難救助、災害救援など、
従来の安全保障の議題にはなかったようなこれらの議題についても、有意義且つ建設的な対話を行
いたいと抱負を語った。 

 最後に台湾の若い世代の台湾海峡両岸関係に対する見方について問われた蔡総統は、「これら若
い世代の人たちは、台湾に生まれ、台湾で成長し、台湾に対してアイデンティティを持ち、そして
台湾を熱愛している。しかもこの自由民主の環境の中で成長した彼らは、自分で考え、判断する力
を持っている。このため台湾と中国大陸が健康的な交流を維持できれば、こうした若い世代の台湾
海峡両岸問題に対する思考にもプラスの効果があるだろう」と指摘。「台湾と中国大陸の若者交流
を奨励することは、一国のリーダーとしてあるべき態度だ」と締めくくった。

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・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

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