国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2758号】 群馬県伊勢崎市議会が「台湾出身者の戸籍表記是正を求める意見書」を可決!

2016/10/04

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━平成28年(2016年)10月4日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2758]
1>> 群馬県伊勢崎市議会が「台湾出身者の戸籍表記是正を求める意見書」を可決!
2>> 台湾の国際機関などへの参加に不当な圧力をかけ続ける中国
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第26回李登輝学校研修団お申し込み【11月11日〜15日】のお申し込み
  http://goo.gl/KKnEAO

 *ご参加方法の羽田空港発(11/11 NH851&11/15 NH854)ですが、当会手配の団体席が満席とな
  りました。以後、羽田空港発をご利用になる方は個別席となるため料金が変動いたしますこと
  をご了承下さい。もちろんご自身でエアチケットを手配して現地合流することも可能ですの
  で、お選びいただきますようお願い致します。

 *定員の40人に達しました。しかし、まだ参加を希望される方がいらっしゃいますので定員を50
  人に増やします。参加ご希望の方はお早めにお願いします。

● 李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

● 【戸籍問題】 本会のネット署名にご協力を!【第13期:9月1日〜12月31日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a5gxiadcmygj
 *署名に国籍制限はありません。誰でも、世界中どこからでも署名できます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 群馬県伊勢崎市議会が「台湾出身者の戸籍表記是正を求める意見書」を可決!

 9月30日、群馬県伊勢崎市議会の9月定例会において「台湾出身者の戸籍表記是正を求める意見
書」を賛成多数で可決した。

 この意見書を提出したのは「伊勢崎のジャンヌダルク」こと伊藤純子議員(伊勢崎市議会「正論
の会」会長)。7月末に行われた李登輝元総統の石垣講演会で柿沼貴志氏(前行田市議)と一緒に
司会をつとめていて、台湾にも関心が深い。

 10月1日付の地元紙「上毛新聞」も1面真ん中に「戸籍の『台湾』表記認めて 伊勢崎市議会が意
見書案可決」との見出しを掲げ、囲み記事で報じている。

 伊藤市議は10月2日のブログで、意見書の全文を紹介しつつ、可決について「ほとんどの市議は
賛成の意思表示をしてくださいました。これは本当に嬉しかったです。なかには賛成の意志を示し
つつ、『外交問題に発展しないか』など、慎重な意見もありましたが、共産党議員団(2名)の反
対だけで、意見書は圧倒的多数で可決に至りました」と報告している。下記にその全文をご紹介し
たい。

 同様の意見書は、これまで石川県議会(平成24年10月2日)、宮城県議会(平成24年10月11
日)、柏崎市議会(平成28年3月25日)、鎌倉市議会(平成28年6月30日)で可決しており、伊勢崎
市議会で5番目の意見書可決となった。

 ちなみに上毛新聞は、25年前に日本に帰化したという、「群馬県台湾総会」(頌彦真賢会長)の
事務局長をつとめる頌彦守眞(うたさと・もりみ)さんの「自分の出身は台湾であり、中国人と書
かれるとアイデンティティーが傷ついた気分になる。意見書は大きな一歩。敬意を表したい」とい
うコメントを伝えている。偽らざる台湾出身者の声であろう。

 台湾と中国をめぐる状況や日本政府の台湾に対する姿勢が明らかに変わってきているにもかかわ
らず、50年以上も前、1964年の東京オリンピックの年に出された一片の法務省民事局長通達で、台
湾出身者は未だに「中国人」にさせられている。

 これもまた、日本が「戦後レジーム」から脱却するための試練の一つであり、台湾出身者の尊厳
と人権を守り、行政の怠慢を改めるためにも、必ずや法務省民事局長通達を出し直させるよう努め
ていきたい。

 台湾出身者が「中国」とされている戸籍問題の詳細については、本会ホームページに掲載してい
ます。伊藤市議のホームページとともに下記に掲載します。

◆伊藤純子市議ホームページ
 http://www.isesaki.ne.jp/junks/index.html

◆台湾出身者が「中国」とされている戸籍問題の解決を!【本会ホームページ】
 http://www.ritouki.jp/index.php/recommendations/koseki/

-----------------------------------------------------------------------------------------
台湾出身者の戸籍表記是正を求める意見書」可決へ
【「伊勢崎のジャンヌダルク」 伊藤純子の活動報告:2016年10月2日】
http://blog.livedoor.jp/junks1/
【画像】10月1日(土)付の上毛新聞(一面)に大きく掲載されました!

 伊藤純子です。去る9月30日、約1カ月にわたって開会された伊勢崎市議会定例会(9月議会)が
閉会いたしました。今回は、一般質問、決算委員会、常任委員会(経済市民)、そして世界遺産特
別委員会など出番が多く、議会人として、とても充実した定例会だったと振り返ります。その中で
特に印象に残ったことは、私が上程した意見書が、賛成多数で可決したこと。本日は、上程した意
見書とその内容についてお話ししたいと存じます。

 まず「意見書」とは、地方自治法第99条において、地方公共団体の公益にかかわる事柄に関し
て、議会の議決に基づき、議会としての意見や希望を意見書として内閣総理大臣、国会、関係行政
庁に提出できることとされるもの。伊勢崎市議会でも、各定例会に会派単位で意見書案を提案、議
会運営委員会での協議を経て、議員発議で提案し、採択されます。

 また、市民等から意見書提出を求める請願が提出されることもあります。これについては請願の
例により取り扱い、採択された場合は、議員発議で意見書を提案し、採択することになります。な
お、意見書には法的拘束力はありませんが、住民代表である議会の総意として尊重されます。

 そこで、私が上程した意見書は下記のとおりですので、ご面倒でも一読を願います。

              ◇    ◇    ◇

台湾出身者の戸籍表記是正を求める意見書

 台湾出身者が日本人と結婚、あるいは帰化するなど、その身分に変動があった場合、戸籍におけ
る国籍や出生地は「台湾」ではなく「中国」もしくは「中国台湾省」と表記されている。伊勢崎市
においても台湾出身者を「中国」と表記、手続きの際に担当者が台湾出身者に対して説明をし、一
定の理解を求めている状況である。

 中国とは中華人民共和国のことであり、中国台湾省とは中華人民共和国の行政区を指す。しか
し、台湾がこれまで一度たりとも中華人民共和国に統治を受けた史実はなく、これは台湾出身者の
尊厳、人権にかかわる重要な問題である。

 そもそも戸籍において台湾出身者を「中国」としたのは、東京オリンピックが開催された昭和39
年6月19日付で出された「中華民国の国籍表示を『中国』と記載することについて」という法務省
民事局長通達が根拠となっている(参議院平成23年8月19日答弁書256号)。

 昭和47年、中国と日本の国交を樹立した際、中華民国(当時の台湾)と断交したものの、平成17
年から日本と台湾との間で観光客に対するビザ免除を恒久化、また平成19年には運転免許証の相互
承認を行っているが、中国とはいまだ行われていない。東京都は平成20年5月、台湾からの転入、
転出の際の住民基本台帳の表記について、「現状に即さず、正確ではない」との判断から「台湾」
表記を認める通知を出している。

 平成24年7月、これまでの外国人登録証明書を廃止し、新たな在留カード制度に移行された際に
は、「国籍・地域」欄を設け、台湾出身者は「中国」ではなく「台湾」と表記されている。同時に
実施された外国人住民基本台帳においても台湾出身者の「国籍・地域」は「台湾」と表記されるよ
うになった。つまり、同じ法務省内の在留カードや外国人住民基本台帳と、戸籍の国籍欄の整合性
がとれていない。

 よって、下記の事項の実現するよう、日本政府に強く求める。

1 戸籍の国籍欄および出生地欄を「国籍・地域」と改め、台湾出身者を「中国」ではなく、「台
  湾」と表記するよう、早急に新たな民事局長通達を出すこと。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−

 簡潔に申し上げますと、平成24年7月9日から、日本に在留する外国人の新しい在留管理制度が始
まり、在留カードと住民票は「台湾」と表記されるようになったものの、戸籍についてはなぜ、
「台湾」と表記されないのか、と言うことです。

 この問題については、かねてより、伊勢崎市に在住する台湾出身者がこの問題に直面し、非常に
残念な思いをしている、と伺っておりましたので、いつ上程しようか、タイミングを見計らってお
りました。8月に行われた石垣市での「戸籍表記に関する研修会」に出席したこと、また、卓球の
福原愛選手が台湾男性との成婚直後と言った、おめでたいムードが冷めないうちに、どうしても上
程したかった思いがありました。

 これに対し、ほとんどの市議は賛成の意思表示をしてくださいました。これは本当に嬉しかった
です。なかには賛成の意志を示しつつ、「外交問題に発展しないか」など、慎重な意見もありまし
たが、共産党議員団(2名)の反対だけで、意見書は圧倒的多数で可決に至りました。

 県内でも初の意見書提出で、全国的にも石川県議会、柏崎市議会、そして鎌倉市議会など、まだ
まだごく少数の議会のみ可決されている状況であります。台湾出身者の尊厳、人権にかかわる重要
な問題であることから、多くの地方議会でこの意見書が可決されることを切に願うばかりでありま
す。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 台湾の国際機関などへの参加に不当な圧力をかけ続ける中国

 台湾が国際機関に加盟する場合の名称の多くは、オリンピックと同じように「中華台北(チャイ
ニーズ・タイペイ)」だ。アジア開発銀行(ADB)、経済協力開発機構(OECD)、アジア太
平洋経済協力(APEC)なども「中華台北」で、世界保健機関総会(WHA)も表向きは「中華
台北」だが、マーガレット・チャン事務局長がWHO内部では「中国台湾省」と呼ぶように内部通
達していたことが発覚している。

 2002年1月1日に加盟した世界貿易機関(WTO)は「台澎金馬個別関税領域(台湾、澎湖諸島、
金門及び馬祖から成る独立関税地域)」という統治実態を示す名称だった。

 2013年10月14日に設立総会が開かれた世界選挙機関協議会に台湾は、なんと「台湾(Taiwan,
R.O.C.)」の名称で加盟している。台湾の名称で加盟しているほとんど唯一の例かと思われるが、
これは、選挙を実施していない中国が加盟していないからだったと言われている。

 蔡英文総統は10月1日に台北で開かれた学術会議で「台湾が外に出て行こうとすると中国大陸か
らの大きな圧力に直面する。ICAOの総会への参加が阻まれたことは、その最もはっきりとした
例だ」と述べ、中国を名指ししてその不当な圧力について憤りをあらわにした。

 中国の台湾への妨害工作はさまざまな分野で続けられている。9月のICAO総会、4月にブ
リュッセルで開かれた経済協力開発機構の鉄鋼に関する会合、7月の国連食糧農業機関の水産委員
会などでも台湾を締め出したのは中国だと報じられている。パラリンピックにおけるエンブレムに
も中国はいちゃもんをつけ、台湾側は直さざるをえなかったという。

 このたび、世界経済フォーラムが発表した国際競争力ランキングで、一度は「チャイニーズタイ
ペイ」と発表したものの、翌日、「中国台湾」(Taiwan, China)に戻したという。

 戻すに際してはわざわざ「技術的なミスで、中華人民共和国が主張する“1つの中国”政策への
不支持を示すものではない」とするプレスリリースを発表したという。

 しかし、中国がいかに「一つの中国」政策を掲げようとも、中国が台湾を統治したことは一度も
ない。だから日本は国交がない台湾といえども、法務省統計や在留カード、外国人住民基本台帳で
は中国と台湾を区別している。

 このような措置が日中共同声明に悖るものではないことは、中国政府が表立って異を唱えていな
いことからも明らかだ。

 台湾は試練のときを迎えている。日本やアメリカ、EUなどが今後ともさまざまな形で台湾の国
際機関などへの参加について支持表明を強力に推し進めてゆくことが重要であり、特に日本は日本
版・台湾関係法を制定することが喫緊の課題である。

-----------------------------------------------------------------------------------------
外交部、世界経済フォーラムの「中国台湾」表記に訂正要求
【中央通信社:2016年10月3日】

 (台北 3日 中央社)外交部(外交省)は3日、スイスのシンクタンク「世界経済フォーラム」
(WEF)が中華民国(台湾)の名称を不当に表記したとして変更を求めた。 

 WEFは先月28日、2016年の国際競争力ランキングを発表。この際、台湾について従来使われてき
た「中国台湾」(Taiwan, China)の代わりに、チャイニーズタイペイ(Chinese Taipei)の名称
を初めて使用した。 

 だが、翌日、「その他国際機構のデータを引用した技術的なミスで、中華人民共和国が主張す
る“1つの中国”政策への不支持を示すものではない」とした内容のプレスリリースを発表し、台
湾の名称表記を元の「中国台湾」に戻した。 

 外交部はこれに対し、駐ジュネーブ弁事処がすでに名称の速やかな訂正をWEFに求めていると語
るとともに、今後類似の問題があった場合、在外公館が進んで訂正を要求するとした。 

 台湾が世界保健機関(WHO)などの関連イベントに参加する際、中国大陸からの圧力を受けて、
名称が不当表記されたり、出席できないことが多く、今年は国際民間航空機関(ICAO)総会への参
加が実現しなかった。 

                                (戴雅真/編集:荘麗玲)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

*ご案内の詳細は本会ホームページをご覧ください。

● 台湾フルーツビール・台湾ビールお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rfdavoadkuze

●美味しい台湾産食品お申し込みフォーム【随時受付】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex

*現在、パイナップルケーキの在庫が切れご迷惑をお掛けしております。入荷は9月中旬となる予
 定です。【2016年8月10日】

*沖縄県や伊豆諸島を含む一部離島への送料は、1件につき1,000円(税込)を別途ご負担いただ
 きます。【2014年11月14日】

・奇美食品の「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」 2,910円+送料600円(共に税込、常温便)
 *同一先へお届けの場合、10箱まで600円

・最高級珍味「台湾産天然カラスミ」 4,160円+送料700円(共に税込、冷蔵便)
 *同一先へお届けの場合、10枚まで700円

●書籍お申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

・李登輝・浜田宏一著『日台IoT同盟─第四次産業革命は東アジアで爆発する』 *new
・李登輝著『熱誠憂国─日本人に伝えたいこと』 *new
・王育徳著『台湾─苦悶するその歴史』(英訳版)
・浅野和生編著『1895-1945 日本統治下の台湾』
・片倉佳史著『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』
・王明理著『詩集・故郷のひまわり』
・李登輝著『新・台湾の主張』
・李登輝著『李登輝より日本へ 贈る言葉』
・江畑哲男・台湾川柳会編『近くて近い台湾と日本─日台交流川柳句集』 
・宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』
・小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』
・喜早天海編著『日台の架け橋』
・荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』
・石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』
・林建良著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)
・廖継思著『いつも一年生』
・黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』
・井尻秀憲著『李登輝の実践哲学−50時間の対話』
・李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』

●台湾・友愛グループ『友愛』お申し込みフォーム *第14号が入荷!
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr

●映画DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za

・『KANO 1931海の向こうの甲子園』
・『台湾アイデンティティー』 
・『台湾アイデンティティー』+『台湾人生』ツインパック
・『セデック・バレ』(豪華版)
・『セデック・バレ』(通常版)
・『海角七号 君想う、国境の南』
・『台湾人生』
・『跳舞時代』
・『父の初七日』

●講演会DVDお申し込みフォーム
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3

・片倉佳史先生講演録「今こそ考えたい、日本と台湾の絆」(2013年12月23日)
・渡部昇一先生講演録「集団的自衛権の確立と台湾」(2013年3月24日)
・野口健先生講演録「台湾からの再出発」(2010年12月23日)
・許世楷駐日代表ご夫妻送別会(2008年6月1日)
・2007年 李登輝前総統来日特集「奥の細道」探訪の旅(2007年5月30日〜6月10日)
・2004年 李登輝前総統来日特集(2004年12月27日〜2005年1月2日)
・許世楷先生講演録「台湾の現状と日台関係の展望」(2005年4月3日)
・盧千恵先生講演録「私と世界人権宣言─深い日本との関わり」(2004年12月23日)
・許世楷新駐日代表歓迎会(2004年7月18日)
・平成15年 日台共栄の夕べ(2003年11月30日)
・中嶋嶺雄先生講演録「台湾の将来と日本」(2003年6月1日)
・日本李登輝友の会設立総会(2002年12月15日)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

・入会案内:http://www.ritouki.jp/index.php/guidance/
・入会申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の活動情報
とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(渡辺利夫会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan



規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。